三笠ふれんずのタグまとめ

三笠ふれんず」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには三笠ふれんずに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「三笠ふれんず」タグの記事(14)

  1. タニダスピリチュアルハット/ Tシャツ - 『文化』を勝手に語る

    タニダスピリチュアルハット/ Tシャツ

    正面のプリント背中のプリントスケッチは川俣正が現地で描いたもの。背中の首の下の空いた枠に、会員NOのスタンプ。(会員外は空欄)白とコーヒー色の2色。こだわりのある生地を選んだ。希望者は、岩見沢プロジェクトのフェイスブックから

  2. 三笠・カワマタルーム/川俣正 - 『文化』を勝手に語る

    三笠・カワマタルーム/川俣正

    三笠幌内のカワマタルームに久しぶりに行ってきた。福武財団のU氏を案内したからです。ディメーテルの5頭の木馬は健在だった。いつみても、カッコイイ〜この場所で静かにしているのは、ちょっと寂しそうだ。もっと陽の目を見せてあげたいものだ。岩見沢プロジェクトスタート時に駅舎センターホールで開催した『川俣正展』の看板もあった。***翌日は8期会員特典のスケッチ発送作業。いつものふれんず女子ふたりにお手伝...

  3. タニダスピリチュアルハット/三笠ふれんず - 『文化』を勝手に語る

    タニダスピリチュアルハット/三笠ふれんず

    先日谷田社長といっしょに、道新の取材を受けた時の記事。さりげなくたくさんの情報が盛り込まれていて、簡潔でいい記事です。誰もが訪れることが可能です。きびだんごをかじりながら、ぜひ体験してみてください。PS : 2021年、三笠美園、岩見沢旧競馬場、ここ谷田製菓、プロジェクト3部作巡るバスツアー企画中。

  4. 岩見沢プロジェクト8期/会員特典 - 『文化』を勝手に語る

    岩見沢プロジェクト8期/会員特典

    8期(2019/8月〜2020/7月)の会員特典の写真が、パリから届いた。いつもいつになったら描いてくれるのか、会費を払った会員のみなさんがやきもきしている会員特典、コロナ禍のアトリエにこもっていたタイミングで、約束通り今期も描き上げてくれました。今回はなんと、やきとりの串が貼り付けになっています。さすが現代美術家、いつも新しいことやって楽しませてくれますね。パリから送られてきたものに、会員...

  5. 秋田蕗/フキ - 『文化』を勝手に語る

    秋田蕗/フキ

    三笠ふれんずメンバーのT岡邸車庫の横に、立派な秋田フキ育っている。先日タニダ東屋プロジェクトの帰りに寄ったとき、4本ほどいただいてきた。彼の家とわが家は車で1分もかからない至近、すぐに茹でてアク抜き、こだわりの鰹節をかけていただく。シャキシャキと歯ごたえがあって柔らかく、美味しい!

  6. 『炭鉱と美術』國盛麻衣佳著/三笠ふれんず - 『文化』を勝手に語る

    『炭鉱と美術』國盛麻衣佳著/三笠ふれんず

    三笠ふれんず会員の國盛麻衣佳さんの著書が、朝日新聞日曜の書評に載っていた。何度も三笠プロジェクトの現場にやって来ていた。ぼくもインタビューされたことがある。つくづく、三笠ふれんずのメンバーには多彩な人たちがいるのかなと思う。そして岡本太郎の傑作、太陽の塔の記事。世界遺産、納得できる。あの大きさと迫力、何度か訪れたけどその度に、彫刻がこんなに素晴らしくも感心させてくれるものなのかと改めて思わせ...

  7. 建てかえ中の岩見沢市役所へ - 『文化』を勝手に語る

    建てかえ中の岩見沢市役所へ

    岩見沢プロジェクト敷地の契約(単年度契約なので年ごとになる、ゆえにいつうち切られるかわからない)に市役所へ行ってきた。あわせて岩見沢プロジェクトの今後の展望を、小泉企画室長と農政部の課長にプレゼンしてきた。同行したのはたまたま帰省していた東京の会員K原とA木幹事長。パワーポイントで24ページにまとめたものの表紙。A幹事長に「よくできました!」とお褒めの言葉をいただく。ちょうど市庁舎は青空の下...

