ロックのタグまとめ

ロック」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはロックに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ロック」タグの記事(412)

  1. 熱い心再び! - しし丸のやんちゃ日記 時々狂犬

    熱い心再び!

  2. 名盤レヴュー/エルトン・ジョンその33●『ライオンキング』The Lion King(1994年) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レヴュー/エルトン・ジョンその33●『ライオンキン...

    1994年6月発売。ディズニーアニメのサウンドトラックながら全英1位、全米4位の大ヒットを記録した。録音は93年から94年にかけてロンドンで行われた。1~5曲めのミュージカルパートはエルトンが作詞家のティム・ライスと組んで作ったもの、6~9曲目はハンス・ジマーによる劇伴、10~12曲目がエルトンによるパフォーマンス(クリス・トーマスのプロデュース、演奏はエルトンバンド)。ブロードウェイ版では...

  3. 【ビヨンドジェネレーション】#joystick  #ジョイスティック#秋田#ロック#ソウル#ミュージック#ブラックミュージック - JOY STICK Web Log

    【ビヨンドジェネレーション】#joystick #ジ...

    どうもおばんでごジョイますジョイスティック、ボーカルのサクラスティックでごジョイますジョイスティックというバンドはですねメンバーを入れ替えながら30数年ワタクシらJoystick4は、サラリーマンですサラリーマンだからこそワタクシら、なんとか続けてこられたと思いますそんで私もサラリーマンだから夜の顔ジョイスティックとは別の昼の顔で過ごしているわけですが先日、ちっちゃい女子(だったと思うけど)...

  4. 名盤レヴュー/エルトン・ジョンその30●『トゥー・ルームス』Two Rooms: Celebrating the Songs of Elton John & Bernie Taupin(1991年) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レヴュー/エルトン・ジョンその30●『トゥー・ルー...

    1991年10月発売。16組のアーティストがエルトン・ジョンとバーニー・トーピン(作詞)のコンビの作品を歌う企画アルバムだが、よくできているし、エルトンがアルバムを出さなかった年なので、ここで取り上げる。ラジオを聴いているような感覚で楽しめると思う。アルバムはアメリカで100万枚、イギリスで30万枚売れた。ここからシングルカットされたのは、オリータ・アダムズの「僕の瞳に小さな太陽」とケイト・...

  5. 名盤レヴュー/エルトン・ジョンその32●『デュエット・ソングス』Duets(1993年) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レヴュー/エルトン・ジョンその32●『デュエット・...

    1993年11月発売。全英5位、全米25位の企画物、デュエットアルバム。15人のシンガーとのデュエットと最後はエルトンのみでの歌の全16曲。曲はエルトンとトーピンのオリジナルだけでなく、カバーや人の曲も歌っている。新録だが、ジョージ・マイケルとの「僕の瞳に小さな太陽(ライヴ)」は1991年にシングルとして発売され、全米・全英共に1位を記録したもの。シングルの収益金は、すべてエイズ基金に寄付さ...

  6. 名盤レヴュー/エルトン・ジョンその31●『ザ・ワン』The One(1992年)真のエルトン復帰作としての名作 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レヴュー/エルトン・ジョンその31●『ザ・ワン』T...

    1992年6月発売。全英2位、全米8位の好セールスを記録した90年代エルトンの第1作であり、真のエルトン復帰第1作。矯正施設で治療し、アルコールやドラッグ、過食などの依存症、エイズへの恐怖や親しい者の死から立ち直り、再び表舞台に帰ってきたエルトン。髪の毛も戻ったエルトンの写真を置いたジャケットデザインは、友人のヴェルサーチによるもの。録音は91年11月から92年3月にかけてパリとロンドンで行...

  7. 名盤レヴュー/エルトン・ジョンその29●『ベリー・ベスト・オブ・エルトン・ジョン』The Very Best of Elton John(1990年) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レヴュー/エルトン・ジョンその29●『ベリー・ベス...

    ベストなんだけど、最初に買ったエルトン・ジョンのCDはこれだった。アナログは「グレイテストヒッツ」しか持っていなかった頃。これ買って、「80年代のエルトンもいいじゃない」と思ったんだけど。 1990年10月発売。全英1位で270万セットを売り上げた、編年的にヒット曲や代表曲を収録したCD2枚組のベストアルバム。 日本ではちょうど「ユアソング」が映画『エンジェル~僕の歌は君の歌』の主題歌にな...

