三浦しをんのタグまとめ

三浦しをん」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには三浦しをんに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「三浦しをん」タグの記事(13)

  1. GOOD WOOD JOB! - 目から鱗ンタクトレンズ

    GOOD WOOD JOB!

    実をいうと一昨日─その日観た映画「レヴェナント」の後味が重すぎて暗すぎて、どうにも寝付けなくて困った。自分の力では消化しきれない。他力本願で気分転換するしかないと思い、Amazonプライムビデオで何か明るく清々しい気分にさせてくれる映画はないものかと探し出したのが─。この原作を映画化した、こちらの作品。三浦しをんは好きな作家さんの1人。これまでに読んで、かつ観た作品は、「風が強く吹いている」...

  2. それでも本が好き - 人材サービスの品格 ~リアルライフ~

    それでも本が好き

    こんにちは~!小春ですまた新たな一週間がスタートしましたね✨今週からもう一段階寒くなると聞きつけ、冷え性の私は恐怖におののいています・・・皆さんも寒暖差にはくれぐれもお気をつけください!先週、好きな作家としてお2人の名前を挙げたのですが、三浦しをんさん については未だ触れていなかったので彼女の作品のことを少しお話したいなと思います私が最初に読んだ三浦さんの作品は【 舟を編む 】です。いわゆる...

  3. 本屋さん - ゆず空パン工房

    本屋さん

    本屋さんが減ってると聞きますが、、、私の住んでる地域でも本屋さんが減って来てます。しかし、近くのショッピングプラザに文房具屋さんが本屋さんとして店舗に入って来たよ!!ネットで本を買える時代で私自身、ネットで購入する事もあるけれど、、やっぱり本屋さんの店員さんのPOPを見て、その本に興味を持ったりする事もあるよね。それで、読みたい本があったので購入しました。ブックカバーが可愛いのこのブックカバ...

  4. 舟を編む【印象度:75】 - 蚊も無視する・・・そんなブログ

    舟を編む【印象度:75】

    2011年発表。電子書籍購読。なんか、独特の、のんびり感というか、のほほん感と、扱っている素材の割には、がっつり深入りせずに、平易な言葉で淡々と進んでいく感じが、面白い感触の作品でした。主人公が辞書編集部に引き抜かれ、新しい辞書づくりが始まるのが第一部。その十数年後の辞書発売間際のバタバタが第二部。大きく2つの時間断面に集約させて、間をすっぱり省いたのは、すっきりして良かったと思います。しか...

  5. 『ののはな通信』イベントレポート@カドブン。 - きょうの取材ノート

    『ののはな通信』イベントレポート@カドブン。

    わたしは通っていた女子高で自分自身のアイデンティティの多くが培われたと思っています。「自分とは一体なんなんだ」「何をするために生まれてきたのだ」「友情とは?」「恋とは?」「大学で何を学ぶ?」自問自答しては、苦しんでいた日々。思い出すのは、ともに歌い、ともに語り、ともに泣き、何百往復も手紙を交換した友の顔です。いまでも交流している人もいれば、消息が途絶えたり、疎遠になった人もいる。ただし、顔の...

  6. 「ののはな通信」(三浦しをん/角川書店)を読む - 「む一ちょ写真日記」

    「ののはな通信」(三浦しをん/角川書店)を読む

    最近ネット書店で本を購入することが多い。書評を読んでお気に入りに登録しておき、月に一度か二度まとめて購入する。そういう流れがいつのまにか出来上がっていたので、財布にいただきもののクオカード4000円分が入っているのをすっかり失念していた。宇都宮での撮影帰り、在来線への乗り換えの大宮駅構内で本屋を見つけた。店員に尋ねるとクオカードが使えるという。ぱーっと4000円分本を買おう、時間もあることだ...

  7. 【読書】秘密の花園  / 三浦しをん - ワカバノキモチ 朝暮日記

    【読書】秘密の花園 / 三浦しをん

    ★★★<5段階中>作品紹介(Amazonより)--------------------------私は、なにをしているんだろう。どうしたら「私」でいられるんだろう? カトリック系女子高校に通う、三人の少女、那由多、淑子、翠。性格の異なる三人の「私」は、家族、学校、男たちの中にあって、それぞれが遠いはるかを、しずかに深くみつめている。「秘めごと」をかかえる彼女たちの微笑の裏側の自由。甘やかな痛...

