世の中のタグまとめ

世の中」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには世の中に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「世の中」タグの記事(54)

  1. 普通科高校じゃ先がないのはある意味事実 - (まめ)たぬきの雑記

    普通科高校じゃ先がないのはある意味事実

    大卒より高卒が有利になるってホント?生涯賃金のことは除けておいても普通科高校を出たほうが職につきにくいってのはもうすでに25年くらい前から高卒男子については事実なんですわ…引用した記事は、工業高校出身者に絞ってしかも愛知県という工業立県について書かれてるんでいまいちピンとはこない人も多いんでしょうが高卒男子普通科だったら公務員試験に合格するか縁故就職かってのがバブル時以降のトレンドであります...

  2. 気が弱い人、気の小さい人 - 2016からのスタート:おまけの人生

    気が弱い人、気の小さい人

    気が弱いのは欠点では無い。世の中には気の小さい人と気の弱い人が居るが、一見同じ様に思えるが、内容は全く違う。気の小さい人は、弱いのではなく度量が狭く、器が小さいのであって、昔から言われている「ケツの穴が小さい男」と言われ、男性に使われる事が多い。気の小さい人は決して弱いわけではなく、逆に強い人も沢山居る。人と付き合う場合、非常に損をするタイプで、良く思われないケースが多い。気の弱い人は、案外...

  3. さりげない行動 - 2016からのスタート:おまけの人生

    さりげない行動

    さりげなくやっている事の中に、素晴らしい事がある。意識して見ないとその素晴らしさを見過ごしてしまう事がよくある。それはその人の行動、作品、ボランティアなど色々あるが、人に言われるまで気が付かない場合が多い。本人でさえも自分はそんな大それたことを何十年もやって来たとは思っていない事が泣かせる話では無いか。公園の掃除を無償で定年退職してから亡くなる日までやられた方や保護者でないのに小学生の通学時...

  4. 会話と気の利かせ方 - 2016からのスタート:おまけの人生

    会話と気の利かせ方

    長年付き合いのある人や妻との会話で、相手は判ってくれると思い、省略して話す場合がよく有る。例えば主語が無い。行き先が無い。「てにをは」がむちゃくちゃだ。共通の認識で話が通じるのは、ある年齢までではないだろうか。記憶が薄れてくる、少し耳が遠く成って来たような時に、省略系の会話は理解しにくい時があるが、相手は当然分かっているものと勘違いして、話をすすめる。たとえ分かりにくいとしても、それ位は気を...

  5. 不倫ラッシュ - 2016からのスタート:おまけの人生

    不倫ラッシュ

    最近の政界、芸能界は不倫ラッシュで賑わっているが、どうしても昔人間の私などは、政界を人間的な価値観は芸能界より上だと今までは思いこんでいたが、それは大間違いであったようだ。不倫が発覚した時の対処の仕方によっては、ダメージの大きさを考えれば、少し芸能界の方が優れた人も居る。ダメージの少ない、良い結果になる為には「潔さ良さ」が最大のポイントに成るようだ。その点、桂 文枝(前・桂 三枝:上方落語協...

  6. 情報操作 - 2016からのスタート:おまけの人生

    情報操作

    今メディアの報道内容の偏りに不信を抱く人が増えている。我々の子供の時代は、新聞の言う事は間違いないと思いこんでいたが、軍部の意思が働いた情報操作が有った。敗戦70年を過ぎて、今度は情報を売り物のメディア自身が、その役をやっている事にあまり非難が行っていない。メーカーが自社製品をテレビのCMを利用して情報を発信してPRするのと訳が違う。最近の沖縄問題、原子力発電などのアンケート場面で反対意見ば...

