リバーコーミングのタグまとめ

リバーコーミング」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはリバーコーミングに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「リバーコーミング」タグの記事(48)

  1. 川しか行けない...。 - 拾うたんじゃけえ!

    川しか行けない...。

    山に行く間がないのでまた川に行ってきました。例によって充電器に差しっぱなしだったバッテリーをカメラに入れて行くのを忘れたので現場写真はありません。(何度やらかしゃ気が済むんだ)(ーー;)洗い終わりました。(展開早っ!)今回はちょっと不発ぎみ。まずお決まりの化粧品から。いつもの「明色アストリンゼン」ですがグリーンっぽいのは初めてです。形が面白いので持ち帰りましたが詳細は不明です。「資生堂ドルッ...

  2. しつこく川へ(コンペー・ニッキ・コマゴマと) - 拾うたんじゃけえ!

    しつこく川へ(コンペー・ニッキ・コマゴマと)

    お待たせしました。このシリーズやっと今回で終了です。(・ω・)ノはいっ!コンペーとニッキ!(≧▽≦)ライフルの金平糖の瓶です。この川で二本目が出ましたっ!完器です。光製菓のエンボス。前に出たものとツーショット。下が今回のもの。こちらはかなり小さめなのでラムネ菓子も可能性がありますがおそらく懐中時計の最小クラスのコンペーです。丸い文字盤のラベルが貼ってあったと思います。(口がでかいので仁丹じゃ...

  3. しつこく川へ(陶磁器) - 拾うたんじゃけえ!

    しつこく川へ(陶磁器)

    さて、今回は陶磁器関係を少々。こりゃいきなり呪われそうな画像だな......。(◎o◎;)首はありませんが興味深い拾い物です。この川には首なし人形がゴロゴロ埋まっているようです。不思議とお顔はめったに出ません。本来は彩色してあったものです。手前のは陶枕の一部のようです。磁気のコンセントの差し込みと碍子、奥のは漁網に使う錘のようです。この手の錘は時々この川で拾えますがこのあたりの沿岸部の漁では...

  4. しつこく川へ(目薬瓶と薬瓶) - 拾うたんじゃけえ!

    しつこく川へ(目薬瓶と薬瓶)

    今回は両口式目薬瓶とその他の薬瓶です。まずこちら。下のピンクっぽいのは参天製薬の大学目薬です。これは詳細不明ですがグリーンが綺麗です。目薬瓶でこの色は初めて。(*´ω`*)次は薬瓶。この形のは時々見かけますが好きな瓶型です。前にもこのマークは見たことあるけどどこのだろ?こりゃもう見慣れてる人はすぐわかりますね。いつもの「オロナイン軟膏」。この後D軟膏、H軟膏へと続きます。現行品と同じデザイン...

  5. しつこく川へ(インク瓶・白髪染め・味の素) - 拾うたんじゃけえ!

    しつこく川へ(インク瓶・白髪染め・味の素)

    さて、今回はインク瓶から。これ、綺麗な色してます。お気に入り~♬「S S S」と言えばサンエスインキですね。しかしなんで欠けてんだよ......。(ーー;)こちらは小さくて角形、かわいい瓶です。メーカーは不明。お次は白髪染め。と言ってもいつものばかり。まず「元禄です。」裏側これまたいつもの「ビゲン」「Hoyu」のエンボス。少し銀化してます。こっちは「パオン」「PAON」のエンボス蓋には「SO...

  6. しつこく川へ(クリーム瓶と試供瓶) - 拾うたんじゃけえ!

    しつこく川へ(クリーム瓶と試供瓶)

    今回はクリーム瓶と試供瓶行きまっす!(-ω-)/おなじみ左はクラブの「ホルモンクリーム」好きな瓶なので何個も貯めこんでます。しかしいっつも蓋が無いんですよね~。蓋があったのは三個だけです。現行品を買って蓋だけ使っちゃおうかな~。確か合うはずなので。右のは詳細不明ですが口の作りが大雑把だし底に大きな気泡もあるので、そこそこ古いんじゃないかな。アラバスターのクリーム瓶二点。左は1923年(大正1...

  7. しつこく川へ。(飲料瓶と化粧瓶) - 拾うたんじゃけえ!

