ヴェネツィアのタグまとめ

ヴェネツィア」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはヴェネツィアに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ヴェネツィア」タグの記事(160)

  1. 4つの海洋共和国のレガッタ、果たして優勝は・・・? - カマクラ ときどき イタリア

    4つの海洋共和国のレガッタ、果たして優勝は・・・?

    さて、間があいてしまったが、「4つの海洋共和国のレガッタ」、色とりどり華やかな仮装行列の翌日の6月2日(土)、メインであるレガッタが行われた。前日に引き続き、朝から抜けるような青空。直射日光が照りつける河岸で待つこと1時間近く、もはや限界・・・と脱落しかかったところ、ようやくレースが始まった。ヴェネツィア本島の東端、サンタ・エレナの沖合でスタート。ガッレオーニ(galleoni)とよばれる舟...

  2. 4つの海洋共和国のレガッタ、前夜 - カマクラ ときどき イタリア

    4つの海洋共和国のレガッタ、前夜

    4年に一度の開催、といっても、オリンピックではない。実際は毎年開催されているのだが、4つの都市で持ち回りで行われるため、それぞれの町で見られるのは4年に一度ということになる。中世に地中海の覇権を競ったイタリア半島の4つの共和国、ジェノヴァ、アマルフィ、ピサそしてヴェネツィアによる4カ国対抗のレガッタ、第64回はここヴェネツィアで開催された。レガッタ自体は、ガチなボートレースなのだが、楽しみな...

  3. ボストン美術館ヴェネツィア展 - Art Museum Flyer Collection

    ボストン美術館ヴェネツィア展

    ボストン美術館ヴェネツィア展魅惑の都市の500年ひろしま美術館公式サイト開催期間:2016年4月9日-6月12日主催:公益財団法人ひろしま美術館・ボストン美術館・NHK広島放送局・NHKプラネット中国・中国新聞社サイズ:A3(二つ折りA4サイズ)表:クロード・モネ<ヴェネツィアの大運河>1908年ボストン美術館蔵

  4. トルコ至宝展、マニアック鑑賞法 - カマクラ ときどき イタリア

    トルコ至宝展、マニアック鑑賞法

    オスマントルコ帝国の栄華を誇る金銀財宝の詳細については、公式サイトやほかの展覧会紹介などにお任せするとして、ここでは、ヴェネツィア・マニアで布フェチの一鑑賞者から見た考察(感激ポイント)を記しておきたい。

  5. ヴェネツィア再訪 -2/2 - 最近の・・・dernierement・・・

    ヴェネツィア再訪 -2/2

    3日目の朝、パン屋で買ってきたクロワッサンをホテルで。朝食は付いてないが湯沸かし器があるので便利。本日こそ5大目的のひとつ、Vittorio Costantiniさんのアトリエ件店舗へ。奇跡の教会前を通っていく。今度こそ開いてた!昨日が臨時休業だったので、アメリカ人客がすでに2組。色々吟味して、あ〜ちすとはうなぎを購入。ヴィットリオさんには著作をプレゼントさせてもらい、ヴィットリオさんからも...

  6. ヴェネツィア再訪 -1/2 - 最近の・・・dernierement・・・

    ヴェネツィア再訪 -1/2

    2011年に初めて行ったヴェネツィア。また行きたい…と思いながらも、他のイタリアの都市を廻っているうちに、いつのまにか8年。この度やっと再訪が叶う。いつもはトラム+バスで行くオルリー空港、今回はトラム+RER(高速地下鉄)+Orly Valにしてみたのだけど… な、なんと、Orly Val パリとイルドフランス乗り放題のNavigoが使えない!!10分の乗車で9,30€、たかっ!快適ではある...

  7. 最も美しい仮面2019 - フィレンツェのガイド なぎさの便り

    最も美しい仮面2019

    みなさん、こんばんは第1回『ヴェネツィア・カーニヴァルへ(序章)』第2回『ムラーノ島へ…』第3回『懐かしの場所』第4回『ムラーノ島で魚介のランチ♪』第5回『ブラーノ島へ…』第6回『カーニヴァルとブラーノ島(前編)』第7回『カーニヴァルとブラーノ島(後編)』第8回『いざ本島へ…』第9回『カーニヴァルとサン・マルコ広場(前編)』第10回『カーニヴァルとサン・マルコ広場(後編)』からの続きです。楽...

