メンデルスゾーンのタグまとめ

メンデルスゾーン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはメンデルスゾーンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「メンデルスゾーン」タグの記事(28)

  1. キアロスクーロ - 原語から見える聖書のイメージ

    キアロスクーロ

    クラシック倶楽部で初めて聞いたキアロスクーロ弦楽四重奏団が面白いとくにプログラムでメンデルスゾーンの1番のカルテットがあったので、繰り返し聴いているこのまでのベルチャ弦楽四重奏団で6番のカルテットに惹きこまれたので、メンデルスゾーンに特にひきつけられるキアロスクーロカルテットは立位置で演奏するという見た目の違いもあるし、ベルチャと同様第一ヴァイオリンが女性という共通点や、その他のメンバーが異...

  2. 春の歌メンデルスゾーン - 風任せ自由人

    春の歌メンデルスゾーン

    メンデルスゾーンの「春の歌」を弾いた。この曲は、メンデルスゾーンが作曲した無言歌集というピアノ独奏のための作品集の第5巻 作品62の第6曲で、無言歌集の中で最もよく知られている。楽譜の冒頭に「春の歌のように」(ドイツ語:Frühlingslied genannt.)という発想標語があることが曲名の由来。メンデルスゾーンは音楽史上に名を残す天才の一人であり、多くの優れた作品を残している。しかし...

  3. 疲れたよ、ひどく疲れた - 原語から見える聖書のイメージ

    疲れたよ、ひどく疲れた

    クラシック倶楽部のベルチャ弦楽四重奏団の演奏を初めて聴いてみた最近の演奏家を知るのにとてもありがたい番組なんの予備知識もなくただ耳を澄ますことから始まる新鮮な世界が嬉しいベルチャ四重奏団(バイオリン:コリーナ・ベルチャ、アクセル・シャハー、ビオラ:クシシュトフ・ホジェルスキー、チェロ:アントワーヌ・レデルラン)【曲目】弦楽四重奏曲第6番(メンデルスゾーン作曲)ほか【収録】2019年2月1日紀...

  4. Bach Collegium Japan/メンデルスゾーン《エリアス》 - klavierの音楽探究

    Bach Collegium Japan/メンデルスゾ...

    1月17日(日)15:00~オペラシティ コンサートホールにて。バッハ・コレギウム・ジャパン指揮:鈴木 雅明ソプラノ:中江 早希アルト:清水 華澄テノール:西村悟バス:加耒徹(エリアス)この曲を初めて聴いたのは数年前。こちらの演奏会で。その時も加耒徹さんがエリアスを歌ってくれました。その時初めてこの曲を聴いたけれど、すごく感動したのを覚えています。オペラシティから届いていた指揮者の鈴木雅明氏...

  5. 秋の日のメンデルスゾーン - ヒロシのCD部屋

    秋の日のメンデルスゾーン

    今日のようなさわやかな秋空にはピッタリの二楽章。ヴァイオリンの貴公子と呼ばれた、ナタン・ミルシテイン、68歳(1973年)時の録音。洗練された技術と、独特の気品に彩られた美音を活かして、のびやかにしなやかに歌い上げる。久しぶりに聴くと、落ち着ける場所に帰ってきたかのようにホッと安心する、そんな演奏。ヴァイオリンってこんな音がいい、と誰もが思うような音色。メンコンには、ハイフェッツ、オイストラ...

  6. クラシック雑記帳49「音楽ってわからないもんだねえ」の巻 - 気楽じい~の蓼科偶感

    クラシック雑記帳49「音楽ってわからないもんだねえ」の巻

    2020年7月17日(金)人の好き嫌いや、人のことをとやかく非難するものではないが、はっきりいって、指揮者でわずかに一人だけ嫌いな指揮者がいる。東ドイツの指揮者クルト・マズアである。このブログでもあえてこの指揮者のことだけは避けて来た。しかし、『クラシックCD名盤バトル』許光俊vs鈴木淳史(洋泉社新書刊)を今日読んでいて、日頃からこの人の発言には興味を持っているだけに、最初は信じられなかった...

