モリ・カケ疑惑のタグまとめ

モリ・カケ疑惑」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはモリ・カケ疑惑に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「モリ・カケ疑惑」タグの記事(8)

  1. クリスティに始まり、クリスティに終わる - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    クリスティに始まり、クリスティに終わる

    「安倍政権のミステリー 森友問題のトリックを解く」という演題で、講演した。市民社会フォーラムのご依頼である。このご依頼は、私の属するシャーロックホームズクラブの友人を通じてご紹介された。表題も、主催者ご指定のテーマ。そして、主催者からは、<こういうテーマは、眉間にしわを寄せて拳をあげて「許さん!」みたいなモードになりがちですが、そうではなくて、ファクトチェックもしっかりして、誰にでも説得力を...

  2. 安倍政権のミステリー 森友問題のトリックを解く - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    安倍政権のミステリー 森友問題のトリックを解く

    市民社会フォーラムのご依頼で、下記の通り、2月11日に講演をすることになりました。詳細は、市民社会フォーラムのホームページを是非ご覧ください。市民社会フォーラムでは実に多彩な講演をしておられます。実は、このご依頼は、私の属するシャーロックホームズクラブの友人を通じてご紹介されました。表題も、主催者ご指定のテーマ。そして、主催者からは、<こういうテーマは、眉間にしわを寄せて拳をあげて「許さん!...

  3. 「もはや『詰み』だ!」 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    「もはや『詰み』だ!」

    森友問題疑惑追及の口火を切った、大阪豊中市市議の木村真さんを昨年インタビューし、私の事務所報に掲載させてもらった。そのとき彼が言ったのが「もはや『詰んでいる』のに、安倍首相はルールにない駒の動かし方をして負けを認めない」…将棋ブームにかけて、実に面白い表現をすると思ったものだ。さてその木村氏らの院内集会企画。『詰み』の表現も木村氏発案だろう。緊急院内集会「もはや『詰み』だ! 森友/加計問題の...

  4. 下手な子供騙しを繰り返し見ているようだ! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    下手な子供騙しを繰り返し見ているようだ!

    本日の朝日新聞朝刊を見ると、安倍首相(自民党総裁)が4日、三重県の伊勢神宮を参拝後に年頭記者会見を開き、党総裁として年内に憲法改正に向けた自民党の原案を国会に提出することに意欲を示した、という記事が出ている。安倍首相は「この国の形、理想の姿を示すものは憲法だ。今年こそ新しい時代への希望を生み出すような憲法のあるべき姿を国民にしっかりと提示し、憲法改正に向けた国民的な議論を一層深めていく」と述...

  5. 木村真ディスクジョッキー! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    木村真ディスクジョッキー!

    2017年はモリカケ疑惑と逃げまくる安倍政権(金田、稲田のデタラメ答弁や勝手な「解散」もその一つである)の一年だったと言えよう。その森友疑惑を最初に追及し、自ら「森友学園問題を考える会」を立ち上げたのが、木村真豊中市議であった。その木村真市議と「森友学園問題を考える会」が、2017年大みそかに「トークイベント?」を企画した。内容は、夕方6時頃から元日未明(1時頃)にかけて、6~7時間の予定で...

  6. 豊中国有地行政訴訟第6回口頭弁論報告 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    豊中国有地行政訴訟第6回口頭弁論報告

    木村真豊中市議の代理人として提訴した情報公開行政訴訟。いわゆる森友学園に国が激安で払い下げたその売買契約書の開示を求めたところ一部黒塗りだったのでその不開示の取消を求め、その後国家賠償を求めた訴訟である。その第6回口頭弁論期日が12月15日に行われた。前回までに主張された被告国第4準備書面の対する反論として、原告準備書面4陳述。私が法廷で口頭で要約した。合わせて、会計検査院の報告書や新聞記事...

  7. 身勝手な政治家! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    身勝手な政治家!

    アメリカ・トランプ大統領が6日「エルサレムをイスラエルの首都と公式に認める」と宣言し、大使館をテルアビブから移転するように指示した。このトランプ発言に対し、イスラエルを除く各国の首脳から一斉に批判や懸念の声があがった。中東情勢の混乱は必至で早くもロケット弾の発射など衝突が生じ、しかも拡大しかねない勢いである。エルサレムの帰属はイスラエルとパレスチナの和平交渉で決めるというのが、米国を含む国際...

  8. 真実を解き明かす久我正一メモ - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    真実を解き明かす久我正一メモ

    石油化学コンビナート推進という国策から生じた公害である水俣病。加害者はチッソであるが、被害発生を防止しなかった国・熊本県にもその責任がある。(その責任が法的に認められたのは、水俣病公式発見48年後の2004年の事であるが…) 昭和40年代の反公害運動の盛り上がりの中で、水俣病と認定されればチッソが救済するという補償協定方式の確立は画期的なものであった。その運用において、水俣病患者が正しく「水...

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