世田谷美術館のタグまとめ

世田谷美術館」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには世田谷美術館に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「世田谷美術館」タグの記事(14)

  1. 田沼武能写真展 - デザインスタジオ バオバブのスクラップブック

    田沼武能写真展

    先月、世田谷美術館で今日まで開催していた「田沼武能写真展東京わが残像1948ー1964」に行ってきた。いつ以来か覚えていないほど久しぶりの世田谷美術館だった。写真を懐かしむ高齢の方や自分より若い世代の人を含め、多くの方が見に来ていた。今回の写真展の概要としてはホームページによれば「卒寿を迎える今も写真家として第一線で活躍する田沼ですが、彼が子どもや文化人の写真と並びライフワークとしてきたのが...

  2. 世田谷美術館「田沼武能写真展」へ - 衣・食・住

    世田谷美術館「田沼武能写真展」へ

    昨日は世田谷美術館「田沼武能写真展東京わが残像1948-1964」へ。1948-1964の東京の様々な街や人々の様子をとらえた写真展。ちょうど私が生まれる前後の年代だったので懐かしさや親近感をもって見ることができた。特に子供たちを撮ったものは興味深かった。当時は子供だったので知らなかったことも、今大人になって改めて写真を通してその時代をみると驚きや発見もあった。田沼さんは今年90歳になられる...

  3. 懐かしい自分にあってきた田沼武能写真展「東京わが残像1948~1964」 - 梟通信~ホンの戯言

    懐かしい自分にあってきた田沼武能写真展「東京わが残像1...

    きのう、二カ月ぶりで散髪したあと砧公園に行ってみた。きょう千葉の友人夫妻を案内する下見と世田谷美術館「田沼武能写真展東京わが残像1948-1964」を見たかったのだ。「子どもは時代の鏡」「下町風景」「忘れ得ぬ街の貌」三部構成180点の外に「世田谷の文化人」23点、モノクロームの、僕にとっても「わが残像」、このところ年々色濃く立ちあらわれる残像の世界に浸ることができた。「紐で電柱に縛られた靴磨...

  4. ブルーノ・ムナーリ展からティム・バートンの世界へ - ミニチュアブルテリア ダージと一緒3

    ブルーノ・ムナーリ展からティム・バートンの世界へ

    昨日は、砧公園にある世田谷美術館の「ブルーノ・ムナーリ」展を見てきました。ムナーリはイタリアの美術家でありデザイナーです。今回の展示会にはムナーリの作品が約300点も展示されています。絵画、オブジェ作品、インダストリアルデザイン、絵本、そして彼が晩年に力を注いだ子供のためのワークショップに関する展示まで多才なムナーリの活動が、年代を追って紹介されています。なかには、絵本のためのスケッチやスク...

  5. 濱田庄司展@世田谷美術館 - 衣・食・住

    濱田庄司展@世田谷美術館

    先日、「没後40年 濱田庄司展 大阪市立東洋陶磁美術館 堀尾幹雄コレクションを中心に」を観に夕方ぶらりと夫の運転で世田谷美術館へ行く。久しぶり。砧公園内にある美術館。美術館へ行く場合は東名高速下の駐車場に入れると駐車料金が無料になるからありがたい。堀尾幹雄コレクション、かなりの数の出品。見応えがあった。特に抹茶茶碗。私は濱田庄司の抹茶茶碗は初めてみたように思う。私的にちょっと驚きの発見。数も...

  6. 世田谷散策・・・ - 遅ればせながら・・・

    世田谷散策・・・

    先週の土曜日,世田谷美術館へ没後40年濱田庄司展(大阪市立東洋磁器美術館堀尾幹雄コレクションを中心に)に姉と行ってきました。世界的にも知られる陶芸家濱田庄司(1894-1978)と、堀尾幹雄氏(1911-2005)が交流を通じてコレクションした作品、実際堀尾幹雄氏が日々の生活で使われていた200余件の中から184作品の展示だそうです。(後に堀尾氏が大阪市立東洋陶器美術館へ寄贈された)「民芸」...

  7. 梅雨の晴れ間、美術館へ・・・ - 遅ればせながら・・・

    梅雨の晴れ間、美術館へ・・・

    昨日は姉と「人間・髙山辰雄展森羅万象への道」を観に世田谷美術館へ行ってきました。田園都市線用賀駅下車、百人一首が彫られている瓦道を歩いて20分位の所に砧公園が、その一角に美術館はあります。髙山辰夫は日本画家で大分県出身、1951年より世田谷が創作の拠点だったそうです。94歳で亡くなるまで自然と人間とのつながりや生命の尊厳について思考し、深い精神性を湛えた絵画表現は没後10年経っても高い評価を...