  7.  ☆秀盤-50さすがマークの「スコットランド」 - 気楽じい~の蓼科偶感

    ☆秀盤-50さすがマークの「スコットランド」

    2020年4月11日(土)昼食の下準備をしながらNML配信でザ・デッカ・サウンドと題して、1957~2009年にかけてデッカに録音された名盤のエッセンスを集めた5枚組を聴く。そこで流れてくるメンデルスゾーンの「スコットランド」の第4楽章を聴いていると、「お!これは凄い名演奏だぞ、誰か?」みてみると、ペーター・マークの指揮だ。「なるほど」と納得したのと、「やはりさすがマークだ」と感動した。そこ...

  8. メンデルスゾーンのベストチョイス盤 - 気楽じい~の蓼科偶感

    メンデルスゾーンのベストチョイス盤

    2020年3月29日(日)NMLで、マーラーの人気投票全集を聴き、自ら選定したベートーヴェン・ベスト9を聴き終え、感じたことだが、たしかに、マーラーといい、ベートーヴェンといい、9曲の交響曲にはそれぞれの特色があり個性があり、それらを一様に聴くことはできない。では、ブルックナーはどうであろう?そこまで深く知識がないし、聴き込んでいないといえばそれまでだが、極端な言い方をすれば、ブルックナーの...

  9.  クラシック雑記帳20メンデルスゾーンは感覚美の飽和状態といった音楽 - 気楽じい~の蓼科偶感

    クラシック雑記帳20メンデルスゾーンは感覚美の飽和状...

    2019年10月20日(日)以前、岩波現代文庫本で『現代音楽への道~グスタフー・マーラー』という面白い読み物を読んだことがあるが、小生の蔵書では見当たらないので、もしかしたら図書館で借りたものかもしれない。著者は作曲家で音楽評論家でもあった柴田南雄(1916~1996)。吉田秀和が1913年生まれだから、年齢的には近い。大正生まれの著名な音楽評論家の双璧である。その柴田氏が書いた『クラシック...

  10. ピアノのレッスン - 日々の記録

    ピアノのレッスン

    もうすぐ発表会です。今日もハノンと、メンデルスゾーンの舟歌、ハイドンのメヌエットハ長調をみていただきました。もうすぐ発表会なので、メンデルスゾーンの舟歌は、ペダルを入れて練習しましたが、ペダル苦手~。右手と左手に注意するまではなんとか弾けても、ペダル入れて考えながら弾くのはかなり難しいです。(だから毎回出来るだけペダルなしでもなんとかなりそうな曲にしていた)あと一ヶ月なんですよね。。。

  11.  クラシック雑記帳14「砂漠で椰子のオアシスに出会ったような気がする」 - 気楽じい~の蓼科偶感

    クラシック雑記帳14「砂漠で椰子のオアシスに出会った...

    2019年7月19日(金)ロベルト・シューマン(1810~1856)はベートーヴェンやシューベルトのロマン音楽の後継者として位置づけられるが、一方では当時のいわゆる音楽評論家でもあった。もともと彼は若いころから文学にも興味を持ち、詩や戯曲を熱心に書いた。また古典作品にも関心があって、ホメーロス、ソポクレス、ホラティウス、プラトン、キケロなどを愛読した。なかでも後に音楽評論などで展開する対話体...

  12. Mendelssohn: Sym#2 'Lobgesang'@Andrew Manze/NDR RPO - MusicArena

    Mendelssohn: Sym#2 'Lo...

    昨年のペンタートーンのリリースからメンデルスゾーンの交響曲第2番「讃歌」。もちろんSACDハイブリッド。https://tower.jp/item/4715124/Mendelssohn: Symphony No.2 in B flat major, Op.52 'Lobgesang'Ⅰa. Sinfonia. Maestoso con motoⅠb. Allegrett...

