与那国島のタグまとめ

与那国島」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには与那国島に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「与那国島」タグの記事(82)

  1. ツバメチドリは本州、九州の埋め立て地などで繁殖するが、局地的で多くない - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    ツバメチドリは本州、九州の埋め立て地などで繁殖するが、...

    『ツバメチドリは中国東部やロシア南東部、ヒマラヤ山脈などで繁殖し、冬季には東南アジアやオーストラリア北部へ渡り越冬する。日本には渡りの途中まれに飛来(旅鳥)する。九州、本州の埋め立て地や川原で繁殖(夏鳥)するが、局地的で多くない。』ウェブ検索より.*旅のつれづれ・撮影メモ.すでに上記《カラムクドリ》の投稿で記載しましたが、たまさか居合わせた与那国島探鳥のベテランさんから「近くのサトウキビ畑で...

  2. 何かの拍子に驚いて冠羽を広げる、ヤツガシラ - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    何かの拍子に驚いて冠羽を広げる、ヤツガシラ

    『ヤツガシラは大きな冠羽を持ち、嘴は細長く下向きに曲がっている。体は肌色で翼は白と黒の縞模様、尾は黒くて基部近くに一本の白線がある。日本では主に旅鳥で、春と秋に渡来するが少ない。1982年に長野県で繁殖例がある。芝生、畑、草地にいて地上で昆虫やミミズをとる。フワフワした感じの飛び方をする。』【フィールドガイド日本の野鳥】高野伸二著、〈財〉日本野鳥の会より.*旅のつれづれ・撮影メモこの旅の出発...

  3. ヤツガシラが、ベニバトに化ける! - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    ヤツガシラが、ベニバトに化ける!

    『ベニバトは数少ない旅鳥または冬鳥として本州中部以西の各地で記録があり、とくに九州や南西諸島では毎年記録されている。西表島などでは夏の記録もある。平地の草地や農耕地、人家周辺の林などに生息する。全長23cm。日本産のハト類では最小。中国の中部から中央アジア東部で繁殖し、冬にはインド、東南アジア、台湾に渡る。渡りの時期には、まとまって群れを作るが、日本ではほとんどが1羽か2羽での記録。』【日本...

  4. 八重山諸島のインドハッカは台湾の個体の渡来が考えられる - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    八重山諸島のインドハッカは台湾の個体の渡来が考えられる

    『インドハッカは同じ科のムクドリほどの大きさ。褐色の体に黒色の頭頂、目尻の裸出した黄色の斑で容易に識別される。嘴と足は鮮やかな黄色、翼は黒褐色で飛翔時には翼の白斑が目立つ。雌雄同色でツガイで見られることが多い。日本では飼育下から逃げ出したものが野生化し繁殖している。千葉県、神奈川県、埼玉県で記録があり、四国や九州でも記録がある。南西諸島の久米島、与那国島でも記録され、石垣島でも繁殖が認められ...

  5. 亜種リュウキュウアカショウビンは南西諸島で繁殖する - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    亜種リュウキュウアカショウビンは南西諸島で繁殖する

    『夏鳥として全国に渡来するが、とくに南西諸島には4月頃から多数が渡来する。日本で繁殖する他のカワセミ類と異なり森林に生息して、朽ち木やキツツキ類の古巣、アリ塚などに営巣する。日本では2亜種が分布し、南西諸島で繁殖する亜種リュウキュウアカショウビンは亜種アカショウビンに比べ上面の紫色みが強く、腰の水色部は大きくて濃い。』【にほんの野鳥590】写真:真木広造、解説:大西敏一より.*旅のつれづれ・...

  6. 南西諸島に生息する、亜種リュウキュウキジバト - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    南西諸島に生息する、亜種リュウキュウキジバト

    *旅のつれづれ・撮影メモ/鳥見オヤジの自己弁護沖縄県・南西諸島への鳥見旅、憧れています。先年、平島(鹿児島県・トカラ列島)を訪ね、その数年後に若き鳥見先輩Mさんと奄美大島へ出かける寸前に膝の手術(右膝への人工関節導入対応)で断念・ドタキャン!(Mさんは出かけられました)さて今回、コロナ禍で出発を躊躇しましたが、二回目の緊急事態宣言以降、新規感染者数が減少、落ち着いていましたので(出発直前に緊...