  7. 支持率 - 2016からのスタート:おまけの人生

    支持率

    安倍内閣の支持率が少し戻して39%に成った。しかし元に戻る勢いはない。これで安倍内閣による憲法改正は無く成ったと思う。安倍首相の思考力を鈍らしてしまったのは、いったい何がそうさせてしまったのか?一般的な意見では、日本における長期政権を実現させ、驕りと慣れが彼を狂わせ、片棒を担いだのが昭恵夫人で、それを諫言しなかったのが自民党議員とマスコミであると思う。そして同盟国のアメリカのトランプ大統領の...

  8. 猫の肥満 - 2016からのスタート:おまけの人生

    猫の肥満

    人間は口が寂しく成ると賎しいので、我々はすぐにおやつに手を出す。そしてリバウンドを繰り返しているが、昔から猫君はある程度食べたらそれ以上は食べないので口内は人間より綺麗そうだ。しかし昔と違って最近は肥満体の猫君を見掛ける事が多く成った。孫がお盆に来てくれたので、2匹の猫君の近況を尋ねたら、一猫は肥満らしい。どうしても昼は人が居ないし、外へは出さない。彼等は家の中だけで暮らす。運動不足が原因か...

  9. 政界の浮遊児 - 2016からのスタート:おまけの人生

    政界の浮遊児

    民進党から脱党した細野豪志と自民党を脱党し、日本ファーストの会の若狭 勝が合流する可能性は50%と出ていた。日本政界には離合集散の好きな政治家の筆頭が小沢一郎だと言っても否定する人は少ない。そんな政治家が増えて来そうな現在の状況だ。渡辺 喜美、細野豪志など今までの所属政党で「ものに成れなかった」政治家がたどる道かもしれない。新党を立ち上げる、維持するのに大金が必要だ。政界再編が叫ばれている時...

  10. お盆 - 2016からのスタート:おまけの人生

    お盆

    お盆の迎え日は今日なのだが、都合で昨日、4年前に亡く成った兄の家にお参りに行った。大阪に一心寺という大きなお寺が四天王寺のすぐ近くにある。そこにお骨を納骨すると、約10年間のお骨で「お骨仏」を造立する。今年は丁度その年に当たり、幸運にも6年も早く仏像に成れて、永代供養してもらえる。勿論有料である。最近のお墓事情もあり、前の10年間は16万体が今回は6万体も増えて22万体と成った。墓を建てる事...

  11. もしも世界中の若者がカホコさんになったら… - うみねこ通信

    もしも世界中の若者がカホコさんになったら…

     近所のスーパーに、カホコさんがいるという。親に甘やかされて育ち、できないことやしたくないことを避けて、何かというとすぐに仕事を休んだり早退したりする、過保護なアルバイトの女子学生だそうだ。 店が混んで忙しくなってくると「体調が悪いので、帰っていいですか?」と言い出す。上司が「もう少し頑張って」と言っても、休憩で食堂に行ったまま帰ってこない。 ベテランのパート主婦たちは、売場主任に「あの子、...

  12. 新聞記者の驕りと非礼 - 2016からのスタート:おまけの人生

    新聞記者の驕りと非礼

    今話題にしてしまった江崎大臣のインタビューで、某社記者が江崎氏に北方4島の名前を知っているかテストまがいの質問していた。何とか江崎大臣は答えられたが、実に無礼で、非礼な行為である。国会で野党がこのような質問を新大臣にやっている場面を良く見るが見苦しい。そのニュースを読売テレビで放送していた宮根が、「やっと答えられましたね」と放送していたが、これも同等かそれ以上に非礼な行為である。私は以前に政...

  13. 珍しいことではないのかもしれないが… - (まめ)たぬきの雑記

    珍しいことではないのかもしれないが…

    小林麻央さんが亡くなってから1か月余り経つわけです。んで、中日ドラゴンズの監督の娘さんが亡くなったというニュースが出ておりまして、お二方とも私よりは一回り以上若いのですがともに発表されている死因は乳がん珍しいことではないのかもしれませんが比較的若い年齢の家族を失う側にとってはつらいだろうなあ、と。検診について積極的に受けるべきだという意見もあればあまり有効性はないから、という意見もあります。...

