ルーミスシジミのタグまとめ

ルーミスシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはルーミスシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ルーミスシジミ」タグの記事(38)

  1. 10/31ルーミスシジミ、ムラサキシジミ、テングチョウ他 - ブログ和歌山の里山便り2

    10/31ルーミスシジミ、ムラサキシジミ、テングチョウ他

    ルーミスシジミの開翅を撮りたくて、プチ遠征しました。いつもの駐車場所に着くと、蝶友さんの姿が。これは心強い。この時点では天気も良くて楽勝かな?と思ったのですが、そうは問屋が卸さず。終わってみれば厳しい結果になったのでした。林道に日が差し始め、頃合い良しとばかりに歩き始めますが、肝腎のチョウの姿はほとんどなく。たまに飛んだ!と思ったら…ムラサキシジミ草被りながら、開翅も披露してくれたんですけど...

  2. ルーミスシジミ - 茨城蝶遊記Ⅱ

    ルーミスシジミ

    2021年2月21日(日),快晴.この日は記録的な暖かさになるとの予報だったので房総半島へルーミスシジミを見に行った.現地に到着すると地元のK様と出会う.二人でポイントへ向かうと後から地元のN様も合流したのでとても心強い.今回は3名での撮影だった.9時半ごろまだ肌寒かったが木の葉が舞い散るようにヒラヒラとルーミスシジミが降りてきた.この時季はスレた個体が多いだろうと予測していたが結構綺麗なの...

  3. キタテハ春うらら - 蝶のいる風景blog

    キタテハ春うらら

    テニスの全豪オープンを見ていたら微笑ましいハプニングがあった。熱戦中の大坂なおみ選手の左脚に蝶がまとわりついたのだ。大阪選手は微笑みながら見ていたが、今度は蝶が頬に止まり、まるでキスするようなシーンが映し出された。そっと蝶を手に取りコートの隅に置く大阪選手の仕草は優しさに満ちていた。思わずこの蝶は何だろうと思った。オレンジ色っぽく、ヒメアカタテハかなあなどと想像を巡らした。蝶愛好家は皆さん気...

  4. 蝶オフシーズン企画8★★★★or★★★★★その5 - 風任せ自由人

    蝶オフシーズン企画8★★★★or★★★★★その5

    「フィールドガイド日本のチョウ増補改訂版」(日本チョウ類保全協会編誠文堂新光社)で珍しさが★★★★か★★★★★で評価された蝶を紹介する5回目。オオイチモンジオオイチモンジを観察・撮影したのはこの1回だけ。雨のために苦戦を強いられたタカネキマダラセセリのポイントでご一緒した方にこの場所へ案内された。川原に多くの雄個体が降りて吸水(吸汁?)をしていた。カメラマンも多かったが、皆さんベテランでそん...

  5. 8/1ルーミスシジミ、クロシジミ、ヒメサナエ、他 - ブログ和歌山の里山便り2

    8/1ルーミスシジミ、クロシジミ、ヒメサナエ、他

    暑い日が続いていたのでそろそろ見られるだろうと、蝶友さんをお誘いしてルーミス探索に行きました。この頃、渓流沿いではトンボが見られます。ミヤマカワトンボ♂と♀♂の腹部は金属光沢のある緑色に光って、とてもきれいです。破れたクモの巣に小さなトンボが引っかかっていました。ヒメサナエ脚を動かしていたのが見えました。どうやらまだ生きているようです。巣の主は?と見回しましたが、巣には見あたりませんでした。...

  6. 紫3兄弟一気撮り - 風任せ自由人

    紫3兄弟一気撮り

    今日は天気予報では晴れて気温も14度ほどまで上がりそうだったのでルーミスシジミのポイントに出かけた。明日は気温は上がるものの雲も多そう。そして明後日からは寒気が入って寒い日が続くようだ。ということで今日は恐らく今年最後のルーミス日和だ。今年は11月から何回もルーミスシジミに挑戦しているが、まだしっかりとした手応えを感じられていない。チャンスがあればもう1回と思っていて、こんな日が来ることを待...

  7. 三度目のルーミスシジミ - 風任せ自由人

    三度目のルーミスシジミ

    今年三度目のルーミス詣。昨日から天気予報を気にしていて、今朝になってからも幾つもの天気予報をチェックし、ライブカメラの映像も見て、悩みに悩んだ末8時に撮影に行くことを決めた。そんな訳で現地に到着したのは10時半頃だった。我が家周辺は曇り空、東京湾アクアライン辺りは青空が広がり、現地は雲の多い晴れだった。陽射しが長続きしないので気温も上がらず、ルーミスシジミの活動は殆どなかった。それでも先に来...

