ルネサンスのタグまとめ

ルネサンス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはルネサンスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ルネサンス」タグの記事(21)

  1. イタリア・ルネッサンス美術展 - AMFC : Art Museum Flyer Collection

    イタリア・ルネッサンス美術展

    イタリア・ルネッサンス美術展京都国立近代美術館開催期間:1986年1月6日-2月15日主催:京都国立近代美術館・国立西洋美術館・中部日本放送・中日新聞社・イタリア文化財省サイズ:B5表:ポントルモ<受胎告知>(部分)

  2. Book:ベノッツォ・ゴッツォリの図版集 - Books

    Book:ベノッツォ・ゴッツォリの図版集

    「東方三博士の行列」の修復監督もしたクリスティーナ・アチディーニ・ルキナート著のイタリア・ルネサンスの巨匠たち12 ベノッツォ・ゴッツォリ(東京書籍 1995年初版)お取り寄せ。お目当てはやっぱり下の「崇拝の天使たち」♡見開きで眺められて嬉しいなぁ。見返り天使のそばには薔薇の茂みから花を摘み花綱を編んでる天使たちも。有翼の天使たちは歌ったり膝間ついて礼拝したり身に纏う衣は美しく翼の模様もさま...

  3. 麗しい見返り天使 - Books

    麗しい見返り天使

    SNSのタイムインに上がってきた時に一目惚れ。一枚画ではなく部分的なものだろうと追いかけてみたらベノッツォ・ゴッツォリの代表作メディチ宮内の礼拝堂の連作フレスコ壁画「東方三博士の行列」(15世紀半ば)からでした!こんな麗しい天使どこに描かれてたの?!ってそしたらここに♡メディチ礼拝堂の内陣中央のフィリッポ・リッピの祭壇画の両側にある「崇拝の天使たち」の正面右側 のなんとど真ん中(白枠)♡全体...

  4. 神戸市中央区の兵庫県公館(明治モダン建築探訪) - 関根要太郎研究室@はこだて

    神戸市中央区の兵庫県公館(明治モダン建築探訪)

    ◆旧兵庫県庁本庁舎・・・・明治35年築、フランス帰りの建築家が遺した美しきルネサンス作品本日紹介させていただくのは、神戸市中央区の下山手通に建つ兵庫県公館。フレンチ風ルネサンス調のデザインが美しいこの洋館は、明治35(1902)年兵庫県庁の本庁舎として建てられたものだ。諏訪山をバックに凛として建つ、旧兵庫県庁舎。その設計はフランス留学の経験を持ち、明治18(1885)年から7年間に渡り、文部...

  5. 「ルネサンス」を体感してみよ〜!! - A hokusai Museum / 阿呆苦斎美術館

    「ルネサンス」を体感してみよ〜!!

    「ルネサンス」って、昔からよく聞く割には、知ってるようで知りませんね〜〜!で、調べてみました。絵をご覧下さい。日本に置き換えてみると、こんな感じのようです。どんな印象を持たれますか???ルネサンス期は300年くらい続きます。江戸時代ほど長い。ただルネサンスと命名されたのは、更にその200年くらい後ですから、ダビンチもミケランジェロも自分達を「ルネサンスの人」とは思っていないのです。ルネサンス...

  6. UFFIZI  ボッテチェルリ春の修理前画像 - 玲児の蔵書

    UFFIZI ボッテチェルリ春の修理前画像

    Luisa BecherucciForma e colore. Botticelli: la Primavera, Sadea Editori, Firenze, 19651968?修理前のカラー精細写真というのは貴重だと思うので、いくらか紹介してみます。なんか妙なところに虫食い穴あるし、全体に花が幽暗な感じがいたします。衣の線が現在の印象より透明な感じがしますけどね。。

  7. 光の聖人の日:Filippino Lippiの聖ルチア画 - Books

    光の聖人の日:Filippino Lippiの聖ルチア画

    ある方のブログから今日が「光の聖人の日」と教えて頂きました。明日から始まる「祈りの光」展ご縁を感じて、どんな素晴らしい絵画があるのか探してみたところ沢山ある中から惹かれたのが、フィリッポ・リッピの息子、フィリッピーノ・リッピの絵に目が留まりました。フィリッピーノ(1457-1504)の他の絵も知りたくなって、、、この絵も好きかも♡The Allegory of Musicリッピ父子ともども素...

