メスグロヒョウモンのタグまとめ

メスグロヒョウモン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはメスグロヒョウモンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「メスグロヒョウモン」タグの記事(26)

  1. 終演 平地のヒョウモン達(2018/10/02)比企 - 里山便り

    終演 平地のヒョウモン達(2018/10/02)比企

    平地のヒョウモン達もそろそろ終焉だが、楽しませて戴いたので「終演」としたい。昨年見つけた鉄板ポイントです。昨年度はダメージの多い個体が殆んどだったので、掲載はしなかった。今期訪れたら20頭位、確認できた。傷みの多い個体も多かったが、ダメージの少ない個体を選んで撮影、掲載に及んだ。蝶達の近くでは、 'ホトトギス' が咲き始めた。'ホトトギス(杜鵑草)...

  2. メスグロヒョウモン(2018/09/24)比企 - 里山便り

    メスグロヒョウモン(2018/09/24)比企

    幾日か前に、"てくてく写日記" の 'banyan10さん' から '黒系アゲハ' の情報を戴き、曇りがちだったお天気も回復模様、戴いた資料を懐に入れ、急遽出動する。残念ながら此処でも '山の神' が微笑んでくれなかった。何本かの林道でそれぞれ 'ナガサキアゲハ' が飛翔しているのだが撮...

  3. メスグロヒョウモン・ウラギンヒョウモン(2018/09/19) - 里山便り

    メスグロヒョウモン・ウラギンヒョウモン(2018/...

    '燃えるような恋' を撮影した後、遠くに見慣れたご夫婦がいた。奥様は少女の様に大きく手を振ってくれた。「撮り鳥」 Photobikers の 'Oさんご夫婦' だった。すっかりご無沙汰で、立ち話に熱が入る。アレレッ!!!今日は腕を組んでいない。何時も笑顔で近況を話してくれるのは、奥様の役目です。 それを聞いていた 'Oさん' はにっ...

  4. ミドリヒョウモン・メスグロヒョウモン(2018/09/16)谷津② - 里山便り

    ミドリヒョウモン・メスグロヒョウモン(2018/0...

    帰り道、少し気になるポイントに寄ってみた。お~!!予想通りだった。数は多くないが "美形" が潜んで居た。此処で初めてお目にかかった。お目当ての '夏眠擦れ' 個体です。ミドリヒョウモン♂(緑豹紋)The Silver-washed Fritillary [Argynnis paphia]V字開翅も綺麗な姿だった。高山に行けば普通に見られる蝶だが、...

  5. メスグロヒョウモン・ヒメジャノメ・コミスジ(2018/09/16)比企丘陵 - 里山便り

    メスグロヒョウモン・ヒメジャノメ・コミスジ(20...

    此方のポイントで 'オオウラギンスジヒョウモン' の目撃情報を、先客さんから教えてもらった。慌てて駆けつけると、大分ダメージのある 'メスグロヒョウモン' だった。夏眠明け個体のオスでした。少しテンションが下がる。 それでも先ずは証拠撮りです。メスグロヒョウモン♂(雌黒豹紋)The Sagana Fritillary [Damora sa...

  6. メスグロヒョウモンです。 - takiのカメラ散歩~☆

    メスグロヒョウモンです。

    メスグロヒョウモンです。ほんとうに久しぶりの出会いの蝶でした。最近蝶もあまり写してないわぁ~(-_-;)

  7. 皇鈴山の蝶 - 菜奈ちゃんコーナー

    皇鈴山の蝶

    皇鈴山で鷹の渡は撃沈だったが色んな蝶が撮影出来た先ずはメスグロヒョウモンですミドリヒョウモンウラナミシジミキアゲハの交尾

  8. 半分、青い - 八ヶ岳 革 ときどき くるみ

    半分、青い

    本日は、午前中 貴重な晴れ間となりました。ここのところ台風などで荒れた天気の日が多いこともあり晴れ間が広がると、蝶たちが一斉に蜜を吸いにやってきます。メスグロヒョウモン (♀)メスグロヒョウモン(♀)の胴体は陽の光を受けると背中の部分だけ 半分青く輝きます。本日未明 まだ暗い午前3時頃に、北海道で震度7の大きな地震がありました。台風による大雨に続いての大きな地震できっと大変な思いをされていら...

