ユリカモメのタグまとめ

ユリカモメ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはユリカモメに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ユリカモメ」タグの記事(163)

  1. ユリカモメ - ごっちの鳥日記

    ユリカモメ

    2019.05.02石川県羽昨市NIKON D500AF-S NIKKOR 200-500mm f5.6 ED VR島に渡れなかった日は能登半島で探鳥。夏羽のユリカモメに会うことができた。

  2. 大きなフイ-ルドの水は綺麗で、カモメも目立ちます、流れに任し流れて行く気持ちよさそうである。誠 - 皇 昇   

    大きなフイ-ルドの水は綺麗で、カモメも目立ちます、流れ...

  3. 『夏羽のユリカモメ』5月6日 - ヤソッチひだまり写真館

    『夏羽のユリカモメ』5月6日

    可愛い黒頭巾朝から所用を済ませ、午後から河口近くの川へ寄りました。大潮で浅瀬になった川に、頭が黒くなった(夏羽)ユリカモメが数羽居ました。じっと座って待っていると、遠くにいた2羽が近くまで寄ってきてくれました。座ったまま一人で撮り放題させてもらいました。B71 S70-300

  4. コシャクシギとユリカモメの群れ - ひとり野鳥の会

    コシャクシギとユリカモメの群れ

    今日も快晴!早朝5:30ころに田んぼ巡りをしていたら、コシャクシギ40羽ほどの群れを発見しました。シギのこんな群れ、初めて見たかも!そのあとは海岸へと車を走らせました。昨日見かけたキョウジョシギは見つけられず、キアシシギも少なくなっていました。トウネンが1羽入っていました。最初の田んぼへ戻ったら、コシャクシギは減ってユリカモメが姿を見せてくれました。別の田んぼに行ったら、さらに大きな群れを発...

  5. そよ風とブイに乗って【 20194/21(日) 】 - 夜つぐみの鳴くところで

    そよ風とブイに乗って【 20194/21(日) 】

    爽やかな風そよぐ彩湖にやって来ました。そう! やっと花粉から開放されそうなんです\(^^)/まだ多少のヒノキ感はあるもののスギは完全終結?です。マスクを外しても鼻ワセリンだけで何とかなります(爆)今年は辛い時期が長かったなぁ。そんな心地よい湖面の風もすぐに真夏の予感にかき消されました。ブイの上では冬から夏へのバトンタッチが行われています。夏羽ユリちゃんとコアジサシが仲良く並んでいましたよ。

  6. ユリカモメ - fumufumu日記

    ユリカモメ

    ユリカモメも夏羽になり始めています。近隣の海岸での撮影にほんブログ村人気ブログランキングにほんブログ村---- ↑ ----ブログランキングに参加しています。よろしかったら応援クリックをお願いします。

  7. ユリカモメの朝食 - 近隣の野鳥を探して

    ユリカモメの朝食

    ユリカモメが小魚目掛けてダイブしていました。果たして小魚を捕れるでしょうか?小魚を狙って海面へ。捕まえた?小魚をゲットしていました。少ない朝食を捕った瞬間です。

  8. ユリカモメ - 夫婦でバードウォッチング

    ユリカモメ

    沢山のユリカモメ、少し前までは真っ白頭でしたが、黒い頭の夏羽になった個体も見ることがました。ごま塩頭からずいぶんと黒くなっている色々な子が居て、楽しませてくれました。(likebirds妻)夏羽~冬羽まで勢ぞろい顔白(ガンジロ)と顔黒(ガングロ)がうまく並びました夏羽と冬羽では別の鳥のようです先月はズグロカモメの夏羽(黒頭)と冬羽(白頭)を見ることが出来ました。引き続き、今月は換羽中のユリカ...

  9. ユリカモメの大群・・・葛西臨海公園の渚より遠望する - 『私のデジタル写真眼』

    ユリカモメの大群・・・葛西臨海公園の渚より遠望する

    2019.4.12 昼頃葛西臨海公園西渚から遠望この日、厚い雲に覆われ、寒い!強風!という悪条件になってしまった。そして鳥が居ない(^^;(泣)マアでも夕方からの飲み会があって、ホテルのチェックインを午後2時にと思っているのでそれまで西渚で寒さに震えながら、何か起きないかとジッと我慢(;^ω^)かなり遠方の空に真っ黒な雲かと思える巨大な群れがやって来るのを見てよ~し、何とか撮るぞ~で・・・は...

  10. ウミアイサの背中に降りるユリカモメ - 近隣の野鳥を探して

    ウミアイサの背中に降りるユリカモメ

    ウミアイサとユリカモメが一緒に小魚を狙っている最中の出来事です。偶然なのか?狙っているのか?分かりません。ウミアイサの背中を目掛けて、着地体勢に入りました。ウミアイサの背中に着地?寸前。見事に着地しましたが、写真はピンボケ(ガッカリ!)です。色々面白い光景を見せてくれました。データ整理出来次第アップします。

  11. 彩湖の黒頭巾 - 夜つぐみの鳴くところで

    彩湖の黒頭巾

    こちら彩湖の夏羽ユリカモメです。もう別鳥かと思う程の変わり様ですね。顔から頭頂部まですっかり色付きまさに黒頭巾です。何だかもうペンギンみたい(爆)この時期は、白色、ごま塩、黒褐色の3タイプが観察できます。

  12. セグロカモメ、オオセグロカモメ - 夫婦でバードウォッチング

    セグロカモメ、オオセグロカモメ

    カモメはあんまりと言うか、ぜんぜん可愛くありません。でも、見てみるとそれぞれ個性があって、顔つきも色々に見えます。可愛くないけど面白い鳥さんです。(likebirds妻)写真をクリックして拡大画像をご覧くださいユリカモメの学校の校長先生はセグロカモメセグロカモメまだ頭に斑が残っていますこちらのセグロカモメは脚を痛めているようでしたでも元気に飛び回って餌を採っていましたセグロカモメ(手前)とオ...