  8. カーニヴァルとサン・マルコ広場(後編) - フィレンツェのガイド なぎさの便り

    カーニヴァルとサン・マルコ広場(後編)

    みなさん、こんばんは第1回『ヴェネツィア・カーニヴァルへ(序章)』第2回『ムラーノ島へ…』第3回『懐かしの場所』第4回『ムラーノ島で魚介のランチ♪』第5回『ブラーノ島へ…』第6回『カーニヴァルとブラーノ島(前編)』第7回『カーニヴァルとブラーノ島(後編)』第8回『いざ本島へ…』第9回『カーニヴァルとサン・マルコ広場(前編)』からの続きです。ヴェネツィア、サン・マルコ広場。ただでさえ賑わってい...

  9. カーニヴァルとサン・マルコ広場(前編) - フィレンツェのガイド なぎさの便り

    カーニヴァルとサン・マルコ広場(前編)

    みなさん、こんばんは第1回『ヴェネツィア・カーニヴァルへ(序章)』第2回『ムラーノ島へ…』第3回『懐かしの場所』第4回『ムラーノ島で魚介のランチ♪』第5回『ブラーノ島へ…』第6回『カーニヴァルとブラーノ島(前編)』第7回『カーニヴァルとブラーノ島(後編)』第8回『いざ本島へ…』からの続きです。カーニヴァル自体は昨日、3月5日で終了です。でもこの記事はまだ終わりませんよ。ブラーノ島からムラーノ...

  10. ヴェネツィアと手仕事と、「渡部真由美作品展」@日本橋木屋 izutuki - カマクラ ときどき イタリア

    ヴェネツィアと手仕事と、「渡部真由美作品展」@日本橋木...

    日本橋三越前も前、中央通りをはさんで三越の目の前に、刃物やさまざまな道具で知られる老舗、日本橋木屋がある。いまはCOREDO(コレド)というおしゃれな雑居ビルの一部になっているその1階に、日本の伝統技術やその道具を見せ、その歴史や背景などさまざまな角度から情報を発信していく場として、izutuki という小さなギャラリーができたのは5年前だった。その5周年を記念して今回、ヴェネツィアに暮らし...

  11. いざ本島へ… - フィレンツェのガイド なぎさの便り

    いざ本島へ…

    みなさん、こんばんは第1回『ヴェネツィア・カーニヴァルへ(序章)』第2回『ムラーノ島へ…』第3回『懐かしの場所』第4回『ムラーノ島で魚介のランチ♪』第5回『ブラーノ島へ…』第6回『カーニヴァルとブラーノ島(前編)』第7回『カーニヴァルとブラーノ島(後編)』からの続きです。ブラーノ島を満喫した私たちは、ようやく本島に戻る時間が近づいてきた。ちょっと飲み物で小春日和のような日中、日向ぼっこをしな...

  12. カーニヴァルとブラーノ島(後編) - フィレンツェのガイド なぎさの便り

    カーニヴァルとブラーノ島(後編)

    みなさん、こんばんは第1回『ヴェネツィア・カーニヴァルへ(序章)』第2回『ムラーノ島へ…』第3回『懐かしの場所』第4回『ムラーノ島で魚介のランチ♪』第5回『ブラーノ島へ…』第6回『カーニヴァルとブラーノ島(前編)』からの続きです。今日もブラーノ島での風景をご紹介します。ちょっとブラーノ島まで遠かったけど、来てよかったわぁ。ムラーノ島のガラス細工のお店てんこ盛りと違って、この島では町歩きを楽し...

  13. 一粒で何度もおいしい「Hoffman 2029」、早春のファンタジックホラー - カマクラ ときどき イタリア

    一粒で何度もおいしい「Hoffman 2029」、早春...

    「美しい夜、愛の夜よ・・・」オッフェンバックのオペラ「ホフマン物語」でヴェネツィアが舞台の「舟歌」は、最も有名な「舟歌」と言われているらしい。少しけだるい6/8拍子の、とろけるような甘いメロディーに乗せた、メゾソプラノとソプラノの二重唱は確かにとても美しく、かつ一度聴くといつまでも耳に残る不思議な魔力に満ちている。それだけ聴いても十分に魅力的だが、やはりオペラは、できれば全幕で楽しみたいもの...

