メディアのタグまとめ

メディア」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはメディアに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「メディア」タグの記事(340)

  1. 河野の個人HP110番に疑問&早くもパンクか?+新内閣会見も楽しみ。河野の廃止論に反対 - 日本がアブナイ!

    河野の個人HP110番に疑問&早くもパンクか?+新内閣...

    コロナV拡大で生活も仕事も大変になっている&ストレスが貯まっている人が多いと思いますが。感染に気をつけて、前向きな気持ちで、めげずに頑張って行きましょうね! o(^-^)oまた、コロナVと戦う医療関係者やリスク大の中で働く福祉関係者に感謝の拍手を!( ^^)//頑張ろう、東北&関東!そして、熊本、北海道の震災被害、全国各地で豪雨被害を受けた方々も。・・・過去を嘆くより新生活の幸福を見つけて。...

  2. 増えてる感染者…いつの間にか消えた私の謎の咳 - Lovely! in London

    増えてる感染者…いつの間にか消えた私の謎の咳

    この夏、私が一時帰国をした7月上旬から、日本ではコロナウィルス感染者が急激に増えはじめ、正に第2波のピークだったと思います。ここ数カ月のイギリスの感染者数のグラフ。これを日本のグラフと比べてみますと…。曲線がそっくり。イギリスは、最初のピークがひどすぎて、ロックダウンが長引きましたので、第二波が来る時期は後ろにずれましたが、このままいくと・・・・まさか!!イギリスも日本のように第一波を超えて...

  3. ソ連時代を知らない世代はいまのロシア社会をどう見ているのか(ウラジオストクの写真家展その47) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    ソ連時代を知らない世代はいまのロシア社会をどう見ている...

    この写真展に出品している写真家19名のうち、半数を占めるのが、実は1980年代以降に生まれた、いわゆる「ソ連時代を知らない世代」でした。彼らは20代前半から30代半ばくらいの人たちで、「21世紀の新しい現実の中で作品を撮り始めた世代」といえます。 興味深いことに、1980年代生まれと90年代生まれでは、作風もそうですが、そもそも写真に取り組む姿勢がずいぶん違っています。これは今回に限った偶然...

  4. カメラマンの観察眼 - とあるネリマニョン人の進化論

    カメラマンの観察眼

    どうも、伍長ネリマニョンです。ご覧いただきありがとうございます。8月終盤に追い打ちをかけるような酷暑を浴びる練馬です。好天だったこともあって人出が多く時間があれば訪問しようと思っていた場所まで行くのが難しくなり、途中で引き揚げてきたのですが昼時に渋滞している先頭付近には『ドライブスルー』型の店舗が。なるほど、このご時勢では繁盛する業務形態ですね。新しい生活様式の中に『ショッピングモール』なら...

  5. CMスター!? - E pluribus unum * El conejo de la suerte

    CMスター!?

    Hola!暑いですねぇ!暑い以外に言葉が見つからない。サビオラがセビージャに移籍して初めてのコメントというかインタビューで、「プハッ!セビージャがこんなに暑いなんて知らなかったよ!」なんて言ってたのを思い出します。そりゃ、夏場は40℃近くまであがるアンダルシアの気候は暑いんだろうな~なんて他人事に思っていたけれど、いやいや、今の日本も同じだよ!と教えてあげたい。ところで、サビオラのインスタグ...

  6. 映画のワンシーンのようなストーリーを感じさせる日常を切り撮る(ウラジオストクの写真家展その37) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    映画のワンシーンのようなストーリーを感じさせる日常を切...

    テーマ7「ライフスタイルとストリートフォトグラフィー(Стиль жизни и стрит-фотография)」の部屋の3人目は、もはやおなじみのグレブ・テレショフです。 階層や年代の異なるウラジオストクの人々は、彼の優れたストリートシネマ的な手法によって、それぞれのライフスタイルのみならず、内面まで明かされてしまったかのようです。 路線バス61番に乗っているひとりの女性がフォーカスさ...

  7. スマホで切り撮られた一瞬の構図と色彩が生む断片の美学(ウラジオストクの写真家展その36) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    スマホで切り撮られた一瞬の構図と色彩が生む断片の美学(...

