三国志のタグまとめ

三国志」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには三国志に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「三国志」タグの記事(57)

  1. 今日は休ませてくれー - 馬車ウマの如く

    今日は休ませてくれー

    本日公休。地獄の1ヶ月の半ばのお休み。今日だけは何もしないでゴロゴロしちゃいたいしちゃおういや、してるwww最近またWOWOWドラマが面白い。【三国志 司馬懿 軍師連盟】先日たまたま見たら面白かった。そして司馬懿のことは意外と勉強してない。司馬懿目線のシナリオを見通してみようと思います♪

  2. 武漢赤壁の紹介です - 中国探検想い出日記

    武漢赤壁の紹介です

    赤壁を見ました本当は正面から見たいですが、河の中へ船で行かないと無理です。私がここを訪れた時は、映画のヒットで、この場所を観光地にする開発が始まっていました。今、行けばきっと赤壁を正面から見る観光遊覧船があると思います。一応、赤壁を見て満足したので、昼ごはんを食べる事にしました。赤壁の観光地の商店街は閑散としていて、2軒だけある1軒の食堂に入りました。店の中で、店員さんにここの特産の食べ物は...

  3. 武漢赤壁を紹介します - 中国探検想い出日記

    武漢赤壁を紹介します

    やっと赤壁にきました。念願だった赤壁をみました。この道を進みます。階段の前にきました。先に河の水面が見えます。ドキドキしました。階段を下まで来ました。前方の岩の赤い文字が見えます。ズームアップで撮影しました。『赤壁』です。この文字のある場所は河の水があるので正面から撮影できませんでした。最大のズームアップで撮影しました。本当に満足しました。ここで1750年ぐらい前に本当に赤壁の戦いがあったと...

  4. 武漢赤壁に来ました - 中国探検想い出日記

    武漢赤壁に来ました

    赤壁にきました。途中で展示場があったので入りました。武将が乗っていた船の模型が展示されていました。色々と特長があります。まず思ったのは、居住部分や見張りの為に2階建てとか3階建てになっています。この形だと船の重心がかなり上にくると思います。でも、海ではなくて川で航行するから波が小さくて問題なかったと思います。劉備の船です。次が周瑜の船です。いずれも一番後ろの部分に少し高い台があります。ここか...

  5. 武漢赤壁に来ました - 中国探検想い出日記

    武漢赤壁に来ました

    やっと赤壁にきました。世界遺産かどうかは知りません。でも、映画の舞台となった場所です。劉備、関羽、張飛の桃園の誓いの様な場面ですね大きな岩の前で武将が剣を掲げています。赤壁の文字の前でに立っている武将は、孫権か劉備か諸葛亮か周瑜または黄蓋の可能性もありますね。内容を推定すると、周瑜が船に火をつけて曹操を破ったと書いて有るようです。李白の詩なのか調べてみます。公園の中では長江でとれた魚を天日干...

  6. 武漢赤壁の戦いの地 - 中国探検想い出日記

    武漢赤壁の戦いの地

    赤壁にやってきました。三国志の中で赤壁の戦いは有名です。映画『赤壁の戦い』を観て実際の赤壁を見たくなって、日本からやってきました。これまで中国に駐在していたので、中国国内を旅行する事になれています。赤壁は赤壁市にあるので、武漢から汽車で1時間ぐらいの赤壁駅まで移動します。汽車の切符を前日に武漢の駅で購入しました。でも、帰りの切符はないと言われたので、困ったなと思いました。すぐに思い付いたのは...

  7. 『司馬懿』 - Suiko108 News

    『司馬懿』

    ご縁があって、中国で出版された書籍『司马懿 一个能忍的牛人』(遼寧人民出版社)の表紙を正子公也が担当させていただきました。著者は河北の涼月満天先生です。中国は軍師ブーム!?司馬懿の人生を扱った内容もとても面白そうですよ。今回は、間に入った北京の出版社とのやりとりでしたが、非常にスムーズにお仕事できました。中国との交渉は難しい印象がありましたが、時代も変わってきましたね。これからも、いろいろな...