  8. さくら祭り@世田谷美術館を訪ねて - いぬのおなら

    さくら祭り@世田谷美術館を訪ねて

    4/14、15は世田谷美術館のさくら祭り。前に行ったのはもう6年も前のことでした。↓2012年4月1日の様子、母と姉が完全防寒で店番してます。今年はあいにく桜が終わってからの開催でお天気も今一つだったのだけれど、荒れる週末という予報の割には何とか2日とも屋外での開催も出来たようで、良かった良かった。母はこのさくら祭りを毎年楽しみにしていたので、きっと空の向こう側でお天気にヤキモキしていたんじ...

  9. パリジェンヌ展 - ♪♪お散歩♪♪

    パリジェンヌ展

    成城学園大学の桜風で花びらが舞っています前々から予定していた『パリジェンヌ展』出来るだけ普通に過ごす私にとって手帳の予定をこなしていく今はそんな状態私にとって今回のみどころは、ヴィンチェスラヴァ・バーチェスカ、ユニヤヴィッチ夫人エドガー・ドガ作ルーヴルで絵画鑑賞するカサット姉妹昨日は真夏日の様な日差しでしたが、今日はお散歩日和念願の成城風月堂のオムライス現定数なので、なかなか食べられませんで...

  10. パリジェンヌ展 - おしゃれを巡る冒険

    パリジェンヌ展

    「パリジェンヌ展」を見に世田谷美術館に行ってきました。パリジェンヌにまつわる絵画、写真、洋服などボストン美術館所蔵の120展を展示。目玉は上の写真左側、エドウァール・マネの大作「街の歌い手」。修復され、初のお目見えとか。これまで鈍いねずみ色だった衣装が青みがかったシックなグレーであることがわかり、ストライプも浮き出てきたそうです。そんなふうに何点かの素晴らしい絵画も展示されているのですが、私...

  11. エリック・カール展@世田谷美術館~砧公園 - La Dolce Vita 1/2

    エリック・カール展@世田谷美術館~砧公園

    日曜日、世田谷美術館で、芽ぶきさんの旧友ご夫妻と「エリック・カール展」を楽しみ、友人家族と合流して砧公園で遊んだ。電子書籍写真集 『光の象の島 スリランカ』(Amazon楽天kobo)電子書籍写真集『イタリアの光・イベリアの炎~La Luce Italiana,El Fuego Iberico~』(Kindle版・Amazon)映画『水の馬、火の兎、風の獅子』(YouTube) 『のら暦*ね...

  12. エリック・カール展☆世田谷美術館 - グラフィックデザインとイラストレーション☆YukaSuzukiのブログ

    エリック・カール展☆世田谷美術館

    エリック・カール展に行ってきました!はらぺこあおむしで有名な、あのカールおじさんの作品展です。カラフルで独特のタッチがとても魅力的ですが、これはいったいどうやって描いているんだろう???と昔はフシギに思っていたものです。その後コラージュという技法があることを知りましたが、今回はそのコラージュ原画をじっくり間近で見ることができる貴重な展覧会なのです!展示作品は撮影禁止なので今回もまたパンフレッ...

  13. ワークショップでちっちゃい「暮しの手帖」を作る - ないものを あるもので

    ワークショップでちっちゃい「暮しの手帖」を作る

    一個前の記事に書いた世田谷美術館、ワークショップに参加したくてもう一回行ってきました。遠路はるばるB 先輩もおいでになって。ちょうど砧公園の桜も満開。寒かったけど、ワークショップは熱かった。先週もらった案内チラシでは詳しいことがわからず、前もって電話して根掘り葉掘り訊く。「 自分で描いた画を表紙にして、小さい暮しの手帖を作ろう」という企画なんだけども、「どうやって描く」とか「何を使って?」と...

  14. ファシズムの怖さ「花森安治の仕事デザインする手、編集長の眼」展 - 梟通信~ホンの戯言

    ファシズムの怖さ「花森安治の仕事デザインする手、編集長...

    7時半に病院について採血・尿・レントゲン・心電図と検査。呼吸器内科と循環器内科で診察、中性脂肪が減った(180)!その代わりコレステロールが230、やや高い。そのほかは異常なし。天気もいいし、砧公園までぶらぶら、世田谷美術館で展示会を見る。入ってすぐのところに花森安治の「あいうえお・もの図鑑」と題して、たとえば「い」は「いの一番」、「か」はハッセル・ブラッドの「カメラ」や「まったくなんという...

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