    しつこく川へ。(飲料瓶と化粧瓶)

    なかなか山の集落跡にハケ探しに行けないので、しつこくもお手軽な川へ行ってきました。いつものように潮の引いた河口近くへ。戦利品.....。(現場写真はどーした!)こちらはすでに下洗い済み。で、塩素系漂白剤を溶いたお風呂へ。(キッチンハイター、キッチンブリーチ等)ここの川の瓶は藻やヘドロ、フジツボ、カキなどが頑固にはりついている事が多いので漂白剤風呂は必須です。その後どうしても取れない鉄分他の汚...

  8. 無理やりの川じゃけぇ!(クリーム瓶) - 拾うたんじゃけえ!

    無理やりの川じゃけぇ!(クリーム瓶)

    今回は化粧瓶の続編、クリーム瓶(ジャー)です。今回の一番のお気に入りはコレ!アラバスターガラスでポンデリング風のデザインが可愛らしいです。どんな蓋やラベルだったんでしょうねぇ。(´ー`)1963年(昭和38年)創業のレブロン株式会社です。比較的新しい会社ですね。瓶底には「REVLON」のエンボス文字があります。こう向けるとますますおいしそう。次はジュジュの「コールドクリーム」です。瓶の形が男...

  9. 無理やりの川じゃけぇ!(化粧瓶) - 拾うたんじゃけえ!

    無理やりの川じゃけぇ!(化粧瓶)

    さて洗った物をぼつぼつとアップしていきましょうかね。まずはいつものように化粧品から紹介します。「東のレート、西のクラブ」で人気を二分し、一世を風靡した平尾賛平商店のレート白粉です。書籍、アダチヨシオさんの「ワスレコモノ」を見て判明しました。(随分遅ればせながら手に入れて良かった)(^^♪1878年(明治11年創業)の会社ですが1954年(昭和29年)に会社更生法の申請が認められず廃業していま...

  10. 無理やりの川じゃけぇ! - 拾うたんじゃけえ!

    無理やりの川じゃけぇ!

    家庭菜園をやってる我が家では、この時期は野菜の植え付けや下準備をしなきゃいけません。しかし休日のたびに雨やら台風やらやってくるし、この夏は猛暑すぎて外作業が危険だったため草刈りがまったく出来てないです。その合間に町内の年中行事もあるわ、好きな野鳥観察もたまにはしたくなるわでやらなきゃいけないことが山積です。(一一")しかーーーーーしっ!!びん探しに行きたい病のわたしゃ中毒症状が出続...

  11. また川じゃあっ!(ニッキ水とインク瓶) - 拾うたんじゃけえ!

    また川じゃあっ!(ニッキ水とインク瓶)

    「また川じゃあっ!」シリーズもそろそろ終わりが近づいてきましたね。今回はホントーにちょびっとだけ、ニッキ水とインクびんです。よく割れずに待っててくれました!ピストル型ニッキ水のびんです。普通に水中に沈んでましたね~。ピストル型は二個目、しかも可愛いチビニッキ!ヽ(^o^)丿ニッキ水に比べると見劣りするからもういいか。というわけにもいかないかな?右のはインクびんとは違う?ちょっと口が大きいよう...

  12. また川じゃあっ!(陶磁器とコマゴマ) - 拾うたんじゃけえ!

    また川じゃあっ!(陶磁器とコマゴマ)

    今回は陶磁器とコマゴマしたものを少々。まず陶磁器類。Σ ( ゚д゚)例によって首が無い陶製人形。夢に出そう.....。← (それでも持ち帰る)こんな皆さん。でかいビーダマ。欠けてるし擦れてるけどお持ち帰り。おはじきはよく拾うけど花柄エンボスは確か初めてです。これは梅かな?お気に入りです。こっちもエンボスあるけど何がなんやら?このタイプは皆さんのところではよくお見かけする古いおはじきです。わた...

  13. また川じゃあっ!(目薬瓶と薬瓶) - 拾うたんじゃけえ!

    また川じゃあっ!(目薬瓶と薬瓶)

    毎度おなじみのロートです。説明は....、まっいいか。この世界じゃ超メジャー瓶だし。しっかしよく出るな~、これ。状態が良ければいくら出ても嬉しい瓶だけど、川瓶なのでいまいちなのが増えてくばかり。(^^;)今回も思い切り三段活用の欠けが入ってるし。もう一つのは全体に擦れまくり。だけど表面が銀化していて水の流れのように綺麗な色模様になってるからいいか。と、思ったら乾燥中に勝手にニュウが入るし.....

  14. また川じゃあっ!(白髪染めと染料瓶) - 拾うたんじゃけえ!

