リヨンのタグまとめ

リヨン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはリヨンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「リヨン」タグの記事(60)

  1. 2006年春フランスリヨン11回目 - 平凡な日々の中で

    2006年春フランスリヨン11回目

    TGVに乗ってパリに着きました。まず初めに行ったところはベルサイユ宮殿です。あまりの人の多さにびっくりでした。それと大掛かりな工事も・・・せっかく行ったのに中に入らなかったです。外観だけ見て帰りました。当時は、「勿体ない、中見たらもっと驚くで。」と、言われた記憶が有ります。心残りと言ったらそうでしたがあの時はそんなに熱くなかったです。

  2. 2006年春フランスリヨン10回目 - 平凡な日々の中で

    2006年春フランスリヨン10回目

    フランスの高速鉄道TGVです。パリ行きのために乗りました土曜、日曜を利用しての観光です。リヨンからは最寄り駅のパールデュー駅からの乗車ですパリに着いた駅の名前は「ガール・ドゥ・リヨン」です。フランス語の発音を日本語の言葉で表したら「ギャーッ、リヨン」これで通じるらしいです。発音って不思議ですね。初めて乗ったよ早い、早い。結構席は詰まっていました。後、発車したら乗客の皆様のおしゃべりが始まるの...

  3. 2006年春フランスリヨン9回目 - 平凡な日々の中で

    2006年春フランスリヨン9回目

    フランスで一番高い山モンブランです。まさかモンブランを生で見られるなんて考えもしなかったです。モンブランの近くに遊びに行く人がおりましてたまたま、お声をかけていただき行くことが出来ました。頂上までは登れなかったですがある高さまではロープーウェイで行く事が出来るようになっておりました。ほんと、見る事が出来て良かったと実感です。

  4. 2006年春フランスリヨン8回目 - 平凡な日々の中で

    2006年春フランスリヨン8回目

    リヨンの有名な建物とおもいますがなんと言う名前かは忘れました。その建物の昼と夜です。しかし、十数年前に昼と夜の違いの写真をよく撮っていたと感心します自分ながらね。

  5. 2006年春フランスリヨン8回目 - 平凡な日々の中で

    2006年春フランスリヨン8回目

    リヨンの有名なもう一つの教会ですサンジャン大教会

  6. 2006年春フランスリヨン7回目 - 平凡な日々の中で

    2006年春フランスリヨン7回目

    フルヴィエールの丘には教会が建ってます。とても有名な教会だと思います。一人で初めてリヨンの町をおさんぽした時一番に目指した建物でした。また投稿いたします。

  7. 2006年春フランスリヨン6回目 - 平凡な日々の中で

    2006年春フランスリヨン6回目

    だいぶ期間が開いてしまいましたが久しぶりの投稿です。今回は「古代ローマ劇場」です。リヨンには古い劇場遺跡が有りました。私が行った2006年当時もポスターが張ってあって何のことだか分からなかったがその劇場遺跡でなにか催し物をやっているポスターだと最近気づきました。行って帰った後で「そうだったのか!」みたいな感じになるのはちょっともったいない気もしますが仕事で行っているので仕方がないですね・・・...

  8. 2006年春フランスリヨン5回目 - 平凡な日々の中で

    2006年春フランスリヨン5回目

    フランスリヨンで初めてレストランに行ったお店LeNORD(ル・ノール)です。カジュアルで気軽には入れるお店ドレスコードにはうるさくなかったです。メニューは・・・なにを食べたんだろうと記憶をたどっているのですが最初に食べた記憶が「エスカルゴ」これ食べたかったのですが殻の付いたそのままの形で出てくるのかと思いきや、なぜか?陶器の入れ物で入って出てきました。後は何かわかりませんが美味しかったことは...

  9. 2006年春フランスリヨン4日目 - 平凡な日々の中で

    2006年春フランスリヨン4日目

    リヨンの公共交通で一番多く乗ったのが路面電車のトラムです。結構可愛い顔つきのトラムです。この2006年当時は2路線程が走ってましてT1線T2線と別れていました。今は一本増えて、T3線が新たに加わったようなのですがリヨンに行ってないのでわかりません。それでは写真投稿いたします。写真が手振ればっかしで申し訳ないです。雰囲気が伝わればいいのですが・・・また投稿いたします。

  10. 2006年春フランスリヨン3回目 - 平凡な日々の中で

    2006年春フランスリヨン3回目

    自分の住処が決まれば通勤に便利な駅が近くにあるればとチェックしたりしてました。幸いにも大きい駅が近くに有りました「パート・デュー駅」です。日本の駅に例えれば規模の大きな国鉄の駅(現JR)かなもちろんこの近くには地下鉄、トラムも走ってますしショッピングモールもあります。この様な大きな駅があると生活もあまり不自由ないです。でも一番の不自由は言葉です。私は英語はもちろんフランス語もできません。(日...

  11. 2006年春フランスリヨン2回目 - 平凡な日々の中で

    2006年春フランスリヨン2回目

    異国での生活の拠点となる所はホテルです。このホテル、自炊ができます。このような形式のホテルは日本でも経験がありませんフランスではこの形式のホテルが沢山あるのでしょうか。まあ一月も同じところで寝泊まりするのですから当然と言えば当然ですよね。仕事でリヨンに行った人は良く似た形式のホテルで泊まりながら自炊した経験がおられるかも。ホテルの外面です。ベットルームからみた玄関方面キッチンです洗面所、トイ...

