三州自動車のタグまとめ

三州自動車」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには三州自動車に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「三州自動車」タグの記事(19)

  1. 松山駅跡・支所前(松山) - リンデンバス ~バス停とその先に~

    松山駅跡・支所前(松山)

    駅なんて何も感じない駅跡。松山駅跡。都城や末吉からのは山宮神社経由で志布志まで、岩川からのは尾野見経由で志布志駅前まで行きます。尾野見からのが医師会病院経由で岩川までです。場所を移して、役場前…今は一応松山支所前。左が支所、田舎特有の堂々としたJAが右側。JAの隣の駐車場では、フォークリフトが売っていました。支所前の飲み屋街…なんでしょうね。怪しい小路。お菓子屋さんは手書きの絵や看板が素敵で...

  2. 松山新橋 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    松山新橋

    志布志の方から来た、末吉駅跡行。エルガミオワンステップの前ドア。変わった形の黄色い橋を渡って、松山駅跡へと向かいます。バス停は一枚目の奥、カーブの先に。素晴らしき松山新橋。よくわかりませんが、刺さっています。志布志方面。黄色い橋の交差点で、山宮神社経由と尾野見経由と分かれます。中森園、末吉駅跡、都城。字余りですが、謎の語呂の良さ。中森園もそろそろ先行きが怪しい気がしますが…存続しているので、...

  3. 弓場ヶ尾 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    弓場ヶ尾

    バス一台がぴったりの幅を行きます。志布志駅前行。今度は反対側。岩川行。逆光なので妙な写真ですが、交差点のところが広くなっていることが伝わればいいです。地図で見ても真っ直ぐ行きたくなるところではありますが、微妙に斜めに入ったバス通りじゃないと志布志にはつながっていません。対向車もがっつり避けます。弓場ヶ尾。尾野見を通るこの岩川~志布志線は全便が日祝運休です。この路線も柳の手前と、志布志の支所前...

  4. 平山 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    平山

    仁田原~平山間は県内トップクラスの狭隘区間で、本当にゆっくりと通過していく姿が印象的でした。特に、梅雨時期や台風の後は落石や崖崩れが多く、通行できなくなることが多々あったようです。沿線で待っていて、バスが来てホッとする場所でもありました。

  5. 仁田原入口 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    仁田原入口

    平山線は、本来ならば野坂の次は仁田原入口なんですが…。最狭区間の道が悪く、末期はあまりバスが来るイメージがありませんでした。とはいえ、やっぱりこの区間が一番味のあるところ、平山線らしさがあるところだったのかなと思います。

  6. 小廻 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    小廻

    平山線は牧之原を出ると、一気に坂を駆け降りて、福山地区を経由しておりました。山と海のいいところを併せ持った、一風変わった路線でした。4月以降は、福山高校(牧之原)~小浜の系統が、この海沿いを走ることになったようです。

  7. 牧之原十文字 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    牧之原十文字

    数年前まで、ただの牧之原だった牧之原十文字。10号線からちょっと入ったところにあります。転回スペースと小屋がありまして、バスがいろんな形で停まります。牧之原ドライブインの方からきた都城行。大型バスだとこの幅。そして、福山総合支所を通って10号線の方へ。と思っていたら、鹿児島中央駅行が。このあたりは現在でも長距離の系統が数多く存在しております。酒屋さん側のバス停。福山高校ラッシュがすごいです。...

  8. 平山線廃止 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    平山線廃止

    年々、過疎化が進む鹿児島にあって、未だ再編されずに、誰にも気づかれないように、細々と走り続けていた平山線。何回乗っても、平山の集落まで乗る人はおらず、山々のすがすがしい空気と、運転手さんの巧みなハンドルさばきが待っている印象は、最後まで変わりませんでした。私自身、特に平山と関わりがあるわけでもなく、ただのマニアなわけですが、どこか寂しい気持ちがいたします。これからもふれあいバスが、地域の足と...

