ラオスのタグまとめ

ラオス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはラオスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ラオス」タグの記事(54)

  1. "何もない"ラオスにあるもの2 - Breeze in Malaysia

    "何もない"ラオスにあるもの2

    村上春樹さんの紀行文集のタイトルは、ハノイのベトナム人に"なぜラオス(なんか)に行くのか"と不思議がられたというエピソードから付けられたものだそうです。確かにベトナム人から見れば、さらに貧しいラオスにわざわざ行くなんてと思うのかも知れませんね。村上さん自身もあまりに事前のイメージがないので、とりあえずどんなところなのか行ってみようと思ったそうですが、実は私の旅行の動機とい...

  2. ”何もない”ラオスにあるもの1 - Breeze in Malaysia

    ”何もない”ラオスにあるもの1

    村上春樹さんの旅行記のタイトル”ラオスにいったい何かあるというんですか”にあるように、確かに貧しいラオスにはこれといった観光名所はないのですが、世界遺産の街ルアンババーンと近郊には素敵なスポットがいくつもあります。もしかしたら、それとてもっと洗練されたものやスケールの大きいものは他国にいくらでもあるのかも知れないけれど、旅をすると訪れたからこそ分かる魅力的な場所やシーンに遭遇しました。それも...

  3. ルアンパバーン旅行記ラオスの犬たち - Breeze in Malaysia

    ルアンパバーン旅行記ラオスの犬たち

    ルアンパバーンを旅行中にハマってしまった楽しみの一つが、犬観察です。街中をフツーにウロウロしている姿は、日本ではまず見ることが出来ない光景ですよね。野良犬ばかりではなさそうなのですが、ちゃんと飼われてもいなそう。でもおそらく大半がお気に入りの人や場所があって、食べ物はもらえるような印象の犬達なのです。🐕🐕🐕野良犬とは違う...

  4. ラオスルアンパバーン旅行記3托鉢見学 - Breeze in Malaysia

    ラオスルアンパバーン旅行記3托鉢見学

    お寺の街、ルアンパバーンで一番楽しみにしていた有名な托鉢見学。なにせ早朝なので"3泊のうち1日だけ見られたらそれで十分!"と思っていたのに、結局3日とも起きて見守ってしまいました。初日、4時頃から僧侶の起床時間を知らせるドドーンという太鼓の音が響き、思わず目が覚めてしまってからはソワソワ。。。目覚ましは5時半なんだけど、それで間に合うのかな。。。ルアンババーンの托鉢僧たち...

  5. ラオスルアンパバーン旅行記2 - Breeze in Malaysia

    ラオスルアンパバーン旅行記2

    ルアンパバーンはLuang =仏+Prabang=都という意味だそうで、ラオス王国の都だった場所です。その後フランス統治時代を経ることになるのですが、フランス文化の面影はさほど強いようには見受けられず、古い寺院とひなびた建物が存続している東洋的な色彩の濃い街です。観光客の大半は欧米人。遠方からの年配のご夫婦やグループそして若いバックパッカーまで年齢層は様々ですが、ここまで欧米人が多いのは何故...

  6. ラオスルアンパバーン旅行記1 - Breeze in Malaysia

    ラオスルアンパバーン旅行記1

    旅行続きでなかなか更新が出来ず、今年初めての記事です。ラオスにある世界遺産の街、ルアンパバーンを旅してきました。3泊4日でしたが、数々の貴重な体験をすることができた印象的な旅。取り留めのないことも多いのですが、備忘録として写真を通じて書き記しておこうと思います。KLからバンコク経由でラオスはルアンパバーンの小さな国際空港に到着。そこからタクシーで田舎道を走ること15分ほどで、あっという間にル...

  7. 究極のフードリスト50071.カオピヤックセン(ラオス) - Da bin ich! -わたしはここにいます-

    究極のフードリスト50071.カオピヤックセン(ラオス)

    71番目はラオスからカオピヤックセン!です。ラオスのうどんとも呼ばれるこの麺はもちもちしています。米粉とタピオカ粉からできているそうです。うどんとはまた違う食感はここから来ているんですねー。首都・ビエンチャンでは朝ごはんに通りで売られていることが多いそうなんですが、ルアンパバーンは早い時間帯の昼までのんびり売られているところも多かった気がします。日本のガイドブックにも出ているお店。やさしーい...

  8. ナーン - 泰国的仙人生活

    ナーン

    ティウ先生から送ってきたナーン県の観光案内動画。不思議な日本語での説明がシュール。ワットシーモンコンって響きが癖になりますね。最後は何故かタイ語版のフォーチューンクッキーが流れます。ナーン県はティウ先生の故郷であり、ラオスのルアンパバーンへにも近い。ラオス側で新しい高速道路が工事中。開通すれば現在の所要時間8時間~8時間半から4時間半~5時間で行けるようになるのだとか。予定では2019年開通...

  9. 建設中に決壊したラオスのダムは、日本の資金によるものだった - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    建設中に決壊したラオスのダムは、日本の資金によるものだった

    事故を起こした韓国企業は勿論けしからんが、日本も資金面では事故を起こしたダムに参加していたということです。無理な事業を精査せずに金を出した側の責任も重大ですね。

  10. なぜ今、アウトバウンドが必要なのか・その3 - Da bin ich! -わたしはここにいます-

    なぜ今、アウトバウンドが必要なのか・その3

    日本のインバウンドが成長していく中、もっと足元を見なければいけないんじゃないか?というトピックです。世界的にものづくり産業より観光産業が伸びていることを背景に海外観光客が何をしたいか?何が欲しいか?どんな過ごし方をしたいか?何があると便利だと思うか?を知る必要があります。それが産業につながり、日本経済にもいいんじゃないか?ということを前回書きました。それを知るには手っ取り早く、アウトバウンド...

