ヨーロッパの住宅のタグまとめ

ヨーロッパの住宅」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはヨーロッパの住宅に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ヨーロッパの住宅」タグの記事(17)

  1. 入居後のリビングルーム - 築90年のアパートで遊民生活

    入居後のリビングルーム

    ご無沙汰してます。昨年末に引っ越しと結婚式が終わり、落ち着いた日々を過ごしています。引っ越しの後もカーテンだの家具家電だので業者の出入りと手配が山ほどあって、バタバタした年末でした。夫が出張でいないため、珍しく片付いているので、入居後のリビングを紹介します。部屋の広さは約14帖です。入居前に家具だけ入った状態がこうでした。 ソファとソファーテーブルはBoConseptで購入しました。ソファの...

  2. 洗面所の気に入らない部分を外す - 築90年のアパートで遊民生活

    洗面所の気に入らない部分を外す

    最近のプチDIYです。洗面台の上に石鹸とコップを置くための金具が取り付けられていました。この石鹸入れはガラス製で水はけのための穴もないので使っているうちに水が溜まりヌルヌルするのが目に見えていました。付属のコップもガラスで割れたら危ない!金具があってスッキリしない感じ、嫌いなんです。掃除の邪魔にもなりそうですし。ということで自分でドライバーを使って取り外しました。四つもあった金具がなくなりス...

  3. リフォーム before after - 築90年のアパートで遊民生活

    リフォーム before after

    前置きは無しにしてさっそくリフォームbefore after の写真です。リビング音楽室BeforeAfter角度が違っていてすみません。明るい都会的な雰囲気の部屋になりました。ちょっと色が暗すぎかな?と思っていたグレーのカーペットも陽の光の下でみるとちょうど良い明るさで重い感じはありません。反対側からの写真奥に夫が寝っ転がってます。笑カーペットはこうやってどこでも床に座ったり寝たりできるの...

  4. カーペットのリフォームのお値段 - 築90年のアパートで遊民生活

    カーペットのリフォームのお値段

    ついに!カーペットのリフォームが終わりました。ラミネートのフローリングの上に滑り止め兼保護シートを重ねカーペットを貼り付けます。この巾木も全て外して作業したようです。主寝室、子供部屋、リビング、音楽室は全てカーペットになりました。何故、高いリフォーム費用を払ってカーペットにしたかは前にも書いたかと思います。カーペット敷きの魅力お値段はこんな感じでした。読めない、、、!かなり細かい請求でした。...

  5. 屋根裏部屋のweb内覧会 リビング - 築90年のアパートで遊民生活

    屋根裏部屋のweb内覧会 リビング

    散らかり過ぎていて本当はお見せしたくなかったのですが、記録のために現在住んでいるアパートのweb内覧します。もともとは夫が一人で住んでいましたがそこに私が転がり込んだ形です。なので私のモノを収納するスペースが極端に少なく私がよく散らかしています。笑このアパートの広さは79平米で寝室は一つしかありませんが、トイレが二つあるのが嬉しいところです!気兼ねなく使えるって素晴らしい。付き合い始めた3年...

  6. 土足文化と玄関の役割 - 築90年のアパートで遊民生活

    土足文化と玄関の役割

    海外は土足文化です。掃除した床だろうが高いカーペットだろうが靴で歩きます。玄関の土間がないのでドアを開けると即リビングみたいな家もあります。けれど最近は家の中では靴を脱ぐという人も多くなってきました。特に若い世代は靴を脱ぐのに抵抗がないのかこちらが言わなくても靴を脱いで入ってくれます。今日は現在住んでいる賃貸のアパートに10人くらい内見に来ました。まだ住んでいる家に来るんです。私は家にいなか...

  7. 家の鍵を忘れたら? - 築90年のアパートで遊民生活

    家の鍵を忘れたら?

    ヨーロッパの家のドアはオートロックの事が多いです。こんな感じのドアで外側にはドアノブがありません。白い突起は回す事も出来ないのでドアを押し上げる時に使います。鍵を差し込み回して押すと開く仕組みなので、鍵を持たずにドアを閉めたらもう入れません。ホテルの部屋と同じです。鍵のかけ忘れがないから安心ですね。しかし逆に言えば絶対に鍵を持って外に出なくてはならないという事でもあります。ゴミ出しやポストを...

  8. Wen内覧会 キッチン&サンルーム - 築90年のアパートで遊民生活

    Wen内覧会 キッチン&サンルーム

    めっきり寒くなりダウンジャケットをこの秋初めて着ました!東京は猛暑だとか。こちらは夏が遠い昔のことのようです。さてキッチンです。6帖ほどです。バスルームとトイレと同じあのなんとも言えない色のタイルです。前に住んでいた人どんだけこのタイル好きだったんだよ、、、汚れは目立たないけども、どことなく重い雰囲気になっています。引き出しの横に小さな冷蔵庫があります。1人暮らしだとこのサイズで充分なんでし...

