レジャーのタグまとめ

レジャー」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはレジャーに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「レジャー」タグの記事(36)

  1. 潮干狩り2019 - マイニチ★コバッケン

    潮干狩り2019

    土曜日は木更津、中の島にいたH子&ヒロシです。東京は今年初の30度超えをした真夏日でしたが、海岸は爽やかな風が吹いて思ったよりも暑くなく快適。暑さよりも、この橋を渡るのが一番の難関なんですけどね。荷物を持つヒロシ君が。猟場が見えてきましたよー。いつものように、私の勤める業界の健保組合のファミリーリクリエーション、受付をして、参加賞の歯磨きセットと手ぬぐいをもらったら、いざ!すでにみなさんやっ...

  2. 2019年5月 “夏だ!レジャーだ!お出かけだ!”PRのPOP - 宇田川どごらの、スーパーのちょい変POP集

    2019年5月 “夏だ!レジャーだ!お出かけだ!”PR...

    ちょっと気が早い気もしますが、夏の季節POPです。今回は、(てか夏POPは初めてか?)ストレートに海水浴です。個人的には、あんまり暑いと何処にも出掛けたくなくなるのですが、子供のいる家庭では、そーも言ってられない様ですねぇ。でも、おとーさんやおばーちゃん達も、『子供に突き合わされてシンドい。』とか言いながらも、どこか嬉しそうなんですよねぇ。平和だねぇ。ともかくも、夏休みを待たずして、夏のレジ...

  3. クーラーボックス 最強 キャスター - 彩色生活

    クーラーボックス 最強 キャスター

    夢の獲物を求めて、釣り行き。長期遠征とか・・・。旅先でキャンプ。生鮮食品を長期保冷保存とか・・・。そんなクルマでお出かけ、クーラーボックス必需派のお話。近場なら何時ものクーラーボックスで・・・、でも長期にわたり保冷したい時、移動の時キャスターがあれば便利な時の本格的なクーラーボックス。想像以上キンキン冷え冷えキープ!まるで電源不要の冷蔵庫並み!それら以外でも様々な用途で、使えるヘヴィーデュー...

  4. 海 釣り 水中モニター - 彩色生活

    海 釣り 水中モニター

    アングラーは、想像力がたくましい。海中の針先の状況をイメージして、陸から海中の獲物を狙うのが、お仕事だから・・・?他の人から見れば、じっと魚が食いつくのを待っている画にしか見えないけれど、手持ちの竿ならソノ釣り人は海中をイメージして、脳内には海中をイメージして釣りを・・・?アングラーは、イメージで釣果を期待する。・・・という事で普段、見えないところを見たくなるのが人情・・・?魚の捕食シーンは...

  5. レンタカー。 - 宮沢祐史のexciteブログ。

    レンタカー。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00010000-norimono-bus_all

  6. 『サヴィニャック パリにかけたポスターの魔法』 - My favorite...

    『サヴィニャック パリにかけたポスターの魔法』

    『サヴィニャック パリにかけたポスターの魔法』@広島県立美術館去年から楽しみにしていたので、ようやく逢えてよかった。こういう、ほのぼのした世界、とても好き。ポスター1枚で的確に伝えるこのセンス、すばらしいです。

  7. スケート。 - 宮沢祐史のexciteブログ。

    スケート。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00000061-asahi-soci

  8. 中国。 - 宮沢祐史のexciteブログ。

    中国。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00010000-mbsnews-bus_all

  9. 出店の準備完了 - 遊びをせんとや

    出店の準備完了

    昨日はフリマの準備に午前中を費やしてアレコレと椅子が5つあって他諸々断捨離で出たモノが山となり車2台で参戦する事に詰め込みは夫へ委ねる...なぜ?我IQでは10入るところをせいぜい7しか入れられない夫はそこは緻密に入れてくれほーっーさすがー。野田さんのホーローももいいらん重いもん土ものの器も少し飽きた衣類本雑貨頂きもので未使用品も誰かの不用品が誰かのいるモノで格安で回って回って素敵な循環とな...

  10. 船旅南半球一周   (2)そして神戸 - 隠居の話

    船旅南半球一周 (2)そして神戸

    横浜港を出て一夜が明けた。夫婦は6時から後部デッキで行われた太極拳に参加、6時30分からモーニングコーヒーを飲み、7時からビュッフェ形式の朝食をとった。早朝から30分刻みのスケジュールに、夫の船旅のイメージは早朝から覆された。「ゆったりと時間が過ぎていく。それが洋上生活ではなかったのか」とひとりごちた。逆に、妻は家事労働から解放されて、ゆったり気分であったかもしれない。男は妻と別れて、船尾の...

  11. 船旅南半球一周  (4) シンガポール脅える喫煙族 - 隠居の話

    船旅南半球一周 (4) シンガポール脅える喫煙族

    ☆33年ぶりのシンガポール横浜を出て11日目、夫婦はシンガポールにいた。12月1日というのに陽光は眩しく暑い。面積は埋め立てで30年前より20%増えたというが、外務省のデータによれば面積は東京の23区と同程度、人口は約540万人の小国である。2人にはこの国に思い出がある。4泊5日の海外旅行で33年前に訪れた。この時はマレーシアにも足を運んだが、シンガポールの方が印象に残っている。2人とも30...

  12. 船旅南半球一周(5) 海賊対策のお知らせ - 隠居の話

    船旅南半球一周(5) 海賊対策のお知らせ

    ☆マラッカ海峡からインド洋へシンガポールを出た翌日の12月2日、本船はマラッカ海峡を北上していた。コンテナ船や貨物船が次々と姿を現し、この海峡が重要な海の交通路であることを示している。ドリーム号はスマトラ島北端から南西に航路を変えてインド洋へ向かう。目的地は3番目の寄港地、モーリシャスのポートルイスとなる。夫婦は10階のオープンデッキから、陽光を照り返す海面に白い軌跡を残して海峡を往来する船...

