メスアカミドリシジミのタグまとめ

メスアカミドリシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはメスアカミドリシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「メスアカミドリシジミ」タグの記事(23)

  1. 陽が出ればゼフ登場~アイノミドリシジミ - チョウ!お気に入り

    陽が出ればゼフ登場~アイノミドリシジミ

    前回の続きです。樹々に陽が当たり始めるとどこからともなく一気にゼフィルスが飛び出します。翅が緑色に光っており今度こそはアイノミドリのようです。あちらこちらで卍巴飛翔が起こります。飛翔写真も試みますが今回もNG写真の大量生産となってしまいました。結構近くにも止ってはくれるのですが、止ってもすぐに他の個体を追いかけスクランブル発進を繰り返し、シャッターチャンスが無い状況でした。撮影のことを考えな...

  2. 2018.7.2 -3群馬・ゼフィルスの高原(4)ウスイロオナガシジミ2018.7.17 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.7.2 -3群馬・ゼフィルスの高原(4)ウス...

    2018.7.3(続き)前日と同じメスアカミドリシジミのポイントに着くと、青空が見え始める。まだ薄暗い中、すぐに1頭が飛んで来て翅を拡げるが距離は遠い。一度姿を消すが、日が当たり始めるとすぐ戻ってきた。日の当たる場所が増えるにつれ近くにもやってきたが、頭の向きが問題。遠くても頭がこちら向きだと4翅とも輝く。が、トリミングすると解像度がまるで不足。やっと、距離5~6mでも翅を拡げるものの、前日...

  3. 2018.7.2 -3群馬・ゼフィルスの高原(2)エゾミドリシジミ2018.7.10 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.7.2 -3群馬・ゼフィルスの高原(2)エゾ...

    2018.7.2(続き)メスアカミドリシジミのテリ張りが終わり、そろそろエゾミドリシジミのテリ張りが見られるだろうと林道をゆっくり流す。15時30分、駐車スペースがあったので車を降り、日の当たる梢を探すとゼフが飛んでいた。遠くてよくわからなかったが、撮影してみるとエゾミドリのようだ。1頭を追いかけてこの場所から消えてしまったので、近くを探すと薄暗い谷間の中を飛び回っているゼフがいた。ただし距...

  4. 真夏の高原で(壱) - 不思議の森の迷い人

    真夏の高原で(壱)

    春先から蝶たちの発生が例年より早いので、7月初めに群馬の高原に出かけることにしました。1泊2日の予定でした。1日目は「蝶と自然。」のNAGUさんと現地でお会いすることになっていました。私が降りるバス停を間違えたせいで、だいぶお待たせしてしまいました。少し早まってしまったのか、目当てのミドリシジミの仲間は飛んでいません。それでもNAGUさんの奥さまが羽化したてのようなエゾミドリシジミを発見され...

  5. 2018.7.2ー3群馬・ゼフィルスの高原メスアカミドリシジミ(1)2018.7.7 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.7.2ー3群馬・ゼフィルスの高原メスアカミド...

    2018.7.2梅雨は明けたが、これからが東京はチョウ的には苦しい季節。どうしようかと思っていたところ、NさんSさんご夫妻から群馬県にゼフィルス撮影のお誘いがあり便乗した。早朝からは行けないので、アイノミドリとジョウザンミドリのテリ張りが一段落する11時少し前、現地近くのコンビニで待ち合わせ拾ってもらう。まず、11時ころからがメスアカミドリがテリ張りするというポイントに行く。しかし、メスアカ...

  6. メスアカミドリシジミなど - 自然を楽しむ

    メスアカミドリシジミなど

    午後は、少し寄り道をしながら、いつものメスアカミドリのテリハリポイントへと向かいました。現地に到着した時は、夏の太陽が照り付け、ゼフの姿は全く見られなかったものの、流れる雲が少しの間日差しを遮ったと同時に、卍をする2頭の蝶が目の前に現れました。しかし、縄張り争いに勝利した方はすでに少し破損やスレがある個体。今年もベストの撮影のタイミングを逃してしまいましたが、それでも目の前で繰り返しテリを張...

