ロシアのタグまとめ

ロシア」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはロシアに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ロシア」タグの記事(775)

  1. リモート授業のロシア語お役立ちフレーズ②~JICサンクトペテルブルグ便り~【SPB】 - ■ JIC トピックス ■  ~ ロシア・旧ソ連の情報あれこれ ~

    リモート授業のロシア語お役立ちフレーズ②~JICサンク...

    こんにちは。チャンチクですペテルブルクは、秋が深くなってきました。小中高は、対面授業が行われていますが、大学はリモートのところ、対面のところ、様々です。いずれにしても、心と体の健康第一ですね。ということで、リモート授業に役立つロシア語の単語・フレーズ、第2弾、ご紹介します。リモート授業 дистанционное(ジスタンツィオンナエ) занятие(ザニャーチエ) よく聞こえます Мне...

  2. ハバロフスクよりご挨拶~◆JICハバロフスク便り◆~ - ■ JIC トピックス ■  ~ ロシア・旧ソ連の情報あれこれ ~

    ハバロフスクよりご挨拶~◆JICハバロフスク便り◆~

    はじめまして、ハバロフスク連絡員のダーリアです!これからハバロフスクの市民生活や旅行・観光にまつわるニュースを現地から紹介させていただくことになりました。どうぞよろしくお願いします!極東初!多言語音声ガイド付き観光バスがハバロフスクに登場10月7日ハバロフスクで新しい観光プロジェクトが紹介されました。観光客向けにハバロフスク市内を循環運行する音声ガイド付きバス「KHABUS」を運行させるプロ...

  3. ロシア・旧ソ連の国際交流誌JICインフォメーション - ■ JIC トピックス ■  ~ ロシア・旧ソ連の情報あれこれ ~

    ロシア・旧ソ連の国際交流誌JICインフォメーション

    ロシア・旧ソ連の国際交流誌 JICインフォメーション 最新号をお届けします。コロナ下での日ロ交流~オンラインイベント報告など・・・2P≪本の紹介≫・・・・・・・・・・・・・・・・・・5P「日ソ戦争1945 年8 月」「ロマノフ王朝の日露交流」「私の音楽留学」「2時間で逢える日本‐ウラジオストク」・・・西川 洋・・・6P≪ロシア映画情報≫ロズニッツア<群衆>ドキュンメンタリー3選、など・・・8...

  4. ウラジオストクからご挨拶~JICウラジオストク便り~【VVO】 - ■ JIC トピックス ■  ~ ロシア・旧ソ連の情報あれこれ ~

    ウラジオストクからご挨拶~JICウラジオストク便り~【...

    はじめまして、ウラジオストク連絡員のクセーニアですこれからウラジオストクの市民生活や旅行・観光にまつわるニュースを現地から紹介させていただくことになりました。どうぞよろしくお願いします!ロシアでも流行の兆し、キャンピングとグランピング最近ロシアで流行っているレジャーについてお話ししたいと思います。自然豊かな土地に住む私たちは、これまでも郊外にピクニックに出かけシャシリクを焼いたり、湖や海のほ...

  5. 外交青書から「北方領土」を消したアホ外相 - スウェーデンは準核武装国です。スイスも準核武装国です。

    外交青書から「北方領土」を消したアホ外相

    2019年1月14日外相会談でラブロフ外相が「日本は4島がロシア領土だと認めよ」「北方領土という用語を使うな」と要求した。https://news.yahoo.co.jp/articles/40f0d97f6bf1ad1f428f334285ef8d3c2a07a2f5?page=2そうすると、2019年春の外交青書から「北方領土は日本に帰属」との記載が消えた。https://mainich...

  6. 有元葉子の蒸しパン - 家暮らしノート 

    有元葉子の蒸しパン

    涼しくなりましたね。秋になったのかな。〈きょうのおいしい〉この人の料理本でつくるとハズレがないなあと思う料理家がいます。私にとっては有元葉子がその一人です。以前、本屋でふと手にした『シンプルがおいしい』(文化出版局)という本以来、彼女はたくさん料理本を出しているからそのなかで好きなのを読んできました。Amazonでお求めのときはこちらから最近、この本を読みました。(ついつい、料理本も読んだと...

  7. 後期大阪ロシア語講座・開講いたします - ■ JIC トピックス ■  ~ ロシア・旧ソ連の情報あれこれ ~

    後期大阪ロシア語講座・開講いたします

    こんにちわ!JIC大阪スタッフです 大阪もやっと涼しくなってきましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?大学でも秋学期から対面授業が始まるとのことで、また一歩日常が近づいたようでうれしく思います。大阪のロシア語講座については4月からの前期はお休みしましたが、10月の後期より再開いたします。とはいえ、冬に向かってコロナの感染がどうなるかわからない状況のため、対面&オンラインのハイブリッド講座...

