モンキチョウのタグまとめ

モンキチョウ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはモンキチョウに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「モンキチョウ」タグの記事(64)

  1. モンキチョウの飛翔と吸蜜(2019/2/13) - 小畔川日記

    モンキチョウの飛翔と吸蜜(2019/2/13)

    2月12日は晴れで気温は10℃前後。北風が強く寒い。11時頃から2時間近く自宅前の川原を歩くけど何もいない。結局一枚もシャッターを押さなかった。モンキチョウはここではまだ発生していないようだし、越冬タテハ類が飛び出すには風が強すぎたようだ。13日は朝のうちは雲が多い。12時少し前に少し明るくなってきたので、モンキチョウの発生している川原へ行く。この日は13時には自宅に戻らないといけないので、...

  2. 雪の後のモンキチョウ(2019/2/7-10) - 小畔川日記

    雪の後のモンキチョウ(2019/2/7-10)

    2月7日は13℃位、晴れだけど薄い雲がかかってすっきりしない天気。川原を2往復するけど蝶の姿は何もない。ようやくホトケノザや菜の花がほんの少しだけど咲き始めた。ニコン1J51ニッコール10-308日は曇りで、気温も6℃位。自宅前の川原では7日に何もいなかったのでこの天気では出かけても無駄な感じ。もしかしたらと淡い希望をもってモンキチョウが発生している方の川原に行く。車を降りて空を見ると、予報...

  3. モンキチョウの飛び立ち(2019/2/2) - 小畔川日記

    モンキチョウの飛び立ち(2019/2/2)

    2月2日は晴れて風も無く、気温も14℃位の暖かい一日だった。どこに行こうか迷ったけど、自宅前の川原はまだモンキチョウが出ていそうもないし、翌3日の方がより条件は良さそうなので、11時30分過ぎに1月27日にモンキを観察した入間川の川原に行く。この日の目的は飛び立ちシーンの撮影。川原に着くと思ったよりモンキチョウの数は少ない。暖かな日だったので、吸蜜などの活動はもっと早い時間に行われたのかなと...

  4. ポリネーター送粉者 - 里山の四季

    ポリネーター送粉者

    春一番のポリネーターは花粉を運んでくれる動物を送粉者~pollinator~といいます。pollenは、英語で花粉モンキチョウが現れました!成田市2019.2.1別名オツネンチョウ(越年蝶)と呼ばれていました。早春のとても早い時期にも姿を現わすので成虫で越冬する蝶だと誤解されていたのとのこです。今は、幼虫で越冬して早春に羽化することが知られています。幼虫の食草はマメ科、冬でも休眠することなく...

  5. 見沼田んぼに新蝶2種登場in2019.02.02 - ヒメオオの寄り道

    見沼田んぼに新蝶2種登場in2019.02.02

    本日2月2日、見沼田んぼで越冬蝶を確認していると初々しい蝶が舞い出してきました。眼を凝らして良く見ると羽化直後と思われる新鮮な「モンキチョウ」です!この場所は見沼田んぼの新蝶ポイントと呼んでいる場所で、北風を遮るように土手があり、日溜りを形成し、食草+吸蜜源も咲いているので毎年早く新蝶が見られます。何度か飛び立ち撮影にもチャレンジ叶いました。すぐ近くにある「ヒメアカタテハ」のポイントでも後翅...

  6. モンキチョウ初見(2019/1/27) - 小畔川日記

    モンキチョウ初見(2019/1/27)

    1月27日はモンキチョウを撮影することができたので、日にちが前後しますが先に取り上げておきます。banyanさんから、入間川のモンキチョウのポイント情報をいただいた。banyanさんは20日に初見をされたので、自分がいつも観察している場所でも出るかなと思って、公園にムラサキツバメを観察に行った時には川原を歩いているのだけど、今年は雨が全く降らず、川原は茶色のままで、オオイヌノフグリもあまり咲...

