ワルシャワのタグまとめ

ワルシャワ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはワルシャワに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ワルシャワ」タグの記事(9)

  1. ポーランドの旅 最終回  最後の最後まで街をウロウロ (ーー;) - FK’s Blog

    ポーランドの旅 最終回  最後の最後まで街をウロウロ ...

    7日目(7月25日)とうとう帰国の日です。ホテル出発の12時までは自由行動だったので、朝食の後、再び旧市街へ。もう3回目…カフェはまだ準備中が多かった。ワルシャワでは通りのあちこちでお花屋さんを見かけました。☟王宮広場に向かって歩いているとこんな看板を見つけました。この教会でパイプオルガンの演奏があるみたいです。でも残念ながら12時から。とりあえず中に入ってみると・・・想定外の豪華さ!観光客...

  2. ポーランドの旅 27  かわいいお店めぐり♪@ワルシャワ - FK’s Blog

    ポーランドの旅 27 かわいいお店めぐり♪@ワルシャワ

    今回のツアー「女性限定ポーランドかわいいものめぐり」のメンバー7名はお買い物大好き!な方ばかり。みんな陶器を大量に買ってるから帰りのスーツケースの重量を心配する人もいたくらい…その買いっぷりには添乗員さんも呆れるほどでした(-_-;)ポーランド最後の2日間は自由時間全てがお買い物タイムだったみたいです。ワルシャワ旧市街には可愛いお店も多く普段は何も買わない私もついつい衝動買いしてしまいました...

  3. ワルシャワの旅  26 賑やかな旧市街を歩く - FK’s Blog

    ワルシャワの旅 26 賑やかな旧市街を歩く

    ワルシャワで一番観光客が多かったのが王宮広場から旧市街広場界隈滞在中自由時間は毎日一人でもウロウロしてました(~_~;)旧市街広場旧市街広場の真ん中に建っているのは人魚像人魚はワルシャワの紋章のモチーフです。☟ワルシャワの紋章”剣と楯を持つ人魚”漁師に生け捕りにされた人魚が川に返されたことから感謝の意で街を守り続けたと言う伝説から人魚がシンボルとなったそうです。こちらは王宮広場観光地には必ず...

  4. ポーランドの旅 25  ワルシャワ旧市街 - FK’s Blog

    ポーランドの旅 25 ワルシャワ旧市街

    ワルシャワは第2次大戦時のナチスドイツによる爆撃で徹底的に破壊されました。建物の85%がガレキと化したワルシャワの街は戦後、市民の熱い想いによって街はヒビひとつまで忠実に再現され、かつての美しさが蘇ったのです。☟王宮広場、右の建物が王宮です。旧市街広場にもカラフルな建物が並んでいました。レリーフや装飾画のすべてが戦前と同じように再現されています。ここまで忠実に再現できたのは、ナチスドイツの占...

  5. ポーランドの旅  24  ショパンゆかりの地ワルシャワ - FK’s Blog

    ポーランドの旅 24 ショパンゆかりの地ワルシャワ

    7月24日(火)ワルシャワ2日目午前は切り絵の村ウォヴィチを訪ね(ウォヴィチの記事はこちら)午後からは現地ガイドさんの案内でワルシャワ歴史地区を歩きました。実は前日夕食の後、ナビを見ながら勝手にほぼ見て回ったのですが…(-_-;)そんな訳で同じ場所を何度も行ってるので順不同でご紹介します。ポーランドと言えばショパン♬そのショパンの心臓が安置されているのが聖十字架教会です。この教会は第2次大戦...

  6. KABELWERK OZAROW(8月のワルシャワ 続編) - ミカンセーキ

    KABELWERK OZAROW(8月のワルシャワ 続編)

    このところ模型作る暇なし。製作中のもろもろも絶賛放置中。だから新しいプラモの購入も控えてたのですが、こいつだけは買ってしまいましたよ。最近発売のMiniartのケーブルドラムセット(no.35583)。自分では勝手に難民セットと呼んでるMiniartのラゲージセット(no.35582)も一緒に買ったのですが、これはまた改めて紹介するつもり。今回はケーブルドラムの話。こんなキット、誰が買うんだ...

  7. 3年後 - ミカンセーキ

    3年後

    1944年8月のワルシャワ蜂起の話の3回目。ひとまず今回でいったん区切ります。前回、前々回とポーランド側からの視点で書いたこともあり、以前に書いたプラハ蜂起関連の記事など話題の傾向が、なんだか反乱軍モデラーの様相を呈してきたので、ちょっとバランスをとってドイツ側から撮った写真も載せておきます。(写真はBundesarchiv、Wikimedia commonsより)蜂起部隊を攻撃するのはパン...

  8. 8月のワルシャワ(vol.2) - ミカンセーキ

    8月のワルシャワ(vol.2)

    散乱する独裁者の肖像 1944.8 ワルシャワ:撮影:Eugeniusz Lokajskiワルシャワ蜂起の話の続編。特に準備もなく書いた話題ですが、前回調べきれなかったことや調べているうちに知ったことなど、忘れないように書き留めておきます。先ずは蜂起部隊(ポーランド国内軍)鹵獲Hetzer「Chwat号」のバリケードのケーブルドラム検証続編。前回の記事で判明してなかった、ドラム側面のステンシ...

  9. 8月のワルシャワ - ミカンセーキ

    8月のワルシャワ

    (当時の写真はすべてWikimedia commonsより)1944年8月のワルシャワ。ナチスドイツ占領下のポーランドの首都ワルシャワで、接近しつつあったソ連軍に呼応するようにレジスタンスが武装蜂起を起こすものの、ソ連軍の支援を得られず一月ほどで悲劇的な結末を迎える。「ワルシャワ蜂起」として知られるこの出来事は、アンジェイ・ワイダの映画「地下水道」や「灰とダイヤモンド」などの映像としても記憶...

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