    「繊細な色彩感覚でバランスを取りながら構図を切り撮るパヴェル・ネムティンの硬質でシャープなスタイルは、断片の美学を定義します。青いビニール袋に入った赤いトマトを手にした白いズボンの通行人や、犬を抱いたニットのサマーキャップを被った女性は、アントン・チェーホフが1890年に訪れたウラジオストクの話を物語っています」 この後半部分の若干、意味不明に思われる解説の隣に展示されているのが、若手の写真...

  8. 昭和のオトコと世界観 - とあるネリマニョン人の進化論

    昭和のオトコと世界観

    どうも、伍長ネリマニョンです。ご覧いただきありがとうございます。今日はスコールには見舞われなかった・・・はずの練馬です。今日は所用で外出していたので練馬の天気は昼過ぎまでしか分からないのです。でも、降った痕跡はなさそうなので酷暑だけの一日だったのでしょう。帰り道のクルマの中でラジオを聴いていた時、野球中継の途中で『ここで速報です』とスポットニュースが。また、私の中の『昭和の記憶』がひとつ消え...

  9. 35年前の報道現場 - とあるネリマニョン人の進化論

    35年前の報道現場

    どうも、伍長ネリマニョンです。ご覧いただきありがとうございます。今日は酷暑かと思いきや、昼過ぎから滝のような豪雨に見舞われた練馬です。気温と言い雨量と言い最近、天候の変化には加減というモノがありません。夕立ではない南国のスコール、気を付けましょう。年々取り上げられる機会が少なくなっていますが、35年前の8月12日、夕闇迫る山中に524人を乗せたジャンボ機が墜落しました。当時小学生だった私、夏...

  10. 1970年にソ連の写真家によって撮られた国後島の景勝地「材木岩」(ウラジオストクの写真家展その34) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    1970年にソ連の写真家によって撮られた国後島の景勝地...

    海岸線の岩肌が魚のうろこのようにも見えます。材木のような石柱が幾百幾千とせめぎあうように連なり、その亀裂に海水が流れ込んでいます。自然が創り出した絶景には目を見張るほかありませんが、全体を漫然と見るのではなく、プロの写真家が構図を選んでその一部を切り撮ること、さらにモノクロ撮影されたことで、地球ではない別の惑星に不時着した宇宙船の乗組員が目撃したかのような視覚的な効果を楽しませてくれます。 ...

  11. 人気フォトアーティストが撮ったダンサーの身体性と奇妙な花崗岩の類似(ウラジオストクの写真家展その33) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    人気フォトアーティストが撮ったダンサーの身体性と奇妙な...

    モノクロ撮影された男女のダンサーによるしなやかな舞いは、ブレや残像があることで、かえって生身の身体を超えた躍動感や美しさが伝わってきます。 Глеб ТелешовИз серии ≪В движении≫. 20112012グレブ・テレショフシリーズ「In Motion」より2011年、12年 一方、こちらは『ゲゲゲの鬼太郎』に登場する欲深な悪徳人物をどこか連想させる、虫食い歯ぐきのように...

  12. 北海道新聞に掲載されました - 長福ファームのブログ

    北海道新聞に掲載されました

    親方ダイです。先日(8月1日)の北海道新聞の小樽後志欄に掲載されました。7月中旬に開かれたオフグリッドソーラー現地見学会(過去ブログ参照)そのときに取材に来ていた北海道新聞の記者さんが改めて農園まで来てくださり、写真撮影とインタビュー(取材?)を受けたのです。なんか立派にちゃんと記事にしてくれましたね。ありがたや。親方ちょっと緊張して、そしてこういうのに慣れていなくて、直立不動のポーズで撮影...

  13. 人前に出るならキチンとしないと - とあるネリマニョン人の進化論

    人前に出るならキチンとしないと

    どうも、伍長ネリマニョンです。ご覧いただきありがとうございます。今朝ゆっくり過ごしていたら、急にスマホの緊急地震速報がビャービャー鳴って驚きました。結局有感地震に繋がらなかったのですが、この速報の音は心臓に良くないですねぇ。ホントにビックリします。でも、そのくらい構えていないと本当の有事には備えられないんですよね。今日は改めてそれを知らされた感じです。日々の備えと心構えを見直そうと思います。...