  8. 名盤レヴュー/エルトン・ジョンその25●『レザー・ジャケッツ』Leather Jackets(1986年) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レヴュー/エルトン・ジョンその25●『レザー・ジャ...

    1986年11月発売。全英24位、アメリカに至っては91位と、エルトン史上最も売れなかったアルバム。 これは「名盤」ではないが、ここまで来たので紹介。エルトンの創作力の不調は明らかで、僕もほとんど聴かないアルバムだ。何しろ11曲中6曲が前作『アイス・オン・ファイヤー』のアウトテイク。もはや新作を作るだけの創作力もなかったのだろう(それでも毎年1枚ずつ作るのはすごいが)。 この年は『アイス・...

  9. 名盤レヴュー/エルトン・ジョンその27●『REG-ストライクス・バック』Reg Strikes Back(1988年) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レヴュー/エルトン・ジョンその27●『REG-スト...

    1988年6月発売。前年はライブ盤とベスト盤を出しただけなので、スタジオアルバムは2年ぶり。そして本作からMCAに移籍しため大掛かりな宣伝もあり、イギリス18位、アメリカでは16位と、エルトンとしてはまあまあの成績になった。ただし批評家からの評価は良くなかった。 このアルバムを出した頃のエルトンは人生二度目の大不調期で、アルコールとドラッグの依存症、過食症、離婚(女性との)など、精神的にか...

  10. 名盤レヴュー/エルトン・ジョンその26●『エルトン・スーパー・ライヴ ~栄光のモニュメント~』live in Australia(1987年) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レヴュー/エルトン・ジョンその26●『エルトン・ス...

    1987年6月発売。 この年は新曲を入れたスタジオアルバムはなく、前年1986年12月14日にオーストラリアのシドニーで行われたメルボルン交響楽団との共演のライブ盤と、「グレイテストヒッツVo.3」の2枚が発売された。 これは1986年11月5日から12月14日までオーストラリアで行われた「Tour de Force」の最終日のライブだ。 このツアーでは一ヶ月半で28回のコンサートが行われ...

  11. 【ジョイスティックは生きております。】#joystick  #ジョイスティック#秋田#ロック#ソウル#ミュージック#ブラックミュージック - JOY STICK Web Log

    【ジョイスティックは生きております。】#joystic...

    どうもおばんでごジョイますジョイスティック、ボーカルのサクラスティックでごジョイます昨日は久々のスタジオ練習無観客オンランインライブに向けて音合わせっスね新曲もちょっぴり演りましたライブ活動が全く無くなって丸1年がすぎましたかねみんな、どうしてんのかなあホント、どうしてんのかなあスタジオの模様は、Facebook Liveで流したんでチラリみてくださいhttps://fb.watch/5QB...

  12. 名盤レヴュー/エルトン・ジョンその23●『アイス・オン・ファイヤー』Ice on Fire(1985年) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レヴュー/エルトン・ジョンその23●『アイス・オン...

    1985年11月発売。ライブエイドの好演、シングル『悲しみのニキタ』の大ヒットもあり、イギリスでは3位とヒットし、80年代のエルトン全盛期の中の一作だが、アメリカでは前作の20位に比べ48位と伸び悩んだ。時代はもはやマドンナやプリンス、マイケル・ジャクソンのようなPV受けのいいスターが活躍するようになっていたのだ。 録音は1985年1月から6月まで断続的に行われた。プロデューサーは今までの...

  13. 名盤レヴュー/エルトン・ジョンその22●『ブレイキング・ハーツ』Breaking Hearts(1984年) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レヴュー/エルトン・ジョンその22●『ブレイキング...

    1984年7月発売。 1983年は『トゥー・ロウ・フォー・ゼロ』の発表以外、公の活動はほとんどなかったエルトンだが、年末の1983年12月から翌84年1月にかけて同じ布陣で、モンセラト島のエアースタジオで本作を録音する。 プロデュースは前作に続きクリス・トーマス。 作詞はすべてバーニー・トーピン。 演奏は1曲だけサックスにゲストが入っている以外は、前作同様ナイジェル・オルソン、ディー・マーレ...

  14. 名盤レヴュー/エルトン・ジョンその21●『トゥー・ロウ・フォー・ゼロ』Two Low For Zero(1983年) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レヴュー/エルトン・ジョンその21●『トゥー・ロウ...

