ロックのタグまとめ

ロック」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはロックに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ロック」タグの記事(147)

  1. ギター小僧が泣く!メットでロックンロール展開が開催! - 黒部エリぞうのNY通信

    ギター小僧が泣く!メットでロックンロール展開が開催!

    メトロポリタン美術館で、開催されているのが、「Play it Loud :Instruments of Rock Roll」展。つまりロックンロール展!ロックの楽器にフォーカスを当てた展覧会です。 こーれーが濃い!メディ・ウォータースやチャック・ベリーから始まって、ビートルズ、ジミ・ヘンドリックス、エリック・クラプトン、ジミー・ペイジ、プリンスのギターやレディガガのピアノまでが、ドッと展示...

  2. 名盤レビュー/ジョニ・ミッチェルその7『ミンガス』- Mingus(1979) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レビュー/ジョニ・ミッチェルその7『ミンガス』- ...

    アサイラムレコード最後のスタジオアルバム(この後にライブアルバムはあるが)。 ジョニの70年代を締めくくる作品でもある。 ジャズ嗜好を強めていったジョニは、ジャズの巨人チャールズ・ミンガスとのコラボアルバムを作る予定で進めていったが、ミンガスの病状の悪化と死去(1979年1月5日)、アルバムの制作方針の転換などがあり、途中でミュージシャンを入れ替えて、ミンガスの死後に完成。 音楽の合間に、...

  3. 春先にて - ヒゲレヴュー!

    春先にて

    春休みの清陵情報高校美術室。須賀川市、一夜舘公園の桜。一分咲きってとこか。須賀川市越久のしだれ桜。4月7日16時。春先が好きだ。この季節は浪漫に溢れている。新しい生命の息吹。出会いと別れ。新鮮な環境に突然飛び込み柔軟な対処を余儀なくされる。エゴを持て余し自己顕示欲を溢れさせる。聞いたことのない音楽。いつか聞いた覚えのある声。期待と不安。喧騒と沈黙。春の始まりは華やかだが、終わりには気付かない...

  4. ルーファス・ウェインライト2019年3月29日東京国際フォーラムC最高だった! - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    ルーファス・ウェインライト2019年3月29日東京国際...

    うーん、最高の公演だった。いろいろなライブ行くけど、これほど歌のうまさに終始うっとりできるコンサートはなかなかない。 ロック系でもないしダンス系でもないので、僕の周りでは聴く人はほぼ皆無だけど、今回この公演が見られて本当に良かったと思う。 1973年生まれのルーファス・ウェインライトは、1998年にデビュー。 家庭環境によりアメリカとカナダの両方で育ち、十代のうちにゲイであることをカミング...

  5. TODAY edition ROCKTEE入荷!! - acoustics harvest

    TODAY edition ROCKTEE入荷!!

    acoustics harvestのブログをご覧の皆様。いつもご覧くださいましてありがとうございます。harvestの茅島です。最近の投稿でロックの話ばかりですみません、、ですが最近のアイテムは音楽と直結しているものや、ルーツを掘っているアイテムが多いんです!様々なシーンでクラシックな要素が注目されている世の中ですが、そうなってくると確かに先日からお話に挙げているNIRVANAは出てくるでし...

  6. 名盤レビュー/ジョニ・ミッチェルその6『ドンファンのじゃじゃ馬娘』(1977)聴き応えのあるジョニのホワイトアルバム - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レビュー/ジョニ・ミッチェルその6『ドンファンのじ...

    ●『ドンフアンのじゃじゃ馬娘』 - Don Juan's Reckless Daughter (1977) ジョニ初の2枚組で、前作から一部参加していたジャコ・パストリアスが全面参加するだけでなく、おそらくアレンジや楽曲構成にも大きく関わっていると思われるジャズ・フュージョン寄りのアルバム。 ポップさはかなり後退して、誰もが歌えるようなメロディはなく、ほとんどジャズの即興のような...

  7. 2019.3.21Mamatos Live Chase the Cloud 2019 at 新宿クロウダディクラブ - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    2019.3.21Mamatos Live Chase...

