ラン科のタグまとめ

ラン科」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはラン科に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ラン科」タグの記事(123)

  1. オオバノトンボソウ - 野の花山の花ウォッチング in 奥多摩

    オオバノトンボソウ

    オオバノトンボソウ(ラン科ツレサギソウ属)丘陵のハイキングコースを歩いていると登山道わきにポツンと咲いていました。同じハイキングコースの入り口周辺では2週間前には花が終盤だったので何か得した気分です。今年は春の天候不順の影響か、いつもの場所でもオオバノトンボソウの開花は見られませんでした。また来年に期待したいと思います。2019年7月、奥多摩にて。

  2. ムカデラン - Mag's DiaryⅢ

    ムカデラン

    花友にムカデランが咲くお宅に案内してもらった。ムカデランなんて、見ることはないと思っていた。植栽のものでも見たかった。ムカデの足のように葉が出ている?!名前は恐ろしいが何ともかわいらしい花。オグラセンノウかな? いろんな花があった。

  3. フウラン - Mag's DiaryⅢ

    フウラン

    フウラン(風蘭)ラン科フウラン属花友から、尾道市のある神社の大木にフウランが大量に着生していると聞いて、出かけてきた。「どの木かなあ・・・。」と探していたら、地元の人が声をかけてくださり、着生している木を教えてくださった。花友から聞いたとき、すぐに出かけていたらなあ・・・。雨が続くのでなかなか出かけられないでいたら、花は終わりかけていた。まあ、大木の上の方に着生しているので、どっちみちきれい...

  4. ツチアケビ - こんなものを見た2

    ツチアケビ

    ツチアケビ Cyrtosia septentrionalis2019年7月20日幾つかの蕾はだいぶ大きくなり、もう少しで咲きそうな感じです。改めて見ると、蕾の無秩序な出方が凄いですね・・・。

  5. ネジバナ - 野の花山の花ウォッチング in 奥多摩

    ネジバナ

    ネジバナ(捻花、別名モジズリ)(ラン科ネジバナ属)丘陵の日当たりのよい草地に生えていました。花の色は淡紅色、まだ見たことはありませんがたまに白色もあるようです。これも淡紅色ですがかなり白色に近いタイプです。このネジバナのねじれ方は左巻きのようですが右巻き、ときには途中で巻き方の変わるものもあるようです。これは以前撮影したものですが右巻きのネジバナです。2019年7月、奥多摩にて。

  6. ウチョウラン - Mag's DiaryⅢ

    ウチョウラン

    前回観察したときは蕾だったが、なかなか時間がとれず、2週間後に行くと花が終わっていた。そりゃそうだ、2週間もほっておいたら(=_=)

  7. ツチアケビ - こんなものを見た2

    ツチアケビ

    ツチアケビ Cyrtosia septentrionalis2019年7月6日出始めは、何だかアスパラっぽいです(笑)

  8. ラン、ラン - Mag's DiaryⅢ

    ラン、ラン

    コバノトンボソウが咲いていた。おやおや、ねじれているよ。たくさん花をつけたカキラン。2個の花が一度に咲いている。☆この湿地は豪雨の影響が少なかったようだ。山道は最近になって復旧作業が始まったところも多く、この先にはまだ行けない。チョウや花を探す者にはとても重要な道なんだけれどねえ(*´з`)

  9. ヒナラン - Mag's DiaryⅢ

    ヒナラン

    去年と同じ場所に、ヒナランが咲いた。この株は花の数が少ない。来年は多くなるのかしら?こちらは昨年土砂災害の被害があった場所、土砂と一緒にヒナランも流れた。かろうじて難を逃れた株が花を咲かせている。でも、災害復旧工事の巻き添えを食うかもしれない。踏んづけられるようなところに咲いている。このヒナランは、がけ崩れ防止の金網に守られているといえる?

