一人旅のタグまとめ

一人旅」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには一人旅に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「一人旅」タグの記事(649)

  1. 憧れの小説の舞台を巡る一人旅【2017南西フランス旅行記】 - プチルパン夫人の旅日記

    憧れの小説の舞台を巡る一人旅【2017南西フランス旅行記】

    2021年1月2日。久々のブログ。ずっと放置しておりましたが、ヨーロッパにいきた過ぎて、再開してみます。(続くかな……)私たちを取り巻く環境も、私たちもだいぶ変わりました。まるおも14歳。中2になりました。(私も40を越えました・汗)直近では、2019年年末から年始にかけてフランスをふたりで旅しました。でも、まずは3年前の南西フランス(ミディピレネー地方)の旅から綴っていこうと思います。(続...

  2. 出町のふたばさんがGoT.oTravel野郎だらけで嫌になった - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    出町のふたばさんがGoT.oTravel野郎だらけで嫌...

    基地近くの三条は観光客だらけだったので、朝飯は迷わず牛丼屋に入った。出町柳に用事があったので豆大福を買いに行ったら大にぎわいだった。インバウンドがいなくなって静かになったと思ったら、軽薄な日本人観光客であふれかえるようになってしまった。京都の人の気持ちは複雑だろうな。

  3. 貧乏くさい現代アートに失望した - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    貧乏くさい現代アートに失望した

    彼女と六甲山のオルゴール博物館にお昼を食べに行った。いつもは御影・芦屋から登って来るハイソな老夫婦ばかりなのだが、GoToTravelの弊害でガラの悪い他府県の中年夫婦が混じっていて、そいつらが何かとイチャモンをつけていたりして雰囲気が悪くなっていた。それはさておき、ちょうどアート展が開催されていて、山頂のあちらこちらで展示されていたので見学することにした。でも、後悔した。あまりにも貧祖な作...

  4. 明石でバカ高いタコ焼きを食べる観光客は残念だ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    明石でバカ高いタコ焼きを食べる観光客は残念だ

    今どき0.375%も金利がつく定期預金があると聞いたので、口座を開設しに明石に出向いた。帰りに"漁の棚"と呼ばれる市場に立ち寄った。観光客が玉子焼き(タコ焼き・明石焼き)屋の前に行列していた。よくあんな馬鹿高い店で食べるな~と思った。砂布巾は行きつけの喫茶店"ヨシダ"で食べることにした。ここは450円という昭和から変わらぬ価格でとても美味しい=我々の知...

  5. (自分にとっては)残念なカレーライス - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    (自分にとっては)残念なカレーライス

    肩が凝ったので駅近くのマッサージに出かけた。帰りに駅ビルにある喫茶店で昼飯を食べた。どうやらジャズライブもしているらしいので嫌な予感がした。やっぱり料理が不味かった。この喫茶店はセルフでチケットを自販機で買い配膳口で料理を受取り・返却するというまったくの社食仕様だ。それなのに肉・具なしな貧相なカレーで650円も取られたし、まったく口に合わなかった。これなら明石駅の高架下ショッピング街にあるカ...

  6. 石川の旅 その2 - 原宿 表参道 小さな美容室 アロココ

    石川の旅 その2

    「お客さん、着きましたよ」の声に起こされて着いた金沢駅。。。「やべっ乗り過ごしたっ」七尾線 羽咋駅で降りて千里浜なぎさドライブウェイを見る予定だったのに↓(羽咋市HPより)日本で唯一 砂浜をドライブできる海岸全長8㎞!実は「石川の旅」 計画当初1泊目(その1で行った)能登島のキャンプ場テント泊2泊目千里浜のキャンプ場テント泊の予定でしたが、予約時「東京からの方はお断りなんです...」との事で...

  7. 石川の旅 その1 - 原宿 表参道 小さな美容室 アロココ

    石川の旅 その1

    9月の連休 三連休にして石川県の百名城巡りに行ってきました。そうまだ9月...東京はGoToトラベルが始まってない時期そんな事より (旅行先の方にも迷惑をかけないよう)常にマスク着用 を心掛けもちろん会話なし なにせ一人旅ですので。。。羽田空港からのと里山空港まで1時間あっという間に到着快晴 そして日本海の風が気持ちいいワクワクして来ましたよ~すぐバスに乗って穴水駅へ海沿いを走るのと鉄道七尾...

  8. 観光客が戻ってきたので地下に潜ることにした。 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    観光客が戻ってきたので地下に潜ることにした。

    いくら木屋町でもこの店には来ないだろう、と期待する。

  9. テーマパークな京都が戻ってきた。 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    テーマパークな京都が戻ってきた。

    和服コスプレで闊歩する観光客。それを演出する人力車な乗り物。おやおや、輪くぐりのアトラクションも復活だ。キャストのバイトも募集中だよ。ディズニーランドみたいだ。

  10. GoToトラベルで有馬温泉にお泊りした - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    GoToトラベルで有馬温泉にお泊りした

    金泉の露天風呂付きの部屋に泊まった。車で行けたし夕食・朝食も部屋食だったしコロナ感染的にはとても衛生的で安全だと判断の上だった。安い一般の部屋はほとんどが空室だったのにこのクラスの部屋だけは満室だった。これは有馬温泉の最近の状況だと説明を受けた。さらに中国からの大量に来ていた観光客も全くおらずとても静かな時を過ごすことができた。部屋の備品に「不要帯出来」=「持って帰ったらダメ」と書いてあった...