  7. メスアカミドリシジミ6月30日 - 超蝶

    メスアカミドリシジミ6月30日

    オオムラサキの生息地で今季、よくご一緒する同好の〇〇さんと遭遇、蝶談義をしていると・・・メスアカミドリシジミの良い撮影ポイントがあるとの事(^ω^)・・・喜んで、お供させていただきました。ありがとうございました。お言葉通り、現地に着くと直ぐにテリハリ中のメスアカミドリシジミ♂途中で・・・遠くですが、このゼフオオミドリシジミ?トリミングアップ望遠レンズしか持って行かなかったのでメスアカミドリシ...

  8. メスアカミドリシジミ② - Mag's DiaryⅢ

    メスアカミドリシジミ②

    メスアカミドリシジミは翅裏を一緒に撮っているのがあって、判別が見やすかった。7:59に最初の一枚を撮っている。アイノミドリシジミと同じ時間帯に飛んでいるのがややこしい。アイノミドリシジミは9時を過ぎるとあまり飛ばなくなったが、メスアカミドリシジミは10時を過ぎても飛んでいた。8:278:27↑と同一個体8:3711:38先日フジミドリシジミを見たポイント、フジミドリシジミはいなくてメスアカミ...

  9. メスアカのテリ張とクロツの交尾 - 蝶超天国

    メスアカのテリ張とクロツの交尾

    6月24日続きオオミドリの交尾の発見で予定より時間が押していました。この日の夜は用事があったので、タイムリミットが迫っていました。しかし、メスアカミドリシジミのテリ張を見ない訳には行きません。と言うことで・・・急いでポイントを移動しました。現地に到着すると2頭が近くでテリ張していました。少し高いところから低いところまで色々と静止場所が変わります。カンカン照りになったのであまりV字開翅が多いで...

  10. 黄昏時のメスアカミドリ - チョウ!お気に入り

    黄昏時のメスアカミドリ

    前回の続きです。ヒサマツの観察に時間を費やしたのでメスアカミドリのポイントに着いたのが遅くなってしまいました。山際にあるポイントは着いて間もなく日陰になってしまいました。そんな状況でも1頭やって来てくれました。着いた時には陽が射していたのですがその時はおらずかなり焦りました。日没終了!そんな言葉が頭をよぎった直後に現れました。シャッター速度が稼げる明るさだったのが幸いしました。いろいろなポー...

  11. 2018.6.22東京・奥多摩メスアカミドリシジミ2018.6.29 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.6.22東京・奥多摩メスアカミドリシジミ20...

    2018.6.22現地に着いたのは9時30分。まだ、アイノミドリシジミがテリ張りしていたが、高い位置だったので1枚も撮れずに終わる。少し移動してメスアカミドリシジミが現れるのを待つが、薄い雲が拡がり気温が20℃と低いせいか、一向に出て来る気配はなかった。別の場所を探すが晴れなければ暗すぎるポイント。諦めかけた正午すぎやっと青空が出てきた。少し待っていたらメスアカが現れた。しかし、とまった場所...

  12. メスアカミドリシジミ他6月22日 - 超蝶

    メスアカミドリシジミ他6月22日

    南信の高原へ続く道路の途中の沢毎年、遠い所で見られるゼフ遠くでも、メタリックグリーンが際立っている、メスアカミドリシジミです。超証拠写真ですが、毎年見られるので(嬉)長竿で探索すると一番多かった極美なミズイロオナガシジミ極美なウラゴマダラシジミにも出会えました。

  13. メスアカミドリシジミ - Mag's DiaryⅢ

    メスアカミドリシジミ

    メスアカミドリシジミがいた。いたにはいたが、いつものように遠い高い木の上。全開翅しているはずなんだけれど("^ω^)・・・

  14. 埼玉県と長野県の6月のシジミチョウ - ヒメオオの寄り道

    埼玉県と長野県の6月のシジミチョウ

    6月、埼玉県内で一番元気で美しいシジミチョウは、何と言っても「ベニシジミ」でしょう。夏型の表翅は、春型のベニシジミと異なり日焼けしたように色黒なのがご愛嬌です(笑)。uke-enさんの「受身の園芸」でベニシジミ色黒個体応募受け付けていたので、私もこの子で応募します。輝く琉璃色の「ツバメシジミ」「ヤマトシジミ」の水色の表翅も綺麗でした。in2018.06.17埼玉県中部の平地①********...

