リスボンのタグまとめ

リスボン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはリスボンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「リスボン」タグの記事(27)

  1. リスボン - モカのブログ

    リスボン

    ポルトガルの首都、リスボンの写真です。南欧の石畳を歩くのが大好きな私は一度行ったきりですが、この街の美しさに魅了されました。Cafe Tatiドイツで働きながらポルトガルへ旅行すると同じユーロ圏でも物価の安さに驚きます。それだけ貧しい人も多いのですが、皆気さくでフレンドリー。そして想像以上にコスモポリタンで色んな肌の色の人がいます。日独ミックスの娘は現地の子供と思われてポルトガル語で話しかけ...

  2. 2018 春 ポルトガル旅 - 6 < リスボン → 羽田 > - al mare 気ままにmamma (たまにnonna)

    2018 春 ポルトガル旅 - 6 < リスボン → ...

    前記事からの続きLisboa(リスボン)。このツアー中、唯一にして最後の、ほぼ半日フリータイム。せっせと探索しましょ、日常版ポルトガルっぽい光景。そうよ!そうだわ! 坂の街リスボン名物ケーブルカーに乗らなくちゃ。(おそらく)一番人気、「Elevador da Bica(ビカのケーブルカー)」。風情半減の落書き…坂の下側、サンパウロ通りから乗車。乗車口、というか車外との仕切りはこの蛇腹扉だけ…...

  3. 2018 春 ポルトガル旅 - 5< リスボン > - al mare 気ままにmamma (たまにnonna)

    2018 春 ポルトガル旅 - 5< リスボン >

    前号の続きLisboa(リスボン)滞在2日目、そして旅の最終日。バスに乗り込み、リスボンのシャンゼリゼ「リベルターデ通り周辺」方面へ。18世紀のポルトガルを代表する政治家・ポンバル侯爵、の像が建つ広場。1755年大地震後のリスボン再建の立役者1787年創業、アール・デコ装飾が美しい歴史的カフェ「Cafe NICOLA」。通りの南端、30mのオベリスクが目印「レスタウラドーレス広場」。を、過ぎ...

  4. 2017.01ポルトガルサン・ペドロ・デ・アルカンタラ展望台 - ゆらりっぷ -yurari's trip-

    2017.01ポルトガルサン・ペドロ・デ・アルカンタラ展望台

    サン・ペドロ・デ・アルカンタラ展望台を道路から見たところです。リスボンは日本よりはやや暖かいんですが、季節はやはり冬ですね。木が寒々しい・・・ちなみに、歩きながら撮ったので、構図に後悔が・・・もうちょっと右にしたかった!

  5. リスボン探訪(リスボンの夕暮れ時 5-3 ) - 写真の散歩道

    リスボン探訪(リスボンの夕暮れ時 5-3 )

    ホテルでシャワーを浴びて、気分一新。さーってと、気合を入れてリスボンの最後の夜を頑張って撮るぞお〜〜〜〜〜〜今度は、ホテルから旧市街地にタクシーで駆けつけ、体力を温存しながら、夕焼けに輝く、バイシャやバイロ・アルトを散策しました。ここはロシオ駅のすぐ南側の坂道の入り口です。この辺りは、オープン・カフェ・テラスが多いです・・・・・ちょっと坂道を登ります・・・・と、東の丘が夕日に輝いています・・...

  6. リスボン探訪(シントラへの往来 5-2 ) - 写真の散歩道

    リスボン探訪(シントラへの往来 5-2 )

    5日目、シントラへは、ロシオ駅から電車で行き帰りしたのですが、朝方から夕方にかけて、リスボン市内はホテルから駅まで徒歩で往復しながら、スナップしましたので、その写真を掲載します。そろそろ、ネタ切れです。ホテルからは、1番近道のメイン・ストリートであるリベルダーデ通りを南下して、ロシオ駅に向かいました。途中で裏道に入り、朝方の店の開店風景を撮ることにしました。この辺りから、夕方の帰り道です。影...

  7. リスボン探訪(シントラのムーア人の城跡 5-1 ) - 写真の散歩道

    リスボン探訪(シントラのムーア人の城跡 5-1 )

    リスボン滞在5日目になり、明日は帰国ですので、もう一ヶ所、シントラへ行く計画でした。ここは、リスボンから西28km、緑の木々に覆われた山系に古くはムーア人によって築かれた城跡や大航海時代の王侯貴族が建てた別荘が残っています。今日は、主に7、8世紀に、ムーア人が築いた城跡を訪ねました。4、5箇所を訪問するには、観光専用バスで1日掛かります。シントラへはロシオ駅から電車で40分で到着します。駅で...

