三州自動車のタグまとめ

三州自動車」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには三州自動車に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「三州自動車」タグの記事(39)

  1. 鹿屋(新待合所) - リンデンバス ~バス停とその先に~

    鹿屋(新待合所)

    いつの間にか綺麗な待合所が整備された鹿屋。椅子に座りながらのんびりバスを待てます。チケット販売窓口もあります。室内には額に入れられた時刻表があります。しかもくるりんバスや直行バスも一緒になってます。バス停を見ていたら、前のステップが下がるバスが来ました。今では、鹿屋直行バスと空港バスだけは並びます。一般路線は残念ながら志布志~垂水の幹線以外はあまり乗ってません。それでも、いいのかもしれません...

  2. 志布志駅前(新) - リンデンバス ~バス停とその先に~

    志布志駅前(新)

    そもそも駅前ののりばが駅前に無いし、志布志~垂水の幹線は駅前による気すら無かった志布志。もうだいぶ経ちますが、駅前が整備されて、すべてのバスが乗り入れるようになりました。どこの志布志だよ、と言いたくなるような志布志駅。バス停は2本あります。垂水、高山経由、末吉・都城、野方、尾野見・岩川。空港(鹿児島空港)、中央駅(鹿児島)という謎の表示もありますが、志布志からこんなに広大なバスネットワークが...

  3. 志布志駅前 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    志布志駅前

    志布志駅前は、今まで車庫のところにありました。それにしても、移転の張り紙がこれでもか!と貼ってあります。ここからは一日にこれだけしか出ていませんでした。時刻表上からも、牧之原ドライブインの文字が消えました。新志布志駅前は次の記事で。

  4. 柳(志布志) - リンデンバス ~バス停とその先に~

    柳(志布志)

    尾野見経由の岩川行き。青空のもと、何もないところを走ります。電線もない、畑の中を突っ走ります。ここから、じわじわと一回畑に埋もれて…ではなく、谷の底に降りたところが柳です。

  5. 串良 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    串良

    比較的狭い道幅のところに佇む電照式のバス停は素敵です。串良の街中は昔ながらの道を行きます。志布志行きも同じようなタイミングで来ます。三州自動車でなくなったら、白幕になりました。そして、東串良を通り、志布志へと向かいます。鹿児島交通の串良。ここの街並みはずっと残っていてほしいものです。

  6. 串良商業高校前 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    串良商業高校前

    立派な小屋があります。商業高校前。反対側は高校生の作品が。鹿児島交通。高校の目の前にあります。

  7. 駒返・岩元入口 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    駒返・岩元入口

    苫野川沿いの自然豊かな道を走る鹿屋行き。鹿屋行きは始発で最終。あとは夕方に田代麓経由の根占行が走るだけ。川はすごく綺麗です。見ているだけで癒されます。先ほどの場所からもうちょっと上流に行ったところに駒返。吾平~田代間には、こんなところにバス停があっても、使う人がいないでしょう…と思うようなところが何か所もあります。そんで、岩元入口。三州自動車から鹿児島交通に変わる際、ここは重ね貼りではなく、...

  8. 中苫野 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    中苫野

    中苫野。さつま大海がいい味を出しています。この小屋、屋根が非常に低いです。バス停の高さと比べるとよくわかります。ムリなくやせる法を指導してくれる薬局。怪しいクスリでもくれるんでしょうか?(ない)いい味を出しています。こちらも小屋に貼ってあります。

  9. 道の駅あらさの - リンデンバス ~バス停とその先に~

    道の駅あらさの

    鹿屋まで高速が伸びた後、野方にも高速が出来まして、ついでに出来たのが道の駅野方あらさの。ローソンと広い駐車場が併設されています。バス停は建物の横。道の駅あらさの。空港行の高速経由が停まります。空港までは降りれないのと、空港からしか乗れないので、あまり自由度は高くないですが…原別府三文字と荒佐はそう遠くない距離にあります。大崎の見どころを紹介する看板もあったり、結構気合が入っています。

  10. ホテル佐多岬(2)と大泊、おまけに烏賊ノ浦 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    ホテル佐多岬(2)と大泊、おまけに烏賊ノ浦

    ホテル佐多岬を後にする外之浦行。一回ホテルの玄関前を一周してきます。特に変わりません。前回はこちら 。非常に海と山が綺麗です。こんなところで何もせずに一日のんびりと過ごしたいものです。隣の大泊。変わらないようで変わっている大泊。ちょっと前の大泊はこちら。ついにベンチが朽ち果てて、周りの景色もすっかり変わってしまって。車通りは圧倒的に多くなったと思います。バス停の裏面は、大隅交通でした。三州自...