  8. ルーミスシジミ再び - 風任せ自由人

    ルーミスシジミ再び

    ルーミスシジミの再チャレンジが叶った。しかし、またまたルーミスシジミはあまり機嫌がよくなかったようで、出現の時間も遅かったし、見下ろして撮影できるような機会は殆どなかった。それでも正午少し前くらいになるとご一緒した方々がルーミスシジミを次々と見つけてくれたので、沢山のルーミスシジミを目撃することはできた。そして、ちょっと欲求不満の高所留まりや変な向きの写真などは沢山撮影した。尚、今回の写真は...

  9. ルーミスシジミ「紺碧の空」に感激 - 蝶のいる風景blog

    ルーミスシジミ「紺碧の空」に感激

    昨日は予報と違ってあまり天気が良くなかった。クマソでも見に行こうと思っていたが出鼻を挫かれ、庭の手入れをした。庭の蝶も寂しかった。アメリカではバイデン氏が勝利宣言をしていた。日本では立皇嗣宣明の儀が行われた。騒然としたアメリカと王朝絵巻のような静謐が漂う日本と国柄の違いを感じた。午後テレビを見ると早慶戦を中継していた。早稲田も慶応も勝てば優勝。熱戦だった。9回2死まで慶応が2-1でリードして...

  10. 久々のルーミスシジミ - 風任せ自由人

    久々のルーミスシジミ

    しっかりとは調べていないが、恐らく7〜8年ぶりのルーミスシジミ。首都高の事故渋滞に巻き込まれてしまって諦めた5日前のリベンジだった。出発時間も早めたので現地には早すぎる到着だった。長竿のお世話になって降りてきたルーミスシジミは多少傷んだ個体だったが、いきなり開翅してルーミスブルーを見せてくれた。その後は気配もなく、取り敢えず裏表とも撮れていたので、撮り空にシフトしようかと思っていたところ、こ...

  11. ルーミスシジミお盆休みの房総で - 蝶のいる風景blog

    ルーミスシジミお盆休みの房総で

    熱中症の警戒アラートが毎日出ている。クーラーが嫌いなのでなるべくつけないようにしているが、クーラーを使わないで寝るのは極めて危険だという。35年前の今日、日航機が御巣鷹山に墜落、520人が亡くなった。8月は終戦の日、広島・長崎の原爆忌など心痛む日が続く。そんな時に出掛けるのは気が重いのだが、房総半島にルーミスシジミを観察に行った。林道に着くといきなり大きな網を持った採集者が現れた。あらあ、こ...

  12. 大暑大雨時行(たいうときどきふる) - 紀州里山の蝶たち

    大暑大雨時行(たいうときどきふる)

    皆さん、こんにちはー。当地もやっと梅雨が明けました。って言うわけで、お盆前のルーミス詣でに出かけました。ルーミスは少なめかなぁ。蝶友さんが別ポイントでキャッチしていました。次のキリシマミドリポイントでは、キリシマの高速旋回は見れましたが、証拠写真にもなりませんでした。酷暑のキリシマは撮影困難です・・・汗。近くのポイントで県内初見のクロシジミをキャッチしました。ヘェー、こんな所に一軒家、いや、...

  13. ルーミスシジミ台風禍の房総で - 蝶のいる風景blog

    ルーミスシジミ台風禍の房総で

    今年も残り少なくなった。年の瀬、ルーミスシジミの観察に房総半島に行って来た。台風15号、19号、その後の豪雨と今年の房総半島は大きな被害を蒙った。3か月経った今もブルーシートを屋根にかけた家が見られ、ビニールハウスはあちこちで朽ち果てている。ルーミスシジミが気がかりだったが、なかなか房総に向かう気持ちが起きなかった。今日は朝まで雨が降っていた。9時頃から青空が広がり、気温も16度まで上がると...

