メスアカミドリシジミのタグまとめ

メスアカミドリシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはメスアカミドリシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「メスアカミドリシジミ」タグの記事(47)

  1. 梅雨明けの高原へ(その2) - 不思議の森の迷い人

    梅雨明けの高原へ(その2)

    次に出逢ったのはメスアカミドリシジミでした。まずは開翅の写真を載せておきます。林間の陽が射す場所で存分に翅を伸ばしてくれました。この写真は、出逢ってから1時間ほど経ってからの一枚なのです。来た道を戻る途中で、少し離れていたNAGUさん達が追っていた緑色の光の一つが私の方に翔んで来ました。降りたと思われる場所を探すと下草に見つかりました。始めはアイノミドリかと思ったのですが、裏翅の模様はメスア...

  2. 高原撮影第3弾、再度挑戦高原のゼフィルス(2021/07/10)群馬遠征 - 里山便り

    高原撮影第3弾、再度挑戦高原のゼフィルス(2021/...

    此処迄1万歩、雨続きで歩いていなかったので、流石に足元がおぼつかなくなってきたのかな?皆様から遅れ始めてきた。 'エゾミドリシジミ' のポイントには 'banyan彡' が転戦していた。どうやら幾つか出ていたようでした。此方は運が無かったようです。'banyan彡' は、綺麗な 'エゾミドリシジミ'...

  3.  遠いメスアカミドリシジミとハヤシミドリシジミ - フォト エチュード  Photo-Etudes

    遠いメスアカミドリシジミとハヤシミドリシジミ

    発生時期も微妙に違い、ポイントも活動時間も違うシジミチョウを、雨の合間にあわよくば全種ゲットなんて考えるのは愚かなことだろう。そうと解っていても、その場に身を置いておきたいというだけでポイントに寄ってみた。オスは表翅が金緑に輝くが、メスは赤斑が出るというメスアカミドリシジミ。日本産のゼフィルスの中では唯一、ヤマザクラやマメザクラなどサクラ類を食樹とするそうだ。山の渓谷沿いの細い道を上って着...

  4. 中々手強い、高原のゼフィルス、メスアカミドリシジミ(2021/07/10)群馬遠征 - 里山便り

    中々手強い、高原のゼフィルス、メスアカミドリシジ...

    'アイノミドリシジミ' の 'テリ張' も動きが無くなってきて、ソロソロ、'メスアカミドリシジミ' が出だす頃と 'cactuss彡' にご案内を戴いた。流石です、直ぐにお目見えです。.........☆ My Cup of Tea ☆.......嬉しい初見です。ナイスなV字開翅、これだけで十分です。傷...

  5. 高原撮影第3弾、嗚呼!!! メスアカミドリシジミも証拠撮りの山(2021/07/10)群馬遠征 - 里山便り

    高原撮影第3弾、嗚呼!!! メスアカミドリシジミも...

    時系列が飛び飛びになりますが、遠征続きで編集が追いつきません。取り敢えず少しの間順不動で投稿します。今日も(07/14)雨が土砂降りでガスっていたのですが、遠征しました。メスアカミドリシジミ(雌赤緑小灰蝶)★★★☆☆ゼフィルス【Zephyrus】The Smaragdinus Green Hairstreak [Chrysozephyrus smaragdinus]スジクロシロチ...

  6. メスアカミドリシジミ高原のゼフたち - 蝶のいる風景blog

    メスアカミドリシジミ高原のゼフたち

    ゼフとの出会いを求めて高原に出掛けた。コロナのワクチンの接種が2回終わり、久しぶりに蝶友のTさんにご一緒させて頂いた。蝶友とは1昨年与那国島に行って以来だ。昨年は自粛生活でなかなか会えなかったのでうれしかった。新幹線の駅でレンタカーを借り高原に向かう。高原に着くと正午近くだった。ゼフには少し遅い時間だった。車を止め歩き出すと、「蝶の玉手箱」のcactussさんの姿が見えた。「ウスイロオナガシ...