    おかげ様で、Mamatos 2019 新宿クロウダディクラブでのライブ終了しました。 来場していただいたみなさま、 温かい拍手と声援、ありがとうございました。 次のライブはまだ未定ですが、告知しますね! 誘っていただいた対バンのGAVANのみなさんもありがとうございました。 新宿クロウダディクラブセットリスト ()はリードボーカル 1. モノクロームの… (斉藤) 2. 今宵このバーにて(...

  8. 内田裕也死去 - カリプソの雑記帳

    内田裕也死去

    ロック歌手、俳優としても活躍していた内田裕也さんが昨日3/17、都内で死去。享年79歳内田裕也さんのご冥福をお祈りいたします。◆ノーブラピクニック◆ちとせよしの18才!ピュア・スマイル

  9. LIVE&BARガソリンアレイ - 2013年から釧路に住み始めた宮崎英之です。

    LIVE&BARガソリンアレイ

    今日紹介するのは、釧路では老舗中の老舗(20年以上やっている!!25年だっけ?30年?)のライブハウスでロックバーのガソリンアレイさん!一昨年くらいに前に赤横出口の目の前のビルから今の場所に移転して(入居していたビルの取り壊しが決まってしまった事による移転でした)前の場所では出来た爆音のライブが出来なくなってしまったのは、爆音ロック好きからするとちょっと残念なのですが、それでもかっこいいロッ...

  10. 名盤レビュー/ジョニ・ミッチェルその5『夏草の誘い』と『逃避行』1975-1976 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レビュー/ジョニ・ミッチェルその5『夏草の誘い』と...

    ●『夏草の誘い』(Hissing of Summer Lawns )(1975) 前スタジオ作『コート・アンド・スパーク』の好調を受け継ぐように、LAの腕利きジャズミュージシャンの助けを借りたジャズ・ロックともいうべき作品群。 キヤッチーなのは前作だが、ここではすでにジョニにしか作れない音楽の領域に達している。 過渡期の作品だが、名作には変わりない。 故プリンスが大絶賛したアルバムでもある...

  11. たまには嬉しいひな祭り - 冬青窯八ヶ岳便り

    たまには嬉しいひな祭り

    気が付けばきょうは桃の節句。子供が喜びそうな手頃な値段の品々を集めた店に立ち寄って、可愛さに惚れて、こんなものを買いました。peanutsのモデルは、ロック(ビーグル)だそうですが・・・目の力を相当抜いた絵になっています。この商品をレジに持って言ったら、店主の男性曰く、「これ鏡ですが、いいんですか?」買主答えて曰く「最近虫歯が酷くて、口の中を見るには鏡と懐中電灯がないと・・・」「(笑い)私も...

  12. ザ・リバー - コンテンツ

    ザ・リバー

    俺の故郷は谷の町だったそこでは若者は父親の跡を継ぐように育てられるんだ俺とメアリーが出会ったのは高校時代のことで彼女はまだ17才だった二人で谷を抜け出し緑の野原へドライブに行ったものだった川へ行き飛び込んで泳いだものだおー川のところまで行ったものだったそれから俺はメアリーを孕ませてしまった彼女が書いてよこしたのはそれだけだった俺の19歳の誕生日俺は労組の組合証と結婚式に着る上着を手に入れた二...

  13. つばめフォーク&ロック音楽祭2019 - ぐでん 和洋折衷ロックバンド@新潟

    つばめフォーク&ロック音楽祭2019

    つばめ音楽文化祭 ロックフォークフェスタ20193/3(日曜日) 開場15:30 開演16:00燕市文化会館大ホールチケット ¥500*出演*37℃ パリスエロス OddsEnds 3人バンド HOTWIND ぐでん※入場チケット 差し上げます(先着20名まで)ご希望の方はメッセ、またはMail頂ければ取り置き致します。ぜひとも遊びに来てね〜♪

  14. Queen-Under pressure私訳 - そろそろ笑顔かな

    Queen-Under pressure私訳

    Pressure pushing down on mePressing down on you, no man ask forUnder pressure that burns a building downSplits a family in twoPuts people on streetsプレッシャーに押し付けられているよ君も押付けられているね、みんな望んでもいないのにこのプレッシャー...