  14.  ルーミスシジミとムラサキシジミ - フォト エチュード  Photo-Etudes

    ルーミスシジミとムラサキシジミ

    ルーミスシジミは、谷川や池などのある高湿の照葉樹の原生林を棲みかとする、翅表にコバルトブルーの構造色を持つシジミチョウ。成虫は6~7月にかけて羽化し、そのまま越冬して翌春卵を産むそうだが、発生回数については諸説があるといい詳しい生態は未解明のようだ。ルーミスシジミという和名は、1877年アメリカの宣教師ヘンリー・ルーミスが現在の千葉県君津市鹿野山で最初に発見したことに由来する。絶滅危惧Ⅱ類...

  15. ルーミスシジミ房総半島の渓谷で - 蝶のいる風景blog

    ルーミスシジミ房総半島の渓谷で

    気が付けば八月尽。明日はもう9月だ。それにしても日本列島は天気が悪すぎる。平成は天災の時代と言われるが、令和もそれを引きずった上、京アニ事件など人災も加わる時代になってしまった。もっと明るくならないものか。今日は息子が付き合ってくれるというのでキベリを探し行こうかと思ったが、予報はどん曇り。急きょ、ルーミスシジミに切り替え、房総半島に向かうことにした。渓谷の発生地に着くと、旧知のNさんがおら...

  16. 06ルーミスシジミ「蝶図鑑」 - 超蝶

    06ルーミスシジミ「蝶図鑑」

    ムラサキ三兄弟の一番人気ルーミスシジミです。フィールドガイドでは絶滅危惧種Ⅱ類。かなりピンポイントの生息地となっていますが故郷の四国でも生息しているみたいなのでいつか会いに行きたいと思います。2013年11月17日千葉県2013年11月17日千葉県2013年11月17日千葉県2013年11月17日千葉県2013年11月17日千葉県2013年11月17日千葉県2013年11月17日千葉県

  17. ルーミスシジミ再挑戦(2018/12/24) - 小畔川日記

    ルーミスシジミ再挑戦(2018/12/24)

    12月24日は霧島緑さんと千葉のルーミスを見に行く。6時に我が家に集合し、目的地に9時について早速ムラサキ3兄弟のいた場所に行ってみる。一応晴れてはいるけど、雲が多い。ポイントには杉並のMさんと最近 "蝶の飛翔" を出版されたSaekiさんがいらしていた。集団のいた場所を見ると、なんと一頭もいなくなっていた。周囲を探してみるけどルーミスの姿はない。霧島緑さんがオオキンカメ...

  18. ムラサキ3兄弟の混成(2018/12/13) - 小畔川日記

    ムラサキ3兄弟の混成(2018/12/13)

    12月13日はnaoggioさんのお誘いで千葉のルーミスを撮影に行った。今年はムラサキ3兄弟の混成、ルーミスの6頭集団、それにAkakokkoさんの撮影された後翅にきれいな白斑の入った個体と色々興味を惹かれる対象が多い。このうち6頭集団はばらけるかもしれないし、白斑の入った個体は必ずしも会えるとは限らないけど、できれば混生集団は撮影したいと思った。昨年は圏央道が千葉まで開通したのでそれを利用...

  19. ルーミスリベンジ~ムラサキ3種盛り~(2018/11/23) - Sky Palace -butterfly garden- II

    ルーミスリベンジ~ムラサキ3種盛り~(2018/11/23)

    ルーミスシジミのリベンジに行ってきました。ルーミスシジミが棲息する雑木林は様々なカシ類が混じり、ムラサキシジミ、ムラサキツバメ、ルーミスシジミの3種が棲息していることが多く、いわゆるムラサキ3種撮りはよく聞く話ではあるのですが、トップ写真のように1枚の葉に3種が1頭ずつ居座る3種盛りはかなりレアなのではないでしょうか(上からムラサキシジミ、ムラサキツバメ、ルーミスシジミ)。これで3頭とも翅を...

  20. ルーミスシジミムラサキ3兄弟の同衾 - 蝶のいる風景blog

    ルーミスシジミムラサキ3兄弟の同衾

    ルーミス観察の大ベテランNさんの案内で房総に出かけた。実はNさんは11月23日(金)にルーミスシジミとムラサキツバメ、ムラサキシジミのムラサキ3兄弟が仲良く一つの葉の上で越冬態勢に入っている”奇跡的”なシーンを見つけた。その刺激的な”事件”は2日後、駆け付けたお仲間のブログにも紹介され、ちょっとした騒ぎにもなった。その後、3兄弟はどうなっているのか。確認に行くNさんに同行させて頂いたのだ。現...

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