レムリア・ルネッサンスのタグまとめ

レムリア・ルネッサンス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはレムリア・ルネッサンスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「レムリア・ルネッサンス」タグの記事(206)

  1. マヌからのメッセージ(13) - 地球を愛の星へ

    マヌからのメッセージ(13)

    まあ、仏陀光線というものだけで法理論だけで蓄積してきた方がたにおきましては多少、物足りなく思われるかも知れないけれども実際問題ね、どんな難しい理論を知っていても修行形態を知っていたとしてもねやはり現実どう生きていくことができるか。どのような言動をし、どのような言葉を吐けるかということがね結果的に悟りすべてを決めていくのです。それを清算し、自分が実感するためにねこの三次元に肉体を持つのだという...

  2. マヌからのメッセージ(12) - 地球を愛の星へ

    マヌからのメッセージ(12)

    この今回の計画におきまして、何度も申し上げておりますがメインとしての責任者はやはりエル・ランティでありアモール、イエス・キリストでありモーリャ、モーゼであり、セラビム、孔子であるということ。まあ、ミカエルもそうですけど、その方がたの責任におきまして発動されたそういう計画であるということ。そのことをわたくしは立場上しっかりとあなた方にもう一度伝えるものなのです。しかし、この「レムリアの風」の雰...

  3. マヌからのメッセージ(11) - 地球を愛の星へ

    マヌからのメッセージ(11)

    確かに高橋信次氏というのも近年肉体を持たれてファンもひじょうに多いのもよくわかるんですけれども大きな計画の中におかれましてまあ、高橋信次という方も大事ですけれどもエル・ランティという意識が総責任者をやっております。エル・ランティの指揮のもとに、イエス・キリスト、モーゼモーゼは今頑張っているんですよ、皆さん。魔軍がどれだけあなた方に追っているかということを考えた時にモーゼがものすごい勢いで護り...

  4. マヌからのメッセージ(10) - 地球を愛の星へ

    マヌからのメッセージ(10)

    この者(アマーリエ)においても女性の理想像という形態を打ち出してもらいたい。そのような期待がありました。なぜであるならば、今まで女性の法というものが説かれることなく仏陀においても、イエス・キリストにおいても、モーゼにおいても女性たちの姿は出てこないのです。ただただ信徒として、尼僧としてついていった者たちが女性がどのように修行していいかわからず男性のまねをする中で苦しみながら独身の中で、男性原...

  5. マヌからのメッセージ(9) - 地球を愛の星へ

    マヌからのメッセージ(9)

    オリオンには、男性系があって、女性系があっていわゆる第三の性という中性系の方がいらっしゃるんです。だから、芸術関係においては、どっちかと言うと、そういうふうな形で今でも芸能界とか、芸術の世界で力を発している方は、多いですね。オリオンから来た場合に、芸術関係の人が今も活躍されていますけれどもオリオンでは男性系の方と女性体ってさっきお話しした、その悟りがあるんですけどいわゆる第三の性という中性体...

  6. マヌからのメッセージ(8) - 地球を愛の星へ

    マヌからのメッセージ(8)

    もう少し、仲間を集めてください。芸術の理念を降ろせる、そういう専門家を、もう少し集めてきたとき私は芸術の理念としての悟りの段階論をあなた方に降ろそうと思っています。今は立ち上げの時です。何もないところから立ち上げることのたいへんさ。それは最初に旗を振る者、それが最もたいへんであり勇気のある者であるということを我々は知っている。あなた方はそのような者たちであるのだということ。どうか、そのような...

  7. マヌからのメッセージ(7) - 地球を愛の星へ

    マヌからのメッセージ(7)

    その時代のことを思い出しなさい。思い出しなさい。私は再三、この者に(アマーリエ)レムリアの時代のことを思い出せと言っているのです。それはなぜか。今回のこの仕事に、いちばん役に立つのがレムリアの過去世であるということ。それを前提に、私は彼女に、今迫っているのです。強要しているように見えるかも知れない。でも、必ずやあなた方のお仕事のお役に立てるということを私は知っているからあなた方に言っているの...

  8. マヌからのメッセージ(6) - 地球を愛の星へ

    マヌからのメッセージ(6)

    我はマヌなり。そなたたちの文明の中では、私はマヌとして知られている霊である。今回、この者を通してそなたたちの前で指導できることを心より喜び、誇りに思い神に感謝するものである。そなたたちも、さまざまなる事情により、こたび、再びよく集結し神の使命を負うために、ここに集ってくれることを心から感謝する。我はこの者に深い縁がある者なり。この者を通し、今一度、芸術を通し「レムリアの風」をこの地上に吹かそ...

  9. マヌからのメッセージ(5) - 地球を愛の星へ

    マヌからのメッセージ(5)

    確かに、享楽的なものに流れるのはよくないかも知れません。レムリアの時も、人びとは芸術に没頭するがあまりその市民生活においての生産行為を植民地の人びとに押しつけ自分たちだけがその道に勤しみました。そのような歪み、そのような反動がレムリア大陸を一瞬にして水没させたそういう反作用を生んだのも事実なのです。でも、心がけにおいてレムリアの人たちが今日ほど自己本位であったかというとそんなに心が曇っていた...

  10. マヌからのメッセージ(4) - 地球を愛の星へ

    マヌからのメッセージ(4)

    レザンチーヌよ、私はマヌです。私は、この時をたいへん待ちわびていました。そなたが今回の文明で、今一度、生まれて行くということを知って私は心からあなたの活躍を楽しみにしていたのです。私たちは、遠くレムリアのとき、ともにレムリアの人びとを指導するために大使マルガリッタとして活躍していたときあなたとともに芸術を通して人びとを教化したものです。あの時は、ギリシャの時のように芸術が人びとの価値基準を決...

