ラオスのタグまとめ

ラオス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはラオスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ラオス」タグの記事(55)

  1. プルメリア&  ラオスの街 - 夢・ファンダンゴ

    プルメリア& ラオスの街

    近所で見つけたお花はプルメリアアイホン撮り植木鉢咲きラオスを旅したのは2018年の3月だった太い幹で葉っぱもないところにパカッと咲いていた植木鉢に付く姿しか見たことがなかったので不思議な花に見えたホテルの職員が国花で「プルメリア」と教えてくれた花だ!!夜明けの頃世界遺産の街を背景に咲く満開のころを再度訪問したいが、、(タグ : ラオスでもUPしたが懐かしくて再UP)

  2. 梅雨が明けてタイ料理♩ - Breeze in Malaysia

    梅雨が明けてタイ料理♩

    オリンピック開会式前日が祝日になったことを知ったのは、つい1週間前のこと。出かけたショッピングモールのレストラン街には人が溢れ列をなしているお店もある一方、無観客試合のテレビ中継。なんか違和感ありますね。梅雨明けしてカラッとした暑さになった途端、恋しくなってしまったタイ料理。常夏マレーシアでは週二回くらい食べてたかな。夏らしい暑さの今週は、外出先のランチといえばタイ料理になってます。今日はタ...

  3. 6月16日(水)/ラオスのGVC最新情報 - Long Stayer

    6月16日(水)/ラオスのGVC最新情報

    写真はラオスの経済特区にあるトヨタ紡織の工場です。自動車用のシートカバーを生産しています。今日は、ラオスのグローバル・バリュー・チェーンに関するウェビナーに参加しました。最初にラオス商工省局長のモハラシン氏のご挨拶です。・ラオスは資源をもとにした鉱業がさかんだが、一方、労働力の70%は農業に集中、サステナブルな経済には程遠い状況にある。・製造業も零細企業がほとんどで、大企業は6.8%しかない...

  4. 1月13日(水)/「東南アジアの昆虫食」 - Long Stayer

    1月13日(水)/「東南アジアの昆虫食」

    今日は東南アジアの昆虫食事情についてのウェビナーに参加しました。講師は、NPO法人食用昆虫科学研究会理事長の佐伯真二郎氏です。・世界人口は現在77億人、これが2050年には97億人となる。・FAOの予測では、上記の人口増加に伴って、農業生産は現状からプラス50%の増産が必要。・温室効果ガスの18%は畜産からきており、今後食肉消費の増加に伴っても大幅に増加。・一方、後進国のフード・セキュリティ...

  5. エキゾチックさ、新鮮さ - モルゲンロート

    エキゾチックさ、新鮮さ

    かつては例年、夏はヨーロッパ、冬は東南アジアに行っていました。が、2012年正月のタイを最後に、東南アジアへの旅は止まってしまいました。なぜか?日本語教師になってミャンマー、タイに赴任し暮らしはじめると、東南アジアがエキゾチックでなくなってしまったからです。(^_^;)しかし退職して丸4年が経ち、恋しさに加え、またエキゾチックさ、新鮮さがよみがえってきました。コロナが収まったら、東南アジアで...

  6. ເບຍລາວ White (ビアラーオ ホワイト:Beerlao White) - ポンポコ研究所(アジアのお酒)

    ເບຍລາວ White (ビアラーオ ホワイト:Be...

    ラオスを代表するビール「ビア・ラーオ」のWhiteポンラガー以外のビールを作ろうとすると、エールとかヴァイツェンを作るポンが、ビアラーオも白ビールに手を出したみたいポンでも、あまりフルーティーではないポンで、かなり期待外れだったポン...銘柄:ເບຍລາວ White (ビアラーオ ホワイト:Beerlao White)製造元:Lao Brewery Co., Ltd.製造国:ラオス原材料:...

  7. 【New】ラオスの安井清子さんからメッセージが届きました - シヴィライ村便り~ラオスの山の民モン族の人びと

    【New】ラオスの安井清子さんからメッセージが届きました

    2020年8月19日今、世界中でも、日本でも、コロナの大変な状況が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?私自身はラオスに残り、ラオスでロックダウンを迎え、まだしばらくは日本に戻ることができません。ラオスでも2月頃から、コロナの噂が飛び交い始めました。中国とも国境を接し、中国の進出がすごいので、武漢騒ぎの頃は、中国市場には近寄るな・・・とか、あれこれの噂も飛び交いました。ラオスの医療...