  11. 5月26日(土)/ラオフェスに参加 - Long Stayer

    5月26日(土)/ラオフェスに参加

    今年もラオフェスに参加しました。代々木公園は薄曇り、気温は27度とビール日和となって、まずまずの人出です。今回は、知人でラオス情報観光省のBounlap氏とその上司、っっっ氏がラオス国際観光年のプロモーションのため来日しました。彼らとは毎年会う機会があり、親交を温めています。さて、ラオスを代表するビヤラオで喉を潤しましょう!これはBeerlao Darkで、ラオス滞在時にはほとんど毎晩飲んで...

  12. ラオスフェスティバル 2018  代々木公園 - タウン情報東京都

    ラオスフェスティバル 2018 代々木公園

    アメブロを更新しました。 『ラオスフェスティバル 2018 代々木公園』 #タウン情報東京都 #原宿駅https://t.co/HoAPDR49uU タウン情報東京都 (@townjoho) 2018年5月26日

  13. ラオスの卷-Fin☆ラオスの瞳 - 夢・ファンダンゴ

    ラオスの卷-Fin☆ラオスの瞳

    ラオスの北部の山村地区で、元気な子ども達に出合えたどの子も瞳がキラキラリーダのーの素質十分かな?FINコブチャイ(ありがとう)※読売新聞の記事のなかに【村上春樹】著の広告を目にしたけど、、、

  14. ラオスの巻㉖☆ナフィン村を訪ねて - 夢・ファンダンゴ

    ラオスの巻㉖☆ナフィン村を訪ねて

    ナフィン村(=ナフィー村) では婦人たちが刺繍の作品作りに勤しむここはモン族といっていたが、、、ベテラン婦人たちは外で無言でひたすら刺繍を婦人たちには役割分担ができているようだ子育て中の主婦はそれが仕事または観光客が寄ってくれたときだけ店番この女性は18歳で3人の子持ちツインに民族服を着せて商売を女の子たちは販売を担当「ワンダラー」「ワンダラー」と無言のメジカラに買わずには帰れない男の子たち...

  15. ラオスの卷㉕☆織物の村を訪ねる - 夢・ファンダンゴ

    ラオスの卷㉕☆織物の村を訪ねる

    メコン川クルーズの途中で立ち寄った村は【織物の村】とは云っていたがこの村で織った商品にはみえないんだけどねなぜなら家の玄関先に織機はあるもののどこの家の織機も昔は織っていたという証拠品のように見えた それに住民たちがだれも展示しているものを身につけていない部族共通の特色あるものも身につけていない村普通ナンだよねなぜなんだ?〔聞けなかった〕少数民族の村でも技術の承継は難しくなっているのかなど...

  16. 月日荘さんで購入ーラオスの帯ー - 色、いろいろ

    月日荘さんで購入ーラオスの帯ー

    終了しました「銀座松屋きもの市」今年も月日荘さんがいらしてて、寄らせていただいて見せてもらったのが上の帯ラオスのシルクで、手引き、手織り、草木染の布地です木版ブロックプリントで一つ一つスタンプされた文様がとても素朴で素敵Reisiaさんが作る緻密なバティック更紗とはまた違っていてでも同じアジアの手仕事の魅力が如何なく味わえる一筋谷由紀子さんがラオスでプロデュースする布はとてもとても素敵で、飽...

  17. ラオスの巻⑳☆気だるい空気感 - 夢・ファンダンゴ

    ラオスの巻⑳☆気だるい空気感

    男も女も無気力状態に・・・・お米が干してあるのですがただじ~っとぼ~っと番をしているのでしょうか風もない穏やかなお日和でしたソブチェン村ーラオ族コブチャイ(ありがとう)旅つづく

  18. ラオスの卷⑲☆子育てスタイル - 夢・ファンダンゴ

    ラオスの卷⑲☆子育てスタイル

    地方都市(ムアンクア)にてお母さんの体温を感じながらスヤスヤ添えられた手愛情2倍×2倍少数民族の村にてかつての日本も【おんぶ】が普通でした片手でベビーカー、もう片方の手はスマホ心豊かな生活といえるのだろうかコブチャイ(ありがとう)旅つづく

  19. ラオスの巻⑱☆托鉢中 - 夢・ファンダンゴ

    ラオスの巻⑱☆托鉢中

    定点観測をしてみました何を感じましたでしょうか仏様の前を通るには・・・ワンコ僧だって仏様にご挨拶して通過していましたではもう一度ご覧くださいませ(ISO 12800撮影)コブチャイ(ありがとう)旅つづく

  20. ラオスの卷⑰♪ホワイトの平安♪ - 夢・ファンダンゴ

    ラオスの卷⑰♪ホワイトの平安♪

    ラオスでは国の花であるChampa Lao(プルメリア)ーラオスの巻③ーや南国の花の代表ハイビスカス、ポインセチアはより赤く情熱的に見せるしかし寺院の片隅に咲いていたひと株の大型の白い花軸とか花のサイズとかはアマリリスそっくりですが、蕊が違うような?(帰国後調べてみたけど判明せず(_))気づかれにくい場所で目立つこともなく凜として 白い花は平安の場所を表しているようだった(ムアンラー...

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