レジャーのタグまとめ

レジャー」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはレジャーに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「レジャー」タグの記事(40)

  1. こうちゃん、うさぎと遊ぶ&レジャーについて思うこと - こうちゃんとやりたいことリスト

    こうちゃん、うさぎと遊ぶ&レジャーについて思うこと

    夏休みに1泊2日でグランピングに行くのを楽しみにしていたのですが、直前にキャンセルすることになりました。ママはがっくり。これでよかったのだと思うように努めています。キャンセルの1番の理由は台風。でも、台風がなかったとしても想定していなかった家電の買い替えがあって、お金を使うことに抵抗がある状態では楽しめなかったはず。そんなわけで、夏休みは日帰りで近くの施設に出かけています。あちこちにいるうさ...

  2. 海 山 防災 汚染 - 彩色生活

    海 山 防災 汚染

    水がきれいな海水浴場ランキング2019【全586ヵ所・完全版】という記事が・・・。訪れるのなら、ご参考までに・・・(^◇^)さて海洋国日本、海域を含めれば国土はベスト10に収まるとも・・・。旧ソ連を凌いで6位。夏休み中に海水浴。遠浅の砂浜、海洋生物の宝庫の磯場。陽射しに、潮風。話変わって、都市近郊の海浜地区は、まだまだ汚染が厳しい・・・?ひところの公害問題も、ニュースの俎上に上らなくなった昨...

  3. さくらんぼ狩りに行って来ました。 - マイニチ★コバッケン

    さくらんぼ狩りに行って来ました。

    初夏の恒例レジャーです。毎年6月半ばに行くのが、今年はバタバタしていて気がついたら7月!関東近郊のさくらんぼ狩りはほぼ終了してるし、スーパーで見かけるさくらんぼも山形産・・・いやいや山形日帰りは無理!!ということで、連休直前に調べて、なんとか見つけたのが、群馬県沼田市にある原田農園さんです。まぁ、ザンザン降りですけどね、連休までで終わっちゃうというし、悪天候でもハウスだし。終わりの終わりなも...

  4. アコギの初心者の構える際の姿勢や右手の角度まで - いい加減目覚めないといけない星花のスピーキング

    アコギの初心者の構える際の姿勢や右手の角度まで

    夏のレジャーは厳しいものとなってきてしまっています。暑すぎて外では観光を楽しめないという事もあるので、どうしてもお買い物など比較的過ごしやすいところでのお出掛けだけになってしまい、観光らしさというものが失われてしまう気がします。そのようなときに夏だからこそ楽しむことが出来るスポットとしてお勧めなのが宇都宮にある大谷資料館です。建物などに使われている大谷石という石を採掘していた跡地で、その採掘...

  5. 潮干狩り2019 - マイニチ★コバッケン

    潮干狩り2019

    土曜日は木更津、中の島にいたH子&ヒロシです。東京は今年初の30度超えをした真夏日でしたが、海岸は爽やかな風が吹いて思ったよりも暑くなく快適。暑さよりも、この橋を渡るのが一番の難関なんですけどね。荷物を持つヒロシ君が。猟場が見えてきましたよー。いつものように、私の勤める業界の健保組合のファミリーリクリエーション、受付をして、参加賞の歯磨きセットと手ぬぐいをもらったら、いざ!すでにみなさんやっ...

  6. 2019年5月 “夏だ!レジャーだ!お出かけだ!”PRのPOP - 宇田川どごらの、スーパーのちょい変POP集

    2019年5月 “夏だ!レジャーだ!お出かけだ!”PR...

    ちょっと気が早い気もしますが、夏の季節POPです。今回は、(てか夏POPは初めてか?)ストレートに海水浴です。個人的には、あんまり暑いと何処にも出掛けたくなくなるのですが、子供のいる家庭では、そーも言ってられない様ですねぇ。でも、おとーさんやおばーちゃん達も、『子供に突き合わされてシンドい。』とか言いながらも、どこか嬉しそうなんですよねぇ。平和だねぇ。ともかくも、夏休みを待たずして、夏のレジ...

  7. クーラーボックス 最強 キャスター - 彩色生活

    クーラーボックス 最強 キャスター

    夢の獲物を求めて、釣り行き。長期遠征とか・・・。旅先でキャンプ。生鮮食品を長期保冷保存とか・・・。そんなクルマでお出かけ、クーラーボックス必需派のお話。近場なら何時ものクーラーボックスで・・・、でも長期にわたり保冷したい時、移動の時キャスターがあれば便利な時の本格的なクーラーボックス。想像以上キンキン冷え冷えキープ!まるで電源不要の冷蔵庫並み!それら以外でも様々な用途で、使えるヘヴィーデュー...

  8. 海 釣り 水中モニター - 彩色生活

    海 釣り 水中モニター

    アングラーは、想像力がたくましい。海中の針先の状況をイメージして、陸から海中の獲物を狙うのが、お仕事だから・・・?他の人から見れば、じっと魚が食いつくのを待っている画にしか見えないけれど、手持ちの竿ならソノ釣り人は海中をイメージして、脳内には海中をイメージして釣りを・・・?アングラーは、イメージで釣果を期待する。・・・という事で普段、見えないところを見たくなるのが人情・・・?魚の捕食シーンは...

  9. レンタカー。 - 宮沢祐史のexciteブログ。

    レンタカー。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00010000-norimono-bus_all

  10. 『サヴィニャック パリにかけたポスターの魔法』 - My favorite...