  13. ピアノのレッスン - 日々の記録

    ピアノのレッスン

    今日も、ハノンと、メンデルスゾーンの舟歌、ハイドンのメヌエットハ長調をみていただきました。ハノンは相変わらず早く弾こうとするとダメダメです。ハイドンのメヌエットハ長調は、ふわふわと弾いていたらハイドンの時代の曲らしく!とのこと。舟歌は相変わらず楽譜を追うのが精一杯。家ではもうちょっとまともに弾けているような気がするんだよなあー。あとペダルの練習ですね。。発表会間に合うのか??

  14. ピアノの発表会日程が決まりました - 日々の記録

    ピアノの発表会日程が決まりました

    ピアノの発表会が8月に決まりました。メンデルスゾーンの舟歌を弾く予定です。さすがに今回はペダルまで入れられるようになりたいです。(いつもはペダルをあまりいれなくてもよい曲を選曲していることが多い)ということで、今日も、ハノンと、メンデルスゾーンの舟歌、それと、新しくハイドンのメヌエットハ長調をみていただきました。ハノンのリズム練習がいつもながらぼろぼろ。舟歌は左手~。でもこれでも前よりだいぶ...

  15. 1ヶ月ぶりのピアノ - 日々の記録

    1ヶ月ぶりのピアノ

    ゴールデンウィークを挟んだので約1ヶ月ぶりのピアノ教室に行ってきました。今日も前回に引き続きハノン、モーツァルトのメヌエットハ長調、メンデルスゾーンの舟歌をみていただきました。やっと今日でモーツァルトのメヌエットハ長調K.6は終了です。メンデルスゾーンの舟歌は、ようやく両手です。あーそろそろ次の曲も決めたいな。。

  16. 今回もハノン、メヌエット、舟歌 - 日々の記録

    今回もハノン、メヌエット、舟歌

    今回のピアノも前回と同様、ハノン、モーツァルトのメヌエットハ長調、メンデルスゾーンの舟歌をみていただきました。ハノンは、やっと新しいページに進みました。(2ページに3ヶ月かかりました)今回でモーツァルトのメヌエットは暗譜して終わりのはずだったのですが、うまくいかず、次回に持ち越し。メンデルスゾーンの舟歌は、とにかく左手と右手の片手を止まらずに弾けるようにしないと次に進めません。ということで、...

  17. ピアノ - 日々の記録

    ピアノ

    先日ピアノレッスンに行ってきました。ハノンとモーツァルトのメヌエットハ長調K.6、メンデルスゾーンの舟歌をみていただきました。最近あまり練習していなかったので、なかなか先に進みません。もう少し練習しないといけません。。

  18. ピアノのレッスン - 日々の記録

    ピアノのレッスン

    今日は、ハノンのリズム練習と、モーツアルトのメヌエット、メンデルスゾーンの舟歌をみていただきました。ちゃんと数える(拍子をとること)、指番号を守るなど基本的なことが出来ていないと。頭ではわかるのだけど出来ないー!メンデルスゾーンの舟歌は2ページしかないので良いです。長い曲で弾きたい曲はたくさんありますが、あんまり長いと途中で飽きちゃうんですよねえ。

  19. ジャケットに魅かれて。。。2 - 気楽じい~の蓼科偶感

    ジャケットに魅かれて。。。2

    2019年2月21日(木)ジャケットに魅かれて。。。MENDELSSOHN, Felix: Lieder ohne Worte (Songs without Words), Books 1-8 (Prosseda)Book 1, Op. 19bBook 2, Op. 30 Book 3, Op. 38 Book 4, Op. 53 Book 5, Op. 62 Book 6, Op. 67 ...

  20. ピアノのレッスン - 日々の記録

    ピアノのレッスン

    今回のピアノでは、ハノンと、モーツアルトのメヌエット K.6、メンデルスゾーンの舟歌をみていただきました。ハノンのリズムは相変わらず酷いです。モーツアルトのメヌエットは、3拍子になってない、と。とにかく、すべてにおいて(ハノンも)、数を数えて正確に弾くようにとのことです。数を数えながら弾くって難しい。頭の中で数えていても、途中でずれて合わなくなるし。数数えているのに集中すると全く弾けないし。...

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