  8. リスボン探訪(バイロ・アルトの再訪 4-7 ) - 写真の散歩道

    リスボン探訪(バイロ・アルトの再訪 4-7 )

    もう熱気に溢れた南欧の夜を撮影できないものかと、諦め切れず、また、坂道を登り、バイロ・アルトに戻りました。大漁がそんなに続くはずは無いのに、諦めの悪い・・・・・・まず、人通りの多い通りを歩き・・・・・、様子見です・・・・あーーっと、人通りが減ってきた・・・・、まずい・・・・だんだん人影が疎らに・・・・・・酒場の魚は、何処かへ行ってしまった・・・・・タクシーに乗ってホテルに帰りました・・・・・...

  9. リスボン探訪(夜の街角 4-6 ) - 写真の散歩道

    リスボン探訪(夜の街角 4-6 )

    市電を追い掛けながら、バイロ・アルトの丘を降って行くと、谷間に位置するバイシャの繁華街に来てしまった。午後10時なんて、まだ宵の内、街はなかなか眠らない。もっと撮影できたら良いのだが・・・・中央広場はまだ賑わっている・・・・・・彼女は何を売っているのだろう・・・・ここでホテルに帰るのは残念だなあ・・・・・

  10. リスボン探訪(バイロ・アルトの夜は更けて 4-4 ) - 写真の散歩道

    リスボン探訪(バイロ・アルトの夜は更けて 4-4 )

    バイロ・アルトの夜は、体の奥にある熱気が火照るように、まだ、燃焼し切れていない炭火のように燻っている。熱気の上昇を待っていても、それ以上は、酸素不足で燃え上がって来ない。スペインやイタリアのように、狂気の熱風は吹いて来ないようだ。風は乾いて、人々の心を擦り抜けている。今夜のバイロ・アルトは熱気を失っている・・・・・・これが日常なんだろう・・・・・・・Mariza ChuvaのFadoを聞いて...

  11. リスボン探訪(リスボンの夕暮れ時 4-3 ) - 写真の散歩道

    リスボン探訪(リスボンの夕暮れ時 4-3 )

    ホテルでシャワーを浴びて、気分一新。実は、写真雑誌で、リスボンの夕焼けの街並みが紹介されていて、是非とも撮影したいと思っていた場所がありました。バイロ・アルトの北にあるサン・ペトロ・デ・アルカンタラ展望台で、ここから東の丘にあるサン・ジョルジェ城やオレンジ色の屋根の街並みが夕日に輝いている光景が望めるのです。そこから坂道を下り、南下すると、バイロ・アルトの丘からも夕暮れ時の東の丘が望めます。...

  12. リスボン探訪(ベレンの海岸と街並み 4-2 ) - 写真の散歩道

    リスボン探訪(ベレンの海岸と街並み 4-2 )

    やっと、市電トラム15番線に乗って、ベレン地区に到着しました。ここは、リスボンの西部海岸で大航海時代を象徴する建造物:ベレンの塔(16世紀初め、マヌエル1世が建設した船の入出港を監視する要塞)や、ジェロニモス修道院(エンリケ航海王子やヴァスコ・ダ・ガマの業績 を讃えるため、1502年に着工)や、発見のモニュメント(1960年エン リケ航海王子の500回忌記念)など多くの歴史的建造物が見られ...

  13. リスボン探訪(夜の盛り場バイロ・アルト ④ 3-9) - 写真の散歩道

    リスボン探訪(夜の盛り場バイロ・アルト ④ 3-9)

    やっと、バイロ・アルトに活気が溢れてきました。実は、昨晩は、24-120mmの標準で酒場の中の女性群のダンスシーンを撮ろうとして大失敗をしました。被写体が1,2mの至近距離で踊っているため、24mでは画角が小さ過ぎて、全体像が撮れないのです。それと、酒場で薄明かりしかなく、被写体がスピードのあるダンスをしているのに、絞り優先モードで撮っていたので、SSが殆ど、1/10から1/20のスロー・シ...

