ワーグナーのタグまとめ

ワーグナー」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはワーグナーに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ワーグナー」タグの記事(14)

  1. フィラデルフィアに雪が降る。 - 庭は夏の日ざかり

    フィラデルフィアに雪が降る。

    皆さん、この荒れた庭にまだ来ていただけている皆さん。あけましておめでとうございます。園丁はなんとか生きています。いまではTwitterの箱庭に引っ越して、毎日ちまちまと小さな鉢植えを並べて、元気に暮らしています。最後にここの庭木を刈り込んだのは2年半以上前のことですが、今日、箱庭が狭いな、周りのひとたちが速く歩きすぎているな、と感じて、久しぶりに鍵を開けに戻ってきました。鍵の開け方も鋏の場所...

  2. ワーグナー「ワルキューレ」びわ湖ホールプロデュースオペラ公演 - 猫またぎなリスナー

    ワーグナー「ワルキューレ」びわ湖ホールプロデュースオペラ公演

    かれこれ四半世紀も前の話。テレビで「カルトQ」という伝説的な超マニアック・クイズ番組があったのだが、ウィリアム・バロウズがお題の回で、4問正解したのがちょっと自慢。びわ湖ホールの「指輪」シリーズの二年目。2018年3月4日@びわ湖ホールワーグナー「ワルキューレ」ジークムント:望月哲也フンディング:山下浩司ヴォータン:青山貴ジークリンデ:田崎尚美ブリュンヒルデ:池田香織フリッカ:中島郁子ゲルヒ...

  3. クラシック鑑賞 8 (PART 1) - デンマンの書きたい放題

    クラシック鑑賞 8 (PART 1)

    クラシック鑑賞 8 (PART 1)(wagner2.jpg)(music987.jpg)(ireba03.jpg)(laugh16.gif)(ohta03.png)デンマンさん。。。、最近、クラシックにハマっているのですかァ~?(kato3.gif)僕はクラシックは、どちらかと言えば苦手なんだよ。。。それなのに、どういうわけで、最近オイラとたびたびクラシックを鑑賞するのですか?オマエは不満...

  4. クラシック鑑賞 8 (PART 2) - デンマンの書きたい放題

    クラシック鑑賞 8 (PART 2)

    クラシック鑑賞 8 (PART 2)【レンゲの独り言】(manila07.gif)ですってぇ~。。。太田さんは、心のどこかで奥さんに謝っているのだと思いますわァ~。。。でも、デンマンさんは太田さんについてずいぶんとコケにした記事を書いてネット上にアップしたので、太田さんも次のサイトで抗議録を公開したのです!(kogiroku9.png)■『実際の抗議録』(デンマン注:しかし太田将宏が上の抗議...

  5. 飯守泰次郎指揮/九響ワーグナー「ニーベルングの指輪」オーケストラル・アドヴェンチャー - klavierの音楽探究

    飯守泰次郎指揮/九響ワーグナー「ニーベルングの指輪」オ...

    2月9日(金)19:00~アクロス福岡シンフォニーホールにて九州交響楽団第365回定期演奏会指揮:飯守 泰次郎ヴァイオリン:松山 冴花モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3番ワーグナー=フリーヘル編楽劇「ニーベルングの指輪」オーケストラル・アドヴェンチャー前回、12月の定期は行けなくてとても残念だったのですが(春の祭典、聴きたかった!)、今回が今シーズン最後の定期演奏会になりました。原曲は、4...

  6. en  juillet - klavierの音楽探究

    en juillet

    気づけば今年も半分が終わって、7月に。昨日、7月1日の日経新聞・朝刊に、今年のバイエルン歌劇場の来日公演に伴う「タンホイザー」に関する記事、主役のクラウス・フロリアン・フォークト氏のインタビュー記事が。結局この9月の来日公演に私は行けないけれど、今年5月の初演で賛否が割れたというこの演出にはちょっと興味もあります。また記事の中で、フォークト氏自身がタンホイザーと似ているかもしれないという事や...

  7. ワーグナーコードその1 - Mon atelier

    ワーグナーコードその1

    「ローエングリン」を聴いて出来た絵。ワーグナーのオペラは全般的に重くて長い。イタリアのオペラが底抜けに明るく(全てという訳ではないが)、太陽の光に満ち、昼間を連想するのに反してワーグナーを映像にしようとすると、どうも夜のイメージがつきまとう。だが、この中に壮大なテーマが秘められている。一筋縄ではいかない難解なところに、音楽を聴き終わった後、ある種の征服感とでも言おうか、高い山の頂に立ち登頂し...

