ロバート・デ・ニーロのタグまとめ

ロバート・デ・ニーロ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはロバート・デ・ニーロに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ロバート・デ・ニーロ」タグの記事(14)

  1. 「カムバック・トゥ・ハリウッド!!」 - ここなつ映画レビュー

    「カムバック・トゥ・ハリウッド!!」

    往年の…というより、今もバリバリの名優たちが、肩の力を抜いて演じている様が大変心地良い。この人たちのこういうのが観たかったんだなぁ。以下多少のネタバレ。映画プロデューサーのマックス(ロバート・デ・ニーロ)は、今は昔の栄光を追い求め、借金に借金を重ねて映画制作を行う現在であった。だが、今回の借金の相手は悪かった。ボクシングジムを経営するヤクザ紛いのレジー(モーガン・フリーマン)に対して、口八丁...

  2. ジョージ・ギャロ「カムバック・トゥ・ハリウッド!!」ロバート・デ・ニーロ トミー・リー・ジョーンズ モーガン・フリーマン - 昔の映画を見ています

    ジョージ・ギャロ「カムバック・トゥ・ハリウッド!!」ロ...

    実にくだらない。それがよい(笑)。製作総指揮に、数十人がクレジット。実は全員、引退した元映画プロデューサーだという。そういう彼らから、少々の投資をかき集めて、映画プロデューサーが主役の映画を撮る、と。お仲間連帯映画。マッチョと思われている西部劇なのに、現代ポリコレ事情にも配慮。主役三人のうち、一人は黒人。監督は女性でレズビアン。もっとも後者は、ギャグかもしれない。「俺はハワード・ホークスやジ...

  3. 映画「レッド・ライト」 - ブログするために一念発起

    映画「レッド・ライト」

  4. タクシードライバー 1976年9月18日(土)公開 - はっちのブログ【快適版】

    タクシードライバー 1976年9月18日(土)公開

    マーティン・スコセッシ監督の出世作。ラスト・ワルツのようなドキュメンタリー作品以外はほぼ秀作と私が評価している監督。公開当時は学生でこの作品の本当の意味を理解できていなかったと思います。全編に流れるテーマ曲の印象がとてもかっこよく、よく聴いていました。ベトナム戦争帰りのトラヴィスが帰国してもタクシードライバーになるしかない世の中での仕打ち。作品全体に流れる時代感と若きデニーロ演じるトラビスの...

  5. 絵のように見ていく映画「タクシードライバー」感想ネタばれあり。 - きょう、花が咲いた。もしかすると、昨日かもしれないが僕にはわからない。

    絵のように見ていく映画「タクシードライバー」感想ネタば...

    どうもみなさんこんにちは!吹田千里丘のお花屋さん「花色」の弟の方です。今日の絵の主題は "ジュディ・フォスター"ストーリー:ニューヨークの夜を走る1人のタクシードライバーを主人公に、 現代都市に潜む狂気と混乱を描き出している。ベトナム帰還兵 の青年トラヴィス(ロバートデニーロ)は夜の街をタクシーで 流しながら世界の不浄さに苛立ちを感じていた。...

  6. 「アイリッシュマン」 - ここなつ映画レビュー

    「アイリッシュマン」

    生涯ベストの作品の一つが「ゴッドファーザー」シリーズである私にとって、極上のフィレ肉を堪能しているような気分になれる作品。209分という長さも私には全く気にならなかった。むしろもっと味わっていたいほどに。一介の運送業者であったフランク・シーラン(ロバート・デ・ニーロ)がいかにマフィアに成り上がり、トップの腹心となって要所を仕切るようになったか、という物語(いや本当は違うのであるがそれは後述す...

  7. マイ・インターン - がつたま便り

    マイ・インターン

    デニーロ、こんなにいい人だったっけ?って思うぐらいいい人だった(笑)。アン・ハサウェイって、綾瀬はるかちゃんに似てるなぁ~なんて思いつつ、ゆったり楽しい映画でした。またみよっと♪

  8. ジョーカー - はっちのブログ【快適版】

    ジョーカー

    ヒース・レジャーの死から11年。彼以上の悪役はないといわれるほどの名作「ダークナイト」(観ていない方はぜひおすすめします)今回はホアキン・フェニックスがアーサーがジョーカーに変貌するまでの経緯を描いた作品。ウエイン家に仕えていた母がウエインとの間にできた子供がアーサーであるという手紙を読んでアーサーの変貌に拍車がかかる。そもそも心身障害のある母親と彼自身も突然笑いが止まらない病気を抱えたコメ...