  7. 先島諸島には亜種チュウダイズアカアオバトが分布 - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    先島諸島には亜種チュウダイズアカアオバトが分布

    『ズアカアオバトは留鳥として屋久島以南の南西諸島に分布し、平地から山地の常緑広葉樹林、人家周辺の庭木や生垣などに生息する。屋久島から沖縄県には亜種ズアカアオバトが、先島諸島には亜種チュウダイズアカアオバトがそれぞれ分布する。日本産の亜種には台湾の亜種のように頭部に赤色部がない。』【日本の野鳥590】写真:真木広造、解説:大西敏一より.*旅のつれづれ・撮影メモ島の周回道路を走行中、山際の電線に...

  8. 亜種シマアカモズは九州南部や南西諸島で繁殖 - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    亜種シマアカモズは九州南部や南西諸島で繁殖

    『亜種シマアカモズは九州南部や南西諸島で繁殖し、春秋の渡り期にはおもに南西日本や日本海側の島嶼を通過する。雄成鳥は頭頂が灰色で、上面は灰褐色。体下面は一様な淡橙褐色。頭から眉斑は灰色味を帯びる。雌は雄に似るが側胸から脇に褐色の鱗状斑がある。』【日本の野鳥590】写真:真木広造、解説:大西敏一より.*旅のつれづれ・撮影メモシマアカモズは、ヤエヤマシロガシラ、タイワンヒヨドリ、リュウキュウキジバ...

  9. オオノスリは与那国島で4月によく見られる - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    オオノスリは与那国島で4月によく見られる

    『オオノスリはまれな冬鳥として渡来し、北陸、中国、四国、九州、沖縄県など、西日本での記録が多い。与那国島では4月によく見られる。トビよりやや小さいがノスリ類では最大、成長、幼鳥、雌雄はよく似る。牧草地、干拓地などの広大な草地、農耕地に生息し、ウサギなどの哺乳類、鳥類、昆虫類を捕食する。』【比べて識別!野鳥図鑑670】永井真人著、茂田良光監修、参照.*旅のつれづれ・撮影メモこの鳥見旅で最も期待...

  10. カラムクドリは琉球南部でしばしば観察される - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    カラムクドリは琉球南部でしばしば観察される

    『カラムクドリは数少ない迷鳥または旅鳥として九州南部や南西諸島に渡来する。琉球南部ではしばしば観察され、1981年秋には宮古島で数十羽の群れが記録されている。農耕地近くの枯れ枝や電線にとまり、樹上で餌をとることが多い。一般習性はコムクドリに似ている。』【フィールドガイド・日本の野鳥】高野伸二著、〈財〉日本野鳥の会より.*旅のつれづれ・メモ昨日(与那国島3日目)、小学校(春休み中)のグラウンド...

  11. インドクジャクは先島諸島に定着している - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    インドクジャクは先島諸島に定着している

    『インドクジャクは観賞用に飼育されていた個体が脱走、または遺棄されて帰化したもの。インド、スリランカ、ネパール南部、パキスタン東部、バングラディシュ西部に自然分布している。日本では沖縄県の先島諸島 ----- 宮古列島(宮古島、伊良部島)、八重山諸島(石垣島、小浜島、黒島、新城島、与那国島)に定着している。』ウェブ検索より.*旅のつれづれ・メモインドクジャク、与那国島ではついぞ見かけることは...

  12. 亜種オサハシブトガラスは八重山諸島に生息する - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    亜種オサハシブトガラスは八重山諸島に生息する

    【カラスの常識】柴田佳秀 著、寺子屋新書より『日本には、北海道、本州、九州、四国に亜種ハシブトガラス、対馬に亜種チョウセンハシブトガラス、奄美諸島と琉球諸島に亜種リュウキュウハシブトガラス、八重山諸島に亜種オサハシブトガラスの4亜種が棲む。英名は《jungle crow》で、その名の通り熱帯のジャングルが故郷だといわれてている。』.*旅のつれづれ・メモ時期的なことなのかどうか私には分かりませ...

  13. [沖縄]日本最西端の孤島、与那国島に行ってみた - 沖縄発-リーマン経営診断トラベラー ~俺流はこれだ~

    [沖縄]日本最西端の孤島、与那国島に行ってみた

    こんにちは、katsuです。与那国島は、海岸線を廻ってみると切り立った崖が多く、紺碧の海とのコントラストは、南国の楽園というイメージではありませんが、とても惹かれる風景でした。この旅では、3つのポイントからドローン撮影しましたが、まだまだ撮影スキルが低く、見せられるような代物ではありません。その中で、マシな1ポイントを次回のためにアップしようと思います。撮影場所は、与那国島の東側にある東崎で...