  11. 1人でGO TO トラベルを利用する✈️ - I LOVE SINGAPORE

    1人でGO TO トラベルを利用する✈️

    コロナの感染者数が少し🤏落ち着いてきたので久しぶりに飛行機✈️で旅行に行きます👏🏻👏🏻👏🏻賛否あるGO TO トラベルの恩恵を受けて直前にもかかわらずお安く手配できました😊withコロナのご時世私の考え...

  12. 僕が旅へ出る理由⑥ 完結編 - Everything for The Earth

    僕が旅へ出る理由⑥ 完結編

    2020年8月11日北海道の旅が終わった。僕が旅に出る理由は、一つの目的と適当な興味や好奇心が持てるかどうかだ。目的はそんなに大きくなくてもいい、そのかわり大いなる興味が持てれば。そういう意味で今回の旅はどちらも満足できるいい旅だった。例えば余市やキロロで過ごせた事、これは長い間の想いが実現したという点で満足だった。斜里から紋別へのルート走破は何度やっても飽きることはない。長男Kentaと再...

  13. 僕が旅へ出る理由③雨の羊蹄山 - Everything for The Earth

    僕が旅へ出る理由③雨の羊蹄山

    2020年8月6日朝、特別に早く目が覚めたわけではないけど小樽の市街地をランニングしてみた。そこで出た答えは、この街の雰囲気を形作っているものは間違いなく『風』だという事。なぜなら穏やかな風が常に吹いているこの港町は、風と坂と海の組み合わせで成り立っているから。そこに歴史が重なり小樽の良い雰囲気は完成している。さあ、次は美しいシェイプが楽しめる羊蹄山へいこう。そこはバイク好きだったMarik...

  14. 僕が旅へ出る理由②とても好きな街 - Everything for The Earth

    僕が旅へ出る理由②とても好きな街

    1年振りの北海道。定期的に来てる理由は長男Kentaがこの地にいる事。教員を目指して彼が北海道へ来てもう3年になる。その近況を確かめる為というのは表向きの理由。本当は数十年前に来た北海道での出会いが忘れられないからだ。最初にあの娘と出会った場所は敦賀から北海道へ向かう日本海フェリーの中。Norikoという元気で活発な女の子だった。関西から来てたNorikoとはその後僕が北海道を離れるまで何度...

  15. 低山登山を楽しむ - 原宿 表参道 小さな美容室 アロココ

    低山登山を楽しむ

    遠出が自粛されてる今近場の低山登山楽しむしかない近くなら...ねぇと、まずは箱根の金時山(1212m)ロマンスカーで箱根湯本駅まで初めて先頭車両に乗ってみた!視界良好でテンション上がるね!駅からバスで仙石まですぐに登山口往復3時間のハイキング良い天気で気持ちがいい心地良い風も吹いてます('◇')ゞここを登りきるとはいっ頂上富士山が綺麗に見えることで有名な金時山あと金太郎さ...

  16. 密を避けてローカル一人旅🚉 - I LOVE SINGAPORE

    密を避けてローカル一人旅🚉

    愛知、岐阜、三重東海3県内に限り観光ができるようになったので行って来ました伊勢神宮⛩🌿密を避けて平日の近鉄特急に乗り行きは私を含め終点宇治山田駅まで車両に2人だけ🙂特にリクエストした訳じゃないのに✨二階席の窓際✨という何とも有難い気配りを感じました本来なら外宮→内宮とまわるのが順路なのですが時間の都合で今回は内宮だけ参拝&#128591...

  17. 多分、話を聞いて欲しいだけの映画素人 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    多分、話を聞いて欲しいだけの映画素人

    夕方に神戸に帰る前にジャズバーに立ち寄ったら寂しい兄ちゃんが先客でいた。すがるようにバーテンの兄ちゃんに話をしていた。ごちゃごちゃ映画論をぶっていた。コイツはただの物知りオタクだ。もし本気で映画つくってるならこんな所で話をしていない。映画は映画の溜まり場がある。相手にされずにここにたどり着いたようだった。哀れだ、かわいそうに。四条通りは人が戻っていた。北京語もちらほら聞こえてきた。湧いてきたな。

  18. まったりと蕎麦を食い、仲良し夫婦に和む - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    まったりと蕎麦を食い、仲良し夫婦に和む

    ここはお高いので地元のエエしな年寄り常連さんが多い。一人でガッついていたら隣に仲良し老夫婦がやって来た。80歳くらいかな。まるで若いカップルのようだった。奥さんが優しくゆっくりと旦那の世話をやいたり話題を広げていた。ええな~。亡妻だったらああいう風に振る舞えただろうが、彼女は?だ。それぞれの人生とはいえ、やはりベストな女と若い時から出会い、尊敬、愛情、協力、そして愛欲全てをさらけ出して共有し...

  19. 京都にちょっと活気が戻った - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    京都にちょっと活気が戻った

    土産屋さんもボチボチ再開し始めた。サブカルな絵描きも息をふきかえしたかな?。六曜もおバカそうな学生が戻ってきた。さて、砂布巾も背伸びした~い女子大生受けするお洒落な写真を増産するとしよう。彼女には悪いが若い女にも少しちやちやされたい。どうせ女子大生も好奇心と思い出つくりだ。後腐れもなく4年後には消えていく。

  20. 星陵台の面影 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    星陵台の面影

    左側の木々は樹齢40年ほどだろうか?。ここには、星陵長屋と呼ばれる木造の文科系部室があった。その部室内は亡妻も含めたいい女達との沢山の甘~い思い出がある聖地だ。奥の校舎は建て替えてないのかな?記憶が曖昧だ。左側の体育館は柔道とフェンシング用で、右側の体育館はバレーとバスケ用だったと記憶してる。卒業式もこの体育館だった記憶がある。砂布巾は旧校舎の最上階にポツンとあったレトロな講堂が好きだった。...

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