ロールモデルのタグまとめ

ロールモデル」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはロールモデルに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ロールモデル」タグの記事(68)

  1. クラブ活動の魔力 - Entrepreneurshipを探る旅

    クラブ活動の魔力

    昨日は、甥の吹奏楽部での活躍を知り、吹奏楽の力を改めて思い出したのだが、こういったクラブ活動にはある種の「魔力」があって、没頭していればいるほど、社会で矛盾を感じることもある。クラブ活動自体は、「優勝」とか「入賞」とか、ある種の目的をもってなされる側面があり、それはいわゆる「ゲゼルシャフト」的な性質があるのだけれど、没頭すればするほど仲間との関係も濃くなり、共同体としてのいわゆる「ゲマインシ...

  2. 拙note記事:「女子大生の日」登録イベント - 大隅典子の仙台通信

    拙note記事:「女子大生の日」登録イベント

    昨日、8月21日を東北大学より「女子大生の日」として日本記念日協会に登録したことを記念したイベントを行い、100名以上の方にご参加頂きました。拙note記事:(2020.8.22)

  3. #台湾 #マスク の #奇跡 を起こした #唐鳳 @audreyt 氏にとっても親近感が湧いたお話 - Entrepreneurshipを探る旅

    #台湾 #マスク の #奇跡 を起こした #唐鳳 @a...

    「台湾の天才IT担当大臣オードリー・タンに訊く、新型コロナウイルスの先にある未来の国家とは」という記事が興味深い。新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大を抑えるべくマスク・マップの普及を進めたことで日本にもその名を轟かせた台湾のIT担当大臣オードリー・タン(唐鳳)氏。1981年生まれの39歳にして、既に台湾でIT担当大臣のキャリア4年も務める人物です。学校に馴染めず中学を中退、同時...

  4. リアルとバーチャルをミックスしたHybrid戦略による働き方を目指して - Entrepreneurshipを探る旅

    リアルとバーチャルをミックスしたHybrid戦略による...

    リモートワークを主としてやってきたこの1か月半くらいを振り返って、当面、”withコロナ”の状態が続くことを前提として、今後どう仕事を進めて行くべきかを考えてみた。まずは、業務の性質により、バーチャル・オンラインでもなんとかやっていけるであろう業務と、やはりリアルでやったほうがいい業務というのがあるということが見えてきた。コロナによって、それに気づかされたというべきかもしれない。バカだったな...

  5. OKR初心者のつぶやき:少しやり始めて感じたこと(PDCAサイクルの呪縛から解き放たれるために...) - Entrepreneurshipを探る旅

    OKR初心者のつぶやき:少しやり始めて感じたこと(PD...

    OKRという手法は、不確実性が高い環境下で事業を進めているイケてるベンチャーなんかでは、普通に取り入れられていると思うが、これまで安定した事業環境下にあったPDCAサイクルを中心とする社内のマネジメントスタイルでは、なかなかムーンショット的なものは受け入れられないし、評価もされないこともあり、あまり考えられてこなかった。しかし、テレワークが長く続くことを前提として、しっかりと成果を見据える必...

  6. 今、誰のどんな講演なら聞いてみたい? - Entrepreneurshipを探る旅

    今、誰のどんな講演なら聞いてみたい?

    とある業界のシンポジウムがオンラインで開催されたので聞いていたのだが、テーマに「DX」が入っていた割には、テーマに即した内容が薄かった。パネリストの選定や講演内容を選定した人物が、DXについて正しい理解をしていないのだろうと感じられ、大いに失望。業界で知名度のある人を集めても、それはいわゆる「お友達」の集まりで、傷のなめ合いに等しく、新たな付加価値は見出しにくい。もっと少し違うところからの視...

  7. シェアリングエコノミーの息の根が止まる?! #新型コロナウイルス - Entrepreneurshipを探る旅

    シェアリングエコノミーの息の根が止まる?! #新型コロ...

    新型コロナウイルスが蔓延する中で、「自粛生活に「幸福を感じた人」が口々に語る理由150人調査で見えてきた、意外な「要不要」」という記事に、興味深いコメントが載っていた。物を所有することに興味を持ち始めました。長いことシェアハウスに住み、シェアリングエコノミー信者のミニマリストだったのですが、まさかシェアすることがウイルス感染リスクになるとは考えもしていませんでした。どんなに自粛しても家には他...