  14. カーニヴァルとブラーノ島(前編) - フィレンツェのガイド なぎさの便り

    カーニヴァルとブラーノ島(前編)

    みなさん、こんばんは第1回『ヴェネツィア・カーニヴァルへ(序章)』第2回『ムラーノ島へ…』第3回『懐かしの場所』第4回『ムラーノ島で魚介のランチ♪』第5回『ブラーノ島へ…』からの続きです。ブラーノ島に到着しました〜。念の為、本島に戻る水上バスの時間を確認しておく。14時56分ね…40分くらいは時間があるかな?ヴェネツィアの干潟でも北東に位置する島。2400人ほどが住んでいる。カーニヴァル時期...

  15. ブラーノ島へ… - フィレンツェのガイド なぎさの便り

    ブラーノ島へ…

    みなさん、こんばんは第1回『ヴェネツィア・カーニヴァルへ(序章)』第2回『ムラーノ島へ…』第3回『懐かしの場所』第4回『ムラーノ島で魚介のランチ♪』からの続きです。ムラーノ島はガラスのまちだ。あちこちにお店があるが、よく見るとお店の色合いは全く違って、それは楽しかった。チューリップもまとめてこんな感じで部屋の中に置くととても素敵だ。一本で14ユーロか。これだけの量を置くとなると生花のそれより...

  16. 懐かしの場所 - フィレンツェのガイド なぎさの便り

    懐かしの場所

    みなさん、こんばんは第1回『ヴェネツィア・カーニヴァルへ(序章)』第2回『ムラーノ島へ…』からの続きです。ムラーノ島にやって来た。人口6000人ほどの島はムラーノガラスとして有名だ。島にはコロンナ(Colonna)という停留所で降りる。時間は既に11時を15分ほどまわっていた。私が懐かしく想うお食事処がここムラーノにある。ブラーノ島に行ってから戻ってここで昼食を取っても良かったのだが、そのお...

  17. ムラーノ島へ… - フィレンツェのガイド なぎさの便り

    ムラーノ島へ…

    みなさん、こんばんは昨日の記事『ヴェネツィア・カーニヴァルへ(序章)』からの続きです。フィレンツェから無事ヴェネツィアに到着し、早速一日水上バスチケットを買った。水上バスは一回券が7.50ユーロ、一日券なら20ユーロ。単純計算で3回乗れば元が取れる。鉄道の駅とサンマルコ広場を往復するだけなら2回使うとして15ユーロ。でも時間を気にせず何回使うかわからない場合は一日券の方が断然いい。チケットは...

  18. ヴェネツィア・カーニヴァルへ(序章) - フィレンツェのガイド なぎさの便り

    ヴェネツィア・カーニヴァルへ(序章)

    みなさん、こんばんは今朝のフィレンツェ中央駅でーす。今日はね、ここから250キロ離れたヴェネツィアに行きますの。いつもはトレニタリア(Trenitalia)に乗るんだけど、なんだかちょっと高くってね。同じ値段を払うならイタロ(Italo)の方が断然いい。今回はワインレッドのイタロに乗ることにした。トレニタリアなら二等車が53ユーロ、一等車が70ユーロするところが、イタロなら一等車50ユーロ程...

  19. 回想~ティントレット生誕500年「若きティントレット」展@ヴェネツィア - カマクラ ときどき イタリア

    回想~ティントレット生誕500年「若きティントレット」...

    こちらもすでに会期終了しているのだが、パラッツォ・ドゥカーレの展覧会と並行して、ヴェネツィアのアッカデミア美術館でもティントレット展が開催されていた。こちらは「若きティントレット(Il Giovane Tintoretto)」と題し、時代背景や同時代の画家などを合わせて紹介することで、この努力家にして天才の画家が、どのように世に出てきたのか、彼のキャリアの前半に焦点を絞っている。

  20. ヴェネツィアで海の滋味をいただく、オステリア・アッラ・フラスカ - カマクラ ときどき イタリア

    ヴェネツィアで海の滋味をいただく、オステリア・アッラ・...

    ふらりと、たまたま通りがかってほんとにふらりと、小さな食堂に入った。これまであまり通ることのなかったエリアであることすら知らなかったが、ずいぶん前からあったらしい。

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