メキシコのタグまとめ

メキシコ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはメキシコに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「メキシコ」タグの記事(84)

  1. 世界を知る☆「列車はこの闇をぬけて」 - 絵本のおかあさん

    世界を知る☆「列車はこの闇をぬけて」

    押してくれると、うれしいな(^^V)絵本ランキングにほんブログ村にほんブログ村毎年30万人もの移民が、メキシコの南の国境を越え、この国を通って北のアメリカ合衆国を目指すのだそうだ。しかしそれは、「世界で最も危険な旅」と言われる。どれほど危険な旅なのか、それがこの物語に描かれている。これはフィクションだが、嘘ではない。なぜなら本書は、作者のディルク・ラインハルトが現地取材して書き下ろしたものだ...

  2. Feria de San Marcos Vol.6 - バナ誌

    Feria de San Marcos Vol.6

    という話。Vol.5ではFeria会場を再び訪れ、闘牛のチケットを購入…では、続きます。開始時間まであと30分程。観客席を忙しく動き回る売り子さんも自由に動き回れるくらいにまだまだ空席の目立つ観客席。これからどう変化するのか。観客先の一角には楽団というか、音楽を演奏する部隊もスタンバイ。マイク音声の放送設備が備わっているけれど、そこから音楽は流さない様子。現在の様子はこんな感じ。円形を仕切る...

  3. Feria de San Marcos Vol.5 - バナ誌

    Feria de San Marcos Vol.5

    という話。最初の下見と称した訪問はVol.4で終了したのですが、下見の結果をもって再訪した本番をVol.5から再開というソリューション。(誤)KAMIKAZEは世界に広がっている単語のようです。HARAKIRI TEMPURA SUSHI GEISYA、有り難い事です。KAROSHIは残念。そんな感じで、違う方向からのスリルも味わえそうなローラーコースターも準備完了的な。と、進んでいくと、何...

  4. Arturo Márquez の Danzón Nº 2 - Shige - alma cuerpo espiritu -

    Arturo Márquez の Danzón Nº 2

    引き続き、「モーツアルト イン ザ ジャングル」はまってます。これは、主人公がメキシコに帰郷した時に、使われた曲。きちんとクラーベが入ってますね〜。ちょっと、レクオーナのRapsodia Cubanaにも似てるかな。

  5. Arturo Márquez の Danzón Nº 2 - Shige - alma cuerpo espiritu -

    Arturo Márquez の Danzón Nº 2

    引き続き、「モーツアルト イン ザ ジャングル」はまってます。これは、主人公がメキシコに帰郷した時に、使われた曲。きちんとクラーベが入ってますね〜。ちょっと、レクオーナのRapsodia Cubanaにも似てるかな。

  6. タマヒュン - バナ誌

    タマヒュン

    という話。本日のタマヒュン。タマヒュンとは(略)桁から谷底まで403m…(ヒュン)※時々ありますよね、照明のクセがスゴイお店が。それがあったんです、メキシコのドゥランゴ州のドゥランゴに。迷わずin!クセがスゴイ!(笑)という訳で、カメラのプリセットWBもエラーを吐き出して仕事を放棄する赤セロハン越しの証明に包まれた中での食事の風景を赤セロハンが無かったらどうなんだろうという想像力を発揮しつつ...

  7. 断捨離出来ない-3- 本当は棄てた方がいいのだろうとは思う… - 音古痴新

    断捨離出来ない-3- 本当は棄てた方がいいのだろうとは思う…

    大昔のコンサートのパンフレット(と、何故かサイモン夫妻が表紙の雑誌も)。今こんなちゃんとした大型パンフってあんまり見ないね。昔好きだったバンドのファンジン。赤いのは日本のファンの人が作った同人誌みたいな奴。どこで買ったんだろう。本当どんどん記憶がなくなっていく。閉園直前に行った遊園地のちらし。ペラッとパンフレット等の間にはさまっていた。あ、タイトルが切れててこれじゃなんだかわからないか。あや...

  8. 山と海 - バナ誌

    山と海

    という話。駆け抜けた先から更にドローンを飛ばすと…いい景色!(語録)山に居たかと思えば海に居る。奥に写っている岬の先には、Lovers Beachという名前の思わずドローンにロケット花火を装着して突撃したくなる(笑)ビーチまであるんですよ。実にけしからん。

  9. まとめ - バナ誌

    まとめ

    という話。という訳で、駆け抜ける歓びから帰って参りました。まとめると以下となりました。うむ、駆け抜けた感あり。(笑)1日目 シラオ→ラパス日時:2018/05/04 05:58 ~ 21:27(時差-1あり)距離:1,180km(トポロバンポ→ラパス間はカーフェリー)2日目 ラパス→マサトラン日時:2018/05/05 08:42 ~ 18:24距離:388km(ラパス→マサトラン間はカーフ...

  10. なあセニョール - バナ誌

    なあセニョール

    という話。br>なあセニョール、いい服着てるねえ。それ、どこで買ったんだい?横のあんたも、なあ、セニョール。セニョ…という訳で着岸。今日は程々に駆け抜ける予定です。今日の出発点Mazatlánから終着点Durangoまでの移動の中で走る「悪魔の背骨」と言われるらしい山間部には、有料高速道路と一般道の選択肢があるのだけれど、ルート検索すると有料高速道路だと約2時間半(約200km)で一般道だと...