    また川じゃあっ!(白髪染めと染料瓶)

    今回は他で見たこと無い白髪染め。この瓶なんですが........。家?のようなマークと「TRADE MARK HOYUSHOKAI」のエンボス。ほぼ朽ちているゴム栓にかすかに残る「朋友」の縦書きの文字。やっぱり白髪染めなんでしょうかね~、朋友だし。名古屋市に本拠を置く1905年(明治38年)創業のホーユー株式会社。白髪染めは1909年(明治42年)発売の「二羽からす」から。現在はビゲンヘア...

  15. また川じゃあっ!(味の素とカゴメの瓶) - 拾うたんじゃけえ!

    また川じゃあっ!(味の素とカゴメの瓶)

    この川の常連、味の素の瓶。1909年(明治42年)に発売され、旨味調味料として(グルタミン酸)今日まで確固とした地位を築いています。瓶好きのあいだではカレー粉の瓶同様にバチ瓶として知られていますねー。(^ω^)ちなみに三味線を弾くバチに形が似ているためこう呼ばれるようです今回のは左二本が古いです。右のスクリュー栓タイプはやや若くなりますがそれでも戦前からのものです。底にはいつもの右書きの「素...

  16. また川じゃあっ!(みかん水など) - 拾うたんじゃけえ!

    また川じゃあっ!(みかん水など)

    はい、今回は飲料瓶を少し行ってみましょか!\(^◇^)まずはみかん水の瓶です。この川で一番よく出るタイプですがエンボスは一切なし。しかし状態はいいですね!これまたみかん水です。口がやや欠け気味だけど完器と言っていいでしょ!みかんが三段重なったものは見かけますが二段の物はレアなようです。ただしこの川ではポツポツと出ます。庶民の(子供たちの)娯楽を語る貴重な近代埋蔵文化財と言っていいんじゃないか...

  17. また川じゃあっ!(クリーム瓶) - 拾うたんじゃけえ!

    また川じゃあっ!(クリーム瓶)

    予告通りクリーム瓶をいくつか行きます。左の瓶は「D.D.G.」の瓶です。(どこ?)右は何度か出ている太陽製薬株式会社の薬粧品「強アネホルモンA」です。底裏のD.D.G.のエンボス。(だからどこのどんな会社?)こちら御存知メヌマポマード。戦前、戦後共によく見かけます。今回は大小共に戦後のようです。左はポーラ、右はベルマンです。このベルマンの瓶を調べようと検索していたらこのブログの以前の記事が出...

  18. また川じゃあっ!(化粧びん) - 拾うたんじゃけえ!

    また川じゃあっ!(化粧びん)

    「 ........。」ε=(ーー;)何度も出てるのになぜか持ち帰って洗ってしまう。この川ではまったく普通の瓶です。モナの葉緑素アストリ.....。もういいか。(^^;)左は株式会社三香堂の薬用オパールの瓶、現在までずっと同じデザインで作られ続けています。右はシボレーですね。このデザインの瓶は初めてですがひと目でシボレーとわかる一貫したシリーズのようです。オパールの底のエンボス文字。こちらは...

  19. また川じゃあっ!(牛乳瓶と糊瓶) - 拾うたんじゃけえ!

    また川じゃあっ!(牛乳瓶と糊瓶)

    機械栓の地元物、片山牛乳の瓶がまた出ました。前回拾って喜んでいたのですが今回はキズも少なく状態が遥かにいいです。丸い穴は機械栓の針金がはまりこむ場所です。並べてみました。真ん中の二本が前回と今回のものです。右端は昭和中期のコーヒー牛乳及びヨーグルト用です。左端の瓶は以前拾っていた物で口が欠けていますがガラスのスクリュー栓のようです。今度はこれの完品が欲しい所ですねー。こちらお約束の糊瓶です。...

  20. また川じゃあっ!(薬品瓶と不燃ごみの皆さん) - 拾うたんじゃけえ!

    また川じゃあっ!(薬品瓶と不燃ごみの皆さん)

    川の戦利品を洗った画像を二回分まとめてちょこちょことアップしていきます。( ̄ー ̄)今回は薬品の瓶と蓋をひとつずつ。この底のエンボス文字が無かったら持ち帰ってない瓶です。1870年(明治3年)創業、コニシ株式会社の「月浪印エタノール」の瓶のようです。現在も製造されていますが、一般的には接着剤のボンドで有名な会社ですね~。はっきり言って普通の薬品瓶ですが。(ーー;)これは持ち帰られてる方、多いで...

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