  14. リスボン探訪(宵闇時のバイシャ地区 3-6 ) - 写真の散歩道

    リスボン探訪(宵闇時のバイシャ地区 3-6 )

    陽が落ちて、ネオンに街が浮かび上がってくる時間帯は、ブルーモーメントとかトワイライト・ブルーという空に深い青色が残る撮影チャンスです。ブログでこの時間帯に撮影されているSさんの写真は、その時間帯の光陰が如何に写真表現を高めるかを物語っています。特に、光陰を意識して撮られているモノクロ写真に、その結果が現れています。普通は、夕暮れの日没時間にわざわざ、撮影には出向きませんが、撮影旅行中は、この...

  15. リスボン探訪(再びアルファマの下町ヘ  3-4 ) - 写真の散歩道

    リスボン探訪(再びアルファマの下町ヘ 3-4 )

    ちょっと間を置きましたので、3日目の午後に再訪したアルファマの下町風情を撮った写真を掲載します。2回目なんだから、マシな写真が撮れているといいのですが・・・・・・・。前回は、丘陵のポルタス・ド・ソル広場から坂道を降りながら撮影しましたが、今日は、バイシャ地区から東に向かい、丘陵を登りながら撮影します。降りも登りも撮影には関係ないか・・・・・・・????いえいえ、坂道では、下からアップに撮る方...

  16. リスボン探訪(バイロ・アルトの夜の盛り場通り 3-3) - 写真の散歩道

    リスボン探訪(バイロ・アルトの夜の盛り場通り 3-3)

    3日目の午後は、撮影のメインの被写体であるアルファマ地区に行こうということになりましたが、前々回に、1度、掲載していますので、もっと刺激的なバイロ・アルト地区の夜の盛り場通りの写真を掲載します。Sさんの薫陶を受けて、モノクロで迫ることにしました。夕暮れ時の下町では、路地裏で家族団欒の一時を楽しんでいるようでした。Sさんは、写真家としてマナーを守り、皆さんに撮影の許可をえて、また、メールアドレ...

  17. リスボン探訪(バイシャ地区の景観 3-2 ) - 写真の散歩道

    リスボン探訪(バイシャ地区の景観 3-2 )

    3日目は早朝に、ビッカ線のケーブルカーを撮ってから、リスボンの目抜き通りであるアウグスタ通りを中心とするバイシャ地区に向かいました。お昼に、違う場所を撮りに行かれたSさんと合流して、昼飯を食ってから、撮影計画を決めようと約束していたので、西の丘陵地から東南方向に降りながら駆け足で写真を撮りました。どうしても、好きな市電トラムに気持ちがいってしまいます。やっぱり、市電トラムは魅力満点です。どの...

  18. リスボン探訪(サンタ・エングラシア教会と泥棒市 2-7) - 写真の散歩道

    リスボン探訪(サンタ・エングラシア教会と泥棒市 2-7)

    市電トラムを追いかけて西進していたので、方向転換し、東に進みました。観光案内には、1684年に着工し、300年かけて建築した。エンリケ航海王やバスコ・ダ・ガマを祀るサンタ・エングラシア教会があり、その裏側に当たるサンタ・クララ広場では、泥棒市が開かれているそうです。泥棒市といっても、日本でもある、掘り出し物を見つける骨董市のようです。これがサンタ・エングラシア教会です。一人の女性を友人が慰め...

  19. リスボン探訪(愛しの市電トラム2-6) - 写真の散歩道

    リスボン探訪(愛しの市電トラム2-6)

    昔、神戸にも大学を卒業する頃まで市電が走っていました。神戸まつりには、花電車に仕立てられて、ノスタルジックな昭和を象徴する乗り物でした。大阪のJR新今宮駅から乗り換えられる阪堺電車も大好きで10数回撮影しに行きました。それで、どうしても、このリスボンでは市電トラムに目がいってしまいます。アルファマの下町に行く前に、電車の線路沿いに歩き、市電トラムを追いかけました。そこでもリスボンの違った顔が...

  20. リスボン探訪(サン・ジョルジェ城への坂道2-4) - 写真の散歩道

    リスボン探訪(サン・ジョルジェ城への坂道2-4)

    実は、サン・ジョルジェ城へは市電トラムに乗って行こうとしたのですが、朝の通勤ラッシュで乗れませんでした。街の人に、裏道を聞いて、急な坂道を歩くことにしました。リスボンには、驚くほど壁に、スプレーアートが描かれていると感じていましたが、裏道に入ると、凄い規模のアートが描かれていて、唖然としました。ここまでくると、市も市民も公然とこれを芸術としてに認めているのでしょうね。このような感じです。東南...

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