ルリタテハのタグまとめ

ルリタテハ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはルリタテハに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ルリタテハ」タグの記事(18)

  1. 八重山の蝶 ヒメアサギマダラとルリタテハ Byヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    八重山の蝶 ヒメアサギマダラとルリタテハ Byヒナ

    西表の林道でリュウキュウアサギマダラぽいマダラチョウの仲間に遭遇。タイワンモンシロチョウの時よりは少し疑って、よく似た蝶が居るから証拠は撮っておかないと。この子も宿に帰り確認すると、初見のヒメアサギマダラと同定。表翅はもっと違いが有りますが、遠くからの裏翅では区別がつきませんでした。タイワンモンシロチョウの時との違いはもう一つ。ヒメアサギマダラとは石垣で再び出会いが有りました。今度はしっかり...

  2. オオムラサキはいなかった(*_*) - 花と葉っぱ

    オオムラサキはいなかった(*_*)

    撮影:7月7日(千葉市・加曾利貝塚公園)梅雨が明けたはずなのに、雨降りで、毎日強風が吹き荒さびうんざり。しかも藪用が続いたりで長期のご無沙汰になってしまいました。何だかんだで、実に18日ぶりに虫探しに出かけました。昨年見たオオムラサキを期待していたのですが、、、ゴマダラチョウとアカボシゴマダラもいませんでした。ウラナミアカシジミ(裏波赤小灰蝶) シジミチョウ科 3メートルほど離れていましたが...

  3. 2018 梅雨明け間近の大雨? - 紀州里山の蝶たち

    2018 梅雨明け間近の大雨?

    数十年に一度という「大雨特別警報」が出ています。被災された方々にお見舞いを申し上げます。当地は、大雨降雨帯から少しずれているようなので、降ったり止んだりの天候です。先週、オオムラサキを撮影した際の名脇役を掲示します。アカタテハかヒメアカタテハか同定に悩みます。

  4. オオムラサキ他 6月30日 - 超蝶

    オオムラサキ他 6月30日

    もう関東甲信越地方は梅雨明けとか(早)目的地の天気、予報では終日曇り・・・梅雨明けのピーカンは避けたいと出動!!!でも、結局はピーカンでした(;´・ω・)オオムラサキです。去年より綺麗な個体に出会えました( ^ω^)・・・もうちょっと下でテリハリしてくれれば・・・極美なルリタテハシータテハ夏型わちゃわちゃとジャノメチョウスジボソヤマキチョウ

  5. トゲトゲさんのシエスタ… - 侘助つれづれ

    トゲトゲさんのシエスタ…

    今年のトゲトゲさんサルトリイバラの葉っぱ食べてお昼寝中***『ルリタテハ』羽化までもう少しかな…毎年楽しみな庭行事のひとつ

  6. ルリタテハの産卵とアオバセセリ(2018/4/30) - 小畔川日記

    ルリタテハの産卵とアオバセセリ(2018/4/30)

    "コロポックル賛歌"のclossianaさんが、ルリタテハの産卵について非常に興味深い記事を書かれていますが、それを読んでいて、そういえば私も4月4日にルリタテハの産卵を撮影したことを思い出した。産卵植物が、サルトリイバラかなと思ったけど、はっきりしなかったのでブログに載せるのを保留していたら、すっかり忘れてしまった。せっかくなので写真を載せておくことにします。この日はホソオチョウの交尾や産...

  7. 手賀の丘公園のアオジと遊ぶ。ルリタテハも現れた。 - 花と葉っぱ

    手賀の丘公園のアオジと遊ぶ。ルリタテハも現れた。

    撮影:4月19日(千葉県柏市・手賀の丘公園)手賀沼の帰り道、手賀の丘公園に寄ってみた。案の定、とても静かで被写体を見つけるのに苦労した。先ず、アオジが出迎えてくれた。雌だろうか。ひらひら飛んでいたルリタテハが草の葉に止まった。かなり翅が傷んでいた。時々翅を開閉してくれたので、それに合わせて全開、半開、全閉を撮った。今の時期、どこの林に行ってもキンランが疎らに咲いている。花が何もないところで、...

  8. ルリタテハ - Bravo! Birds

    ルリタテハ

    成虫のまま越冬します。暖かかったので活発に飛び回ったり、地面などに止まったりしていました。翅のブルーのラインを綺麗に撮影できたらいいのですけれど、なかなか難しいです。ルリタテハ(瑠璃立羽) Kaniska canace (Linnaeus, 1763)2018年4月上旬撮影

  9. 2018.3.30 東京・白山の森 ツマキチョウ   2018.4.10 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.3.30 東京・白山の森 ツマキチョウ   ...

    2018.3.30桜が咲いているうちにと、再び植物園に出かける。少し気温が低いせいかツマキチョウは桜のある場所では飛んでいないので、昨年まで菜の花のあった広場の奥のショカッサイを入れて飛翔を狙う。しかしながら、撮れた姿には躍動感がなく、これがベスト。ショカッサイは遠くに写っていたほうがいいようだ。近いと妙に光を反射する。探雌飛翔で飛びっ放っぱなしの♂。♀と間違えこのタンポポの綿毛に必ず寄って...

  10. ギフチョウの里にて+α  in2018.03.31&04.09 - ヒメオオの寄り道

    ギフチョウの里にて+α in2018.03.31&0...