  15. メスアカのテリ張と暗がりのウラクロ - 蝶超天国

    メスアカのテリ張と暗がりのウラクロ

    6月9日つづきオオミドリの次はメスアカのテリ張の時間です。ダメもとで昔見られたメスアカミドリシジミのテリ張の場所に行ってみました。木の成長などで環境が少しずつ変わり、以前のテリ張場所では見られませんでしたが低い位置に偶然降りてくれる幸運に恵まれました。膝の高さに降りてくるとは思いませんでした。しかし、降りてきたのは2,3回だけ・・・開翅してくれたのは良かったのですが、反対向きで残念でした。前...

  16. 副産物の蝶 - 風任せ自由人

    副産物の蝶

    他に狙いがあって出かけた時、たまたま出会ってレンズを向けた蝶たち。その1ミドリシジミの森でキタテハキアゲハ仲間からキアゲハの羽化直がいると声がかかった。ピッカピカの新鮮個体だった。その仲間がコンデジで思いっきり近寄って撮影しようとしたら飛んでしまった。留まっていたすぐ後ろには蛹があった。本当に羽化直だったのだ。テングチョウイチモンジチョウキマダラセセリ留まるとすぐに翅を開いてしまう。翅裏を撮...

  17. 青函トンネルを抜けて港の街へ(2) - 不思議の森の迷い人

    青函トンネルを抜けて港の街へ(2)

    時間が早いのでロープウェイは空いています。きっと夕方になると混雑するのでしょう。でも、山頂駅に着くとそれなりに観光客で賑わっていました。日本語に混じって、あちこちで聞こえてくるのは中国語です。展望台から街を眺めます。函館は海に挟まれた地形なのですね。その先端にあるのが今いる函館山です。もうじき3時になりますが、今日の夜景の見ごろは7時半からと掲示されていました。山頂から登山道を下って行くとほ...

  18. 渓谷で見られたチョウ達 - 蝶超天国

    渓谷で見られたチョウ達

    7月9日朝の散歩を強制的に終わらせて・・・・午後の狙いは渓谷の林道に見られるチョウを狙いました。まずいたのはオオムラサキです。かなりコンクリート好きで・・・崖を補修したコンクリートや側溝のコンクリートで何かを吸っています。崖の岩にはミドリヒョウモンが集まっていました。沢山いるとピントを合わせる位置が難しいですが、10頭以上の集団が2箇所ありました。林道を進むとメスアカミドリシジミの卍が見られ...

  19. 2017.7.7山梨は今日もダメだったアゲハチョウ2017.7.16 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2017.7.7山梨は今日もダメだったアゲハチョウ20...

    2017.7.7山梨の標高1500mのアイノミドリシジミとメスアカミドリシジミ、ダメだと思いながら行ってみる。この場所を見つけてから不満ながらも撮影できたのは最初の2年だけ。その後は、木が高くなったせいか、時期が悪かったせいか姿を少し見ただけに終わっている。山麓にある何かの跡地のようなコンクリの広場。いつもタテハ類が吸水しているので覗いてみると、コムラサキとシータテハがいた。ここではシーは初...

  20. メスアカミドリ、エゾミドリシジミ - 自然を楽しむ

    メスアカミドリ、エゾミドリシジミ

    オオムラサキの撮影を早めに切り上げ、この日のメインの目的地に向かいます。しかし、現地に到着し、先にみえていた方に状況を伺うと、まだ本命は現れていないとのこと。どうも天気が良すぎるのが良くなかったようで、太陽が雲に隠れた一時だけ数頭のゼフが飛び出すのを確認。午後1時半ごろ、もう一度雲がかかった瞬間、目的の蝶が目の前に降りてきて、葉上に止まった。その後は時々スクランブルをかけるものの、その場を離...

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