  8. パンデミック後、ロシアで新しい法律が施行される - 生殖テクノロジーとヘルスケアを考える研究会   [忘備録]

    パンデミック後、ロシアで新しい法律が施行される

    2020年9月Interviewee: Dr. Serge Malozenovパンデミックによるロックダウンで外国人の代理出産依頼者が入国できなくなり、代理母が出産した多数の新生児が親からケアを受けられずに取り残されている。ロシア全土でそのような新生児が200-300人ほどいるのではないかと推測されている。ロシアに入国できない間、乳母をつけて新生児のケアを依頼する必要があるが、これはもちろ...

  9. 2020年9月12日ドリームオンアイス&ロシアテストスケート&町田樹ワークショップ配信で、急に忙しい - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    2020年9月12日ドリームオンアイス&ロシアテストス...

    フィギュアスケートの試合がほぼなかった日々が続いたが、9月12日、急に忙しくなる。ドリームオンアイスでは日本の選手が新プログラムを披露する。そして、ロシアではシニアのテストスケートがある。これも新プログラムが披露される。田中刑事が怪我で出演できないが、回復につとめているということで、少し安心できた。心配なのはドミトリー・アリエフで、痛みが股関節まできていて、深刻そうだ。プルシェンコのもとに移...

  10. 教えてください! - Малый МИР〔マールイ・ミール〕

    教えてください!

    2019年11月にはじめて日本公開となったロシア映画「T-34」。113分のインターナショナル版のあと、139分のロシア公開版が上映されて、のちにIMAX版が公開に。さらには対ドイツ戦勝記念日にテレビ放映されたという、3時間11分もの「最強ディレクターズ・カット版」なるものが、現在劇場公開中!わたし、約10カ月のあいだにこの作品を7度鑑賞しましたよ(幸せ)。観るたびにいろいろと細部に興味が湧...

  11. 21世紀の新しい現実の中で作品を撮り始めた世代の感受性について(ウラジオストクの写真家展その48) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    21世紀の新しい現実の中で作品を撮り始めた世代の感受性...

    「ソ連時代を知らない世代」は、ロシア社会の中でも確実に増えていて、いまの30代を含めた下の世代はほぼそうだといえそうです。さらに、1990年代生まれになると、スマホとSNSの時代を謳歌し、ストリートフォトやファッション、アートを志向する「21世紀の新しい現実の中で作品を撮り始めた世代」でしょう。 ウラジオストクの現代アートスペース「ザリャー」で開催された写真展に登場した、この世代の写真家たち...

  12. ソ連時代を知らない世代はいまのロシア社会をどう見ているのか(ウラジオストクの写真家展その47) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    ソ連時代を知らない世代はいまのロシア社会をどう見ている...

    この写真展に出品している写真家19名のうち、半数を占めるのが、実は1980年代以降に生まれた、いわゆる「ソ連時代を知らない世代」でした。彼らは20代前半から30代半ばくらいの人たちで、「21世紀の新しい現実の中で作品を撮り始めた世代」といえます。 興味深いことに、1980年代生まれと90年代生まれでは、作風もそうですが、そもそも写真に取り組む姿勢がずいぶん違っています。これは今回に限った偶然...

  13. ペレストロイカからソ連崩壊に至る激動の時代に撮影を始めた世代がアートシーンを牽引してきた(ウラジオストクの写真家展その46) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    ペレストロイカからソ連崩壊に至る激動の時代に撮影を始め...

    「FAR FOCUS.PHOTOGRAPHERS OF VLADIVOSTOK(極東フォーカス、ウラジオストクの写真家たち)」という企画展の出品者を3つの世代に分け、前回は「ソ連時代に現役で活躍していた世代」の特徴を見てきました。1991年まで閉鎖都市だったウラジオストクでこんなことが起きていたのかという発見と驚きがありました。 今回は「ペレストロイカからソ連崩壊に至る激動の時代に撮影を始め...

  14. リモート授業のロシア語お役立ちフレーズ①~JICサンクトペテルブルグ便り~【SPB】 - ■ JIC トピックス ■  ~ ロシア・旧ソ連の情報あれこれ ~

    リモート授業のロシア語お役立ちフレーズ①~JICサンク...

