ラン科のタグまとめ

ラン科」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはラン科に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ラン科」タグの記事(65)

  1. コイチヨウラン - 野の花山の花ウォッチング in 奥多摩

    コイチヨウラン

    コイチヨウラン(小一葉蘭)(ラン科コイチヨウラン属)針葉樹林内に生える小さなラン。生えている様子は小さくてキノコと間違えそうです。ハコネランとも似ていますがコイチヨウランは唇弁の紫色の斑紋が特徴です。沢山の花をつけているのは見かけませんでしたが一つの茎に数個の花がつくようです。2019年8月、山梨県方面にて。

  2. ツチアケビ - Mag's DiaryⅢ

    ツチアケビ

    ツチアケビ(土木通)ラン科ツチアケビ属葉緑素を持たない腐生植物果実の色や形がアケビに似ていることから名がついた。いやあぁ、バナナの方が似ていると思うょ、ツチバナナなんてのはどうかしら。森の中に目立つ黄色だ。これが実、もっともっと大きくなる。一度、黄色いツチアケビを見たことがある。本当にバナナそっくりだった。

  3. ラン、ラン、ラン - Mag's DiaryⅢ

    ラン、ラン、ラン

    今回のお花見の目的の花、トンボソウ。去年の豪雨で株ごと流されたかと心配していたが、数は少ないけれど花を見ることができた。嬉しいなあ。ミズチドリはあきらめていた。さすがに花の時期を過ぎているからねえ。こんなにきれいな花に出会えるなんて、嬉しいねえ。ネジバナは満開。ちょうど右巻きと左巻きが並んでいたょ。ランランラン、ラン科の花3種。

  4. カキラン - 野の花山の花ウォッチング in 奥多摩

    カキラン

    カキラン(柿蘭、別名スズラン)(ラン科カキラン属)低地から高地まで、日当たりのよい湿地に生える野生のラン。花の色が柿のようなのでカキランという名をつけられたようです。小さくて目立たないけれど美しい、人気のランです。つぼみの形が鈴に似ているので別名スズランとも呼ばれます。2019年8月、群馬方面にて。

  5. クモキリソウ - 野の花山の花ウォッチング in 奥多摩

    クモキリソウ

    クモキリソウ(雲切草)(ラン科クモキリソウ属)スズムシやジガバチなどもあるのでクモキリのクモは蜘蛛かと思うと違うようで名前の由来は不明のようです。雲切で検索するとイカリソウの別称と出てくるので何か関連がありそうな気もするのですが。とにかく地味な花ですが形が面白くて好きな花の一つです。2019年7月、奥多摩にて。

  6. オオバノトンボソウ - 野の花山の花ウォッチング in 奥多摩

    オオバノトンボソウ

    オオバノトンボソウ(ラン科ツレサギソウ属)丘陵のハイキングコースを歩いていると登山道わきにポツンと咲いていました。同じハイキングコースの入り口周辺では2週間前には花が終盤だったので何か得した気分です。今年は春の天候不順の影響か、いつもの場所でもオオバノトンボソウの開花は見られませんでした。また来年に期待したいと思います。2019年7月、奥多摩にて。

  7. ムカデラン - Mag's DiaryⅢ

    ムカデラン

    花友にムカデランが咲くお宅に案内してもらった。ムカデランなんて、見ることはないと思っていた。植栽のものでも見たかった。ムカデの足のように葉が出ている?!名前は恐ろしいが何ともかわいらしい花。オグラセンノウかな? いろんな花があった。

  8. フウラン - Mag's DiaryⅢ

    フウラン

    フウラン(風蘭)ラン科フウラン属花友から、尾道市のある神社の大木にフウランが大量に着生していると聞いて、出かけてきた。「どの木かなあ・・・。」と探していたら、地元の人が声をかけてくださり、着生している木を教えてくださった。花友から聞いたとき、すぐに出かけていたらなあ・・・。雨が続くのでなかなか出かけられないでいたら、花は終わりかけていた。まあ、大木の上の方に着生しているので、どっちみちきれい...