  7. 今年の最後はモンキチョウ - チョウ!お気に入り

    今年の最後はモンキチョウ

    フィールドでお会いした方またしていない方も含め今年も一年ありがとうございました。さて、今年最後の話題で珍しくチョウの話題を掲載することができることになりました。この日は娘のアッシー君として兵庫県まで送りに行ったあと初めての場所を散策です。里山に残った渋柿にはヒヨドリがやってきています。収穫の終わった畑で元気に飛ぶ黄色いチョウを見つけこの飛び方はキチョウじゃないと思って近づくとこの時期珍しくモ...

  8. 小雪 - 飛騨山脈の自然

    小雪

    本日は小雪でいい夫婦の日だそうだ。最低気温がマイナスになり雪が降るのは間もなくと思われる。晴天になったので出かけたが10℃いくかいかないくらいの気温だ。ヤマトシジミ♂が割と活発に飛んでいた。かなりくたびれた♀は1頭確認できた。ヒメアカタテハは2頭確認したがが1頭は後翅が破損していてほとんどなかった。ツマグロヒョウモンは元気に飛んでいた。この地では幼生期・成虫とも越冬できないので成虫の終焉を見...

  9. ■晩秋の蝶 3種 (2)18.11.17(キタキチョウ、モンキチョウ、ベニシジミ) - 舞岡公園の自然2

    ■晩秋の蝶 3種 (2)18.11.17(キタキチョウ...

    正しい「小春日和」の一日。鳥探しに出たのに「今日は鳥の姿がないなー」という声ばかりを聞く。 「虫の目」をこらしても、虫もほとんど見えない。蜘蛛に捕まった蝶まで総動員です。キタキチョウ18.11.17FUJIFILM X-S1 24-624mm(相当) ISO200 1/320,F8「成虫越冬」するキタキチョウですが、この個体はどうかな?これから配偶者を見つけて、もう一代あとが越冬するのだろ...

  10. TMG-017(またウラナミシジミに会いました‼) - ツマミヤガラス(TMG)

    TMG-017(またウラナミシジミに会いました‼)

    最近、曇ったり雨が降ったりする日が多い中、今日は晴れたので遠くの公園に野鳥探しに行った。早速、公園につくと、何やら花壇のような場所を発見‼そこには、コスモスの花が咲いていた。そこで、ターゲットをチョウに切り替え、しばらく探し歩いてみる。すると、そこになんとウラナミシジミがいた(゜o゜)しかも、何匹もいてコスモスではないが別の低い花にたくさん止まってくれたのである(*^▽^*)しかも、いるのは...

  11. 秋の里山 'シロチョウ御三家' (2018/09/22)荒川① - 里山便り

    秋の里山 'シロチョウ御三家' (...

    自宅から5分で行けるフィールドなのですが、いつ以来でしょうか? 今日は身近な蝶を掲載です。まだまだ健在の夏型です。数多く見られ秋型と混在しています。キタキチョウ夏型♂(北黄蝶)The Common Grass Yellow (summer‐morphs) [Eurema mandarina]観かたのせいか、夏型よりも質感が厚く感じます。このまま越冬個体になるのでしょうか?かなり遠くで見つけ...

  12. コスモスにモンキチョウハギにウラナミシジミ - 旅のかほり

    コスモスにモンキチョウハギにウラナミシジミ

    コスモス畑にはいろいろなチョウが来ていました飛ぶ姿が可愛いモンキチョウ白い萩の花も満開です萩の花にウラナミシジミ今年は出会いがなかったがこの秋初めてみました

  13. 鴨川散歩 - チョウ!お気に入り

    鴨川散歩

    台風21号はかなり強力でした。嵐山渡月橋の欄干が倒れたのとほぼ同時刻、我が家では風で家が揺れ生命の危機さえ感じるほど生涯体験した中で最強の台風でした。風が弱まって外に出ると 5mほどあるきんもくせいの樹が傾き家にもたれ掛っていました。先週末もその後処理に追われていました。ほかにも瓦が何枚か剥がれたり、隣の家の瓦が飛んできて波板が割れたり大変でした。けが人が出なかっただけ幸いというところでした...