    こんにちは、チャンチクです。みなさん、お元気ですか。ロシアは新学期が始まりました。日本では大学はリモート授業のところが多いようですが、ロシアでは小中高も大学も対面授業を再開しました。JIC生が通う留学生コースは、残念ながらまだリモートです。ということで、リモート授業に役立つロシア語の単語・フレーズ、ご紹介します。リモート授業 дистанционное(ジスタンツィオンナエ) занятие...

  15. ソ連時代に現役で活躍していた世代の作品の見たことがない新鮮さ(ウラジオストクの写真家展その45) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    ソ連時代に現役で活躍していた世代の作品の見たことがない...

    昨冬から今年春にかけて、ウラジオストクで開催されていた「FAR FOCUS.PHOTOGRAPHERS OF VLADIVOSTOK(極東フォーカス、ウラジオストクの写真家たち)」という企画展のすべての作品に解説をつけるという試みをひとまず終えて、これから全体を通じて見えてきたこと、感じたことなどを書き出していきたいと思います。 まず世代別に写真家を比較するため、以下の19名を年代別に並べて...

  16. 隔離病室で1週間過ごした私の心と身体に起きた変化の記録(ウラジオストクの写真家展その44) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    隔離病室で1週間過ごした私の心と身体に起きた変化の記録...

    ついに最後の作品紹介になりました。 昨冬から今年春にかけて、ウラジオストク郊外にある「ザリャー(фабрика ЗАРЯ)」と呼ばれるアートコンプレックスで開かれていた「FAR FOCUS. PHOTOGRAPHERS OF VLADIVOSTOK(極東フォーカス、ウラジオストクの写真家たち)」という企画展に出品されたすべての作品に解説をつけてみようという試みも、これで終わりを迎えます。 「...

  17. 若手写真家が提示するオルタナティブな身体性とニューエロティシズム(ウラジオストクの写真家展その43) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    若手写真家が提示するオルタナティブな身体性とニューエロ...

    若い裸の女性が海辺の岩場の上で割れた大きな鏡を手にして立っています。鏡には打ちつける波がくだける様子が写っています。 Островитянка. 2017Мария Бабковаマリア・バブコワアイランダー 2017年 ブロンドの長い髪の彼女が下着姿で背を向けて立っています。左手に観賞植物が見えることで、室内で撮られたことがわかり、彼女に対するいとおしさがわいてくるとともに、淡く切ないエロ...

  18. マン・レイを愛する写真家が挑み続けたヌード写真あれこれ(ウラジオストクの写真家展その42) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    マン・レイを愛する写真家が挑み続けたヌード写真あれこれ...

    アパートの一室で若い女性が肌身をさらしたまま、ひとりは横を向いてたたずみ、もうひとりは往年の西洋美人画のモデルのようにベッドの上に横たわっています。壁には額縁に収められた絵や写真がいくつも掛けられ、テーブルの上には画材道具が置かれています。モノクロ撮影されたこのシーンは、まるでヴィンテージヌードの銀塩写真のよう。20世紀初頭のパリやニューヨークの芸術家とモデルの関係を思い起こさせます。 一方...

  19. ロシアで代理出産エージェントが人身売買の容疑をかけられる - 生殖テクノロジーとヘルスケアを考える研究会   [忘備録]

    ロシアで代理出産エージェントが人身売買の容疑をかけられる

    Interviewee: Prof. Igor Trunov Prof. Igor: ロシアで代理出産が初めて行われたのは1995年でそれ以来、規制されている。1998年から、自分のクライアントが代理出産のエージェントの仕事に携わるようになり、2010年の1月に、代理出産の子供が死亡した事件をきっかけに代理出産の案件にかかわるようになった。もともとの自分の専門は、刑法。Q. ロシア政府は代理...

  20. イカしたソ連の80年代「不条理」ヌードを撮ったのは、あのゲオルギイ・フルシチョフ(ウラジオストクの写真家展その41) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    イカしたソ連の80年代「不条理」ヌードを撮ったのは、あ...

    フェルトハットを被ったうら若き女性が裸体のまま、白いベレー帽姿の工場労働者と並んで立っています。場所はボイラーの配管と計器類に囲まれた工場施設の中。油の匂いと蒸気に包まれた空間で、彼女の白く無防備な裸体とハイ・ヒールを履いた細い足首、そしてカメラを見つめるあどけない表情が衝撃的でさえあり、とてもイカしています。しかも、これが撮られたのはソ連時代の1983年というのですから、ちょっと驚きです。...

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