三上延のタグまとめ

三上延」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには三上延に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「三上延」タグの記事(9)

  1. 読んだ本記録『同潤会代官山アパートメント』 - ♪アロマと暮らすたのしい毎日♪

    読んだ本記録『同潤会代官山アパートメント』

    2019年読み終わった本25冊目。『同潤会代官山アパートメント』 三上延 同潤会代官山アパートメントという名前を聞いて想像していたのとは違っていました。4代にわたる家族の物語。同潤会アパートという名前を聞くと、おしゃれな人たちのおしゃれな場所みたいなイメージがありました。(文章がアホっぽい・・・)記憶があいまいなのですが、一度行ったことがあると思うんですよね~。雑誌Oliveに出てくる雑貨や...

  2. ビブリオ古書堂の事件手帖-2- - 殿様の試写室

    ビブリオ古書堂の事件手帖-2-

    ビブリオ古書堂の事件手帖-2- (C)2018「ビブリア古書堂の事件手帖」製作委員会 鎌倉に行きたしと思えどもあまりにも人が多し・・・ 観光シーズンともなれば江ノ電など乗車率300%になろうかという混雑。藤沢発の江ノ電前には駅舎からはみだし十重二十重の人の列です。 そんな人の波に乗るより鎌倉は本や映画で楽しみましょうかねぇ。 ストーリー観光客も足を運ばない鎌倉の片隅にひっそりと店を開く古書...

  3. 大人のWebマガジンFILTインタビュー記事「うつしだすこと」最新号Vol.20がアップされました。 - yukikomishimafilm

    大人のWebマガジンFILTインタビュー記事「うつしだ...

    FILTさんで連載していただいている、三島のインタビュー記事「うつしだすこと」の最新号Vol.20がアップされました。今回は、今年11月1日公開作品『ビブリア古書堂の事件手帖〜memory of antique books』の完成に際し、小さいころ出会った本、などについて取り上げていただいています。近所が本の問屋街だったので、そこが自分の本棚みたいなものだったこと、中に詰まった物語をわくわく...

  4. 礼になるものを渡したい、と言ったら、報酬を受け取るようなことは、していないと断られた——三上延『ビブリア古書堂の事件手帖6』 - 思索の森と空の群青

    礼になるものを渡したい、と言ったら、報酬を受け取るよう...

    三上延『ビブリア古書堂の事件手帖6——栞子さんと巡るさだめ』KADOKAWA(メディアワークス文庫)、2014年。64(1131)https://www.kadokawa.co.jp/product/312196200000/古書ミステリ。シリーズ6作目。わたしはどうも、何年に出たどの出版社のどういう版の、という話には関心があまりないようです。214-5)「君は四十七年前の謎を、解いてくれた...

  5. 散歩のニャンと三上延10月3日(火) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    散歩のニャンと三上延10月3日(火)

    フェンスの陰にニャン。寄ってみましょう、影になった。 「ビブリア古書堂の事件手帖」著三上延 もう一度『人肉質入裁判』に目を落とす。つまりこの古書に何か意味があるのだ。一気に最後のページまでめくり、奥付を確かめる。出版社は鶴鳴どうという会社らしい。「翻譯人」は井上勤。そして「明治十九年八月九日翻刻御届」と印刷されていた。 「これは戯曲の翻案です。とても有名な作品を初めて日本語にした一冊も...

  6. 連休の河原と三上延5月6日(土) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    連休の河原と三上延5月6日(土)

    節句の河原でテントを張って。お昼も済んでリラックス。帰り道が混まないといいですね。 「ビブリア古書堂の事件手帖⑤」著三上延 俺は手製のフェルトのカバーがかかった文庫本を開いている。去年、この本を盗んで言った女子高生からもらった。中身はいつもと同じく小山清『落穂拾ひ・聖アンデルセン』。愛読書だから仕方がない。 いまは表題作の一つ「聖アンデルセン」に差しかかっている。アンデルセンが母親にあ...

  7. 散歩のニャンと三上延4月15日(土) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    散歩のニャンと三上延4月15日(土)

    玄関先にニャンが。アップにしてみましょう。更に寄ってみる。 「ビブリア古書堂の事件手帳②」著三上延 スタンリー・キューブリックなら知っている――と思う。鬼軍曹が新兵たちをしごきまくる戦争映画をテレビで見たことがある。タイトルは忘れたが、あれもキューブリックの監督作だったはずだ。 彼女は古い版の『時計仕掛けのオレンジ』から帯を取り外す。そしてナイフ男の絵の下に文字が隠れていた。 ”ST...

  8. 『ビブリア古書堂の事件手帖7』〜古本と謎解きと恋の物語 - 素敵なモノみつけた~☆

    『ビブリア古書堂の事件手帖7』〜古本と謎解きと恋の物語

    三上延さんの『ビブリア古書堂の事件手帖7』がでているのを本屋さんで見かけました。北鎌倉にお店を構えるビブリア古書堂。女性の店長と本を読むのが苦手なアルバイトの男の子。古本と謎解きと恋の物語。似たような小説では、有川浩さんの『図書館戦争』を読んでいます。いい本が紹介されています。

  9. 散歩のニャンと三上延3月15日(水) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    散歩のニャンと三上延3月15日(水)

    何匹いるのかな。3匹のようです、親子でしょうか。 「ビブリア古書堂の事件手帳」著三上延「岩波書店は日本で最初に『漱石全集』を刊行した出版社です。創業者の岩波茂雄は漱石にゆかりの深い人物で、漱石の弟子たちとも交流がありました。かれらは協力し合って最初の全集を作り、その後も数年おきに改定して出版してきたんです。この廉価版でも手を抜いていません。漱石の日記がはじめて全部公開されたのはこの全集です...

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