  8. OKR初心者のつぶやき:Googleの話を読んで改めて「不確実性が高い」ところに挑戦するときにOKRって有効だなと感じた - Entrepreneurshipを探る旅

    OKR初心者のつぶやき:Googleの話を読んで改めて...

    「Googleの組織マネジメントをシリコンバレーで聞いた話」というエントリーにOKRのことがあった。3. GoogleではOKRを評価に使ってる ・Google流のマネジメントやOKRの書籍には「OKRは評価とは連動させない」と書いてあるが、実態としては評価に使っている(個人的には「やっぱり使ってるんか〜〜〜〜い」という感想) ・Sales部門はOKRというよりもマーケットのポテ...

  9. 緊急事態下、「戦略を持たない戦略」はよいが、それを支えるために必要なものがある - Entrepreneurshipを探る旅

    緊急事態下、「戦略を持たない戦略」はよいが、それを支え...

    20年くらい前に新規事業に従事し始めた頃、ちょうどGoogleが立ち上がり、2ちゃんねるが盛り上がっていた時代。社内の法律に関する専門家がこんなことを言っていた。戦略が重要なのではない。適応した者が生き残るのでもない。何も考えず、ただ気が付いたことをやっていくこと。結局、そうやってきた者が生き残っている。それが最大の生き残り戦略だ。その人は、適者生存について、偉大な能力があったから生き残った...

  10. ”オンライン教育”ネイティブな世代の誕生 - Entrepreneurshipを探る旅

    ”オンライン教育”ネイティブな世代の誕生

    そろそろ緊急事態宣言も全面解除されるだろうということで、テレワークについて改めて考えるという機会があった。「小さい子供がいる家庭なんかは、『これ幸いに』とテレワークしている社員がいるのではないか。子供がうろうろしている中で集中できるわけないんだから、生産性が上がるなんてことは言えないのではないか」などという(所謂下衆の勘繰りに近い?)意見もあれば、「小さい子供がいる場合、集中したいときは、喫...

  11. 「悪い戦略」になりゃせんだろか...いや、「良い戦略」にせなあかんねん... - Entrepreneurshipを探る旅

    「悪い戦略」になりゃせんだろか...いや、「良い戦略」...

    年明けの欧州出張で、「絞りこむことの大切さと困難さ」を再認識したところだが、suadd blogの「ほとんど理解されていない「良い戦略、悪い戦略」」というエントリーを読んで、改めて思い出した。悪い戦略では、目標が多すぎる一方で、行動に結びつく方針が少なすぎるか、まったくないということなのだが、現在の中期経営計画は、策定時に横から関与していたものだが、たしかに「目標」のようなものが多い。しかも...

  12. 今年のキーワードは「素直」! - Entrepreneurshipを探る旅

    今年のキーワードは「素直」!

    誕生日占い|生年月日から占う性格や相性・運勢というサイトによると、2020年は、本来の自分に気づけるかどうかが大切な年です。今まで興味を持ったものにはすぐに飛びついて、物事を楽しんでいた傾向が強いでしょう。器用なところがあるので、気が付けば人並み以上に能力を身に着けています。仕事でも同様のことがいえます。しかし、優秀であるがゆえに仕事が流れ作業になってしまっているのです。それでは、運勢が上が...

  13. アートとビジネスの接点「行動」を促すための「経験」について - Entrepreneurshipを探る旅

    アートとビジネスの接点「行動」を促すための「経験」について

    アートとビジネス、特に新規事業を立ち上げる、あるいはベンチャーをやっていくというところの接点の一つに、「行動」というものがある。芸術家、オラファー・エリアソンは次のように言う。「頭の中で知っているだけのことは必ずしも行動に結びつきません。体を通じての実感や個人的な体験こそが実際の行動に繋がっていくのです」(日曜美術館「オラファー・エリアソンひとりが気づく、世界が変わる」より)本で学ぶ、人から...

  14. 「したいことはすぐにやる」という価値観 - Entrepreneurshipを探る旅

    「したいことはすぐにやる」という価値観

    Teamsで新入社員研修をやるという、双方にとって拷問に近い暴挙でもやらざるを得ない状況の中、本日、4時間。お疲れさまでしたm(__)m新入社員の方々の話を聞いていて感じたことのうち、「したいことはすぐにやる」というのが印象に残った。新型コロナウイルスにより、価値観も変化するだろうという文脈で話をされている中で、「したいことはすぐにやるという風に考えるようになった」という発言があった。確かに...