  7. メスアカミドリシジミ - 自然を楽しむ

    メスアカミドリシジミ

    いつもの場所でちょこんと止まっていたメスアカミドリ。でも、数分で飛び去ってしまい、再び戻ってくることはなかった。撮影した時は新鮮な個体と思っていたが、後で見るとやはりスレがあり、ちょっと残念。いつになったら、ピカピカの個体に会えるだろうか。2021.7.10

  8. メスアカミドリシジミ他2020 - Lycaenidaeの蝶鳥撮影日記

    メスアカミドリシジミ他2020

    撮影日2020年07月12日長野遠征2日目続きです。ジョウザンミドリシジミを堪能した後、蝶友の皆さんと次のポイントへ移動。そろそろメスアカミドリシジミが活動をはじめる時刻です。第2ポイントに着くと、すでにメスアカミドリシジミが翅を開いてとまっていました。さすがに擦れていましたが、予想していたよりは綺麗。写真で撮ると粗が目立ちますが、実物を目で見ているとやはり美しものです。途中、ウラゴマダラシ...

  9. 高原のミドリシジミたち - 不思議の森の迷い人

    高原のミドリシジミたち

    お昼前にcactussさんと合流しメスアカミドリシジミを探しに行きました。合流といっても前回同様cactussさんの後ろをついて歩くだけですが。メスアカミドリシジミは高い梢に留まり降りてきません。枝の先から見下ろされています。まるで翅を持たない生き物を憐れんでいるかのようです。風に吹かれて気持ちが良いのでしょう。メスアカミドリシジミは留まると翅を全開に広げます。翅を広げてしまうと下からでは撮...

  10. メスアカミドリシジミ札幌ゼフの旅(その3) - 蝶のいる風景blog

    メスアカミドリシジミ札幌ゼフの旅(その3)

    札幌滞在も3日目になった。天気予報はやっと晴れになったが、やっぱり前線の影響を受けて10時頃からはまた曇り空になってしまった。それでもゼフィルスの活動時間には十分だ。7月9日(木)は札幌市内の低山に出掛けた。5時半にホテルを出た。駐車場から歩き出すと朝の日差しを受けてもうゼフが飛んでいた。ジョウザンミドリシジミやメスアカミドリシジミ、それにオオミドリシジミが見られた。山と言っても住宅街からす...

  11. メスアカのテリ張と卍その2 - 蝶超天国

    メスアカのテリ張と卍その2

    6月28日つづき午後は前日とは違う第3ポイントとなるメスアカミドリシジミのテリ張場に立ち寄りました。暫く見てもいないので諦めかけたその時・・・輝く翅表を見せて止まっているではありませんか。ちょうど目の前の葉上なので角度や露出を変えて夢中でシャッターを押しました。翅の角度が変わると色合いも微妙に変わります。時々蛾やセセリが来ると飛び周り・・・違う場所に止まります。翅を立てると黄緑色に見えます。...

  12. メスアカのテリ張と卍+α - 蝶超天国

    メスアカのテリ張と卍+α

    6月27日つづき朝一のジョウザン、オオミドリのテリ張を見た後は・・・メスアカミドリシジミのテリ張狙いです。第1ポイントでは昨年のように低い位置でのテリ張はしませんでしたが・・・・高い場所には新鮮な個体が静止してました。これでは翅表は見えませんが・・メスアカだと確認できますね。ここではウラナミアカシジミもいくつか居ました。ウラミスジシジミもここでは初めて確認できましたが・・・証拠写真がワンカッ...

  13. ウラクロ以外のゼフ - 自然を楽しむ

    ウラクロ以外のゼフ

    今回の北陸遠征ではウラクロ以外のゼフは不調だった。早朝、草上に降りてきたアイノミドリシジミ。開翅することなく、樹上に戻って行った。8時頃になって、いつのも空間でテリを張りだした1頭のアイノミドリ。10時過ぎに居なくなるまでにこちらを向いて開翅することはなく、また少しスレていたのが残念だった。午後になって何頭かのフジミドリが飛び出したが、樹上を飛び回るばかりで、撮影できたのはこの1枚のみ。樹上...

