ヨーロッパのタグまとめ

ヨーロッパ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはヨーロッパに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ヨーロッパ」タグの記事(62)

  1. 『ジャンヌ・ダルク、またはロメ』佐藤 賢一 - 1000日読書

    『ジャンヌ・ダルク、またはロメ』佐藤 賢一

    短編集。表題のジャンヌ・ダルクまたはロメのロメは母方の苗字。フランスとドイツの国境付近にうまれたので、こういう言い回しもあるらしい。台湾人の「欧楊韮韮」みたいだ。さて、ジャンヌ・ダルクまたはロメは第三者の目でジャンヌは一体何者か?を推理する短編だった。他の作品も中世ヨーロッパの小話風、昔話風。思いがけず、短編の中に、スペインのイザベル女王の結婚の話があった。佐藤賢一の筆になると、こんな風にな...

  2. そろっと立冬 - lilian

    そろっと立冬

    秋も段々深まってきて思い起こすのはヨーロッパの町並みお金に余裕さえあればファーストクラスに乗ってひとっ飛びしたいところですがどうやらそれは許される事ではないので懐かしい写真を開いてはノスタルジックにひたっています。やっぱり一番好きなのはイギリス2階建てバスはやっぱり上に座りたい!****素敵なお家がずらっと並ぶ姿にいつもうっとり♪まもなくクリスマスの飾りが街を彩り始める頃午後3時半にはもう...

  3. 雨の街角で - Life with Leica

    雨の街角で

    Nikon D700 AF NIKKOR 35mm F2.0D2014年8月。ロンドン。

  4. ガウディの窓 - Life with Leica

    ガウディの窓

    BarcelonaMINOLTA α-9xiスペインのラホイ首相は27日、独立を目指している東部カタルーニャ自治州政府のプチデモン州首相ら幹部を罷免したと発表した。同時に州議会も解散した。12月21日に前倒しで州議会議員を選ぶ選挙を実施する。同州議会の独立宣言を受けて発動させた憲法155条に基づく自治権停止の一環。住民が反発を強めるのは必至で、独立を求める世論が一段と高まる事態も想定される。...

  5. チェスキークルムロフ城   (チェコ) - 旅めぐり&花めぐり

    チェスキークルムロフ城   (チェコ)

    チェスキークルムロフ城 (チェコ)チェコの南ボヘミアにあるチェスキークルムロフは「世界で一番美しい街」で人気上昇中の小さな街です。ブルタヴァ川と周辺の緑に抱かれたこの街はルネサンス様式の建築が数多く残され、1992年に世界文化遺産に登録されています。チェスキークルムロフは13世紀に貴族Vitkov家によって城が建築された事を歴史の始まりとする街です。16世紀に時の支配Rozemberk家のも...

  6. ロケト城  (チェコ) - 旅めぐり&花めぐり

    ロケト城  (チェコ)

    ロケト城  (チェコ)チェコのカルロヴィ・ヴァリから10km程の所にある小さな町ロケト。昔はこの場所がドイツとの国境だったそうです。チェコ語で人の肘のように湾曲に蛇行したオフジェ川の様子が名前の由来となっています。ロケト城にはチェコ西部で作られた陶器や武器、城の歴史に関するものが展示されています。地下には、かつてのボヘミア国王カレルIV世が父親であるヤン・ルクセンブルクによって監禁されていた...

  7. フードトラックショー/ベルギー - Nederlanden地位向上委員会

    フードトラックショー/ベルギー

    粉物、ソース系のスナック=(こちらではランチ、ディナー以外の軽食をこう呼びます)は、遊びに来るお友達にもてなすと間違いなく驚きを伴った喜びととびっきりの笑顔をもたらすんだな「これは何??!!」そうなんだよ。期待通りのリアクションありがとう!その驚きと笑顔が見たくて作ってるんだけどねたこ焼き、焼きそば、お好み焼きを私と知り合う前から知っていてとってもとっても大好きだったらしいそれを知って、たこ...