  9. メスグロヒョウモン、ベニヒカゲなど(2018/08/05) - Sky Palace -butterfly garden- II

    メスグロヒョウモン、ベニヒカゲなど(2018/08/05)

    北海道の旅行の最後に、帯広空港から30分ほどで行ける林道に舞うチョウを狙うことにしました。まず出迎えてくれたのは夏型のサカハチチョウ。結構な個体数見られました。■サカハチチョウArachnia burejanaサカハチチョウと同所的に、アカマダラも飛んでいました。アカマダラの方が発生が早く、ほとんどはボロボロです。■アカマダラArachnia levanaクロヒカゲが林道のあちこちでべったり...

  10. 2018.7.25 - 8.5北海道旅行(4)帯広・厚岸・根室2018.8.14 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.7.25 - 8.5北海道旅行(4)帯広・厚...

    2018.7.29今回の旅行の目的の1つはまだ元気にしている二人の母親に会うこと。この日は帯広の隣にあるM町の妻の実家に行く。その前に、消失したらしいと気になっていたゴマのポイントに寄る。朝から曇っており、高台にある林道は全く霧の中。ポイントに着いてみると、うーん、完全にアウト。萩の花でいっぱいだった広場は柳で埋め尽くされ、道端のナガボノシロワレモコウはちびた数本しか見られなかった。林道を進...

  11. 生徒の個性が出る発表会にしたくて・・・ - 村田ピアノ教室のブログ ~北海道旭川市より~

    生徒の個性が出る発表会にしたくて・・・

    「村田先生のところの発表会は、生徒さんの個性がよく出ますね~」こう言っていただけるのは、素直にうれしい。聴いてくださる方にも、その方が楽しんでいただけると思う。逆に、みんな似たような演奏をする発表会には絶対にしたくない。演奏者の性格が演奏に出るって、良いじゃないっすか。生徒は先生のコピーじゃない。演奏は違って当然。むしろ、違わなきゃいけないと思う。メスグロヒョウモンのオス・・・だと思ふ。。。...

  12. 白樺湖周辺 - 飛騨山脈の自然

    白樺湖周辺

    白樺湖周辺に移動した。近くの雑木林に入るとクロヒカゲが出迎えてくれた。ぼろぼろになったメスアカミドリがテリハリをしていた。メスグロヒョウモンとスジボソヤマキが仲良くヨツバヒヨドリで吸蜜していた。日陰のヨツバヒヨドリではルリシジミ♀が来ていた。道の法面にイブキジャコウソウが咲いていた。割ときれいなミドリヒョウモンも吸蜜に訪れた。ジャノメチョウは♂♀いたが♀はきれいな個体が多い。雨境峠近くに来た...

  13. 高原のチョウ(2) - 飛騨山脈の自然

    高原のチョウ(2)

    ヨツバヒヨドリにメスグロ・オオウラギンスジ・ミドリヒョウモンが群れていた。少し飛ばれた後なので少ししかいないが、実際はもっとたくさんいた。この多くのヒョウモン類の中で色彩的にメスグロヒョウモン♀は目立っている。オオウラギンスジヒョウモンはまだきれいだった。メスグロヒョウモン♂は破損していないがスレが見える。一番活発なのはミドリヒョウモンだった。ヒメジョオンに旧蜜中のキマダラセセリ♀を捉えた。...

  14. 2018.7.17 -19新潟・火打山(1)笹ヶ峰2018.7.20 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.7.17 -19新潟・火打山(1)笹ヶ峰20...