    1983年5月発売。前作『ジャンプ・アップ』ツアーの合間を縫い、ツアーメンバーとモンセラト島とLAで録音された80年代エルトンを代表する名盤。 70年代エルトンの黄金期を支えたメンバーが再集結したことも大きな話題になった。 プロデュースは前作に続きクリス・トーマス。 作詞はすべてバーニー・トーピン。 録音メンバーはゲストを除けばドラムがナイジェル・オルソン、ベースがディー・マーレイ、ギター...

  15. 名盤レヴュー/エルトン・ジョンその20●『ジャンプ・アップJump Up!』(1982年) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レヴュー/エルトン・ジョンその20●『ジャンプ・ア...

    1982年4月発売。『蒼い肖像』から続いていた低迷期から脱し、ここから80年代のエルトン第二次全盛期が始まる。 声に明るさが戻ってきたことから、再びアッパー状態(一時的だが)になっていたのだろう。アルバムからシングル『ブルー・アイズ』がヒットしたが、最大の聴きものは間違いなくジョン・レノンに捧げた『エンプティ・ガーデン』だろう。 アルバムはイギリスでは13位、アメリカでは17位とチャート的...

  16. 【憧れのホテル住まい】#ホテル住まい#joystick  #ジョイスティック#秋田#ロック#ソウル#ミュージック#ブラックミュージック - JOY STICK Web Log

    【憧れのホテル住まい】#ホテル住まい#joystick...

    どうもおばんでごジョイますジョイスティックボーカル、サクラスティックですジョイスティックの久しぶりのライブ無観客オンラインライブ実現のために来週スタジオ入ろうかと予定しております先週末、用事があって久しぶりにリッチモンド泊まったんだよねこんな世だからさ飲み屋にもいかず駅デパートで少し高級なご飯買って(17:00すぎたら2割引きなのは嬉しかったです)ビールとハイボールを買って部屋帰ってすぐにお...

  17. 名盤レヴュー/エルトン・ジョンその14●『蒼い肖像』 - Blue Moves (1976年) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レヴュー/エルトン・ジョンその14●『蒼い肖像』 ...

    1976年10月発売。自身のロケットレコードからの最初のアルバムで、2枚組というところにその意欲が見られる。 しかしアメリカ、イギリスとも最高位3位で、それまでセールス的には絶好調だったエルトンに影を刺した作品。 録音は1976年3月で、しばらく続いていたコロラドのカリブーランチでの録音ではなく、カナダのトロントで行われた。 この年5月(イギリスでは4月)には、1974年のロンドンとニュー...

  18. 名盤レヴュー/エルトン・ジョンその20●『ザ・フォックス The Fox』(1981年) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レヴュー/エルトン・ジョンその20●『ザ・フォック...

    1981年5月発売。完全な新作というより、11曲中5曲が前作『21 AT 33 』のアウトテイクで1979年のコートダジュール録音、残り6曲がクリス・トーマスのプロデュースによる1980年録音。 これはあまり聴いている人も少ないだろうなあ。これといったシングルヒットはなく、パッとする曲もない。 インスト部分を長めに作ったりしているのは、付き合いのあったTOTOのメンバーの影響か。 エルトン...

  19. 名盤レヴュー/エルトン・ジョンその18●『恋に捧げて~ヴィクティム・オブ・ラヴ 』Victim of Love(1979年) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レヴュー/エルトン・ジョンその18●『恋に捧げて~...

    1979年10月発売。 おそらくエルトン史上最大の問題作。エルトンは1曲も作らず、ピート・ベロッティが作ったトラックに乗せて歌っているだけのユーロビートアルバムなのだ。 批評家から酷評され、セールス的にもエルトンにしては3番目に低いチャートのアルバムになった。 最高位はアメリカで35位、イギリスで41位。 「なぜディスコ?」と当時のファンはびっくりしたろうが、きっとイメチェンを狙っていた、...

  20. 名盤レヴュー/エルトン・ジョンその19●『21 AT 33 』(1980年) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レヴュー/エルトン・ジョンその19●『21 AT ...

    1980年5月発売。 前作でディスコにチャレンジして失敗したエルトンが、その前の『シングルマン』のポップ路線に戻った。 ロックというよりは当時流行っていたジャーニーやTOTOのようなAOR的なサウンドだ。 録音は1979年の8月とフランスのコートダジュールで行われ、1980年の1~3月にLAでオーバーダブが断続的に行われた。 チャートとしてはイギリス12位、アメリカ21位とアメリカでの人気...

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