  8. 読んだ本記録『光』 - ♪アロマと暮らすたのしい毎日♪

    読んだ本記録『光』

    2018年読み終わった本11冊目。『光』三浦しをん三浦しをん作品をしばらく連続して読んでいたのに、この『光』は最初の数ページ読んだだけで1~2年放っておいた。今年になって思い出してスポーツクラブで少しずつ読んだらけっこうひきこまれました。三浦しをんさん、前から才能あるな、と思っていましたが、こんなに力があるなんて。性や暴力の描写がすごすぎた。登場人物全員誰にも感情移入はできなかったです。途中...

  9. 光 - Les jours de la violette

    三浦しをんの小説を、大森立嗣が監督 三浦しをんさんの作品は、私好きなんですけれどこの様な怖い作品も書かれるのだと正直 とても痛い、苦しい作品です。あらすじは、ネタバレになってしまうので御覧になって御確認下さい。何処かでこの作品タイトルに関する〔暗い方向へ行く光〕の話を読みました。私は、この作品を観て 皆が思った事この有りそうな救いのない話を観て感じて、理解出来 その事について自分なりに各登場...

  10. 遥かな尾瀬遠い空三浦しをん「仏果を得ず」 - 梟通信~ホンの戯言

    遥かな尾瀬遠い空三浦しをん「仏果を得ず」

    明日あると思う心の、で、きょうの内に投票しておこうと、エレベーターに乗り込み、いつものように壁に手をついて腕立て伏せをやろうとしたらなんかヘン。なんと眼鏡を二つ重ね、玄関に置いてある外出用の遠近両用を読書用の眼鏡の上に加計てかけていた。tonaさんの尾瀬旅行の記事に学生時代に友人と尾瀬の長蔵小屋で泊まって、ビールを呑みすぎて帰りのバス代がなくなり、沼田まで歩くつもりでいたら通りかかったトラッ...

  11. 行かなくちゃ三浦しをん「あやつられ文楽鑑賞」 - 梟通信~ホンの戯言

    行かなくちゃ三浦しをん「あやつられ文楽鑑賞」

    ゴミ捨てに出たら追いかけるようにサンチのけたたましい鳴き声、おや、と思いながらも下に降りたら宅配の姉さんがピンポンを押しているところ。そこでサインしている間じゅう、遠吠え「戻ってきてー」窓際で吠え続ける。荷物を持って急いで玄関をあけたら「一所懸命呼んだんだよ!大丈夫だった?!」と飛びついてくる。誰もいない留守にもこうしているのだろうか。一日遅れの父の日プレゼントをチエックするサンチ、ありがと...

  12. 三浦しをん 親子対談 - Miwa Note in Thai and...

    三浦しをん 親子対談

    あああああ時が経つのは何と早いのでしょう書き留めておきたいなあと思うことはたくさんしかれど我は怠け者…この対談も、聴きに行ったのは2月の半ばだったということに先ほど気付き、色々な意味で愕然としているところですさてさて、2月の18日に、立正大学の特別公開講座に参加してきました講座の内容は、こちらなんと、『舟を編む』などで著名な三浦しをんさんが、ご尊父と対談をなさるというものお恥ずかしながら初め...

  13. まほろ駅前協奏曲 - 新 LANILANIな日々

    まほろ駅前協奏曲

    三浦しをんさんの、まほろ駅前シリーズ前作の続きの、主人公の、恋の行方は?相棒の行天の生い立ちは?いろんなことがわかってきてゆっくりじっくり、進んでいるかと思いきやまさかの急展開だったりいつも通勤のときに読んでいるから朝など、もうずーーーーっとこのまま電車を降りずに読んでいたい(笑三浦しをんさん、さすがだーもうこれの続き、ないのかなあ面白いよー出てくる小学生や行天の娘など周囲の人たちの成長も気...

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