  11. つまらぬ嘘 - バナ誌

    つまらぬ嘘

    という話。皆様申し訳ありません。わたくし先日つまらぬ嘘をついておりまして…先日のおまえにチェックインはこちらになります。そして本日のおまえにチェックインはここ!そうじゃないだろう?げめんなさい。本日のおまえにチェックインはここ!バックでスロープ登ってチェックイン…こんなの初めて!(照)…写真撮りにくいやんかいさ。…撮るけど。君は何やってんだってお怒りかと思いますが、どうかこれを見てください。...

  12. 駆け抜ける歓びスタート - バナ誌

    駆け抜ける歓びスタート

    という話。またちょいと駆け抜けてきます。という訳で、本日のおまえにチェックインはここ!たまには、ね。(何が)今日は日が昇る前(6時頃)に出発し、日が沈んで夜になって(21時半頃)目的地に到着。多分1,200kmくらいです。駆け抜ける歓び一日目、概ね順調です。

  13. 駆け抜ける歓び - バナ誌

    駆け抜ける歓び

    という話。これを駆け抜ける歓びと言わずして何を駆け抜ける歓びと言えばいいのか。※想像してください。この仕事場で焼きあがる肉の塊の事を。…はい。素晴らしいですね。という訳で、最終日は(も?)長丁場の運転になる事が確定していたので、お昼にガツンと肉の塊を補給する事に。がしかし、補給に成功したものの、中々男前なメキシコペソが懐から離れていきました…あれです、焼く前に「この肉でええか~?」と見せに来...

  14. 季節の変わり目 - 悠悠生活 in Mexico

    季節の変わり目

    5月になり、1年で一番暑い季節が訪れた。と、言われるのだけれど私にはいつも暑く感じられる。いつの間にか春や、冬の季節の始まりを感じられなくなった。夏になったなと感じたり、冬になったなと感じたりできたことが懐かしい。ここではハーブも暑くて干からびてしまう。太陽の力が私には強すぎる。メキシコの人々は太陽のちからの影響でとても陽気な性格をしているけれど、私にはそれはちょっとつらい。冬だけも嫌だけれ...

  15. リトル・ボーイ 小さなボクと戦争 - "area code 072"作者の映画についての備忘録

    リトル・ボーイ 小さなボクと戦争

    ★★★★★★★★★★WOWOWで。メキシコとアメリカの合作。こういう親子の話には弱いナァ。なんだかんだ言っても、息子にとっては父親はヒーローなんですよね。だから、もう、最後は涙涙で。映画で描いているのは対日戦争の期間中。それを一種のおとぎ話にしている。劇中出てくる元寇の話はヘンだけれど、映画自体がおとぎ話だから、この話もそうなんでしょうね。

  16. ホットサンド - バナ誌

    ホットサンド

    という話。昨晩はツナマヨアボタマチーズホットサンドを作&食。チポトレ(唐辛子ベースの香辛料)入りのツナを使ったのでピリ辛で美味かった。バタータップリでカリカリに焼いたので外はフライみたいな食感になって、これは、イケる。

  17. Feria de San Marcos Vol.4 - バナ誌

    Feria de San Marcos Vol.4

    という訳で…見本市的な意味合いもあるFeriaという事で、展示は様々。多くの自動車工場がメキシコにあり、今後も増えていく見通しなのもあって、自動車部品メーカーの展示も。そしてこれも自動車部品メーカーとカウントして良いのか?セキュリティ系の製品を扱うメーカーの展示。(後日、このお姉さんと再会)そしてそのメーカーの展示の中にはカラーボールで暴漢に立ち向かうキッズ達。向こうが向こうならこっちはこう...

  18. バカノラ - バナ誌

    バカノラ

    という話。一緒に働いているアミーゴがソノラ州に遊びに行った時にお土産に買ってきてくれたバカノラと呼ばれるお酒。 原料がアガベなのでテキーラやメスカルと同じ系統という話で、その昔は非合法の密造酒だったとか。 こいつあ楽しみだ。※アメリカではf'real休憩が定番だったが、ここメキシコにはf'realが存在しない。嗚呼、嘆かわしい事だ。だが、世界最強の販売網を誇るUnileverのMAGNUMな...

  19. 伝書鳩 - バナ誌

    伝書鳩

    という話。α6300のセンサーの汚れがちょっとアレになってきているので、センサークリーニング用のアイテムをAmazon.com.mxで発注したのだけど、Amazon.comのマーケットプレイスの発送でUSPSで発送されてしまった…(泣)USPSで発送されるとどうなるかと言うと、アメリカからメキシコにinした後は仕事が鬼のように遅い事で有名な(笑)メキシコの郵便局(Correos de Méx...

  20. 雨季 - バナ誌

    雨季

    という話。5月まで続くFeria de San Marcosですが、自分の予定は今日まで… という訳で、今日は、もう一つの会場の一角で行われているCharroを見に行ってきたのですが…駐車場に戻って空撮している時に夕立のような激しめの雨が10分程。雨季ですなあ。

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