  8. イラスト:袁術 - yiyashi

    イラスト:袁術

    袁術も袁紹と同じくらい好きなんですが、袁紹軍の幕僚がわりとキャラ立ってるわりに、袁術軍の幕僚は全然妄想できていないのが現状です。いつか袁術軍も充実させていっぱい描きたいのですけどね。ちなみにこれは皇帝になる前で、皇帝になってからの袁術はこちら。創作三国志の袁術は、かなり初期に顔を決めていた感じで、袁紹よりも古くから描いていました。今よりずっと絵が上手とは言えぬ時代だったので、あえて紹介はしま...

  9. 正子公也オフィシャルショップ新着商品のお知らせ - Suiko108 News

    正子公也オフィシャルショップ新着商品のお知らせ

    正子公也オフィシャルショップにて、『曹操』ジクレー額装が販売になりました。近年、人気急上昇の曹操。赤を基調にした勇壮な作品は、眺めていると元気が出てきます。お求めやすい価格になっていますので、プレゼントなどにも是非ご利用ください。幻の画集『龍戦野』も残部僅少となっています。新品が入手できる最後のチャンスだと思いますので、興味ある方はお早めに!『絵巻水滸伝』第一部の全巻予約も受付中です。我々は...

  10. 三国飯~老辺餃子館 - Suiko108 News

    三国飯~老辺餃子館

    新宿に30年!の老舗餃子専門店「老辺餃子館」に久しぶりに行ってきました。久しぶり……といっても、なんと○○年ぶり!suiko108がとある中国語学校に通っていた時の忘年会で訪れたきりです。まだあるかな?と思ったら、ちゃんとありました。レトロモダンな内装もそのまま。懐かしい!こちらは中国でも有名な料理人、清朝皇帝も褒めたたえたという辺おじさんが考案した特別な餃子が食べられるとのこと。由緒正さを...

  11. 『龍闘野~三国志群雄伝』 - Suiko108 News

    『龍闘野~三国志群雄伝』

    正子公也の幻の第一画集『龍闘野』が、オフィシャルショップにて販売中です。数量限定での販売ですので、ご希望の方はお早めに!1994年4月、トレヴィルより刊行された、正子公也の記念すべき第一画集です。内容は、“三国志演義”と“楚漢春秋”の二本立て。作品はまだパソコンは導入されておらず、すべてエアブラシによって描かれています。また中に収録されている文章も、正子公也自身が手掛けています。本自体はすで...

  12. 三国志。 - あすか司法書士事務所 補助者の日記<東京都台東区>

    三国志。

    この年になって初めて三国志を学んでいるあすか司法書士事務所の司法書士補助者の西綾香です。◆あすか司法書士事務所のホームページはこちらです◆西×2の少ない共通の趣味は「海外ドラマ」で、気が付くとかなりの本数を見ております。数ヶ月前、ふと司法書士の西大介が「華流ドラマはとかはどう?」と言いだしました。※華流とは中国のドラマのことです。過去、韓流ドラマは「冬のソナタ」と「宮廷女官チャングムの誓い」...

  13. イラスト:慚愧 - yiyashi

    イラスト:慚愧

    後悔してもしきれない袁紹っていうシチュエーションが見たくて描いた絵。後ろに居るのは左から、麹義・袁術・田豊・沮授。粛清したり見殺しにしたり、投獄したりしちゃった面子。割とこういうシチュエーションが好きな類です。袁紹の方が曹操より「俺の言うことは正しい。俺の為すことも正しい」って言うタイプだと思っています。特に官渡での敗戦直前までは。割かし脳筋ですぐ怒りがちで果断であった袁紹が、突如自信を失っ...

  14. 天の華・地の風二巻感想 - 横縞感想館

    天の華・地の風二巻感想

    ようやく劉備についての記述が充実してきた二巻劉備は劉封という男を養子にして遅くにできた実子、劉禅の後見人にしようとしたが孔明が来たらそれを忘れて孔明こそが後見人と思うようになったりホウ統という男が優れていると聞くと、孔明がいるにも関わらず軍師として迎え入れてしまったりとわりとサイコパスな一面が見えてきた劉備は目新しいホウ統が珍しくて厚遇してるだけだし…私がかつて受けた三顧の礼の方がすごかった...