  8. 『カール5世とハプスブルク帝国』ジョセフ ペレ、塚本 哲也、Joseph P´erez、遠藤 ゆかり - 1000日読書

    『カール5世とハプスブルク帝国』ジョセフ ペレ、塚本 ...

    スペイン語が好きだ、響きが心地いい。でもそれだけだと、勉強するモチベーションにはならないので、もっとスペインを知ることにした。スペインを統一し、イスラム教徒から国を取り返した、イザベルとフェルナンド夫妻の本が読みたかったが、適当なものがなくて、孫のスペイン王カール1世にしてみた。神聖ローマ皇帝としてはカール5世だ。父親がハプスブルク家のフィリップ美公、モテオで浮気者。母親がスペイン女王ファナ...

  9. 新しい旅のすすめ その2 - 寺子屋ブログ  by 唐人町寺子屋

    新しい旅のすすめ その2

    テクノロジーの進歩によって私たちの行動の選択様式が変容を遂げたいま、旅の方法にも大きな変化が生まれています。Google MapやGPSに依存した新しい旅のかたちは、そんなのは本来の旅じゃないと揶揄されがちですが、しかし、新しい技術を自分ができる範囲で存分に使いこなしながら、新しい旅のかたちを発見していくというのは、存外に楽しいものです。昨年オスロに行ったとき、私はこの街について事前に何も下...

  10. 最終日:シリアから来た青年&古城を臨むライン川下り~ドイツ・フランクフルト - コテージ便り

    最終日:シリアから来た青年&古城を臨むライン川下り~ド...

    3週間前に飛行機で降り立った旅の出発点、フランクフルトに戻ってきました。帰りの飛行機に乗るためですが、ついでにライン川下りもしたかったので2泊しました。ライン川下りは、フランクフルトからリューデスハイム(Rüdesheim)という駅まで列車に乗って、そこから船に乗るのが便利だと聞かされ、列車に乗ったのですが、列車の中でスマホの地図を見た夫が、「その駅はライン川から離れているよ。」と言うので、...

  11. サント・ヴィクトワール山からバングウェル湖の湖畔まで - nshima.blog

    サント・ヴィクトワール山からバングウェル湖の湖畔まで

    子供の頃、掘りごたつで足を火傷したころだった。たぶん、4歳か5歳かその頃だろう。家はまだ茅葺の屋根で建て替える前だった。田舎の話だ。黒い板の壁に山の絵が貼ってあった。薄暗い古いタイプの間取りだった。誰がカレンダーの写真なぞ貼ったのかよくわからない。今から思い出すと間違いなくセザンヌの「サント・ヴィクトワール山」だった。使い古したカレンダーの絵を切り取っていたのだろう。知らずに見たこともない景...

  12. 記憶の欠片 バルセロナの街灯 - Life with Leica

    記憶の欠片 バルセロナの街灯

    BarcelonaMINOLTA α-9xi時折、耳に飛び込んでくるニュースが遠い記憶を呼び起こす。ほぼ同じことをこちらにも。

  13. チューリッヒ湖のクルーズ~スイス・チューリッヒ - コテージ便り

    チューリッヒ湖のクルーズ~スイス・チューリッヒ

    スイスは山が綺麗ですが、美しい湖も一杯あります。スイス滞在3日目は、夫の提案でチューリッヒにある三ケ月形の大きな湖、チューリッヒ湖をクルーズすることになりました。ホテルから10分位で歩いていける桟橋で、チケットを買って乗り込みます。嬉しいことに、持っていたユーレイルパス(ヨーロッパの鉄道フリーパス)を見せると、チケットが半額になりました。私達が乗ったクルーズ船「パンタ・ライ」、とても綺麗でサ...