  14. 仕事好き人間の休暇 - 2016からのスタート:おまけの人生

    仕事好き人間の休暇

    働いている時代は早く定年に成って自分の好きな事をやりたいと思った。62歳で病気治療の為、会社を辞めて毎日が休みに成ったが、同じ休むにしても気持ちが全然違う。公休と無休欠勤の差と同じだ。新薬のお蔭で13年休んで完治したが、もう働きたくても働く場が無く成っている。世の中、上手く行かないものだ。幸い食う事には心配はないが、最近ではフリーでも良いから自分の都合の良い時に、自分に出来る事をさせてくれる...

  15. 分り易い人 - 2016からのスタート:おまけの人生

    分り易い人

    新内閣が発足した。仕事人内閣と言いながら、早々と意気込みの無い大臣が露見した。二階派の沖縄・北方担当大臣:江崎さんだ。安倍さんから江崎さんに電話が掛かってきた時は大臣を断ったが二階親分が激怒した。72歳で大役はもういいだろう。野党の質問に答えるのもつらいところだ。そう思っていた人にお鉢が廻ってきたのだ。江崎さんは正直で、その上分り易い人だ。二階派の大臣の配分は一人である。断れば無く成る。二階...

  16. 可能、不可能は自分次第 - 2016からのスタート:おまけの人生

    可能、不可能は自分次第

  17. 悪名は無名に勝る - 2016からのスタート:おまけの人生

    悪名は無名に勝る

    「悪名は無名に勝る」と読売ジャイアンツのナベツネが江川卓を表して言った。当時実力No1の投手であった江川がずるい方法で巨人に入団した。引退しても未だに監督に成れていない。球団も世間の風評を気にしたのだろう。それではヘッドコーチにすれば、江川なら客は呼べるという意図の発言である。最近将棋の藤井四段が連勝の結果ついに破れ、連敗した。そこで出て来た言葉が「負けてもニュースになる人物」と言う事に成っ...

  18. プロのプライド - 2016からのスタート:おまけの人生

    プロのプライド

    最近その筋のプロがCMに出演して他社の商品を褒めちぎるCMを時々みかける。例えばインスタント食品のCMで、料亭?の板前、店主などが自分の店の物より美味しいとか、当店でも使いたいと言った内容のCMを臆面もなくTVに流している。CMの商品はそのCMで売れるかもしれないが、自分の店はどう思われるか、考えないのだろうか。視聴者は見っ放しで「あんたの店の料理はインスタント食品より不味いのか」と言ってい...

  19. 神輿かつぎ - 2016からのスタート:おまけの人生

    神輿かつぎ

    人間は重い物を担ぐ場合は、みんなで担ぐ。しかし軽い方が楽であるし、一人ぐらい力を入れてなくても傍から観てもわからない。およそ30年前、海部俊樹が総理大臣に成れた。クリーンなイメージが売りで、金丸、竹下、小沢一郎等の大物が海部俊樹を担ぎ出したのだ。その時政界でささやかれたのが「神輿は軽い方が担ぎやすい」と海部首相を指して言われたのだ。担ぎ易い事は降ろし易いに通づる。最近では神輿はお祭りの花形で...

  20. ひょうたん割り - 2016からのスタート:おまけの人生

    ひょうたん割り

    われわれの子供時代は戦後で、まだ今の様に娯楽関係が盛んで無い時期、夏の夜店を楽しみにしたものです。月三回、近所の商店街に6の付く日は夜店が立ち並んだ。親から貰った少額のお小遣いを握って夜店に出掛けたものです。買う物はいつも決まっていたが、「ひょうたん割り」と言って、アメの板にひょうたんの形をした図柄が型抜きしてあり、それを割らずに外したら賞品を貰えるのだ。舐って溶かしては違反で、結構難しかっ...

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