  9. おサメ映画イロイロ(^^; - ハネっちのブログ

    おサメ映画イロイロ(^^;

    🦈🦈🦈🦈サメが出てくるパニック映画=”おサメ映画”も1975年公開の「ジョーズ」のヒットから進化を続け、今では様々な”おサメ映画”が楽しめるようになっています。そんな中から今回は鳥川セレクトの おサメ映画をご紹介したいと思います( ^)o(^ ) 「ジョーズ’87復讐篇」・・・おサメの復讐元祖...

  10. 私、スゴイんです(^^; - ハネっちのブログ

    私、スゴイんです(^^;

    前回ご紹介した映画「ロボジー」では、主演の五十嵐信次郎さんが代役を立てずに30kgもあるロボット衣装で奮闘したそうですが、今回はそんな”スゴイ自慢”をしてるよーな俳優さんを鳥川セレクトでご紹介してみたいと思います。*色文字をクリックするとレビューページに移動できます🐸「アンタッチャブル」「ミットナイト・ラン」ロバート・デ・ニーロ まず最初は無難なところから・・アメリカ...

  11. 『RONIN』鑑賞 - All About 身辺雑事

    『RONIN』鑑賞

    RONIN [Blu-ray]ロバート・デ・ニーロ,ジャン・レノ,ナターシャ・マケルホーン/20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパンundefinedロバート・デ・ニーロとジャン・レノが初共演するということを前面に押し出したプロモーションが頭の片隅に引っかかっていたのが標題の作。題名の『RONIN』は日本語の「浪人」を指し、冷戦の終結で働き場を失ったスパイや特殊工作員たちの姿...

  12. フランス盤「ディアハンター」4K UHDが届いた + なぜこの映画を淀川さんが評価しなかったのか? - Suzuki-Riの道楽

    フランス盤「ディアハンター」4K UHDが届いた + ...

    ●日本語字幕の収録は無いことがわかっていたが結局取り寄せてしまった「ディアハンター」の4K UHDフランス盤。CDまでついた4枚組みの豪華版で、もしこれ日本で出たらいくらよ!な感じ。ミニロビーカードや、ブックレット、スクリプト本などもついている。で、オープニングは茶色くザラっとした今までも何回も見た「ディアハンター」なユニバーサルの画面。カメラがよく無いが、文字がまるで印刷物のようにクッキリ...

  13. UK盤40周年記念「ディアハンター」4K UHDは綺麗だが日本語は無し。 - Suzuki-Riの道楽

    UK盤40周年記念「ディアハンター」4K UHDは綺麗...

    ●http://caps-a-holic.com/にUK盤40周年記念「ディアハンター」4K UHDとBDの画質比較が掲載されていた。こちらは4K UHD。発色も豊かだし輪郭も自然でまるで絵画のような美しさ。BDはVC−1収録もあるが、やや輪郭強調がキツめで粗い。他のシーンも下のリンクから見比べられるので、ぜひ色々見比べていただけたらと思うのだが残念な事にUK盤 4K UHDには日本語の収録...

  14. 8/13にイギリスで「ディアハンター」40周年記念盤が4K UHDで発売される。 - Suzuki-Riの道楽

    8/13にイギリスで「ディアハンター」40周年記念盤が...

    ●イギリスで8/13、フランスでは8/21に「ディアハンター」40周年記念盤が4K UHDで発売される。UHD+BD-CDの3枚組みだ。下にもリンクを張ったが、Youtubeにもリマスターされた40周年記念盤の予告がUPされている。なんとなくマイケル・チミノの映画は「サンダーボルト」「天国の門」「イヤー・オブ・ザ・ドラゴン」など全体に茶系で、少し紗がかかったような映像のイメージだったので(V...

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