  8. 横浜旧生糸検査所、横浜第二合同庁舎(大正モダン建築探訪) - 関根要太郎研究室@はこだて

    横浜旧生糸検査所、横浜第二合同庁舎(大正モダン建築探訪)

    ◆旧横浜生糸検査所・・・・大正15年築のレトロモダンなビルディングを再現した庁舎建築ここ20数年のあいだで再開発がおこなわれ、すっかり様変わりした横浜中区の北仲通りのエリア。筆者が横浜を頻繁に訪れるようになった1990年代の中頃は、横浜と元町・中華街を結ぶ、みなとみらい線も開通しておらず、ランドマークタワーと馬車道方面を結ぶ北仲橋も完成していなかったので、東急やJRの桜木町駅から弁天橋を渡っ...

  9. 街全体が美術館、ルネサンス芸術の香りが漂う美術宝庫の街並み、ショッピング - dezire_photo & art

    街全体が美術館、ルネサンス芸術の香りが漂う美術宝庫の街...

    フィレンツェ街歩きWalking around Florenceイタリア・トスカーナ州にある欧州文化首都・フィレンツェは街全体が美術館のような、芸術と文化が息づくイタリアと世界で最も美しい都市の1つで、歴史的、建築的、芸術的遺産が豊富です。フィレンツェの散策は見るべきものが限りなく続く道であり、隠された宝物や過去の偉大な巨匠を発見します。ルネサンス芸術の香りが漂う美術宝庫で街全体が美術館の美...

  10. 金沢市尾張町の石黒ビル - 近代建築写真室@武蔵野台地

    金沢市尾張町の石黒ビル

    ◆旧石黒ファーマシー本社◎設計:武田五一◎施工:清水組◎竣工:大正15(1926)年◎構造:鉄筋コンクリート造3階建て◎所在地:石川県金沢市尾張町1-10-5まだまだ終わる気配のない、今年4月に訪れた金沢の建築探訪記。金沢城やひがし茶屋街にほど近い尾張町に建つ、レトロなビルディングは、江戸期創業の石黒薬局の本社ビルとして大正15(1926)年に竣工したものだそうです。設計は東京帝国大学出身で...

  11. Art in Context - フィレンツェのルネサンス - アバウトな情報科学博士のアメリカ

    Art in Context - フィレンツェのルネサンス

    今日は休暇を取っています。今月は、また凄く忙しくなりそうですから、束の間の休息です。The Bower’s Museum に行ってきました。Art in Context というフィレンツェのルネサンスに関するレクチャーがありました。全部で6回ですが、時間があればまた来るかも。フローレンスが芸術の街になったことに影響を与えた人物は、Giorgio Vasari (ジョルジョ・ヴァザーリ)とAn...

  12. 東京上野の旧東京音楽学校奏楽堂(明治モダン建築探訪) - 関根要太郎研究室@はこだて

    東京上野の旧東京音楽学校奏楽堂(明治モダン建築探訪)

    ◆旧東京音楽学校奏楽堂・・・・明治23年築、上野公園に移築されたフレンチ風の美しい洋館博物館や美術館、動物園に寺社仏閣、国立の東京藝術大学など、自然豊かな森の中に様々な施設がある東京・上野公園。その中でも、最近とても気になる建築作品が一つあった。それは国立博物館前に建つ旧東京音楽学校奏楽堂。筆者が近代建築ウオッチングを始めた20数年から、何度となく訪れているこの建物だが今年の5月、久しぶりに...

  13. 金沢市広坂の石川四高記念文化交流館(明治モダン建築探訪) - 関根要太郎研究室@はこだて

    金沢市広坂の石川四高記念文化交流館(明治モダン建築探訪)

    ◆旧第四高等中学校本館・・・・明治24年築、フランス帰りの若き建築家が設計した美しい煉瓦校舎和洋漢のエッセンスを取り混ぜた、擬洋風なデザインの神門(明治8年築)で有名な尾山神社を見学。それと前後して、埼玉県出身の建築家・関根要太郎(1889~1959)、山中節治(1895~1952)兄弟の設計作品である、不動貯金銀行金沢支店(大正8年ころ築)の跡地を撮影した筆者は、香林坊方面へと歩を進める。...