  8. 写真家露口啓二/三笠ふれんず - 『文化』を勝手に語る

    写真家露口啓二/三笠ふれんず

    三笠ふれんずのメンバーが、また新聞に掲載された。写真家露口啓二氏、会員NO.2200。いかに会員が広範囲に活躍しているか、ということの証かも知れない。掲載日3月14日ホワイトデー、この日はコロナの影響で記録的株安になった。やはり三笠ふれんずメンバーにいる投資家MS、底値のタイミングを虎視眈々と狙っているかも知れない。

  9. 川俣正2020/銀座資生堂 - 『文化』を勝手に語る

    川俣正2020/銀座資生堂

    ショーケースの中までのことは、SNSで知ってたけど外にまで進出してきたとはね。この予想外の『美』っていうのも彼の特徴だと思う。現場まで出向いて体験できないのは残念だ。こんなこともあるのか、2020年は東京で忙しいようで岩見沢にはやってこない。雪解け早々からわれわれは、タニダ東屋プロジェクトをワイワイ進めていくことになるだろう。

  10. 新年そば会2020/三笠+ふれんず - 『文化』を勝手に語る

    新年そば会2020/三笠+ふれんず

    恒例になった三笠+ふれんずの新年そば会2020(なんと6回目)です。この時点で参加16名。あとで2名ほどやってくる。特に主治医のMIなんかは、毎年何時間もどんなことやってるのって様子伺いに来たりして・・今年の趣向はタンノイのスピーカーでならすレコードを持ち寄ってくること。みんな銘々、持ち寄ってきましたよ。クラッシック、ジャズ、フォークなどなど・・この音量のBGMのもと、宴会は延々と今年も続く...

  11. 川俣正 in 田口アートコレクション - 『文化』を勝手に語る

    川俣正 in 田口アートコレクション

    岩見沢プロジェクトのモケイが、タグチ・アートコレクションに加わった。札幌芸術の森美術館で展示されているというので、三笠ふれんず有志メンバーでみてきた。北海道ということなのか、三笠ふれんずのメンバー(館長や教育大出身のSTさん)もいたりしてか、川俣正の岩見沢プロジェクトだけが、特別室で大々的に扱われていた。いままで写真でしか見てなかった現物を間近(アクリルケース越しだけど)に見てみると、予想以...

  12. 岩見沢プロジェクトの将来像 - 『文化』を勝手に語る

    岩見沢プロジェクトの将来像

    今年の現代美術講座で川俣は、集まった会員たちを前にこう宣言した。「岩見沢プロジェクトは今の場所で、これからも続けていく。場所を変えるということはありあない。」岩見沢プロジェクトが、今後も競馬場跡地で進行していくことが決まったのはいいことなんだけど、本格始動していくためには、見学者や主にボランティアスタッフのためのインフラ整備がどうしても必要になってくる。上下水道、電気、ガス、まずこれがなけれ...

  13. 新年そば会2019/三笠+ふれんず - 『文化』を勝手に語る

    新年そば会2019/三笠+ふれんず

    2019年は1月6日(日曜日)、スタートは変わらず12時正午から。といっても、数人づつが集まってきて、全員揃うのは1時過ぎ。ぼくらは朝の7時から『結ホール』に入って、まず暖炉の火入れから。床暖の送水温度を45℃に上げて160坪住宅4戸分の空間を暖め始める。そうして厨房に入ってつゆのダシ取りを始める。いつものレシピで2リットルのつゆを完成させておいて、全日挽いた粉でそば打ちを始める。1.5キロ...

  14. 新年そば会2018/三笠ふれんず - 『文化』を勝手に語る

    新年そば会2018/三笠ふれんず

    三笠ふれんずの日日庵応援隊がコアメンバーになって、今年も新年そば会を『結ホール』で開催した。1月13日土曜日、12時からスタートして終了したのは夜の11時(23時)近くになっていたから、11時間もやっていたことになる。ただホスト役だったせいか、以外に疲れていなかったから不思議だ。参加者は増えて総勢15名(T岡K人O野S谷N尾A木H田T田HたT夫妻H夫妻)差し入れしてくれたのは焼肉精養軒と焼き...

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