    ギフチョウの里でギフチョウを撮影する合間に撮影したのは越冬明けの「ルリタテハ」次に「アカタテハ」という越冬蝶コンビです。春の妖精の1種「スギタニルリシジミ」も狙い通り舞い上がってくれました。こちらも春の妖精の1種「ミヤマセセリ」雌は、表翅も裏翅も綺麗ですね!すると春に付き物の「ビロードツリアブ」とすれ違いながら舞い上がっていきました。ギフチョウの時期に付き物の甲虫というと甲虫らしくない「ツチ...

  11. ☆ 満開の桜にチョウ ☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆ 満開の桜にチョウ ☆

    5日の朝から昼までが、私の「桜にギフチョウ」の観察時間。青空が広がり、風もない午前中・・・、ギフチョウは翅の擦れが目立ち、翅の欠けたコもいました。 カエデの新芽が伸び始め、野生化したムスカリがあちこちに咲いていました。ヤマエンゴサクも・・・。 桜の蜜を吸おうと、ルリタテハがやって来ました。 アカタテハも・・・。 ギフチョウは数多く写しましたが、ピントが合わなかったり、邪魔な枝が写り込んだり...

  12. ~ルリタテハ~ - My  Photo  Life

    ~ルリタテハ~

    植物や生物が活気溢れる春ですね。草の勢いに追われる毎日、もう大変。筍を食べればニキビも・・・(吹き出物ではない)冬眠から覚めたおばさま方からのお誘いも勢いづいている。散策に出ると、夏型ルリタテハ。数頭?集まって一本の木に・・・ぱーっと3頭?ほど散って、2頭だけ残り、写真を撮らせてくれた。

  13. ■ 春の新鮮蝶 3種   18.4.2   (ツマキチョウ、ルリタテハ、ベニシジミ) - 舞岡公園の自然2

    ■ 春の新鮮蝶 3種   18.4.2   (ツマキチ...

    新入社員の姿まぶしい日、公園にもこの春生まれの新鮮な姿を見せる蝶が飛んでいた。ツマキチョウ   18.4.2   FUJIFILM X-S1 24-624mm(相当) ISO400 1/1600,F5.6        「スプリングエフェメラル」のひとつツマキチョウが姿を見せる季節になった。        目の前を右から左へ、左から右へ矢のように白い蝶が飛ぶ。        モンシロチョウよ...

  14. 里山に春を告げる蝶 - 不思議の森の迷い人

    里山に春を告げる蝶

     4月最初の日曜日は気温は上がりましたが、とても風の強い日でした。散策路には桜の花びらが舞っていました。 里山に春を告げる蝶、ツマキチョウが姿を現しました。強い風に煽られながらも一生懸命花を訪れます。ムラサキケマンでしょうか。 ツマキチョウはタンポポも好むようです。雄の前翅の褄はタンポポ色です。 雌の翅は白一色です。ツマキチョウはまだ出始めのようで、先に羽化する雄が多く、雌はあまり見つかりま...

  15. アセビとヒオドシチョウとルリタテハ Byヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    アセビとヒオドシチョウとルリタテハ Byヒナ

    学生との合宿から帰ってきました。メインイベントは屋外炊飯。上手に出来たので良い思い出になったはず。来週は入学式で、新学期が始まります。本題です。3月11日にアセビで越冬蝶を撮りました。今春はとても暖かいので、この時期に越冬蝶が活発に活動していても、不思議な感じがしません。アセビは好きな花なので、越冬蝶との組み合わせで撮りたいと毎年思いますが、満足に撮れた試しは無し。今回も証拠写真レベルでした...

  16. ルリタテハなど - 風任せ自由人

    ルリタテハなど

    先日、午後になってからトラフシジミ狙いで出かけたが、空振りだった。まだ元気だったコツバメや越冬明けのルリタテハ、キタテハなどが相手をしてくれた。ルリタテハは天気が良すぎるのか、留まるとすぐに翅を閉じてしまうので、手で影を作って翅を開いたところをさっと撮影した。アセビに吸蜜に来ていたキタテハはなかなかの美個体だった。コツバメルリタテハキタテハミヤマセセリも沢山見かけた。雌も枝の込み入った中に1...

  17. ルリタテハの舞う頃 - 自然がいっぱい3

    ルリタテハの舞う頃

    今年も山に小ぶりの桜が咲き始めました。キンキマメザクラです。ソメイヨシノほど華やかではないのですが、春一番に山に咲き始める桜です。この頃になると、お天気のよい日にはけっこう気温も上がり、冬眠から目覚めた蝶たちが飛び始めます。この子もそのうちの一人です。胴体に、ルリ色が輝くルリタテハです。翅を広げると、前翅の付け根あたりから外に向かって青色が・・・、そして水色のすじが鮮やかに見えます。頭部の後...

  18. 春を迎えた成虫越冬蝶たち - 公園昆虫記

    春を迎えた成虫越冬蝶たち

    この冬越冬場所を見つけて継続観察できたのは、ウラギンシジミ1頭とムラサキシジミ1頭のみ。まず、ウラギンシジミ。11月の越冬準備の時期には最多6頭のウラギンシジミがいた一角で、最終的に年を越しても残ったのは1頭のみだった。このウラギンシジミは少なくとも3カ月は全く場所を替えることなく、ずっとこの位置にいた。3月1日は、とても暖かい日だった。行ってみると、ウラギンシジミが飛んでいる!早すぎる!と...

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