  14. 亜種イシガキシジュウカラは八重山地方に分布する - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    亜種イシガキシジュウカラは八重山地方に分布する

    『亜種イシガキシジュウカラは、亜種シジュウカラに比べ羽色の違いが顕著で、全体に暗色で、背は暗青灰色、体下面は灰色味が強い。』【日本の野鳥590】写真:真木広造、解説:大西敏一より,.石垣島にて(2021/03/31 撮影)

  15. リュウキュウツバメは、ツバメより小さくて尾は短い - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    リュウキュウツバメは、ツバメより小さくて尾は短い

    『リュウキュウツバメは琉球諸島(奄美大島以南に分布するが季節的な移動をするものも)に留鳥として分布し、農耕地、海岸、河川、集落などに生息、橋の下や洞穴の入り口に近い部分の天井に、土で皿形の巣を作る。』【フィールドガイド日本の野鳥】高野伸二著、〈財〉日本野鳥の会より..石垣島にて(2021/03/30 撮影)

  16. 日本固有の亜種ヤエヤマシロガシラは、八重山諸島に生息 - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    日本固有の亜種ヤエヤマシロガシラは、八重山諸島に生息

    『亜種ヤエヤマシロガシラ/シロガシラは日本固有種で、留鳥として八重山諸島(石垣島、西表島、小浜島、黒島、波照間島、与那国島)に分布し、平地の林縁や農耕地、サトウキビ畑などに生息する。』ウェブ検索より..与那国島(2021/03/24~28 撮影)、石垣島(2021/03/29~04/01 撮影)

  17. 亜種タイワンヒヨドリは、特に胸から体下面が茶褐色で、嘴は太くて大きい - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    亜種タイワンヒヨドリは、特に胸から体下面が茶褐色で、嘴...

    【日本の野鳥590】写真:真木広造、解説:大西敏一より『ヒヨドリは留鳥または漂鳥として全国に分布し、平地から山地の林、市街地、農耕地などに広く分布する。南西諸島に分布する4亜種《アマミヒヨドリ(トカラ列島・奄美諸島)、リュウキュウヒヨドリ(沖縄諸島)、イシガキヒヨドリ(与那国島を除く八重山諸島)、タイワンヒヨドリ(与那国島)》は、体下面の褐色味が濃い。』..与那国島にて(2021/03/24...

  18. [与那国島]東崎展望台は絶景が広がっていた。 - 沖縄発-リーマン経営診断トラベラー ~俺流はこれだ~

    [与那国島]東崎展望台は絶景が広がっていた。

    こんにちは、katsuです。先日行ってきた与那国島ですが、1番の絶景を挙げるとやはり、「東崎展望台」です。断崖絶壁に立つ灯台と紺碧の海、そして空の取り合わせが素晴らしく、ずーっと眺めていたくなる風景でした。朽ち果てた屋屋や、腐食してしまった柵も、不思議と魅力的な風景の一部になります。展望台の入り口には、このような石の看板があります。近くでヨナグニウマが草を食んでいました。茂っている植物が、南...

  19. 2020秋の京都&沖縄離島めぐりの旅vol.4~京都から与那国島へ~ - 十勝・中札内村「森の中の日記」~café&宿カンタベリー~

    2020秋の京都&沖縄離島めぐりの旅vol.4...

    京都3泊4日の旅を終え、次に目指すは沖縄。伊丹空港から空路の予定、通常ならリムジンバスが便利なのですが・・ここは敢えて京阪電車に乗ってみます。京阪三条駅から特急淀屋橋行き、有料のプレミアムカーというのに乗車。アテンダント付きでもちろんシートもゴージャス。大阪まで40分くらいですが、なかなか良いものです!むかし良く利用していた地下鉄淀屋橋駅、雰囲気が大分変わりましたね。地下鉄御堂筋線と北大阪急...

  20. 与那国島の米寿祝い - 人工内耳と共に

    与那国島の米寿祝い

    与那国島に住んでいる三女は長男の嫁、よくぞ都会から嫁いだと思いますが、田舎の行事の際は、義母さんに代わって全て取り仕切っています。今日は同居しているおばあちゃんの米寿のお祝いだそうで、てんやわんや。こんな写真が送られてきました。お祝いに親戚からは立派な生花、その他、定番の飾り物です。お祝いのお膳には、米と塩、お赤飯に紅白のお餅、蒲鉾、与那国島独特のモツの入ったお吸い物、などなど。米と塩、蒲鉾...

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