  8. ラオスの旅 26 最終回 時間が余っちゃった最終日(-_-;) - FK’s Blog

    ラオスの旅 26 最終回 時間が余っちゃった最終日(-...

    2019.11.25ルアンパバーン最終日はクアンシ―の滝、モン族の村、ワット・シェントーンと巡り、最後に訪れたのは国立王宮博物館1909年にシーサワンウォン国王と一族のために造られ、1975年、王政が崩壊するまで王一族が住んでいた王宮ですこの方がシーサワンウォン国王当時ラオスはフランスの植民地だったので傀儡王でしたが、ラオス王を保護しているように印象付けるためこの王宮が建てられたそうです。逆...

  9. 「次の世代に伝え、友好にもつながっていけば」ラオスダム決壊事故で流された村に日本の募金で幼稚園を建設 - 日本を愛する防人のつぶやき

    「次の世代に伝え、友好にもつながっていけば」ラオスダム...

    「次の世代に伝え、友好にもつながっていけば」ラオスダム決壊事故で流された村に日本の募金で幼稚園を建設決壊させた当事者はバックレたままのパラサイト国家。少なくともこの日本の高校生たちはバ韓国(南朝鮮)という国がどれだけウソつきで・バカで・糞かということを理解しているということですね。日本の未来は明るい(^^)

  10. ラオスの旅  24 ルアンパバーンのシンボル ワット・シェントーン - FK’s Blog

    ラオスの旅 24 ルアンパバーンのシンボル ワット・...

    世界遺産の街ルアンパバーンを代表する美しい寺院 ワット・シェントーン逆光になってしまいましたが、何とか正面が撮れました。”ルアンパバーン様式”と言われる幾重に似も重なる湾曲した屋根が特徴壁面は黒地に金で描かれた仏像と伝説上の生き物どの壁面も本当に美しい装飾で彩られていました。背面の壁はかつてここに立っていたとと伝えられる大樹をモチーフにモザイクで描かれています。全景を撮るのは難しい…外壁すべ...

  11. ラオスの旅 23  エメラルドグリーンの滝壺 ”クアンシ―の滝” - FK’s Blog

    ラオスの旅 23 エメラルドグリーンの滝壺 ”クアン...

    モン族の村を後にクアンシ―の滝へ透明なエメラルドグリーンの水を湛える美しい滝多分、ルアンパバーンの観光客全員訪れる場所です。クアンシ―の滝のゲートここの観光客も欧米系率、高し。フランス語のシニア軍団洋の東西を問わず旅行者はシニアが多い…ゲートを入り、林の中を進むといきなりクマが!もちろんオブジェですよ。ここはツキノワグマの保護施設になっていました。至る所にクマさんがいました。本物のクマさんは...

  12. ラオスの旅 22 少数民族 モン族の村へ - FK’s Blog

    ラオスの旅 22 少数民族 モン族の村へ

    4日目2019.11.25この日はラオス最終日、帰国便は夜なので、一日ゆったりと観光ができました。朝食後、市内から30km程離れた少数民族”モン族”の村へ出迎えてくれたモン族の子供たち、可愛かった~♪お土産の売り込みもすごかったけど…😓モン族とは中国・タイ・ベトナム・ラオスの山岳地帯に住む少数民族”モン” とは、モン語で”自由”と言う意味だそうです。タイ北部でもモン族...

  13. ラオスの旅 21 ナイトマーケット♪@ルアンパバーン - FK’s Blog

    ラオスの旅 21 ナイトマーケット♪@ルアンパバーン

    プーシーの丘の登り口にあるシーサワンウォン通りでは毎晩ナイトマーケットが開かれています。通りに面して建つ金色の建物は国立博物館のパバーン像安置祠ブーゲンビリアの花が鮮やかに咲き誇っていました。ここで一旦解散正直、やっと一人になれた♪って感じたった6人のツアーだけどやっぱり気を遣うから…(-_-;)1時間ほどの短い時間でしたが、ナイトマーケットをひとりで堪能してきました♪午後5時、まだナイトっ...

  14. ラオスの旅 192つの寺 "ワット・マイ" と "ワット・ビスンナラート" - FK’s Blog

    ラオスの旅 192つの寺 "ワット・マイ&q...