  15. GDS(Gross Domestic Smile、笑顔の総量)を増やせ!atama plus 稲田大輔氏の話が思い出させてくれた昔の思い #AI #教育 - Entrepreneurshipを探る旅

    GDS(Gross Domestic Smile、笑顔...

    atama plus 代表取締役 稲田大輔氏の話が、「きっかけは「ニセ西郷さん」教育×IT起業家の目覚め」という記事に出ていた。稲田氏は大学院修了後、三井物産に入社している。異分野の融合から、新しいビジネスのみならず、新しい産業を生み出したい――。そんな壮大な夢を抱き始めていた稲田氏にとって、「ラーメンから飛行機・ミサイルまで」といわれるほど幅広い商材を扱う商社は「おもちゃ箱のように映った」...

  16. あいまい情報に耐える力 - Entrepreneurshipを探る旅

    あいまい情報に耐える力

    12/28の日経新聞の「春秋」に、佐藤卓己『流言のメディア史』の言葉があった。「現代のメディア・リテラシーの本質とは、あいまい情報に耐える力である」あいまいな情報を出すことには躊躇している自分がいる。なぜなら、激詰めされることが予想されるから。自分自身はどうだろうか?あいまいな情報に耐えられるだろうか。どちらかというと、あいまいな情報はウェルカムだが...

  17. 令和元年仕事納めに:独断"先考" 令和を迎えて初めての年末年始にお勧めの一冊 - Entrepreneurshipを探る旅

    令和元年仕事納めに:独断"先考" ...

    以前、GW前に5つの文献をご紹介しました。社内からはあまり反応もなく、いよいよ令和を迎えて初めての年末年始に差し掛かり、今回はどうしようかと思いましたが、ご紹介した文献を「全て読んでみました!」という方もおられたようですし、体系的にまとめられた本をしっかり読んでいくことにより、イノベーションについて理解できましたという声も耳にしましたし、前回ご紹介した『起業の科学スタートアップサイエンス』に...

  18. 「自主性」がキーワードになっている教育現場の話を聞いて感じたこと - Entrepreneurshipを探る旅

    「自主性」がキーワードになっている教育現場の話を聞いて...

    最近の教育現場では「自主性」がキーワードになっているという話を聞いた。服装を自由にして、自らどのようなものがよいかTPOを考えさせるところからも自主性は養われるのではないかという話もあった。画一的なことを強要すると自主性は伸びないのではないか。そんな話をされていた。そんな話を聞いていて、その対極にあるような話を思い出した。それは、ルールやマニュアルを熟知し、それを滞りなく運用することができる...

  19. 『なぜ女性管理職は少ないのか』を読んで考える令和のリーダー像 - 大隅典子の仙台通信

    『なぜ女性管理職は少ないのか』を読んで考える令和のリーダー像

    過日、総研大学長の長谷川眞理子先生が「好書好日」に取り上げておられた『なぜ女性管理職は少ないのか』(大沢真知子編著、日本女子大学現代女性キャリア研究所編、青弓社)を読みました。某公共放送番組で人気の「チコちゃん」風に一言で言うのなら、「なぜ(日本では極端に)女性管理職は少ないのか?」の答えは、「女性が管理職を望まないから」ではなく(←ここで、チコちゃんに「ボーッとと生きてんじゃねーよ!」と怒...

  20. 黒田チカのご縁:お茶の水女子大学と東北大学の包括連携協定締結 - 大隅典子の仙台通信

    黒田チカのご縁:お茶の水女子大学と東北大学の包括連携協定締結

    1907年に設立された東北大学は日本で3番めの帝国大学として発足しましたが、初代総長、澤柳政太郎の開学の理念の一つ「門戸開放」のポリシーのもと、1913年、第2代総長の北条時敬の時代に日本で初めて、3名の女子学生の入学を認めました。その発表された日を記念して「女子大生の日」が8月16日として挙げられています。お茶の水女子大学のルーツは1875年に開校した女性のための高等教育を担う官立の東京女...

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