  13. ユリカモメとウミネコ - 夫婦でバードウォッチング

    ユリカモメとウミネコ

    波崎旧港では、橋の手すりに並ぶユリカモメとウミネコの幼鳥が、まるで先生と生徒のように見えてとても可愛かったです。その後第三漁港では、いろんなカモメに混じって、ウミネコもいっぱい。賑やかなだけのウミネコですが、夏羽が進み、とても綺麗になっていました。(likebirds妻)写真をクリックして拡大画像をご覧くださいユリカモメの学校の先生は若いウミネコさん(笑)ユリカモメ冬羽ですこれから頭に黒頭巾...

  14. ユリカモメ、ハシビロガモ、コチドリ等 - SAMARAwの花鳥風月(Photolog)

    ユリカモメ、ハシビロガモ、コチドリ等

    2019年3月15日X-T3とXF100-400mmF4.5-5.6 で飛行物体のフォーカス性能を確認するためユリカモメを撮りに行きました、水辺では多少花粉の影響は少なくなるのを期待して・・・。ユリカモメハシビロガモ♂コチドリ撮影中はイカルチドリ(留鳥)と思っていましたがコチドリ(夏鳥)のようです、とても早いご到着です!オジロトウネン2羽越冬したようです。イソシギハシボソガラス 銜えているの...

  15. 帰る前に…【チュウヒ・ユリカモメ・カンムリカイツブリ】 - 鳥観日和

    帰る前に…【チュウヒ・ユリカモメ・カンムリカイツブリ】

    そろそろ冬鳥もご帰還の時期…そんな冬鳥、帰る前に撮りたい鳥は!?と自問すると…1番最初に頭に浮かんだのは通称名ズグロチュウヒ!チュウヒ何とか出会えたけど画的には最悪…グスン夕方もう出ないだろうと帰り支度を始めると飛び、また帰り支度をすると…後手後手の1日…最悪でした。。(笑)早い時間帯に短時間飛んでくれましたが思った所を飛ばず遠い~…ユリカモメ折角遠出したので午前中は海沿いを流してみました...

  16. No title - ちいさな森-mode:κ-

    No title

    03/03S9955-2:前回と違う場所でアメリカコガモ。去年の同じ頃にもここで撮ってるから、ここは安定して入るかもね。03/03S9969-2:とても久々にクサシギを見た。03/03S9990:「なんかくれ」って絶対言ってる。でも残念ながら、体に悪そうなバタークッキーくらいしか持ち合わせがないですね…ごめんよ!

  17. ユリカモメⅦ - 野鳥との出会い

    ユリカモメⅦ

    漢字名:百合鴎英名:Black-headed Gull 科属:チドリ目/カモメ科全長:L40cmW92cm時期:冬鳥。環境:沿岸、内湾、港、河口、湖沼、池、河川などにも入る命名の由来:「ユリ」は古語で「後ろ」。若さの海は京都の後ろ。その海から現れるカモメなのでユリカモメではないか、と言われているが(再掲載×多数)山と渓谷社刊「日本の野鳥」、「野鳥の名前」よりその1その2その3その4その5その...

  18. ミサゴ - あだっちゃんの花鳥風月

    ミサゴ

    久しぶりに我が家から下流の堰に行きました。カンムリカイツブリの数も少なくなって、足が遠のいでいました。今回も鳥が少ない。ユリカモメの頭が少し黒くなりだしてきました。カンムリカイツブリは3羽しか確認出来ませんでした。遠くにいて、1羽だけす少し近くにきました。今日もこれだけかなと思っていたら、ミサゴが旋回してくれました。魚が見つからなかったようで、下流に飛び去りました。ミサゴが撮れて、良かったです。

  19. 太平洋沖合の水鳥たち - 野鳥の素顔 <野鳥と日々の出来事>

    太平洋沖合の水鳥たち

    太平洋沖の海上で見られる水鳥たちの集団行動が陸側からでもよく見える。海上近くを飛び交う「カモメ」たちが、その状況を教えてくれる「ユリカモメ」が飛び交っているその下では、「カンムリカイツブリ」や「ウミアイサ」たちが頸を精一杯伸ばして集まっているので直ぐ分かる。勿論、魚の群れがいるので、それを上から下か追っかけて捕まえようとしている。然し、この光景は気が付けばよいが、意外と見過ごしてしまう事が多...

  20. ユリカモメ - Taro's Photo

    ユリカモメ

    小田原城で少し鳥も写しました。って、ユリカモメですけど。おしまいの画像は鯉とエサを取り合っているようです。

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