  14. メスアカミドリシジミ高原の蝶たち - 蝶のいる風景blog

    メスアカミドリシジミ高原の蝶たち

    地元のオオムラサキがちょっと気がかりだとブログで書いたところ、埼玉にお住まいの「風任せ自由人」さんから「こちらにいらっしゃいませんか。羽化の瞬間に立ち会えるかも」とのお誘いがあった。早速プチ遠征したが自分のミスから肝心の場面を逃してしまった。落胆していると息子が「高原の蝶でも楽しんだら」と言ってくれ、帰宅の足が急遽高原に向かった。ほど近い高原に着きゼフでも探そうと思っていたら偶然栃木の蝶友と...

  15. 信州でゼフィルス堪能in2020.06.27東信ゼフィルスの山 - ヒメオオの寄り道

    信州でゼフィルス堪能in2020.06.27東信ゼフィ...

    埼玉県も県外への移動自粛が緩和されたので東信にあるゼフィルスの山に出かけてきました。まず出迎えてくれたのは林の中を緩やかに舞う「ウラゴマダラシジミ」です。比較的近くを飛んでくれたので広角レンズ+置きピンで飛翔撮影に挑戦してみました。観察しているとウラゴマダラシジミたちは逆光の光の中を半開翅したり足元で全開翅したり私の眼を楽しませてくれました。次に登場してくれたのは「アカシジミ」です。恥ずかし...

  16. フジミドリシジミ見つからず - 風任せ自由人

    フジミドリシジミ見つからず

    蝶の撮影目的で二度訪れて二度ともフジミドリシジミの撮影が叶った場所に出かけた。かつてその場所でお会いした先達に数年に一度撮影できれば御の字と言われたフジミドリシジミだが、前述の如く私の撮影率は十割だった。今回も余裕で撮影できるものと信じて疑わなかった。しかし、現実は甘くなかった。同好の方も多数来られていて、皆必死で探していたが、誰もその姿を見つけられなかった。また、そこではアイノミドリシジミ...

  17. メスアカミドリシジミ6月20日 - 超蝶

    メスアカミドリシジミ6月20日

    今日の土曜日、ラッキーな事に梅雨の中休みでピーカンのお天気南信へ出掛けました。嬉しい出会いは、メスアカミドリシジミでも高い所で、テリハリ脚立を忘れたので、車のルーフに登ってそれでも高い(笑)

  18. 今シーズン初の越冬卵探し - 蝶超天国

    今シーズン初の越冬卵探し

    12月8日師走になり様々な行事が続きとても繁忙な毎日ですが、まだ雪が積もる前にと・・・信州に日帰りで行ってきました。昨年より目をつけていた初めての場所でゼフの越冬卵探しです。まずはミズナラでジョウザンミドリシジミの卵を見つけました。枝を引っ張りながらコンデジ(TG3)で撮影します。この付近ではジョウザンが一番たくさん見つかりました。背景の山を入れてもボケて雰囲気だけ・・・・卵を探す時間より写...

  19. 大雪山麓のシジミチョウと東信のゼフィルスin2019.07 - ヒメオオの寄り道

    大雪山麓のシジミチョウと東信のゼフィルスin2019.07

    北海道で一番出逢いたいシジミチョウというとご当地札幌郊外の定山渓から命名された「ジョウザンシジミ」です。数頭出逢え、初見・初撮り叶いましたが、標高1000m近い場所とは言え春型の終盤で傷んだ個体ばかりだったのが残念でした。in2019.07.03大雪山麓同行していただいた群馬県のTJさんによるとこの植物がジョウザンシジミの食草の「キリンソウ」とのことなので、来年はこの植物をまず探してみたいで...

  20. メスアカミドリシジミ - 風任せ自由人

    メスアカミドリシジミ

    7月10日に掲載した「ゼフ三昧」で、メスアカミドリシジミ雌の開翅写真を紹介した。それはカシワの林で撮影したものであって、その時点では又とない写真を得られたと思っていたが、ゼフ探索2回目の日に2ヶ所目として訪れた高原でそれを上回る出会いが待っていた。そこで偶然お会いして一緒に探索していたTさんが探りを入れた樹上から1匹のゼフが飛んだ。その子は下草に降りてきてもあと一歩というところで元の木の枝に...

総件数:47 件

似ているタグ