ラトビアのタグまとめ

ラトビア」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはラトビアに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ラトビア」タグの記事(18)

  1. ラトビアライ麦パンのおやつ - めでこのゴハンノオト

    ラトビアライ麦パンのおやつ

    ラトビアのライ麦パン。密封されているものは賞味期限が数ヶ月だったりしてとても長いので、非常食(ほんとの意味で。災害時など)として常備しておいて、定期的に食べながら入れ替える、ということを最近やっています。その一つの消費。トーストは、ミートソースとチーズ、Kiriクリームチーズ(大好き!)。アイスドコーンポタージュ。日曜日の、おやつ、です。

  2. 【正論】共産支配ラトビアで母娘の悲劇東京大学名誉教授・平川祐弘 - 渡部あつし

    【正論】共産支配ラトビアで母娘の悲劇東京大学名誉教授・...

    東京大学名誉教授・平川祐弘氏ソ連支配下のラトビアの母娘の物語を描いた『ソビエト・ミルク』の作者、ノラ・イクステナさんが来日し、私も大使に招かれ、話を聞いた。公邸の壁に2007年、ラトビアを訪問された上皇陛下のお歌が掲げられている。《シベリアの凍てつく土地にとらはれし我が軍人もかく過しけむ》強烈な共感を伝える陛下の感動的なメッセージである。≪ラトビア国民の悲しい運命≫近年は平和なラトビアの首都...

  3. 帰国しました・・・暑いです。 - 残り20年間の日々

    帰国しました・・・暑いです。

    バルト三国の旅行から帰国しました。日本は暑いですね。関空から16名成田から5名。それぞれの空港からお一人ずつ添乗員がついてくださり向こうでは添乗員さんがお二人体制。この体制はすごく良かったです。21名中お一人参加はお一人だけ。あとは友人同士やご夫婦。年齢層は60越えが大半。80歳越えは2名。みなさん、良いかたばかりで何だか海外に行った気がしないでもありません(笑)そうなんです。添乗員付きツア...

  4. Rīga 観光 - 食旅journal

    Rīga 観光

    ホテルから中心街への素朴で素敵な街並みからスタート!遠くに見えるのが、聖ペテロ教会。遠くからでも目立つ、リーガ旧市街のシンボル的存在の一つ。聖ペトロ教会の尖塔というだけあり、勇ましく塔が聳える。建物が密集した地域に建っていることもあり、大きすぎて全てが入らない…。この塔は、何度も災害や戦争などを乗り越え、修復されながら現在の形になったようですね。塔の部分まではエレベーターで昇ることができ、街...

  5. リーガNeiburgs - 食旅journal

    リーガNeiburgs

    お昼は旧市街でお得なランチがあるNeiburgsへ。レストランと同名のNeiburgs Hotelの1階にお店がある。ランチのメニューはプリフィクス+皿数も選べるという自由度の高いコース。しかも、バルト三国らしくとってもリーズナブル。すなわち、スープ or サラダ(€3.50)、メイン(€5.50)、デザート(€3.00)、ドリンク(€3.00)それぞれから好きなものを選べる。しかもそれぞれ...

  6. リーガCentraltirgus - 食旅journal

    リーガCentraltirgus

    さぁてリトアニアに続き、市場第2弾!リーガの台所「Centraltirgus(中央市場)」にやってきました!!半ドーム形の巨大な建物が5つも。写真だと4つしかないけど、左に向きをかえてもうひとつ半ドーム形がある。それ以外に外にもテントを張っているので、その数は計り知れない。外は主に野菜やフルーツがメイン。特にフルーツは季節柄、ベリー系がとても多い。またそろそろキノコ類が出てくる季節でもありま...

  7. リーガRestorāns Pētergailis - 食旅journal

    リーガRestorāns Pētergailis

    ラトビア初のレストランは初日のディナーから。地元では人気がありそうなラトビア料理を少し品よく小綺麗にした感じの料理。この季節は気候も良く、テラスでご飯を食べるのが気持ちいい。まずはラトビアの地ビール(€5.50)とジンジャエール(€2.50)で乾杯。クラフトっぽい軽い感じのビールとシュウェップスのジンジャー。パンはバルトらしく、素朴な穀物たっぷりのもの。バターはディル等のハーブ系や、ナッツ、...

  8. リーガRixwell Old Riga Palace Hotel - 食旅journal

    リーガRixwell Old Riga Palace ...

    ラトビアではこちらのホテルで宿泊。リーガのバスターミナルからもほど近い、観光地からは一歩引いた少し静かな界隈。人通りが少ないからといって、バルト三国なので治安の心配はご無用。ホテルのロビーは古き良き時代的なソファがでーん!チョコレートや飴も自由に取り放題。部屋は少し古めかしく、スイートではないので思ったより寂れてる感じはある…。公式サイトとかトリップアドバイザーはスイートメインで綺麗に写真撮...