  9. インテリアと夫の趣味 - 築90年のアパートで遊民生活

    インテリアと夫の趣味

    夢中になれる趣味があるっていいですよね。人生を充実させてくれます。私は飽きっぽいのでのめり込むほどの趣味はありません。このブログもいつまで続くか、、、笑夫には20年以上続いている趣味があります。それはオーディオです。数々のスピーカーにヘッドフォンにケーブルにレコードにCD。日本に来たら絶対に秋葉原のダイナミックオーディオに行き何時間でも居座るし、ヨドバシやビックカメラのオーディオ館をハシゴし...

  10. Web内覧 トイレ&洗面所 - 築90年のアパートで遊民生活

    Web内覧 トイレ&洗面所

    おトイレって大事ですよね。1日で人が一人っきりになれる唯一のスペースです。誰の目も気にすることなく全てを開放できる場所だと思います。 このアパートの不満な点にトイレが1つしかない事があります。ドアが2つならんでいますが、かつては両方トイレだったようです。レストランみたいです。現在は片方のトイレは取り外されて洗濯室として使えるようになっています。小さな窓があり明かりは入りますが私には高すぎて手...

  11. 入居前web内覧会 子供部屋&主寝室と 気に入らない巾木 - 築90年のアパートで遊民生活

    入居前web内覧会 子供部屋&主寝室と 気に入...

    入居前内覧 子供部屋寝室、巾木について遠くから見たアパートの外観。森だらけ玄関の向かいにある部屋が子供部屋(仮)です。ドアの上が明かりとりになっています。玄関ホールは広さはありますが窓がないので昼間でも少し暗いですが、このように間接的に他の部屋の光が入るようになっています。部屋の広さは9畳。クローゼットなどは何もないシンプルな作りです。窓は1つだけです。続いてその隣が主寝室。窓は三ヶ所ありま...

  12. 入居前内覧会 玄関とリビングと音楽室 - 築90年のアパートで遊民生活

    入居前内覧会 玄関とリビングと音楽室

    次から次へと新居のために必要な物が出てきてすごい勢いでお金が飛んでいきます。家を買ったら終わりじゃなくてそこがスタートだったんですね。家を整える大変さが身に染みて分かります。ちゃんとした家を持って管理していた両親に今更ですが感謝。受け渡された家を今日もチェックしてきました。家中の窓を全開にして埃を出して空気の入れ替え。気密の高いヨーロッパの家は換気が命です。真冬でもこうして空気を入れ替えます...

  13. カーペット敷きの魅力 - 築90年のアパートで遊民生活

    カーペット敷きの魅力

    新居が決まる前から床はカーペット!と私の中で決めていました。周りからは掃除大変だよ、と言われていましたがやはりその魅力が大きく意思は変わりません。イギリスではカーペットらかなり普及しているようです。お風呂場もトイレもみんなカーペットの家もあるとか。私が絨毯敷きにしたいのは寝室とリビングと音楽室の4部屋です。バスルームなど論外ですしダイニングも汚れが気になるので外しました。カーペットを一度敷い...

  14. お掃除のおばさんとゆとりある暮らし方 - 築90年のアパートで遊民生活

    お掃除のおばさんとゆとりある暮らし方

    実家で飼っているチワワ。表情豊かです私と付き合う前から旦那の家に合鍵で出入りする女性がいました。 パキスタン人の未亡人であるパヴェーヌさんです。彼女はもう四年近くも通ってくれている掃除のおばさんです。週に一回三時間かけて家中の掃除や洗濯、アイロン掛けゴミ捨て等をしてくれます。合鍵を使って入るので彼女が来る時は家にいる必要もありません。むしろ、彼女の掃除の仕方は結構乱暴で音もうるさいのでその時...

  15. 新居の間取りとリフォームプラン - 築90年のアパートで遊民生活

    新居の間取りとリフォームプラン

    無事に新居の税金や残金などの全てのお金の振り込みが終わりホッと一息ついてます。私は旦那に任せてノータッチでしたが。こちらがその新居の間取り図です。編集が下手くそですがそのまま載せます。建物の一階部分が全部1つの住居になっていて、総面積は128平米(約77畳)と物置の地下室が2つとガレージが一台分あります。上から、サンルーム兼ダイニング。ここは夏は灼熱地獄になるかもしれません。庭に面していて木...

  16. 築80年のアパートに決めた理由 - 築90年のアパートで遊民生活

    築80年のアパートに決めた理由

    我が家は1930年に建築とのことなので正しくは築88年のアパートです。 ヨーロッパではこの築年数は普通にあります。ときには築100年、200年もざらにあります。内装はリフォームされて普通の家と変わらないことが多いです。新築の家と違って天井が3m以上あり開放感がありますが冬は寒いです。それにバスルームが狭かったり、気密が高く湿気が溜まりやすいので真冬でも換気をしなくてはならない等、欠点もあるの...

  17. パリの郊外の美しい家 - 築90年のアパートで遊民生活

    パリの郊外の美しい家

    義理の両親は一年ほど前までパリの郊外に広い庭付きの家に住んでいました。閑静なお屋敷ばかりあるエリアです旦那も子供の頃から30年暮らした思い出のいっぱいある家です。残念ながら老後にそなえ広い家からアパートに引っ越す事になりました。古くてガタも来ているし、屋根に鳩は住み着いているし、やたら広くてキッチンからリビングに料理を運ぶのが大変だったり、夜は防犯のため雨戸を全て閉めたりと便利ではありません...

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