  15. Queen _friends will be friends私訳 - そろそろ笑顔かな

    Queen _friends will be frie...

    Queen _friends will be friendsAnother red letter daySo the pound has dropped and the children are creatingThe other half ran awayTaking all the cash and leaving you with the lumberつらい何もできない日だよポンドは下...

  16. ポルカドットスティングレイとうちのカレーと事務仕事 - ヒゲレヴュー!

    ポルカドットスティングレイとうちのカレーと事務仕事

    写真はうちのカレー。ノーベルの豚バラを角煮にして昨晩つまんだものを今日はカレーに。玉ねきじっくり炒めたものとジャガイモを加えてストーブ煮込みギャバンカレー粉投入して昼食った。どうも体調が悪くて困る。腹がやわい。だったらカレーなんぞ食うなと思うのだが、好きなものを食ってしまう。ビール飲んでしまう。仕事は溜まる一方。事務仕事の山をどうかたずけるのか。少しずつつき崩すしかないのか。時間はあっという...

  17. 名盤レビュー『ザ・ビートルズ/50周年記念アニバーサリーエディション』CD6セッションズ39月16日~10月13日 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レビュー『ザ・ビートルズ/50周年記念アニバーサリ...

    前回、書き忘れたがレコーディング中の8月30日(アメリカは8月26日)にシングル「ヘイ・ジュード」がリリース。B面は「リヴォルーション」。ビルボードでは9週連続1位を記録する。 CD6は9月16日の「アイ・ウィル」(テイク13)の録音から始まる。完成版はポールの弾き語りだが、ここではジョンのスカルというチャカポコ鳴るパーカッション、リンゴのリムショットとシンバルが加わっている。 続いて3人...

  18. 名盤レビュー『ザ・ビートルズ/50周年記念アニバーサリーエディション』CD5セッションズ27月19日〜9月11日 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レビュー『ザ・ビートルズ/50周年記念アニバーサリ...

    CD5は7月19日に録音が始まった「セクシーセディ」(テイク3)から始まる。ジョンがインドを去る前に最後に書いた曲。マハリシを揶揄した曲。この初期テイクだと、ジョンがアコギ、ジョージがエレキ、ポールがキーボードだ。しかし何かが足りなく、8月にリメイクされることになる。 次の「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」は7月25日に録音が始まった。ここにあるのは(アコースティックパージ...

  19. 名盤レビュー『ザ・ビートルズ/50周年記念アニバーサリーエディションCD4セッションズ1 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レビュー『ザ・ビートルズ/50周年記念アニバーサリ...

    CD4からCD6までの3枚は、ホワイトアルバム・セッションのアウトテイクが、ほぼ録音順に並んでいる。 といってもその数は膨大なので、完奏しているもの、同じようなものがダブらないものが選別され、なおかつミックスが施されている。 「ブラックバード」何十テイクあっても飽きちゃうし。 前回、書きそびれたが、イーシャーデモが作られる前、インドから帰ってきたジョンは、妻シンシアがギリシャ旅行に行ってい...

  20. 名盤レビュー。ジョニ・ミッチェル4 『コート・アンド・スパーク』『マイルズ・オブ・アイルズ』 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レビュー。ジョニ・ミッチェル4 『コート・アンド・...

    ●『コート・アンド・スパーク』(Court and Spark)(1974) アサイラム移籍第2弾。『ブルー』と並ぶジョニの代表作。 アメリカではチャート2位、カナダでは1位。 1973年はこのアルバムの制作にほとんど使い、1974年1月発売。 今までのアコースティック弾き語りシンガーから一歩前進し、LAのジャズミュージシャンを多く起用したウエストコーストサウンド。ウィルトン・フェルダー、...

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