  15. 天の華・地の風一巻感想 - 横縞感想館

    天の華・地の風一巻感想

    やっと吉川三国志読み終わったので読み始めたよ…長かった…でも私の推し李儒と曹操だから孔明主人公のこの小説を楽しめるか不明【あらすじ】ピンク字が天の華・地の風のオリジナル設定で青字が私の感想一生懸命書いたのにwikiがあって駄目だったでも消すのもったないないからこのまま使うね…ええと三国志は漢の終わりの頃の時代の話でしてだからまだ都で帝をやってるのは一応漢の皇帝なのですがまず董卓という巨漢のお...

  16. 吉川三国志11、12感想 - 横縞感想館

    吉川三国志11、12感想

    なんか魏×蜀開戦したよっとハイハイ孔明はすごいねみたいな描写は正直ツマンネ【年はまだ二十にも満たぬ紅顔の若武者である。】【姜維の言は壮気凛々りんりんだった。さはいえまだ紅顔の美少年といってもいい若武者、】【「老朽の蜀将、逃げ給うな。天水の姜維きょういこれにあり」呼ばわりつつ追いかけて来る一騎の若武者があるので、趙雲が駒を止めてみると、まさに、花羞はなはずかしきばかりの美丈夫。】姜維どんだけ可...

  17. 「春の三国志会」は3/25(日)開催! - Suiko108 News

    「春の三国志会」は3/25(日)開催!

    いつもお世話になっている神戸長田区の「KOBE鉄人三国志ギャラリー」英傑群像さんが、「春の三国志会」を開催します。そのイベントの一環として、『正子公也デジタル画集 三国志』を上映予定です。華麗な三国志作品がたっぷり見られる豪華スライドショーです。また水滸伝のムービーを流したり、絵巻書籍の販売もあります。グッズ販売では、絶版の幻の第一画集『龍闘野』(正子先生所持の新品)も販売いたします。(先着...

  18. 2138. 三国志大戦日記天啓薫襲平成30年3月22日(木) - 初心者目線のロードバイクブログ

    2138. 三国志大戦日記天啓薫襲平成30年3月22日(木)

    三国志大戦日記天啓薫襲平成30年3月22日(木) やっぱ、頭だね、頭。 ……… 区星(2コス、2発で落城)を使っていたけど、足が遅すぎる。黄月英(1.5コス、3発で落城)にしたら、いい感じ。 というところに、SR天啓孫堅を引いた。呉の味方の武力が11増えるけど、効果終了時に撤退というやつ。効果時間は7カウント。 せっかくなので、薫襲(1.5コスト、3発で落城)で作ってみよう。「天啓...

  19. 吉川三国志10 読みながら感想 - 横縞感想館

    吉川三国志10 読みながら感想

    なんか病に苦しんでる関羽ホウ徳の矢傷が痛い!熱い!これは呪いですねぇ正直最近の老害関羽嫌いだしホウ徳好きだったからざまぁと言った気持ちであるざまぁ!童子を連れた医師に見てもらうことに孔明も水鏡先生も童子をそばに置いてたけどなんで童子を使用人として置いておくんだスケベなことをするためかどうなんだあと毒を盛られたときに必ず医師が「骨髄にまで達している」って言うんだけどそれどういう状況なんだ曹操の...

  20. 三国志~趙雲伝~を見終わって・・・ - 思ったことを書くブログ!

    三国志~趙雲伝~を見終わって・・・

    BS12で放送されていた 三国志 ~趙雲伝~ 全59話が終了した。もともと三国志好きで、関羽でもなく、張飛でもなく、趙雲好きの自分としては期待していたドラマだったが・・・・正直微妙なドラマだった。いや、全体的に面白いことは面白かったのだが、作りが雑というか、話に無理がありすぎというか・・・とにかくツッコミどころが満載すぎな感じ。ツッコミどころ語り始めると2、3日語れそうだけど、特に気になるの...

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