ヤンマ科のタグまとめ

ヤンマ科」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはヤンマ科に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ヤンマ科」タグの記事(7)

  1. どうしてわざわざそんなところに - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    どうしてわざわざそんなところに

    秋のヤンマといえばマダラ、カトリ、そしてミルン。そういえばミルンのまともな写真は7年間撮ってない。以前たくさん観察できたポイントでうまく見られなくなったためだ。この日はヤゴが沢山撮れる山手の渓流に行ってみた。何度か飛来したけど撮影のチャンスはなかった。仕方なくダメもとで以前のポイントへ。草が刈られ少しアプローチが楽になった細流。2度ほどオスが飛来。今年はいけるかも。マムシのいそうな草むらを通...

  2. 秋の訪れはマダラヤンマと共に - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    秋の訪れはマダラヤンマと共に

    先週末行きたいところは2箇所あったが、1箇所は難易度が高過ぎて一人で行っても自滅する可能性が高いので、信州のマダラヤンマを見に行くことにした。着いてからしばらくは飛ぶ数も少なかったが、9時近くなると徐々に数が増え始め、8:57に交尾態を見つけた。しかし一部葉被りのうえピンボケ(泣)。後が続かず、今年もダメか、場所を変えようか、などと思い始めた10:58、交尾態が飛来し、リンゴの木の周りを飛び...

  3. 青い蜂と赤い蜂の楽園 - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    青い蜂と赤い蜂の楽園

    信州シリーズ後半を後回しにして近場の記録。いつもお盆の頃行く横浜の森へ。ここでは汗だくになって歩き回った記憶しかないが、この日は秋の高気圧に覆われて、最高気温が29℃程の過ごしやすい一日だった。涼しかったせいかコシボソヤンマは全く飛ばない。キツネノマゴの咲いている原っぱで、すごい数のルリモンハナバチが飛び回っていた。こんな数を見たのは初めてだった。ルリモンハナバチに混じって、腹部がオレンジの...

  4. サラサヤンマ・・・ - 時鳥庵晴耕雨読

    サラサヤンマ・・・

    時鳥庵入口の路上でサラサヤンマのオスが摂食飛翔していた。なわばり飛翔と違ってホバーリングなどせず、せわしなく行ったり来たりしていたのだ。時々他の昆虫が飛んでくると素早くそれを追いかける、そんな行動を20分くらい続けていただろうか。時鳥庵では初めて見るヤンマなので何とか撮影できないか、マニュアルフォーカスでチャレンジしてみた。飛翔が速いのでなかなかうまくいかない。100枚ほど撮影したが、何とか...

  5. マルタンヤンマ - きまぐれに蝶・トンボ

    マルタンヤンマ

    久々のライファーです。蘆の間を縫うように飛ぶ,翅の黒いトンボ!?。明らかに産卵行動でした。マルタンヤンマの♀です。ここは外来魚(ブルーギル)が多いので繁殖は至難です。

  6. 低地の沼にて - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    低地の沼にて

    河童がいるのが沼、いないのが池、というCMがもうだいぶ前にあったが、確かにここは河童でも出てきそうな沼だった。こんな場所によくいるのがマイコアカネ、まだ若いオス。チョウトンボが多かった。交尾も見られたが飛翔しておりピンボケしか撮れず。産卵は辛うじてこんなのが撮れた。ギンヤンマはうまく撮れた。他にはウチワヤンマやコフキトンボ。そして5年ぶりのオオモノサシトンボ(上からオス、メス、オス、オス)。...

  7. 後ろ髪 - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    後ろ髪

    休めない日が続く。土曜だけは午後からの用事だったので、午前中現地での2時間を限度で区内の公園へ。目的のアオヤンマはそこそこ飛んでいた。池に隣接する開けた場所を中心に摂食飛翔の様だった。ホバリングしないのでせいぜいこんな写真しか撮れない。静止の撮影チャンスは3度あって一応オス・メス撮れたが、今までに比べて進歩はなかった(上がオス)。それにしてもこのトンボは食欲旺盛だ。今回も3回中2回は何かを食...

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