ラ・ラ・ランドのタグまとめ

ラ・ラ・ランド」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはラ・ラ・ランドに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ラ・ラ・ランド」タグの記事(30)

  1. 今月の一本。 - sweat lodge @ blog

    今月の一本。

    なぜか不思議と「スキパニ♬」が頭から離れないんだけどこれどうでもよかったね。で今更ながらに「LA LA LAND」プリウス大活躍の映画。時代はエコカー。良かったライアン・ゴズリング。素敵だったエマストーン。二人の他の作品も観てみたくさせたLALALAND。そろそろ思いっきり涙が出て来る映画に出会いたいと思う今日この頃。映画ってホントにいいのもですね。

  2. 見逃していたミュージカル映画 - 雅郎の花鳥風月

    見逃していたミュージカル映画

    行こう行こうと思っているうちに上映が終わっていましたが、昨年末、テレビで見ることができた映画、「ラ・ラ・ランド」。きれいな場面だったのでテレビの画面を撮ってみました。液晶の画面だからこの程度撮れましたが、昔のブラウン管では横線が入ってしまいこうは行きませんでした。

  3. Rialto Theatre  / リアルト劇場 - パサデナ日和

    Rialto Theatre / リアルト劇場

    Rialto Theatre (South Pasadena, California)フェア・オークス・アベニュー (旧ルート66) とオクスリー・ストリートの角に立地したサウスパサデナのオールドシアター。前回アップしたクリームソーダ屋さんから南に向かって、ミッション・ストリートを越えた先にある。リアルト劇場は、1925年にサンセット大通りのビスタ・シアター (Vista Theatre) ...

  4. DVD - 人生楽しんだもの勝ち!

    DVD

    先日TUTAYAにいってDVDを4本借りてきました『炎』『ラ・ラ・ランド』『ライオン』『ちょっと今から仕事辞めてくる』です毎日1本ずつ観ましたみんなよかったですが特に『ライオン』が最高でした実話なんですインドで迷子になった子が25年後に産みの母に会える・・・感動でした最後には本人と産みの母と育ての母も登場してますインドでは年間かなりの数の子供たちが行方不明になっているようですこの子の場合は迷...

  5. グレイテスト・ショーマン【真の芸術は人を幸せにするものだ】バーナムの実話 - キネマ散歩・心に残る音楽と本 Hiroshi.Komoto

    グレイテスト・ショーマン【真の芸術は人を幸せにするもの...

    【馬鹿騒ぎ】と卑下する用語の「circus」を、見る人に喜びを与え笑顔にするグレイテスト・ショーの代名詞「サーカス」にするべく奮闘したフィニアス・テイラー・バーナムの実話をもとにしたミュージカル映画。単に華やか以上の、人生で大切なものを考えさせてくれるものだった。圧巻だったのは、キアラ・セトル演じる・産んだ母親からも疎まれた身体の女性が訴えるように歌い上げる(THIS IS ME)【鋭い言葉...

  6. ラ・ラ・ランド - 抵抗は無意味だにょ【映画メモ】

    ラ・ラ・ランド

    『ラ・ラ・ランド』「売れないミュージシャンと女優志望の女性の恋」…と言う、これざっとあらすじだけを会議に持ってこられたら一蹴されそうな使い古された内容なんですけどね。オーソドックスだからか、それ故ベースはしっかりしてるからか、とにかくそんなありふれた内容なのに全然古くさくなく、それでいて懐かしさを憶えながら2時間以上を楽しく過ごせる一品。いや、これは売れますよ。愛されますよ。素晴らしい作品で...

  7. 「ラ・ラ・ランド」 - ここなつ映画レビュー

    「ラ・ラ・ランド」

    素晴らしかった!そして愛おしかった。映画の快楽の彼方に連れて行ってくれる作品。抱きしめたくなる、というのはこのような作品のことを指すのだろう。とはいえ、鑑賞前の私はかなり斜に構えていた。元々ミュージカルに親和性がない上、ラブストーリーオンリーはあまり好みではない。あと、「夢を追いかける」「思い続けていれば夢は必ず叶う」といった、いかにもアメリカらしい、ディズニー的な押し付けにはちょっと、いや...