  10. 忘れていても勝手に咲き出している - 南都☆花模様

    忘れていても勝手に咲き出している

    文字摺草いつもねぢれてうつくしく 山口青邨▼捩花別名:捩摺(モジズリ)🌸花言葉:思慕人気ブログランキング

  11. ヒトツボクロ - Mag's DiaryⅢ

    ヒトツボクロ

    ヒトツボクロの花は終わってた。前回来た時蕾だったので、1週間後に来たのだけれど、今度は遅すぎた。「鳥はいると聞いて出かけてもいないことがある、花は逃げないからいいよ。」なんていうけれど、花の旬を逃がすことはよくあること、去年と同じ場所に咲かないこともある。花にも逃げられるんだ (`^´)

  12. トキソウ - Mag's DiaryⅢ

    トキソウ

    マムシを警戒しながら、トキソウの咲く湿地へ下りていく。遠くからではトキソウが咲いているのが確認できなかったが、数本咲いていた。マムシが怖いので、そそくさと退散。PCを見てがっかり、もっとじっくり腰を据えて撮らなくっちゃ。みんなピンボケ。マムシのせいだょ。ヤマトキソウは、池のほとりで、池を向いて咲いていた。池の中に1mほど入って撮りたいところだょ。入れないし。体をねじって…これが限界。「無駄な...

  13. カキラン - Mag's DiaryⅢ

    カキラン

    カキランが咲き始めた。1個だけの花。ひとつずつ咲いていくのね。

  14. サイハイラン采配蘭 - 里山の四季

    サイハイラン采配蘭

    サイハイランラン科サイハイラン属多年草一昨日の夜は大雨でした。雨上がりの朝、新緑の林を散歩しました。すると、びしょ濡れになった花が咲いているのを見つけました。一目でサイハイランとわかりました。でも残念なことに特徴の「采配」の形は花茎がねじ曲がってしまっています。きっと花が雨に濡れた重みでしなってしまったのでしょう。あと一日早かったら立派なその立ち姿を見ることができたのに・・・コナラ、シラカシ...

  15. 黄花紫蘭 - 南都☆花模様

    黄花紫蘭

    ▼黄花小白笈(キバナショウハッキュウ)ネットで見るともう少し色の濃いのもあるようです。生育状態が違うのか、系統が違うのか?人気ブログランキング

  16. サイハイラン - Mag's DiaryⅢ

    サイハイラン

    山の中の斜面をずるずる下りて、サイハイランを撮りに行ったんよ。できりゃあ、車を降りてすぐ、道のそばで撮りたいんよねえ、膝が悪いんじゃけえ。去年はそれができたんじゃけど・・・。今年はダメじゃった。道の傍のサイハイランは撮ることができんかった。去年の豪雨で、自生地が流されたんか?いんにゃ、ここは土砂崩れなんかなかったもん。ほうなんよ、掘られちょったんよ。キンランに次いでサイハイランも盗られてしも...

  17. ギンラン - Mag's DiaryⅢ

    ギンラン

    ギンランが咲いた。これで咲いている。去年と同じ場所。ここは、一昨年は咲いたが去年は咲かなかった。静かに凛と咲く。

  18. キンラン - Mag's DiaryⅢ

    キンラン

    キンランが咲いた。去年と同じところ。今年も元気に花を咲かせた。悲しいこともあった。蕾が色づいていたのでもう少しで花が咲くだろうと、2日後に訪れたら、株ごとなくなっていた。人が良く通る場所だったので心配はしていたのだけれど・・・。どうぞ来年も会えますように。

  19. 青花紫蘭 - 南都☆花模様

    青花紫蘭

    ブルーシラン蒼龍系と紫式部系があるそうです。画像はリップの部分の色が濃いのでたぶん蒼龍系。花言葉:互いに忘れないように、美しい姿φ(..)メモメモ北方領土「戦争」発言の丸山某。結局は図々しく居座る模様。恥知らずの見本みたいな輩人気ブログランキング

  20. ササバギンラン笹葉銀蘭 - 里山の四季

    ササバギンラン笹葉銀蘭

    ササバギンランラン科キンラン属多年草ギンラン(銀蘭)に似て花が白色で葉が笹の葉のように細長いことからササバギンラン2019.5下部の苞は花柄子房より長い。がく片と花弁は披針形、わずかに開き、唇弁の基部は筒状の距、短く突き出ます。スギと広葉樹の林床にキンランと並んで咲いていました。

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