  8. ワーグナー「ワルキューレ」愛知祝祭管弦楽団公演 - 猫またぎなリスナー

    ワーグナー「ワルキューレ」愛知祝祭管弦楽団公演

    ポケモンGOのイシツブテを見ると、なんかチキチキマシン猛レースのタメゴローとトンチキを思い出す。40代以下の人は誰も知らんと思うけど。わざわざ名古屋までこの演奏会形式による「ニーベルングの指輪」シリーズを聴きに行こうと思ったのは、昨年の「ラインの黄金」の評判がまぁまぁ良かったのと、清水華澄がジークリンデを歌うと知ったから。で、その結果はというと、本当に行ってよかった。恥ずかしながらあちこちで...

  9. 続・指揮者100選☆10スワロフスキー - 気楽おっさんの蓼科偶感

    続・指揮者100選☆10スワロフスキー

    2017年5月31日(水)19世紀最後の年1899年は指揮者にとっては豊作の年であった。ロヴロ・フォン・マタチッチ、ユージン・オーマンディ、そしてジョン・バルビローリといういずれも職人肌の色彩を持った大指揮者が揃って生まれた。実はこの年にもうひとり、こちらは前3人ほどには名は売れなかったが、負けず劣らず職人肌を持ち、愛好家好みのする指揮者ハンス・スワロフスキー(Hans Swarowsky,...

  10. トリスタンとイゾルデ(2016 バーデンバーデンイースター音楽祭) - 音の細道

    トリスタンとイゾルデ(2016 バーデンバーデンイース...

    トリスタンとイゾルデ(バーデンバーデンイースター音楽祭 2016年)3月19日/3月22日(初回と2回目の両方を見ました)Sir Simon RattleMusical direction Mariusz TrelińskiProduction Boris KudličkaStage design Marek AdamskiCostumesBartek MaciasVideoMarc Hei...

  11. ワーグナー「ラインの黄金」びわ湖ホールプロデュースオペラ公演 - 猫またぎなリスナー

    ワーグナー「ラインの黄金」びわ湖ホールプロデュースオペラ公演

    マクドのポテトの端っことか切れ端がカリカリに揚がってるのがたまに混じってるのって、けっこう幸せ。仕事の忙しさにかまけてたらあっという間に3週間以上も経過。いろんな方の感想も出尽くした頃に間の抜けたブログ更新ですが、自分の為の備忘として、あれやこれやの記憶が薄まらないうちにメモを書いておこう。2017年3月5日@びわ湖ホールワーグナー「ラインの黄金」ヴォータン:青山貴ドンナー:黒田博フロー:福...

  12. ワーグナーの交響曲 - 気楽おっさんの蓼科偶感

    ワーグナーの交響曲

    2017年3月1日(水)リヒャルト・ワーグナーが交響曲を書いていたとは知らなかった。3曲書いたが、2つは未完で、1曲だけ交響曲 ハ長調WWV.29が遺されている。曲の冒頭部は、ベートーヴェンの「英雄」交響曲を彷彿させる和音で始まるが、ベートーヴェンは2回の和音だが、ワーグナーは5小節にわたって20秒の間に10回の和音と、少しくどい。ワーグナー19歳の作品だが、初演は1832年、その翌年にメン...

  13. 思い出して、クナを聴く - 気楽おっさんの蓼科偶感

    思い出して、クナを聴く

    2017年2月18日(土)昨日は一年前に書いた指揮者100選のクナッパーツブッシュの記事を見に来られた人がいたようだ。グーグルで「クナッパーツブッシュ」を検索すると2ページ目の3番目にこの記事が顔を出す。それで一見さんが見に来られたのだろうが、それを知り、今朝も自分でその記事を読み直している。自分で書いたものを自分で読んで楽しんでいる。まあとことん気楽なおっさんではあるのだが、思い出したがほ...

  14. アメリカ合衆国独立百周年記念行進曲 - 気楽おっさんの蓼科偶感

    アメリカ合衆国独立百周年記念行進曲

    2017年2月13日(月)ピアノのマルグリット・ロンの命日ということなら、同じ今日が忌日にあたるヴィルヘルム・リヒャルト・ワーグナー(1813~1883)も挙げないわけにはいかないだろう。ニューヨークにある自由の女神像はアメリカ合衆国独立100周年を記念して、独立運動を支援したフランス人の募金によって贈呈されたもので、1886年に完成した。独立したのが1776年だから、100周年は1876年...

総件数:14 件

似ているタグ