    『サヴィニャック パリにかけたポスターの魔法』

    『サヴィニャック パリにかけたポスターの魔法』@広島県立美術館去年から楽しみにしていたので、ようやく逢えてよかった。こういう、ほのぼのした世界、とても好き。ポスター1枚で的確に伝えるこのセンス、すばらしいです。

  11. スケート。 - 宮沢祐史のexciteブログ。

    スケート。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00000061-asahi-soci

  12. 中国。 - 宮沢祐史のexciteブログ。

    中国。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00010000-mbsnews-bus_all

  13. 出店の準備完了 - 遊びをせんとや

    出店の準備完了

    昨日はフリマの準備に午前中を費やしてアレコレと椅子が5つあって他諸々断捨離で出たモノが山となり車2台で参戦する事に詰め込みは夫へ委ねる...なぜ?我IQでは10入るところをせいぜい7しか入れられない夫はそこは緻密に入れてくれほーっーさすがー。野田さんのホーローももいいらん重いもん土ものの器も少し飽きた衣類本雑貨頂きもので未使用品も誰かの不用品が誰かのいるモノで格安で回って回って素敵な循環とな...

  14. 船旅南半球一周   (2)そして神戸 - 隠居の話

    船旅南半球一周 (2)そして神戸

    横浜港を出て一夜が明けた。夫婦は6時から後部デッキで行われた太極拳に参加、6時30分からモーニングコーヒーを飲み、7時からビュッフェ形式の朝食をとった。早朝から30分刻みのスケジュールに、夫の船旅のイメージは早朝から覆された。「ゆったりと時間が過ぎていく。それが洋上生活ではなかったのか」とひとりごちた。逆に、妻は家事労働から解放されて、ゆったり気分であったかもしれない。男は妻と別れて、船尾の...

  15. 船旅南半球一周  (4) シンガポール脅える喫煙族 - 隠居の話

    船旅南半球一周 (4) シンガポール脅える喫煙族

    ☆33年ぶりのシンガポール横浜を出て11日目、夫婦はシンガポールにいた。12月1日というのに陽光は眩しく暑い。面積は埋め立てで30年前より20%増えたというが、外務省のデータによれば面積は東京の23区と同程度、人口は約540万人の小国である。2人にはこの国に思い出がある。4泊5日の海外旅行で33年前に訪れた。この時はマレーシアにも足を運んだが、シンガポールの方が印象に残っている。2人とも30...

  16. 船旅南半球一周(5) 海賊対策のお知らせ - 隠居の話

    船旅南半球一周(5) 海賊対策のお知らせ

    ☆マラッカ海峡からインド洋へシンガポールを出た翌日の12月2日、本船はマラッカ海峡を北上していた。コンテナ船や貨物船が次々と姿を現し、この海峡が重要な海の交通路であることを示している。ドリーム号はスマトラ島北端から南西に航路を変えてインド洋へ向かう。目的地は3番目の寄港地、モーリシャスのポートルイスとなる。夫婦は10階のオープンデッキから、陽光を照り返す海面に白い軌跡を残して海峡を往来する船...

  17. 船旅南半球一周(6)兵士の護衛付き観光 - 隠居の話

    船旅南半球一周(6)兵士の護衛付き観光

    モーリシャス・ボートルイスを出て翌12月12日朝、後部デッキの最後部に立った。赤道を越えたのは1週間前。全身に浴びる太陽光線はきつい。見渡す限り船影は見えない。波は穏やかである。船は群青の海を前進中だ。海面を白濁させて真っすぐ伸びる航跡。遥か彼方の地平線は淡く曲線を描き、大空は青一色、真っ白な雲が点々と浮かんでいる。船体にわずかな振動を与える左右2基のエンジン音が心地よい。海賊を警戒した「出...

  18. 船旅南半球一周 (8)喜望峰、大西洋はどっち? - 隠居の話

    船旅南半球一周 (8)喜望峰、大西洋はどっち?

    ☆多彩な船上講演この船旅では寄港するたびに主催者が「ゲスト」と呼ぶ人たちが交代で乗り組み、洋上で講演を行った。この船上講演は、空路利用、スピード重視の海外ツアーにはない催しであった。ゲストの1人、シンガポールから乗船したアフリカ取材30年、73歳の日本人ジャーナリストはナミビアで下船するまで7回の講演を行った。各回80分。落ち着いた語り口、ナマの体験を交えた具体例、説得力ある構成だから、毎回...

  19. 船旅南半球一周 (9)砂漠の国ナミビアは海も楽しい - 隠居の話

    船旅南半球一周 (9)砂漠の国ナミビアは海も楽しい

    双胴の遊覧ボートの前後で「キャー」「ワー可愛い」と女性客から歓声が上がった。まず、ペリカンが相次いでボートに飛来、続いて後部からオットセイがボートに飛び込んできた。全く人を恐れず、人なつこい。撫でることも出来る。野生とのスキンシップは、しばし続いた。ナミビア共和国・ウォルスベイ港の沖である。現地ガイドは小柄な白人男性。「オットセイは若いオス。名前はネックレス」という。男と妻は名前を呼びながら...

  20. 船旅南半球一周 (10)話が弾む大西洋上9日間 - 隠居の話

    船旅南半球一周 (10)話が弾む大西洋上9日間

    本船は横浜を出て36日目の12月26日20時、ナミビア共和国・ウォルスベイ港を出発した。ブラジル連邦共和国・リオデジャネイロを目指して大西洋を横断する。距離は5,900㎞。洋上生活は9日間の予定である。☆妻は多忙、夫は悠々と妻の日々のスケジュールは確立していた。6時からの主催者側の太極拳は流派が違うのでやめた。しかし同じ時間帯で、自分が通っているアスレチック・ジムで習っていた流派の自主企画が...

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