    2018.7.17-19登る計画を立ていたが、いつも天気が悪く延び延びになっていた新潟県にある妙高・火打山(標高2461m)に登る。往復8~10時間かかりそうなので、17日は登山口のある笹ヶ峰に前泊し、18日に登山。その日は赤倉温泉に泊まることとした。2018.7.17笹ヶ峰と言う名前はどこかで聞いたことがあると思ったら、ミョウコウシジミの棲息地。10年以上前のポイントしかわからず、すでにこ...

  15. オカトラノオに集まるミヤマカラスシジミなど - 蝶超天国

    オカトラノオに集まるミヤマカラスシジミなど

    7月1日続きゼフの後はミヤマカラスシジミの様子を見に行きました。今年は少ないと聞いていましたが、それなりの数が見られました。時間に制約もあったのでオカトラノオの吸蜜シーンを中心に狙いました。いきなり広角でしたが吸蜜中は鈍感です。100mmマクロでも・・・♀は新鮮な個体も多かったですが、♂はスレが殆どでした。オカトラノオにはメスグロヒョウモンも吸蜜に来ていました。メスグロヒョウモン♀はヒメジョ...

  16. 近くのオオムラサキ(2018/6/24) - 小畔川日記

    近くのオオムラサキ(2018/6/24)

    6月24日はオオムラサキを見に、春先にコツバメを撮影する公園に行く。家内の実家が山梨県だから、今まではそっちにオオムラサキを撮影に行っていて、ここには来たことはなかった。ここではオオムラサキの保護のために、越冬幼虫を集めて、ネットをかけて飼育、保護している。ネットをかけて飼育し羽化した個体を撮影しても仕方ないなと思っていたけど、地元のオオムラサキの様子を見ておくことも大切かなと思って出かけて...

  17. メスグロヒョウモン(2018/06/22) - 里山便り

    メスグロヒョウモン(2018/06/22)

    前回の機材のミスマッチを踏まえて、再挑戦です。中々「絵図」が見つからなかったのですが、何とか 'メスグロ達' がお相手をしてくれた。メスグロヒョウモン♂(雌黒豹紋)J.name: "Mesuguro-hyomon"The Sagana Fritillary [Argynnis sagana] 今日も陽射しが強く、影に入りがちです。メス個体が見つかる...

  18. ミドリヒョウモン・メスグロヒョウモン(2018/06/13)[3] - 里山便り

    ミドリヒョウモン・メスグロヒョウモン(2018/06/...

    お互いオス同士、誤求愛でしょうか?テリ張り?執拗に 'メスグロ♂' に絡む 'ミドリ♂' です。ミドリヒョウモン♂(緑豹紋)The Silver-washed Fritillary [Argynnis paphia]メスグロヒョウモン♂(雌黒豹紋)The Sagana Fritillary [Damora sagana or Argynnis ...

  19. ウラジロミドリなど - チョウ!お気に入り

    ウラジロミドリなど

    昨年はうまく撮れなかったので、ウラジロミドリシジミの再挑戦です。天気が悪いのか時期が悪かったのかナラガシワの樹を叩いてもほとんど飛ばず、ようやく1頭だけが降りてきてくれました。雲が厚く翅を広げる気配が無かったので、今年買ったばかりの強力LEDライトを試してみます。これが効果抜群でした。全開までは届きませんでしたがライトをあてるとゆっくり開翅するという状態でした。逆い言うとライトをあてないとす...

  20. ヒョウ柄 - Mag's DiaryⅢ

    ヒョウ柄

    ヒロオビミドリシジミが翅を広げるのを待つ間、遠くでヒョウ柄が翅を広げている。何だろうね。近くで見ても表だけではなかなかわからない、いつまでも図鑑が頼りのチョウだ。メスグロヒョウモン、カップルなら図鑑がなくても大丈夫。ウラギンヒョウモンの裏は覚えやすい。表になると、図鑑がなくては難しいなあ。こちらは前回の場所にいたクモガタヒョウモン。クモガタヒョウモンの裏は独特の模様。オオウラギンスジヒョウモ...

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