  9. Vilnius→Rīgaバス移動 - 食旅journal

    Vilnius→Rīgaバス移動

    朝はヴィリニュスの鉄道駅近くのバスターミナルから各地へバスが出ています。一般的にバルト三国の行き来はバスが便利。しかも4時間半の移動ながら片道€11.00と格安。ちなみにこちらがヴィリニュスの鉄道駅。そしてこちらが移動のバス。とにかく大っきい!!日本の観光バスの2周りくらい大きい…。タイヤが小さいんじゃなくてバスがデカい!!(左のお母さんの3倍くらい車高がある…。)中はWi-Fiフリーで映画...

  10. リガ・ストックホルム旅行 - Il mondo è bellissimo?

    リガ・ストックホルム旅行

    2019年のゴールデンウィークにラトヴィア(ラトビア)のリガとスウェーデンのストックホルムに行ってきました。リガにはまた行きたくて。あとストックホルムに友人がいるので。そしてストックホルムに船で入るときの絶景をまた楽しみたくて!4travelで旅行記を書くことにしたので、ここにはリンクを貼らせていただきます。

  11. 過ぎ行く時間の中で - Memories of Scents

    過ぎ行く時間の中で

    Today’s Scents #211In passage of time過ぎ行く時間の中で 教会だったりプラネタリウムだったりカフェだったり...時の流れの中で、その役割は変わらざるをえなかったけれど、それでも凛然と、今もそこに在る。艶やかで芳醇な香りロザリーナ/ラベンダーティートゥリーグレープフルーツレモンローズアブソリュートジャスミンサンバッ...

  12. 草の女 - Memories of Scents

    草の女

    The Herb Lady. 草の女ラトビアを代表する野生ハーブの研究者、Liga Reitere(リーガ・レイテレ)さん。ご自身を「草の女」と呼ぶ。そんなLigaさんの言葉。🌿人生に楽しみがなければ健康を維持することも、たて直すことも難しい。雑音が人を病気にさせ、雑音が人を急きたてる。 世界...

  13. 音楽と癒しとピルツと - Memories of Scents

    音楽と癒しとピルツと

    To the forest of Sigluda #4Music, relaxation and pirts. 音楽と癒しとピルツと 一面に敷き詰められたハーブと花々の上にそっと横たわり、琥珀を手にする。太鼓のリズムにのって、束ねた木製のスティックが邪気を払うかのように全身をパッティング。低くて穏やかな歌声と、束ねた木々の葉が足の先から頭の先までさわさわと移...

  14. ラトビアの自然を食す - Memories of Scents

    ラトビアの自然を食す

    To the forest of Sigluda #3Savoring Latvian organic food.ラトビアの自然を食すラトビアを代表する野生ハーブの研究者、Liga Reiterさんのおもてなし。インゲンとジャガイモの、タイムバター和えひきわり麦、セロリの根、人参とアンズダケの和え物焼いた人参のクリームスープカシスの葉で香りづけしたパイ...

  15. 植物のめぐみ - Memories of Scents

    植物のめぐみ

    To the forest of Sigluda #2Blessing of plants.植物のめぐみ少女の頃のように無心に花を編み、ハーブティーや琥珀のお水を、ゆっくりといただく。ただ、「今」を夢中に過ごす。

  16. ワイルドファーマシー - Memories of Scents

    ワイルドファーマシー

    To the forest of Sigluda #1Sigludaの森へ「草の女」、ラトビアを代表する野生ハーブの研究者リーガ・レイテレさんのワークショップ。- wild pharmacy -まずは、唇バルサム、アスピリン油、バスソルト作り。アスピリンを多量に含む西洋シロヤナギをメインに、カモミールやウワミズザクラを加えた油を湯煎にかける。最後に欧州トウヒ...

  17. ぬくぬくあたたかなラトビアのミトン - BOTANICA  心地よい暮らし

    ぬくぬくあたたかなラトビアのミトン

    今では希少な手編みの手ぶくろウール100%のあたたかなミトンは、ラトビアのミトン工房から届きますすべての工程が手編みなので、職人さんごとに得意な柄や色合わせをお持ちで、長い職人としての技と細やかな毛糸からはそれはそれは愛らしい柄が生み出されます何年も使いつづけたい手仕事のミトンをご紹介します編み手の職人さんによって、さまざまなデザインがあります伝統的なデザインが一番人気です細い毛糸でしっかり...

  18. 【EE】ちくちくバルト舎と行くバルトツアー報告&説明会 - ■ JIC トピックス ■  ~ ロシア・旧ソ連の情報あれこれ ~

    【EE】ちくちくバルト舎と行くバルトツアー報告&説明会

    ちくちくバルト舎と行くバルトツアー報告&説明会今年 6月に開催したちくちくバルト舎とジェーアイシー旅行センターのコラボ企画ツアー第一弾「ちくちくバルト舎と行くラトビア森の民芸市とエストニア可愛い手芸を巡る旅」。7日間で巡った場所の写真を見ながら、ツアーってどんな雰囲気なの?バルト三国ってどんな所なの?などの疑問を解決すべくツアーの報告会を開催します。そして来年の夏、ツアー第二弾を開催する予定...

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