    メコン川クルーズから市内に戻り、中心部にあるお寺2か所を巡りました。ワット・マイはルアンパバーンで最も美しい寺院のひとつ壁面に描かれたの黄金のレリーフが見事でした。このレリーフは仏教の輪廻を描いたもので、インドの抒情詩”ラーマーヤナ”をモチーフにしたものだそうです。同じ仏教でも日本のお寺とは大違い眩いほどの黄金の寺院でした。外観全体を撮り忘れましたが、折り重なる美しい屋根が印象的でした。屋根...

  15. ラオスの旅 16 ”サンハイ村”その2@メコン川クルーズ - FK’s Blog

    ラオスの旅 16 ”サンハイ村”その2@メコン川クルーズ

    メコンクルーズで最初に訪れたサンハイ村はラオ焼酎の村として有名ですが、村の中の土産物屋は焼酎ではなく織物を売る店ばかりでした。染織文化の伝統があるラオスではどこにいってもお土産屋のほとんどが織物製品でした。小さな村は織物を売るお店がひしめくように並んでいました。織物製品はすべて村の女性が織っています。ラオスはタイと同じく”微笑みの国”と言われるそうです。この美しい女性もカメラを向けると、はに...

  16. ラオスの旅 15 ラオ酒を醸造する ”サンハイ村”@メコンクルーズ - FK’s Blog

    ラオスの旅 15 ラオ酒を醸造する ”サンハイ村”@メ...

    早朝の托鉢見学の後、朝食を済ませメコン川クルーズへ♪船着き場に行くと何艘もの船が停泊していましたが、どれもボロそう…船が重なって停泊しているので私たちの船まではいくつもの船をまたいでようやく辿り着きました。これは私たちの船じゃなかった…船着き場で見下ろした時はボロそうだったけど、船の中はなかなか快適♪私たちの船は多分あんな感じ観光客を乗せたクルーズ船は何艘も見かけました。この船、カッコいい観...

  17. ラオスの旅 14 朝食はメコン川を眺めながら♪ - FK’s Blog

    ラオスの旅 14 朝食はメコン川を眺めながら♪

    早朝まだ暗いうちに出掛けた托鉢見学と朝市からホテルに戻り、朝食へルアンパバーンで2泊したThe Grand Luang Prabang はメコン川のほとりに建つ素敵なホテルでした。添乗員もいない格安ツアーの割りに2か所とも高級ホテルだったのは想定外、人数もたった6人、食事もよかったし、何だか得した気分♪☺️朝食を頂いたレストラン屋内にBuffetのお料理が並んでいて、テーブル席はオープンエア...

  18. ラオスの旅 13 ルアンパバーンの朝市 - FK’s Blog

    ラオスの旅 13 ルアンパバーンの朝市

    早朝の托鉢見学の後、近くで開かれている朝市に寄りました。まだ朝の7時過ぎだと言うのに朝市に向かう通りは観光客だらけ辿り着いた朝市は歩くのも大変なくらいすごい賑わいでした!ほとんどが欧米系観光客売られていたのは野菜や魚、日用品など。お魚やさんがやたら多かった流石に魚を買って行く観光客はいないと思うけど…ラオスはアジアで唯一内陸の国なのでお魚は全部メコン川で捕れた川魚量り売りなのか大きさがバラバ...

  19. 新年のご挨拶+ラオスの美味しい店について - fermata on line! イタリア留学&欧州旅行記とか、もろもろもろ

    新年のご挨拶+ラオスの美味しい店について

    遅くなりましたがBuon anno!! Tanti auguri!!!マリナから1/6はBefanaの日よ!とWhatsAppで気づかされ、もうBefanaすら越えてしまい……新年の更新が遅くてすいません。ちなみに1/6は公現祭(キリストの洗礼)、Befana(ベファーナ)というのはイタリアに伝わる魔女の名前です。公現祭がなぜBefanaの日と呼ばれるのか由縁は、Befanaが救世主の誕生祝...

  20. ラオスの旅 12 オレンジ色の托鉢風景 - FK’s Blog

    ラオスの旅 12 オレンジ色の托鉢風景

    世界遺産の街ルアンパバーンに到着した翌日(2019.11.24)早朝、托鉢体験へ”体験”ですから見学だけでなく、実際に僧たちに喜捨をする体験をして来ました。到着した頃はまだ真っ暗だったので写真が上手く撮れなかった…夜が明け初め、薄明りの中オレンジ色の僧侶たちの列はとても荘厳な風景でした。托鉢僧たちの数は想像以上静かに列は続きます。観光客の多さにも驚きました!この一群は全員観光客です。私もこん...

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