  14. 夏のチョウムモンアカシジミ - 蝶超天国

    夏のチョウムモンアカシジミ

    7月5日つづきヤマキの探索の日は朝と夕方にムモンアカシジミの生息地にも立ち寄りました。朝に立ち寄った時は、ジッと静止しているので単品撮影が狙いです。個体数は決して多くありませんが確実に撮影できます。ススキに止った個体は少し翅が開き気味?発生木のコナラに静止しました。木漏れ日がチョウに当たる雰囲気が良い感じです。光の加減で写真の印象が随分変わります。ヤマキの探索後にもう一度行ってみると・・・・...

  15. 8月の庭Vol.1 - グリママの花日記

    8月の庭Vol.1

    もう8月時間よとまれ~♪♬時間の使い方って難しいですあたえられた時間は誰にも平等なのにねどう使う方で人生は変わる上手に使えない私の永遠のテーマ花が少ないので我が家の庭にやってくる蝶を撮ってみましたじーっと待っていれば必ず花にとまってしばらく動かない習性を発見夏休みの自由研究か⁈名前も調べてみました夏休みの自由研究かこちらはキアゲハこちらはアゲハモンキチョウこれはなんだぁモンシロチョウではなく...

  16. 風渡る高原で(弐) - 不思議の森の迷い人

    風渡る高原で(弐)

    木道から蝶を追うには色々な制約があります。やはり一番苦労するのは距離ではないでしょうか? もちろん蝶はこちらの要望に応えてくれませんから、トリミングで切り出すしか方法を知りません。陽が射すと飛び出すミヤマモンキチョウを300㎜で追いかけることを何度も繰り返しました。ミヤマモンキチョウは陽が射すと、お花畑を飛び回って蜜の満ちた花を探します。自分の縁取りと同じ、ピンクの花が好きなようです。吸蜜す...

  17. 深山のシロチョウ達in2018.07.14上信国境① - ヒメオオの寄り道

    深山のシロチョウ達in2018.07.14上信国境①

    40℃近いうだるような暑さを逃れて上信国境に出かけてきました。まずポイントに着くと「ミヤマシロチョウ」が挨拶に来てくれたので魚眼レンズで撮影しました。天気も最高で幸先良し!です。次の狙いの「ミヤマモンキチョウ」を探して山に登ると山頂付近で、雌個体、次に雄個体?が登場して求愛飛翔開始です。正に狙い通り!でも何か変・・・・・・・・・・山頂で2頭仲良く止まったのでシャッターを押して雄と思われる個体...

  18. 小畔川便り(雨の合間の練習:2018/6/14、7/1) - 小畔川日記

    小畔川便り(雨の合間の練習:2018/6/14、7/1)

    7月4日から7日まで、曇りや雨で撮影に行っていなかったので、没にしていたモンキチョウの追飛の写真を載せておくことにします。6月14日にオオチャバネセセリやウラギンヒョウモンを探しに行ったときに、目の前でモンキチョウが配偶行動をしていた。飛翔用のカメラを持っていなかったので、練習も兼ねて望遠ズームでモンキチョウのペアを撮影した。ニコンD500ニッコール70-200ニコンD500ニッコール70-...

  19. 白百合と黄蝶 - 自然がいっぱい3

    白百合と黄蝶

    我が家の白百合さん、咲きました。最近はやりの、上を向いて咲くゴージャスなユリ、ばあちゃんはあまり好きではないそうです。私も、どちらかというとこちらの方が好きですな。いつもの川で見つけたモンキチョウ。2匹がじゃれるように飛び回っていました。で、蝶の飛翔に挑戦です。追いかけている白い方が男の子だと思っていたら、どうやら、黄色い子の方が男の子らしい。ということは、最近よく言われていた「肉食女子」っ...

  20. 花壇に集う蝶(2018/06/22)比企丘陵 - 里山便り

    花壇に集う蝶(2018/06/22)比企丘陵

    猛暑の中、熱中症注意報を聞きながらペダルを踏み込む、重ッ!!.....(;´▽`A``..ドバー.....汗が吹き出します。 こんな時には簡単に撮れる場所がいい。ガーデン撮りです。小さい花の中を小飛びを繰り返しながら吸蜜です。ヒメアカタテハ(姫赤立羽)The Painted Lady [Vanessa cardui]炎天下の中、存在感の強いショッキング・ピンクの '...

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