  14. 流されていく情報 - とあるネリマニョン人の進化論

    流されていく情報

    どうも、伍長ネリマニョンです。ご覧いただきありがとうございます。今日の練馬はコロコロ変わる空模様に翻弄されました。朝は晴れてるな~と思いきや昼過ぎからバラバラと雨模様、夜に入ってからはカミナリと共にザザーッと大雨。なかなかスッキリしません。そんなわけで週末も安定の『GO TO HOME』キャンペーンを実施中でございます。好きな曲かけながら本読んだり、ネットでいろいろな情報収集に勤しんだりとい...

  15. コロナウィルス|ニュースと健康 - 彩色生活

    コロナウィルス|ニュースと健康

    世界はコロナウィルスの憂鬱に、悩まされています。接触を制約・強制させられるし、経済的にも大打撃。ITやAIがどれだけ進んでも、外出できないという自由を制約されると本当に辛いモノです。でも昭和世代の状況なら、もっと辛かったかもしれません。ITの進歩はその点、冬眠の辛さを緩和させてくれているのを実感したりもしています。こうなると、引きこもりを生活の基本にされている方々にある意味、尊敬の念とか、辛...

  16. 自主隔離生活を癒してくれたラジオ - Lovely! in London

    自主隔離生活を癒してくれたラジオ

    自主隔離生活13日目!娘も私も元気です!滞在先にも、Wi-Fiがありますので、Netflixで映画やドラマも観られるし、ブログの更新もできるし🎶思ったより退屈しません。イギリスでは家事をしながら日本のラジオを聴いています。ラジオクラウドというアプリを使って、日本のラジオ番組が一部聴けるんです!著作権の問題などにより、BGMも無く、トークの合間の音楽もカットされたり、放...

  17. 建築本の1ページ目に - atelier kukka architects

    建築本の1ページ目に

    先日、緑区A邸を再掲載頂いた建築本、本の始まりの1ページ目にも見開きでダイニングの見下げの写真を掲載頂いていました。裏表紙にして頂くことは聞いていたのですが、これはちょっとしたサプライズでページをめくった時、なんだか嬉しかったです。最初に設計させて頂いた住宅が今でもこうやって届いてくれている様で、次への活力になります。ご夫婦のインテリア・暮らしが何より素敵です。温室からの光がやさしい雰囲気の...

  18. 緑区A邸が建築本の裏表紙に! - atelier kukka architects

    緑区A邸が建築本の裏表紙に!

    建築本、予算内で「住みやすい家」ベスト55(主婦の友社)に緑区A邸が見開き6ページに渡り、再掲載されました。裏表紙にもして頂いたそうです!緑区A様のハイセンスなインテリアあっての事かと思います。いつも素敵に暮らして頂いて嬉しいです。6/1発売で全国の書店に並んでいます。是非、お手に取ってご覧頂けると幸いです。

  19. ひとつの広告だけど…東京Step3_176月30日(火)6960 - from our Diary. MASH  「写真は楽しく!」

    ひとつの広告だけど…東京Step3_176月30日(火...

    人気ブログランキング参加中です。JR市ヶ谷駅のホームにあるSanDiskの広告です。サンデスク、言わずと知れた記録メディアの有名企業です。この広告を見ると、ヤナセの『クルマはつくらない。クルマのある人生をつくっている。』やコカ・コーラの『Things Go Better with Coke』っていう、ヘッドコピーを思い出すのです。記録メディアの優秀性を語ると、どうしても数字の羅列になってしま...

  20. 1985年のウラジオストク、戦勝記念日の光景(ウラジオストクの写真家展その12) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    1985年のウラジオストク、戦勝記念日の光景(ウラジオ...

    広角レンズで撮られた周囲が丸く歪んで見える広場には、多くの市民が繰り出しています。記念撮影をする家族や子供連れもいますが、歩行者天国になっている通りの向こうの波止場には、軍人たちが並んで歩く姿も見えます。右手後方には軍艦も数隻停泊しています。正面には帆はないもののマストを持つ帆船のような船も見えます。 この写真は1985年5月9日、ウラジオストク港に面した通りであるカラブリナヤ・ナベレジナヤ...

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