  14. アルプスの少女ハイジの村へ~スイス・マイエンフェルト - コテージ便り

    アルプスの少女ハイジの村へ~スイス・マイエンフェルト

    ミュンヘンから列車に乗って約4時間、次の旅先スイスのチューリッヒへやって来ました。スイスでは何の予定もなく、ゆっくり寛いだり、山歩きでも出来たら良いなと思っていました。夫から、「ミモザはスイスで何がしたいの?」と聞かれて、「はて、何をしよう?」…ふと頭に浮かんだのは、「アルプスの少女ハイジ」です。その瞬間、昔観たTVアニメの中のヨーデルの歌声が聞こえてきました。ヨ~ホ~、レリホロ、レリ、ヒ~...

  15. シンデレラのお城~ノイシュヴァンシュタイン城 - コテージ便り

    シンデレラのお城~ノイシュヴァンシュタイン城

    夫と私、外見も性格も全く違いますが、共通点が色々あります。その中の一つは、語学が好きなこと、もう一つは団体行動が出来ないこと。群れるのが得意ではないのです。ミュンヘン2日目は、ロバートの友人でツアーガイドをやっているアメリカ人と一緒に、バスツアーに行かないかと誘われました。団体旅行で来ている2、30人のアメリカ人達の中に混じって、お城巡りをするらしいのですが、夫と私は乗り気ではありませんでし...

  16. 2017/9/15~18 発達障害の僕にとって語学とは - try-angle アスペルガー症候群を愉しく生きる当事者ブログ ☆ミ

    2017/9/15~18 発達障害の僕にとって語学とは

    2013年頃からそれなりに力を入れていてなんだかんだで何年か続いていることがあります。それは、語学です。今年の7月はその成果の結実が一つだけあって、英検準一級に一発で合格することができました昨年末の独検三級、に引き続き……。普段から支えを頂いている方々のお陰です……たくさんお祝いの言葉まで頂いてしまって、本当に嬉しかった。もともとは英語ばかりやっていましたが、2013年頃から、『英語だけじゃ...

  17. 本場ミュンヘンの「オクトーバーフェスト」 - コテージ便り

    本場ミュンヘンの「オクトーバーフェスト」

    一昨日、夫と私はヨーロッパの旅を終えて、アメリカに帰ってきました。コテージに戻って来たので、庭の様子も書きたいのですが、記憶がまだ新しいうちに、旅日記を書いてしまおうと思います。オペラ観劇をした翌朝、私達はプラハを離れドイツのミュンヘンに向かいました。ミュンヘン駅に着くと、ドイツの民族衣装を着た人達が駅の構内や道路に溢れていました。年に一度の大きなビール祭り、オクトーバーフェストの季節だから...

  18. フランツ・カフカ博物館とオペラ観劇 - コテージ便り

    フランツ・カフカ博物館とオペラ観劇

    プラハで偽札事件が起きた後、夫が落ち込んでしまったので、私は言いました。「本当にこんなことになってごめんね。でもお金はもう戻ってこないし、あんな人のために折角の旅行を台無しにされたくないから、勉強代を払ったと思って早く忘れようよ。」そう言いながら、自分でも忘れようとしたけれど、時々、またどこかに詐欺師が潜んでいるような気がして、プラハにいる間中、緊張が続きました。その他…タクシーでぼったくり...

  19. ヨーロッパな夕食 - おひとりさま 徒然なる老後

    ヨーロッパな夕食

    すぐその気になり”かぶれ”てしまうのが悪い癖だ。イタリアのロゼ・スブマンテ、オランダのゴーダ・チーズ、フランスのサンドイッチ・バゲット、ドイツ式に冷たいままでの簡素な夕食、、、。ユーロ全開だ。懐古趣味を卒業したら今度は欧州かぶれ、、。アホは止まらない。

  20. 雲を抜ける - たなかきょおこ-旅する絵描きの絵日記/Kyoko Tanaka Illustrated Diary

    雲を抜ける

    低空飛行、というか厚い雲の中にいるようなちょっと重い感じの日々だったけど、抜けてきたような気がする。

1 - 20 / 総件数:62 件

似ているタグ