  13. 船旅南半球一周(6)兵士の護衛付き観光 - 隠居の話

    船旅南半球一周(6)兵士の護衛付き観光

    モーリシャス・ボートルイスを出て翌12月12日朝、後部デッキの最後部に立った。赤道を越えたのは1週間前。全身に浴びる太陽光線はきつい。見渡す限り船影は見えない。波は穏やかである。船は群青の海を前進中だ。海面を白濁させて真っすぐ伸びる航跡。遥か彼方の地平線は淡く曲線を描き、大空は青一色、真っ白な雲が点々と浮かんでいる。船体にわずかな振動を与える左右2基のエンジン音が心地よい。海賊を警戒した「出...

  14. 船旅南半球一周 (8)喜望峰、大西洋はどっち? - 隠居の話

    船旅南半球一周 (8)喜望峰、大西洋はどっち?

    ☆多彩な船上講演この船旅では寄港するたびに主催者が「ゲスト」と呼ぶ人たちが交代で乗り組み、洋上で講演を行った。この船上講演は、空路利用、スピード重視の海外ツアーにはない催しであった。ゲストの1人、シンガポールから乗船したアフリカ取材30年、73歳の日本人ジャーナリストはナミビアで下船するまで7回の講演を行った。各回80分。落ち着いた語り口、ナマの体験を交えた具体例、説得力ある構成だから、毎回...

  15. 船旅南半球一周 (9)砂漠の国ナミビアは海も楽しい - 隠居の話

    船旅南半球一周 (9)砂漠の国ナミビアは海も楽しい

    双胴の遊覧ボートの前後で「キャー」「ワー可愛い」と女性客から歓声が上がった。まず、ペリカンが相次いでボートに飛来、続いて後部からオットセイがボートに飛び込んできた。全く人を恐れず、人なつこい。撫でることも出来る。野生とのスキンシップは、しばし続いた。ナミビア共和国・ウォルスベイ港の沖である。現地ガイドは小柄な白人男性。「オットセイは若いオス。名前はネックレス」という。男と妻は名前を呼びながら...

  16. 船旅南半球一周 (10)話が弾む大西洋上9日間 - 隠居の話

    船旅南半球一周 (10)話が弾む大西洋上9日間

    本船は横浜を出て36日目の12月26日20時、ナミビア共和国・ウォルスベイ港を出発した。ブラジル連邦共和国・リオデジャネイロを目指して大西洋を横断する。距離は5,900㎞。洋上生活は9日間の予定である。☆妻は多忙、夫は悠々と妻の日々のスケジュールは確立していた。6時からの主催者側の太極拳は流派が違うのでやめた。しかし同じ時間帯で、自分が通っているアスレチック・ジムで習っていた流派の自主企画が...

  17. 船旅南半球一周 (11)洋上で迎えた年末年始 - 隠居の話

    船旅南半球一周 (11)洋上で迎えた年末年始

    べたなぎの海、見渡す限り藍色が広がっている。何回か荒天を経験している男には鏡のような海面に映った。青空には雲ひとつない。太陽光線は肌を焦がすかのようにきついが、元旦の朝は、素晴らしい天候に恵まれた。☆「グリーン・フラッシュ」を見る男は、8階の後部デッキにいた。「グリーン・フラッシュを見ましたよ。大晦日の日の出のときに」と愛煙家グループ「スー族」の仲間、70歳の元銀行マンが話しかけてきた。神戸...

  18. 船旅南半球一周 (12) リオデジャネイロ、旅の恥あり、フルーツ・パーティあり。 - 隠居の話

    船旅南半球一周 (12) リオデジャネイロ、旅の恥あり...

    本船は1月5日23時、ブラジル・リオデジャネイロを離れた。入港時間は同日6時だったから停泊時間は17時間である。夫婦は日系人の入植地訪問に時間を費やし、大聖堂、コパカバーナビーチ、サンバ・ショーを見ることなく、名物肉料理シュラスコも味わうことなくリオを後にした。妻は不満顔だった。しかし船旅が早朝入港、深夜出港が基本となると、陸上観光はオプション・コースひとつの消化で精一杯である。☆79歳、元...

  19. 船旅南半球一周 (13)大瀑布イグアス - 隠居の話

    船旅南半球一周 (13)大瀑布イグアス

    ☆「日の出が見たい」と妻は言う 周囲は闇に包まれている。南大西洋の海面は凪、波音もなく静まりかえっている。遥か彼方の水平線に赤い点が浮かんだ。点は丸みを帯びて大きくなっていく。それが真っ赤な半円となり、水平線に朱色の帯が一挙に広がった、と思う間もなく、船に向かって一本の赤い線が伸び、闇は素早く姿を消した。太陽が円球の全身を見せると、一挙に光が満ち満ちた。夫婦は1月8日5時過ぎから9階デッキの...

  20. 船旅南半球一周 (14)世界最南端の港町ウシュアイアチョリソーと蟹が美味 - 隠居の話

    船旅南半球一周 (14)世界最南端の港町ウシュアイアチ...

    ☆世界最多南端の港町本船は1月15日6時、世界最南端の港町と言われるアルゼンチン共和国・ウシュアイアに着いた。人口約4万人、南極まで1,000kmという。季節は夏だが、寒冷である。男と妻は横浜乗船時と同じジャケットを着て甲板に出た。出航したのは前年11月21日。日本は冬の装いであった。アンデス山脈の山々が海岸線に迫っている。雪景色の頂もあって肌寒い。着岸した桟橋の反対側に2隻の船が並んで碇を...

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