  8. ラ・ラ・ランド観てきました。 - mint a la mode

    ラ・ラ・ランド観てきました。

    先週末、娘に誘われてコレットマーレの映画館でラ・ラ・ランドを観てきました。映画館で映画を見ることが少ない私ですがアカデミー賞で何かと話題の映画であること、「セッション」の監督、ディミアン・チャゼルの作品だということと、主演のエマ・ストーンさんの映画は何本か見ていて素敵な女優さんだなと思っていたことなどでこの映画は是非映画館で見たいと思っていたのでした。ネタバレになるのとあくまで個人の感想です...

  9. 2度目の『LA LA LAND(ラ・ラ・ランド)』 - 「O.D.G.」 Powered by LH645

    2度目の『LA LA LAND(ラ・ラ・ランド)』

    2017年4月1日(土)、“映画ファーストデイ” の朝、エマ・ストーンの大きな瞳に魅せられ、『LA LA LAND(ラ・ラ・ランド)』 2度目鑑賞の為、早朝の 【TOHOシネマズ橿原】 へ。FUJIFILM XQ1 (25-100mm F1.8-4.9)[絞り優先モード]エマ・ストーン (ミア)、ライアン・ゴズリング (セブ)、やっぱり、エエですわ(泣)観終わったのち 【Bread Fact...

  10. LA LA LAND! - PETIT POINT CINQ のプチコラム

    LA LA LAND!

    タイトルの「ラ・ラ・ランド」はロサンゼルス、おもにハリウッドの愛称。そして「夢の国」という意味もあるそうです。ここを舞台に、夢を追う二人、女優志望のミア(エマ・ストーン)とジャズピアニストのセバスチャン(ライアン・ゴズリング)のストーリー。グリフィス天文台や1949年から続くジャズクラブ、レドンドビーチの灯台カフェなどロサンゼルスの隠れた名所で撮影が行われたようです。ファッションやジャズ、見...

  11. 『ラ・ラ・ランド』 - 牧野節子の部屋

    『ラ・ラ・ランド』

    先々週観てきました。デイミアン・チャゼル監督『ラ・ラ・ランド』。若いのに、古めかしい考え方を持っている、生き方が不器用っぽい二人…売れない女優とジャズピアニストの恋を描いたミュージカル映画。どストレートなストーリーでした。偶然の出会いを重ねたあと、丘の上でミア(エマ・ストーン)とセブ(ライアン・ゴズリング)が踊る、これぞ恋の始まり、というシーンの、なんと美しいこと! そんなふうにすてきなシー...

  12. 話題の『LA LA LAND(ラ・ラ・ランド)』 - 「O.D.G.」 Powered by LH645

    話題の『LA LA LAND(ラ・ラ・ランド)』

    2017年3月13日(月)、昨日は高田市内での休日出社で、この日は代休。流石に疲れました。平日なかなか行けない郵便局から、月曜日 “auマンデイ” なので 【TOHOシネマズ橿原】 へ。FUJIFILM XQ1 (25-100mm F1.8-4.9)[絞り優先モード]アカデミー賞で読み間違えがあった話題作 『LA LA LAND(ラ・ラ・ランド)』 の鑑賞です。予告の 『美女と野獣』 は、必...

  13. LA LA LAND - マーブルDiary

    LA LA LAND

    念願のLA LA LAND鑑賞~!!! 今、見たい映画 第一弾。 正直アカデミー賞色々取るほど?って思ったしgleeで見事なダンスや歌のシーンは見慣れてるので物足りないとも思った。 でも 総称して面白かったです...♪ もう1回見てもいい感じ。 オープニングの高速道路でのダンスシーンはワクワクしたし何といってもラストだねーせつないよ... あのせつなさがこの映画をよくしてるのかも... ...

  14. デミアン・チャゼル/セッション2014 - ハンちゃん Goes On!!