  9. 口輪野(2) - リンデンバス ~バス停とその先に~

    口輪野(2)

    秘境路線バスをゆくの表紙になった切り通しを。こちらは夕方の平山小からの回送便で、表紙の写真の反対側。林を抜けて人里へと下っていきます。中型バスが精いっぱいの狭隘路が続き、地元の軽トラとの離合も大変そうでした。あまりいい写真ではありませんが…平山小行は常に鬱蒼とした中に突っ込んでいく印象でした。

  10. 平山小前(2) - リンデンバス ~バス停とその先に~

    平山小前(2)

    桜咲く平山小の前に、夕方の最終バスが。桜の散る季節に、ヤシの木の中型バスもお別れです。バス停を通り過ぎて。バスはここから平山、中渡瀬、渡瀬を廻ります。本来ならば、仁田原入口、仁田原を通るため、この道は通らないのです。が、長い間道路事情により迂回運行、ということになっていました。田んぼの中のアップダウンが激しい道を。起伏にとんだ田舎道を、たくましいエンジン音を響かせながら走っていく姿は、忘れな...

  11. 中渡瀬 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    中渡瀬

    中渡瀬の軒先を、ゆっくりと通過。木の枝に車体を当てながら走るのもなかなかいいものです。…といいつつ、自分の車だったら傷がつくから嫌ですけどね(笑)秘境も時代の流れが押し寄せております。

  12. 口輪野 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    口輪野

    田舎道を行く三州バス。三州自動車という名前も、秘境路線バスをゆくで表紙を飾った平山線も、その歴史に幕を下ろしました。しばらく、平山線の記事が続きます。(過去記事)渡瀬口輪野入口仁田原平山小前野坂

  13. 東笠木 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    東笠木

    商店跡の前のバス停。牧之原~岩川の間、各停便のみが停まるバス停です。東笠木。真っ白。三州自動車ももう終わりです。反対側も記録程度に。行先表示は「牧之原ドライブイン」のままです。

  14. 末吉本町 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    末吉本町

    末吉が誇る百貨店、松島屋百貨店前を走るバス。相変わらずの看板の数々。鹿児島弁の難易度は下がりつつありますが、文字にして書かれるとピンとこないのもいくつか。松島屋から、駅の方へと歩くと、店が立ち並ぶ通りがあります。都城行のバス。ここが末吉本町。タカシマヤの隣がバスの待合所として開放されております。反対側も同様に。これが思いやりの力なのでしょう。この先は駅に向かって下ります。その付近から遠くに霧...

  15. 岩崎郵便局前(岩北駅跡) - リンデンバス ~バス停とその先に~

    岩崎郵便局前(岩北駅跡)

    岩崎郵便局前、旧岩北駅跡です。バス停を眺めていたら、思いやりのあるバスが通過。後ろの建物が岩崎郵便局です。鹿屋、志布志は使えないこともないかな~と思うくらいの本数かな。日祝ダイヤになると悲惨ですが。都城方面もこんな感じで。都城管内の時刻表から始まった、経由する停留所が書いてあるやつ。見やすくて、わかりやすいのでいいと思います。どことは言わないけど、川の内側辺りの営業所やウエスタンな営業所には...

  16. 末吉駅跡 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    末吉駅跡

    かつての駅前から国道に行く道を。三州自動車の鹿屋~都城線が走ります。バス停は末吉駅跡。大隅には駅跡シリーズがまだまだあります。…と言いたいところですが、松山駅跡、串良駅跡、垂水駅跡、そして末吉駅跡の4か所しかないんですね。いつの間にか、名称が郵便局前に変わったり、鉄道記念館前になったりしますからね。駅跡の横にはタクシー置き場も。当然、鹿児島交通タクシー。今時なかなかお目にかかれない佇まいのお...

  17. 松元(輝北) - リンデンバス ~バス停とその先に~

    松元(輝北)

    いい雰囲気のお家と、いい幅の道を走ります。別に何か見どころがあるか、といえば、それほどでもないんですが。とりあえず、長閑な風景に癒されます。バス停周辺はこちらもご覧ください。

  18. 勤労者体育センター - リンデンバス ~バス停とその先に~

    勤労者体育センター

    施設の敷地内にあるバス停で待機する鹿屋行き。勤労者体育センターです。バスは一日一本。谷田経由の系統は郡境と、ここ勤労者体育センターのみなので、なかなか見ることのできない幕。施設は立派な作りです。勤労者体育センター以外にもいろんな使命がある施設のようです。

  19. 高隈中下 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    高隈中下

    いい雰囲気の小屋の横に佇む、高隈中下。高隈の学校ももう永くはなさそうです。バス待合所はありますが、そう大した本数はなく。高隈の中心と高隈山の景色が綺麗な場所です。

1 - 19 / 総件数:19 件

似ているタグ