ラン科のタグまとめ

ラン科」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはラン科に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ラン科」タグの記事(124)

  1. ミヤマウズラ深山鶉 - 里山の四季

    ミヤマウズラ深山鶉

    ラン科シュスラン属ミヤマウズラの開花の時期になりましたのでいつものスギ林に行きました。残念ながら花茎が伸びていませんでした。あきらめかけていましたところアカマツ林の斜面に一株、見つけました!2020.8.31撮影一方に片寄った穂状に小さな花をつけます。綿毛が密生します。名前の由来は葉の斑紋が鳥の鶉に例えられたとか・・・

  2. ナツエビネ - Mag's  DiaryⅣ

    ナツエビネ

    ナツエビネを探して渓谷を歩いた。花友からポイントを聞いていたので、すぐに見つかったのはいいが、訪れるのが遅かった。この株はちょうど見ごろだけれど、隣の株は花が終わり、倒れていた。こんなにたくさんの花をつけていたんだねえ、未練がましく倒れていても撮る。次のポイントでは、ちょうど見ごろだった。もっと撮りやすいところに咲いてほしいよ( `ー´)ノ

  3. トンボソウ - Mag's  DiaryⅣ

    トンボソウ

    トンボソウが咲いていた。訪れるのが少し遅かった。トンボが枯れていた。

  4. フウランその3 - 源爺の写真館

    フウランその3

    神社の境内で・・・

  5. フウラン - 源爺の写真館

    フウラン

    風蘭高い樹の上だったので植栽されたフウランの種が飛んで着生したものでしょう。

  6. ネジバナ - Mag's DiaryⅢ

    ネジバナ

    トンボ池の周りに、ネジバナがたくさん咲いていた。こんなにたくさん咲いているのは初めて見る。どの花もきれいで全部撮りたい!約束したような咲き方!お月様をバックに!(^^)!ランの花だねえ(*^-^*)

  7. コバノトンボソウ - Mag's DiaryⅢ

    コバノトンボソウ

    コバノトンボソウが咲いていた。少しへくれている、何の文句があるんだか((_)こちらもへくれ気味(^_-)-☆まっすぐな花だけアップで(*´з`)おまけは同じ湿地に、まっすぐに咲いていたノハナショウブ( `ー´)ノ・・・・・在庫から・・・・・

  8. コクラン - Mag's DiaryⅢ

    コクラン

    📳「コクランが咲きましたよう。」「ありがとうございま~す。雨が止んだら行きま~す。」2日後、雨が止んだので出かけたよ。ここは、去年、教えてもらったコクランの自生地、近くに住む仲間からの連絡がうれしい。コクラン(黒蘭)ラン科クモキリソウ属花は目立たないけれど、葉が目立つので、割と見つけやすいかな?

  9. タシロラン田代蘭 - 里山の四季

    タシロラン田代蘭

    ラン科トラキチラン属雨上がりの藪でタシロランに出会いました。千葉県レッドデータブックCランクに記載されています。かつては非常にめずらしい野生欄だったのですが温暖化とともに千葉でもあちこちで見つかっています。葉緑素をもたないので光合成で栄養分を作ることができません。菌類(きのこ)に寄生している従属栄養植物です。木材腐朽菌のイタチタケなどに依存しています。枯れ枝の積もった湿った所に生えます。雨に...

  10. ウチョウラン - Mag's DiaryⅢ

    ウチョウラン

    やっほう(^^♪今年もウチョウランに出会えたよっ(^_-)-☆

  11. ホクリクムヨウラン - Mag's DiaryⅢ

    ホクリクムヨウラン

    ショウキランを観察した帰り道、ホクリクムヨウランの自生地に寄った。去年も探したのだけれど、10日ほど早くて、花を見ることができなかった。今年は、ちょうどいいだろうと思ったのだが、少し遅かったかな。今年は花仲間4人で探したので、見つかった(*^-^*)これは去年の花後の姿な?