    デミアン・チャゼル/セッション2014

    (かわいい後輩が「ラ・ラ・ランド」観る前にコレ観とけってアドバイスくれたから…)いや~いけるヒトといけないヒト、はっきり分かれる作品だな、コレ。パワハラとかひどい!とか意見出てるけど、ボク的には全然OK。いい、ミュージシャン、底意地悪いからね、Jazzやってる人は大なり小なりこんな経験アリなはず。(程度の差こそあれ)こんなんでビビってたらミュージシャンなれない…あとね考えたの、ひょっとしたら...

  15. ラ・ラ・ランド - ムルムルの太陽

    ラ・ラ・ランド

    アカデミー最有力の「ラ・ラ・ランド」 興収は380億円突破32歳のデイミアン・チャゼルが監督した「ラ・ラ・ランド」の作品の世界の興行収入は3億4,050万ドル(約386億円)。2位の「メッセージ(原題:Arrival)」の興収1億9,530万ドルを大きく引き離している。制作費が3,000万ドルの「ラ・ラ・ランド」は非常にコストパフォーマンスの高い作品 (続きを読む)今日はこんなことが気になっ...

  16. ラ・ラ・ランド - ランノート

    ラ・ラ・ランド

    ハロー!今日もなんとなく過ごしてはいるんですけど、世間ではいろんなことが起きてるみたいですね。例えばこれなんかもちょっと気になりましたね。【レビュー】映画『ラ・ラ・ランド』―オープニングからラストまで完璧な、美しく切ないミュージカル・ロマンス!完璧という言葉をあまり迂闊に使いたくないが、24日に日本公開を迎えたミュージカル映画『ラ・ラ・ランド』は完璧な映画だ。『セッション』で一躍ブレイクした...

  17. ラ・ラ・ランド - 映画でござる

    ラ・ラ・ランド

    ホントはミュージカルは苦手なんだけど、オスカー取っちゃったし、話題になってるし。 「セッション」の監督だし。 とりあえず見ておくかというこで^^; オスカー発表数日後、初めての週末だから? 座席指定のはずなのに、入場口から列作って20メーター位並んでるんでビックリしたワ さらにビックリしたのは、ミュージカルって触れ込みだったのに。 オスカーだって取ってるはずなのに。 ミュージカルもどきの作品...

  18. 「LA LA LAND」をみました - ayuuun

    「LA LA LAND」をみました

    もぽ「『ラ・ラ・ランドLA LA LAND』をみました!」も「冒頭の渋滞する高速でのミュージカルシーンでラ・ラ・ランドに導かれたね。ストレートなオマージュの洪水であふれてた」ぽ「ジャック・ドゥミが観たらなんて言うかな」も「ラスト、19年ぶりのオザケンの新譜のフレーズ”並行する世界の僕”がちょっと呼応したりして」ぽ「客席のみんなも踊ってたらいいのにって思った」も「エンドロールに振付指導がついて...

  19. ラ・ラ・ランド - ぬこノート

    ラ・ラ・ランド

    『ラ・ラ・ランド』は「野心的で、しかし白人に媚びたミュージカル」(『WIRED』UK版レヴュー)ミュージカル映画『ラ・ラ・ランド』は「何が本当か?」という問いのうえに立っている。ライアン・ゴズリングとエマ・ストーンを主役に起用したこの映画は、架空と現実を巧妙に組み込んだ挑戦的なミュージカルといえる。 人々は、常に何かのふりをしている。とりわけロサンゼルスはそう (続きを読む)この数日ツイッタ...

  20. アカデミー賞、音楽部門は『ラ・ラ・ランド』が独占 - 激安dvd販売店

    アカデミー賞、音楽部門は『ラ・ラ・ランド』が独占

    日曜日(現地時間2月26日)、米LAで第89回アカデミー賞が開かれ、音楽関連の2部門を『La La Land』が独占受賞した。最優秀オリジナル・スコア(作曲賞)には、受賞したジャスティン・ハーウィッツによる『La La Land』のほかに、『Jackie』『Lion』『Moonlight』『Passengers』の音楽が候補に挙がっていた。最優秀オリジナル・ソング(歌曲賞)では、『La La...

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