  11. マヌからのメッセージ(3) - 地球を愛の星へ

    マヌからのメッセージ(3)

    そういうことをあなた方がね、もっと学んでいく。そして、それが逆に言うと、九次元になっていった者の最初の惑星を預かったときの修行になるということです。そこを、たまたま『太陽の法』の中で、エル・ミオーレが地球を預かってそこでできなかったということの、一面的な部分だけを書かれているから地球自体の修行場として、エル・ミオーレが任されたんだろうと失敗したんだろうと、そして、他の惑星から来て、他の霊人が...

  12. マヌからのメッセージ(2) - 地球を愛の星へ

    マヌからのメッセージ(2)

    九次元に十人いて、仲間がいてこういういい機会をもって私も修行させていただいています。そして、いろんなことが地球に来てからあってそして、うまくいったこともあれば、うまくいかなかったこともあってでもそのすべてを通して、私もまた学ばせていただいたと思っているわけで。まあ、今はどっちかっていうとですね、九次元の中ではエル・ランティとかアモールという方も素晴らしく、古い方ですし、あとモーリャもそうです...

  13. マヌからのメッセージ - 地球を愛の星へ

    マヌからのメッセージ

    地球での修行の個性そして、地球ならではのものというものを見つけ発展させていくそれによって個性と、付加価値というものですかそういうものを生み出していくということそれが我々九次元の指導霊団の修行でもあるということなのです。ですから、最初から地球神霊と約束をしたからこういう一方的な、これだけの目的のために地球神霊が地球という修行の場を与えられたということではなくてやはり、そこに集う者たちで、みんな...

  14. イエス・キリスト/アモールからのメッセージ(9) - 地球を愛の星へ

    イエス・キリスト/アモールからのメッセージ(9)

    いい意味においても、悪い意味においても、それを判断材料としてこの最終的な神の問いかけ、その問題を自力で解きなさい。それが、あなた方、地球人類に与えられた、唯一のひとつの試験であり次の宇宙時代を迎えるための最低限の入学試験になっていくのです。それを越えてこそ、小学校レベルが終わり中学校レベルの地上仏国土としての愛の修行の場所がスタートするということなのです。その答えは自分で出すしかないのです。...

  15. イエス・キリスト/アモールからのメッセージ(8) - 地球を愛の星へ

    イエス・キリスト/アモールからのメッセージ(8)

    人間というものは、仮想敵国をつくって戦うのが好きなのです。自分の中に都合が悪いことがあると、そのような仮想のこれは間違いなく悪の塊であると限定したものをつくってそこと戦うということをもって自らの非というものを打ち消すことができるからなのです。でも、100%悪いなんてものは、この世にはないということ。そしてそれが人類が求めてきたからこそ存続してきたということなのです。ということは、未熟な人類が...

  16. イエス・キリスト/アモールからのメッセージ(7) - 地球を愛の星へ

    イエス・キリスト/アモールからのメッセージ(7)

    今日現在、さまざまな新興宗教がありますが私の時代にもたくさんあったのです。そのような宗教というものは、私や、モーゼが、仏陀が法を説いたときと同じようにひとつの人類が全く何もない原始農耕社会から始まったときに私たちなりに、その時代の環境の中において、さまざまな法というものを民族宗教的な、ひとつの限定の中で私たちは法というものを説いて参りました。その地域に、その時代に、その民族に合ったやり方で人...

  17. イエス・キリスト/アモールからのメッセージ(6) - 地球を愛の星へ

    イエス・キリスト/アモールからのメッセージ(6)

    シフトアップ(アセンション)後の人類の肉体が変わっていくかということですけれどもそれはまず、あなた方が行おうとしている、この神の子の自覚による愛によるルネッサンスというものがほんとうになし遂げられていったあとに起こるものでもあります。ですから今、DNAなどの段階で、あなた方のお子様お孫様あたりで用意されてきているかというとそれ自体は、まだ用意されているものではないのです。ある意味で申しますと...

  18. イエス・キリスト/アモールからのメッセージ(5) - 地球を愛の星へ

    イエス・キリスト/アモールからのメッセージ(5)

    西洋医学と呼ばれているものは、西洋的な発想というものが実験とか科学的な検証というものに裏づけられたそのようなものを中心として、発達してきたように思うのです。実験と結果の繰り返しの中に行われてきている。それに比べて、東洋医学というものは、そのようなものを抜きにしてメンタルな部分、心の部分を中心にして発達してきたように思われます。これからの統合医療というものは、科学的なもの、肉体というものがどう...

  19. イエス・キリスト/アモールからのメッセージ(4) - 地球を愛の星へ

    イエス・キリスト/アモールからのメッセージ(4)

    私たちの世界から、臓器移植というものを見ているときにこの永遠の命というものを神の子たちが有しているということを踏まえると肉体は修行する地上の舟であるというふうに認識されていると思います。その意味において、もし幼き者であってもたとえば多臓器不全のような症状で生まれてくる者にはやはりその者が悪いということではなくて、その者にはその者の修行そして、過去世よりのカルマの打ち消しになるような状況という...

  20. モーゼ/モーリャからのメッセージ(39) - 地球を愛の星へ

    モーゼ/モーリャからのメッセージ(39)

    少し長くなりましたが、わたしもこの皆さんのところに出る機会というのはずっと楽しみにしてきたのです。今がいちばんいい時期ではないかと判断いたしましたので今日は出させていただきました。どうか皆さん、ご自分の反省は必要ですよ。反省をしなければ、そこに魔が入ります。でも、反省をしすぎる仏教徒たちをただ見るにつけどうしてもっと自分を創造されたときの神の期待に応え誇りを持つことができないのか。もっと唯一...

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