  12. 2006年春フランスリヨン - 平凡な日々の中で

    2006年春フランスリヨン

    新しく投稿する写真が撮れていませんので私事ですが、過去に一度、フランスリヨンに仕事で一月滞在したときにコンデジで撮った写真を毎日ではございませんが気が向いたときに投稿して行こうと思います。決して良い写真ではございませんのであしからず。先ずはリヨンの街並みを。フルヴィエールの丘から望むリヨンの街並みです。また投稿いたします。

  13. 日常が楽しい - アルルの図書館* 旅する古道具屋

    日常が楽しい

    大好きなリヨン・サン=テグジュペリTGV駅。建築家:サンティアゴ・カラトラバ・バイス高価な入場の美術館に行かなくても・・・歩いているだけで嬉しくなれるお気に入りの駅光と影が美しい場所で・・・設計したサンティアゴ・カラトラバ・バイスはロンシャンの礼拝堂からインスピレーションを受けたのですね^^どんな角度から眺めても朝も昼下がりも夕方もどんな時間でも幸せな心持ちになれるのですがどこか祈りの場所に...

  14. ディテールにこだわる - アルルの図書館* 旅する古道具屋

    ディテールにこだわる

    ラ・トゥーレット修道院の宿泊者用のディテールはすべてが慎ましくていいなあと思いました各階のむき出しの配線は窓の色に合わせていて。静かな気配の中で5分で終わらせたシャワールームも清潔なタオルも部屋のベランダが、裏の森と一体化している様子もマルセイユなどのユニテ・ダビタシオンの景色とは異なり質素で余計なものは何ひとつない世界でしたが必要なものだけはちゃんと揃っていて。祈りにかまけられる場所でもあ...

  15. 無くしていた修道院のポストカード - アルルの図書館* 旅する古道具屋

    無くしていた修道院のポストカード

    どこに仕舞ったのかなくしていたラ・トゥーレット修道院のポストカード秋のリヨン郊外の森の中を抜けやっとたどり着いたラ・トゥーレットは静かで森の香りのする場所でしたわずかな灯りが見えてとても嬉しかった宿泊客はわずか2人だけ。この2人の為に街から通ってきている受付の人が待っていてくれていました。コルビュジェらしい受付この時は待たせているとも知らずにポストカードを選ぶ翌日は、この場所はもう開いていな...

  16. リヨンの旅 - Rose ancient 神戸焼き菓子ギャラリー

    リヨンの旅

    皆さま明けましておめでとうございます。元旦からフランスはリヨンの街に旅しておりました。お写真は今回泊まらせて頂いたホテル。かつて多くのリヨンっ子が産声を上げた病院を昨年全面改装、国際美食館として蘇ったホテルです。ローヌ川沿いのエレガントな建物でした。こちらはリヨンの旧市街地。ソーヌ川からの美しい街並みです。こちらはブションと呼ばれるリヨンの大衆酒場。量の多さに只々びビックリ!!(笑)フルヴィ...

  17. リヨン2日目は絹織物三昧 - sato-ca journellement

    リヨン2日目は絹織物三昧

    駆け足のリヨン旅2日目は、リヨン来訪の目的『絹織物』の街リヨンに迫る!!ですっ。(ちょっと大袈裟笑)(リヨン織物装飾芸術博物館の入り口ちょっと見落としてしまいそう)インスタグラムの @sato_caの方でも書きましたがとっても楽しみにしていた #リヨン織物装飾芸術博物館 !!なんと コレクション数は世界一とも言われています。そして絹織物の工房見学!博物館はうっとりする様な美しい年代物...

  18. 展示コーナー「大佛次郎とフランスを愛する仲間たち」 - 大佛次郎記念館NEWS

    展示コーナー「大佛次郎とフランスを愛する仲間たち」

    今年は、横浜-リヨン姉妹都市締結60周年。大佛次郎記念館では、明日6月8日(土)より「ヨコハマフランス月間2019」と連動して、大佛次郎と交友のあったリヨンゆかりの二人の女性にスポットをあてたコーナー展示を開催します。一人目は、リヨン出身の女流作家で、戦後大佛次郎の小説『帰郷』を翻訳し、フランスに紹介したキク・ヤマタ(1897-1975)を紹介します。Copyright Yamada二人目...

  19. 帰国の途に - モルゲンロート

    帰国の途に

    ヴェズレーのホテルです。飛行機が夜の便なので、お昼ぐらいまでゆっくりしていたかったのですが、あいにく日曜で、ヴェズレーから最寄り駅に向かうバスが、朝と、次は夕方しか無いとのことで、朝のバスで村を後にしました。バスの車窓より…あぁ、せっかく晴れてきたのに!これはパリへ向かう列車の車窓より。パリのリヨン駅にて。駅前のレストランでランチし、帰国の途につきました。フランスの田舎に、すっかり魅せられま...

  20. 雪灯りの聖堂(ラ・トゥーレット修道院) - アルルの図書館* 旅する古道具屋

    雪灯りの聖堂(ラ・トゥーレット修道院)

    ラ・トゥーレット修道院の朝の雪灯りの聖堂。美しすぎてこの場所に名前を付けることなんてできませんでした。予約がとても大変だったことも、蚤の市をさぼってこの場所を訪れたことも山道を一人で歩いたことも・・・そのすべてがささやかな事だったと思わせてくれるほどに素敵な場所でしたまるまるぽこん季節によって修道院での朝晩のミサの場所は異なるそうで・・・私たちの訪れた季節はミサはこの聖堂ではなかったのですが...

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