  9. ツチアケビ - こんなものを見た2

    ツチアケビ

    ツチアケビ Cyrtosia septentrionalis2019年7月20日幾つかの蕾はだいぶ大きくなり、もう少しで咲きそうな感じです。改めて見ると、蕾の無秩序な出方が凄いですね・・・。

  10. ネジバナ - 野の花山の花ウォッチング in 奥多摩

    ネジバナ

    ネジバナ(捻花、別名モジズリ)(ラン科ネジバナ属)丘陵の日当たりのよい草地に生えていました。花の色は淡紅色、まだ見たことはありませんがたまに白色もあるようです。これも淡紅色ですがかなり白色に近いタイプです。このネジバナのねじれ方は左巻きのようですが右巻き、ときには途中で巻き方の変わるものもあるようです。これは以前撮影したものですが右巻きのネジバナです。2019年7月、奥多摩にて。

  11. ウチョウラン - Mag's DiaryⅢ

    ウチョウラン

    前回観察したときは蕾だったが、なかなか時間がとれず、2週間後に行くと花が終わっていた。そりゃそうだ、2週間もほっておいたら(=_=)

  12. ツチアケビ - こんなものを見た2

    ツチアケビ

    ツチアケビ Cyrtosia septentrionalis2019年7月6日出始めは、何だかアスパラっぽいです(笑)

  13. ピンク系です。 - 南都☆花模様

    ピンク系です。

    本日は曇天也、今にも降りそう。▼捩花別名:モジズリ(綟摺)左巻きも右巻きもあり、色も薄いピンクから濃いピンクまで色々と。花言葉🌸 思慕人気ブログランキング

  14. ラン、ラン - Mag's DiaryⅢ

    ラン、ラン

    コバノトンボソウが咲いていた。おやおや、ねじれているよ。たくさん花をつけたカキラン。2個の花が一度に咲いている。☆この湿地は豪雨の影響が少なかったようだ。山道は最近になって復旧作業が始まったところも多く、この先にはまだ行けない。チョウや花を探す者にはとても重要な道なんだけれどねえ(*´з`)

  15. ヒナラン - Mag's DiaryⅢ

    ヒナラン

    去年と同じ場所に、ヒナランが咲いた。この株は花の数が少ない。来年は多くなるのかしら?こちらは昨年土砂災害の被害があった場所、土砂と一緒にヒナランも流れた。かろうじて難を逃れた株が花を咲かせている。でも、災害復旧工事の巻き添えを食うかもしれない。踏んづけられるようなところに咲いている。このヒナランは、がけ崩れ防止の金網に守られているといえる?

  16. 忘れていても勝手に咲き出している - 南都☆花模様

    忘れていても勝手に咲き出している

    文字摺草いつもねぢれてうつくしく 山口青邨▼捩花別名:捩摺(モジズリ)🌸花言葉:思慕人気ブログランキング

  17. ヒトツボクロ - Mag's DiaryⅢ

    ヒトツボクロ

    ヒトツボクロの花は終わってた。前回来た時蕾だったので、1週間後に来たのだけれど、今度は遅すぎた。「鳥はいると聞いて出かけてもいないことがある、花は逃げないからいいよ。」なんていうけれど、花の旬を逃がすことはよくあること、去年と同じ場所に咲かないこともある。花にも逃げられるんだ (`^´)

  18. トキソウ - Mag's DiaryⅢ

    トキソウ

    マムシを警戒しながら、トキソウの咲く湿地へ下りていく。遠くからではトキソウが咲いているのが確認できなかったが、数本咲いていた。マムシが怖いので、そそくさと退散。PCを見てがっかり、もっとじっくり腰を据えて撮らなくっちゃ。みんなピンボケ。マムシのせいだょ。ヤマトキソウは、池のほとりで、池を向いて咲いていた。池の中に1mほど入って撮りたいところだょ。入れないし。体をねじって…これが限界。「無駄な...

  19. カキラン - Mag's DiaryⅢ

    カキラン

    カキランが咲き始めた。1個だけの花。ひとつずつ咲いていくのね。

  20. サイハイラン采配蘭 - 里山の四季

    サイハイラン采配蘭

    サイハイランラン科サイハイラン属多年草一昨日の夜は大雨でした。雨上がりの朝、新緑の林を散歩しました。すると、びしょ濡れになった花が咲いているのを見つけました。一目でサイハイランとわかりました。でも残念なことに特徴の「采配」の形は花茎がねじ曲がってしまっています。きっと花が雨に濡れた重みでしなってしまったのでしょう。あと一日早かったら立派なその立ち姿を見ることができたのに・・・コナラ、シラカシ...

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