  14. ウフィツィ美術館展 - AMFC : Art Museum Flyer Collection

    ウフィツィ美術館展

    ウフィツィ美術館黄金のルネサンスボッティチェリからブロンヅィーノまで東京都美術館公式サイト開催期間:2014年10月11日-12月14日主催:東京都美術館・TBS・朝日新聞社サイズ:A3(二つ折りB4サイズ)表:サンドロ・ボッティチェリ<パラスとケンタウロス>(部分)1480-85年ウフィツィ美術館蔵

  15. 東京多摩湖・村山下貯水池取水塔(大正モダン建築探訪) - 関根要太郎研究室@はこだて

    東京多摩湖・村山下貯水池取水塔(大正モダン建築探訪)

    ◆村山下貯水池取水塔・・・・大正14年竣工、ルネサンススタイルの品格溢れる取水塔桜はほぼ満開となったものの、例の如く花冷えの日々が続いている最近の関東地方。花見の名所と言えば都心では千鳥ヶ淵や上野公園などが有名だが、東京都下北多摩の武蔵野台地で育った筆者としては、小金井公園と多摩湖を連想する。多摩湖という名前を出すと、ドリフターズのメンバー志村けんさんのギャグ「東村山音頭」の一節を思い出す方...

  16. フラ・アンジェリコ 聖母子と音楽を奏でる天使たち 三連祭壇画  /F971 - Glicinia 古道具店

    フラ・アンジェリコ 聖母子と音楽を奏でる天使たち 三連...

    p.p1 {margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; line-height: 20.0px; font: 13.0px 'Hiragino Kaku Gothic ProN'; color: #000000}span.s1 {font-kerning: none; background-color: #ffffff}span.s2 {font: ...

  17. 函館大手町ハウス(函館の建築再見) - 関根要太郎研究室@はこだて

    函館大手町ハウス(函館の建築再見)

    ◆旧浅野セメント函館営業所・・・・大正7年築、竣工時の姿へ復原され15年が経った歴史的建造物他の観光都市や大都市と同様、近年の函館はホテルの建設ラッシュ。特に駅周辺のホテル建設はかなりのもので、今年から来年にかけて6軒のホテルオープンが予定されているという。これらのトップを切って開業するのが、大手町のセンチュリーマリーナ函館。15階建てという高層ホテル、JALシティーやラビスタなどの高層ホテ...

  18. 函館市旧イギリス領事館(函館の建築再見) - 関根要太郎研究室@はこだて

    函館市旧イギリス領事館(函館の建築再見)

    ◆旧イギリス領事館・・・・大正2年築、元町の高台に建つ白亜の西洋館昨年秋の函館旅行2日目の午前中、市東部の遺愛女子中学校・高等学校とYWCA会館の見学を終えた筆者は、市電に乗り滞在している西部地区へと戻った。日和坂下の末広町電停で下車し、夜景観賞のためロープウェイで函館山に上る日没直前までのあいだ、西部地区の歴史的建造物の見学をする事にしたのである。末広町電停から基坂の広い坂を上り、最初に訪...

  19. ルネサンス - おじさんの歴史研究

    ルネサンス

    再開していきなりルネサンスはないだろう、と思うのだが。美術や音楽の関係もありルネサンスという時代に興味を持ったのでこの表題の本を読んだ、ということ。著者は樺山紘一という人。自分は欧州の中世については全く知見がないので、フムフムと思うところばかりだった。ルネサンスの時代はペストの大流行の時代とも重なっており、ルネサンスの明るさは死の恐怖に裏打ちされたものであったこと、日本ではルネサンスと大航海...

  20. ルネサンス期のチューダー朝の音楽(1450-1600)、No1 - 一歩一歩!振り返れば、人生はらせん階段

    ルネサンス期のチューダー朝の音楽(1450-1600)...

    最近、You tube にアップされたシリーズ。音楽だけでなく、背景画像は名画で楽しい。----------------------------------------------------You Tube Rachel Boydさんより2017/06/26 に公開Music from the late Medieval, Tudor, and Renaissance periods of...

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