三輪山のタグまとめ

三輪山」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには三輪山に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「三輪山」タグの記事(11)

  1. 山の辺の道 - 神様日記

    山の辺の道

    山の辺の道にハイキングに行った。槍ヶ岳で知り合った二人と一緒に行った。しかし、三輪山は明日が即位の礼で神事があるとかで登れなかった。呼ばれていないということか。日にちを合わせて行くのが難しいので、今度は一人で行くことにする。九月の第1週の土曜日も山岳会から、行くことになっていたが、父の具合が悪いので、断った。なので、今回と合わせて、二度登れなかった。余程呼ばれていないのか、一人で登って来いと...

  2. 久延毘古の神・田の神・事代主命 - 蘇える出雲王朝

    久延毘古の神・田の神・事代主命

    奈良に大神神社の末社で、久延彦神社という神社がある。久延彦(クエビコ)は、『古事記』に登場する神で、少彦名命の神名を大国主命に告げる神である。久延彦神社奈良県桜井市三輪大御輪寺98〝オホクニヌシが、出雲の美保の御崎にいました時じゃが、波の穂の上を、アメノカガミ船に乗っての、ヒムシの皮をそっくり剥いで、その剥いだ皮を衣に来て依り依り来る神があったのじゃ。オホクニヌシがその名を問うたのじゃが何も...

  3. 夜明けの大鳥居 - toshi の ならはまほろば

    夜明けの大鳥居

    確か去年は行ってないような新しい所も大事ですが今までの原点も忘れてはいけません少し旬を逃しましたが来れてよかったです久しぶりの焼けです強烈な太陽の日の出を想定していたんですがまたのお預けってことでX-T3+XF16-55mmF2.8 R LM WR撮影日:2019年7月8日

  4. 風の通り路93号メイン記事は「三輪山」 - 風路のこぶちさわ日記

    風の通り路93号メイン記事は「三輪山」

    きのうは東京まで。あずさが全席指定になってから初めてです。往きは指定をとりましたが、帰りの電車の時間はどうなるかわからなかったので「座席未指定券」というのを進められました。この場合は座席の上に赤ランプが点いているところに座るのだそうです。⇒帰り電車の時間まで少し余裕があったのでみどりの窓口で指定に変更してもらいました。きょうは「八ヶ岳歩こう会」の鏝絵巡りウォークの日。以前下見に行っています。...

  5. 忘れてたけど、大好きだった大和国を楽しむ! - イギリス ウェールズの自然なくらし

    忘れてたけど、大好きだった大和国を楽しむ!

    伊勢の帰りに泊まった大和八木。前日に地図を見ていたら、、、歴史ロマンに心が湧き、泊まったら最高でした!朝、お日さまが昇る。樫原神宮へ朝のお詣り。樫原神宮、豪華です。高校時代に学習旅行で、飛鳥で数日過ごしたけど、ここには来なかった。その旅行ではわたしのグループは、「巨石を探る」だったのを何十年ぶりに思い出しました。今も昔も同じことに興味持ってる!神武天皇陵。歩いて数分、お隣に。宇宙と繋がってい...

  6. 2日目「三輪山」 - 風路のこぶちさわ日記

    2日目「三輪山」

    なにわウォークの2日目は、奈良までいって山野辺の道を歩き、三輪山に登る予定です。「神宿る山」と言われている三輪山は、山全体が日本最古の神社の一つとして知られる大神神社(おおみわじんじゃ)のご神体とのこと。・・・初めて知りました・・・きょうは雨です・・・「万葉まほろば線」の桜井駅で下車。歴史街道仏教伝来の地碑。大宮神社。三輪山の入り口で諸注意を聴き、荷物を預け、竹の杖をお借りして出発。ここは登...

  7. 近江遷都で額田王が三輪山を詠んだわけ - 地図を楽しむ・古代史の謎

    近江遷都で額田王が三輪山を詠んだわけ

    近江遷都の時、額田王が三輪山を詠んだのは、天智天皇の祖先の山だったから!(大神神社)額田王は天智天皇に仕え任務を全うしました。天武天皇との間に十市皇女をもうけたのは若い日・昔のことでした。天智7年、蒲生野の宴で「あかねさす紫野行き標野行き野守は見ずや君が袖振る」と額田が天武に対して詠んだのですが、既に二人の間には何もありませんでした。額田王は天智帝の長子大友皇子に娘を嫁がせ、人生の絶頂期にあ...

  8. 大神神社・・・三輪山には神様が住んでいる - 百寿者と一緒の暮らし

    大神神社・・・三輪山には神様が住んでいる

    10月17日、橿原神宮の神嘗祭を見た後、大神神社(おおみわじんじゃ)に行きました。『日本書紀』において、神武天皇が日本建国の地とされた橿原神宮ですが、橿原神宮同様に大神神社も、日本書紀や古事記の神話の世界に登場している神社です。御祭神(大物主大神)がお山(三輪山)に鎮まるため、ご本殿を設けず、直接三輪山に祈りをささげるという原初の神祀りの様を伝えています。大神神社の鳥居大神神社の拝殿です。背...

  9. 三輪山~ならまち~興福寺~浮見堂~まほろばキッチン - La Dolce Vita 1/2

    三輪山~ならまち~興福寺~浮見堂~まほろばキッチン

    土曜、三輪山を家族3人+芽ぶきさんの母と僕の母とで訪れた。写真は三輪山麓の若宮社。日曜、興福寺、浮見堂を訪れた。電子書籍写真集 『光の象の島 スリランカ』(Amazon楽天kobo)電子書籍写真集『イタリアの光・イベリアの炎~La Luce Italiana,El Fuego Iberico~』(Kindle版・Amazon)映画『水の馬、火の兎、風の獅子』(YouTube)「しあわせの岸」...

  10. 三輪山は饒速日の山だった - 地図を楽しむ・古代史の謎

    三輪山は饒速日の山だった

    消された饒速日の王権三首の神器を持っていた天神の御子・饒速日尊饒速日尊は三輪山に遷った先代旧事本記「天神本記(あまつかみのふみ)」には、「天照國照彦天火明櫛玉饒速日尊は、河内国河上の哮峯(いかるがのたけ)に天降られ、更に大倭國(当時は鳥見国・長髄)の鳥見白庭山(桜井市三輪山)に遷られた」と書かれています。(桜井市の三輪山は大神神社の御神体です)饒速日尊が天降られる時、天神の御祖より天璽瑞寶十...

  11. 三輪山の周囲を根拠地とした氏族は? - 地図を楽しむ・古代史の謎

    三輪山の周囲を根拠地とした氏族は?

    三輪山の近くに、三世紀?ホケノ山古墳あの有名な三輪山の麓には大神神社大神神社の近くに箸中山墓古墳があり、何と卑弥呼の墓ではないかと巷では噂されています。では、三世紀に急に巨大古墳が出現したことになり、摩訶不思議な噂です。本気で言われているので驚きです。すると、突然この墓を造る人口増加と食料生産力が上昇したと云うことです。権力も財力も備わっていたということです。吉備系の特殊器台が墳丘墓の上から...

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