  11. 大浜海浜公園前 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    大浜海浜公園前

    大泊行のバス。根占を過ぎて本数が少ない区間に入ると、更に絶景が広がります。天気がいいと、対岸の開聞岳も綺麗に見えます。この垂水~佐多~大泊線が、イカロス出版のサイハテ交通をゆくに紹介されております。よろしければぜひお手に取っていただければ、と思います。

  12. 支所前(志布志) - リンデンバス ~バス停とその先に~

    支所前(志布志)

    弓場ヶ尾の辺りから、狭隘路を下ってきて、ようやく志布志の街へ。この付近、志布志の麓らしく、街並みを散策するのも面白いです。家もお店も多くなってきます。志布志に来ると、道路の青い看板にも「日南」と宮崎の地名が出てきて、鹿児島の最果てに来た感が高まります。支所前。農協の支所なんでしょうかね?ちなみに、志布志市志布志町志布志の志布志市役所志布志支所は全然違うところにあります。全便日祝運休です。

  13. 松山駅跡・支所前(松山) - リンデンバス ~バス停とその先に~

    松山駅跡・支所前(松山)

    駅なんて何も感じない駅跡。松山駅跡。都城や末吉からのは山宮神社経由で志布志まで、岩川からのは尾野見経由で志布志駅前まで行きます。尾野見からのが医師会病院経由で岩川までです。場所を移して、役場前…今は一応松山支所前。左が支所、田舎特有の堂々としたJAが右側。JAの隣の駐車場では、フォークリフトが売っていました。支所前の飲み屋街…なんでしょうね。怪しい小路。お菓子屋さんは手書きの絵や看板が素敵で...

  14. 弓場ヶ尾 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    弓場ヶ尾

    バス一台がぴったりの幅を行きます。志布志駅前行。今度は反対側。岩川行。逆光なので妙な写真ですが、交差点のところが広くなっていることが伝わればいいです。地図で見ても真っ直ぐ行きたくなるところではありますが、微妙に斜めに入ったバス通りじゃないと志布志にはつながっていません。対向車もがっつり避けます。弓場ヶ尾。尾野見を通るこの岩川~志布志線は全便が日祝運休です。この路線も柳の手前と、志布志の支所前...

  15. 平山線廃止 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    平山線廃止

    年々、過疎化が進む鹿児島にあって、未だ再編されずに、誰にも気づかれないように、細々と走り続けていた平山線。何回乗っても、平山の集落まで乗る人はおらず、山々のすがすがしい空気と、運転手さんの巧みなハンドルさばきが待っている印象は、最後まで変わりませんでした。私自身、特に平山と関わりがあるわけでもなく、ただのマニアなわけですが、どこか寂しい気持ちがいたします。これからもふれあいバスが、地域の足と...

  16. 平山小前(2) - リンデンバス ~バス停とその先に~

    平山小前(2)

    桜咲く平山小の前に、夕方の最終バスが。桜の散る季節に、ヤシの木の中型バスもお別れです。バス停を通り過ぎて。バスはここから平山、中渡瀬、渡瀬を廻ります。本来ならば、仁田原入口、仁田原を通るため、この道は通らないのです。が、長い間道路事情により迂回運行、ということになっていました。田んぼの中のアップダウンが激しい道を。起伏にとんだ田舎道を、たくましいエンジン音を響かせながら走っていく姿は、忘れな...

  17. 中渡瀬 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    中渡瀬

    中渡瀬の軒先を、ゆっくりと通過。木の枝に車体を当てながら走るのもなかなかいいものです。…といいつつ、自分の車だったら傷がつくから嫌ですけどね(笑)秘境も時代の流れが押し寄せております。

  18. 平山 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    平山

    仁田原~平山間は県内トップクラスの狭隘区間で、本当にゆっくりと通過していく姿が印象的でした。特に、梅雨時期や台風の後は落石や崖崩れが多く、通行できなくなることが多々あったようです。沿線で待っていて、バスが来てホッとする場所でもありました。

  19. 仁田原入口 - リンデンバス ~バス停とその先に~

    仁田原入口

    平山線は、本来ならば野坂の次は仁田原入口なんですが…。最狭区間の道が悪く、末期はあまりバスが来るイメージがありませんでした。とはいえ、やっぱりこの区間が一番味のあるところ、平山線らしさがあるところだったのかなと思います。

  20. 口輪野(2) - リンデンバス ~バス停とその先に~

    口輪野(2)

    秘境路線バスをゆくの表紙になった切り通しを。こちらは夕方の平山小からの回送便で、表紙の写真の反対側。林を抜けて人里へと下っていきます。中型バスが精いっぱいの狭隘路が続き、地元の軽トラとの離合も大変そうでした。あまりいい写真ではありませんが…平山小行は常に鬱蒼とした中に突っ込んでいく印象でした。

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