  12. ショウキラン - Mag's DiaryⅢ

    ショウキラン

    📳「ショウキランが咲いていますよう、少し見ごろを過ぎていますよう。」 「はあい、ありがとうございま~す。すぐに行きま~す。」今まで何度かショウキランを探して歩いたのだが、時期が合わなかったのか、探し方が悪かったのか、見つけられないでいた。今回、花仲間からの情報で、やっと観察することができた。初めての観察で、こんな大株の花を見ることができた。ショウキラン(鍾馗欄)ラン科...

  13. オオバノトンボソウ大葉の蜻蛉草 - 里山の四季

    オオバノトンボソウ大葉の蜻蛉草

    ラン科ツレサギソウ属別名ノヤマトンボ野山蜻蛉日陰の林床で出会うことができます。つぼみから開花まで少し時間がかかります。やっと花を見ることができました。トンボが飛んでいるように見えますか?大きな葉が茎の下部につくので”オオバノトンボソウ”ラン科の花の構造です。茎や葉に稜が目立ちます。6月12日のつぼみの姿です。コクランのそばにありました。地元NPO法人の方々が下草刈りに熱心なので行ってみたら「...

  14. ヒナラン - Mag's DiaryⅢ

    ヒナラン

    ヒナランが咲いた。土砂崩れで生き場を流され、復旧工事で、残っていた生き場をセメントで固められ、わずかに残った場所で細々と。細くてもいい、長く生き続けてほしいょ( `ー´)ノ

  15. コクラン黒蘭 - 里山の四季

    コクラン黒蘭

    ラン科クモキリソウ属日陰の林床にコクランが開花しました。黒っぽくて小さくて地味な野生の蘭です。唇弁はくさび状倒卵形で中央が凹んで反り返ります。背ガク片や側花弁、側ガク片も外側に反り返っているのがわかります。こんな地味な花では、花粉塊を運んでくれる昆虫がいるのかしら?と思ってしまいます。資料に寄れば”本種は自動自家受粉する性質がある”とのこと。開花後は多くの果実ができるらしい。

  16. ネジバナ・クリの花 - 里山の四季

    ネジバナ・クリの花

    ネジバナ捩花ラン科ネジバナ属芝生からはもちろん思わぬ所にヒョイと花が咲いたりします。右巻きも左巻きの両方もありのねじれ方、興味はつきません。小さくてもしっかりランの花です。6月の里山にクリの花の香りがただよっています。野生の栗は小さくても甘くて美味!皮むきが大変すぎてお手上げです。雌雄同株で雌雄異花。雌花です。秋に栗の実になります。雄花です。

  17. トキソウ - Mag's DiaryⅢ

    トキソウ

    そろそろトキソウが咲くころ、1年ぶりに、自生地を訪ねた。マムシが出そうな湿地なので、何度も入りたくない、遠くから、花が咲いているのを確認して湿地の中へ。数輪、花をつけていた。カキランも大きくなっていた、この湿地は元気なようだ。

  18. トケンラン - Mag's DiaryⅢ

    トケンラン

    今年もトケンランを観察できた。何年か前、姿を消したと思っていた場所に、今年、花があった。土の中で、命をつないでいたようだ、たくましいなぁ。たくさん花をつけた株。今から咲いていく株。トケンランは誰かと一緒に見たい花、一人ではなぜか寂しくなる。

  19. コケイラン祭り - Mag's DiaryⅢ

    コケイラン祭り

    川筋の道に、コケイランが満開(*^-^*)歩を進めるごとに、草の中から次々と顔を出すコケイラン。これまで、この道はランの道と呼んでいたのだけれど、コケイランの道と改名した方がいいかも。わっしょい、わっしょい、コケイラン祭りだ、わっしょい、わっしょい( `ー´)ノ

  20. サイハイラン - Mag's DiaryⅢ

    サイハイラン

    サイハイランが咲いた。采配を振る・・・采配に似ているランの花。表はあまりぱっとしないサイハイランだが、実は、こんなに華やかな色を隠しているのだよ。おまけはアカスジキンカメムシの幼虫。サイハイランの隣のイタドリの葉にくっついていた。

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