世界のタグまとめ

世界」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには世界に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「世界」タグの記事(78)

  1. 再掲載:なにものでも、ない。 - 糸のない凧

    再掲載:なにものでも、ない。

    名もなき自分を祝福してごらん。名もなき自分を祝福してごらんよ。何者でもない自分に恋をすると、ほら。世界が少しだけ、優しくなっていることに気づくんだ。※タイトルならびに本文内容は、2017年9月13日に掲載したものです。

  2. 世界の言語メモ① - ときどき日記

    世界の言語メモ①

    世界の言語について①今日、世界共通言語といえば英語である。が、ネイティブ話者の数と相関関係にあるのかふと気になった。それは違うということは中国の人口を考えれば分かる話である。今後、世界共通言語は英語ではなくなる可能性はあるのだろうか。まず、歴史的な流れを考える。はたして英語はいつから世界の公用語の地位を手に入れていたのだろうか。世界的な条約の締結の正文を確認した。1883年にパリで締結された...

  3. 戦争と性暴力(ノーベル平和賞発表を知って) - I shall be released

    戦争と性暴力(ノーベル平和賞発表を知って)

    昨日の報道で、今年のノーベル平和賞にコンゴ民主共和国のデニ・ムクウェゲ氏とイラクの少数派ヤジディ教徒ナディア・ムラド・バセ・タハさんに授与されることが決定されたことを知った。最初の感想は、少なくとも一部に候補として挙がっていた中国の習近平国家主席と北朝鮮の金正恩委員長のダブル受賞やトランプ大統領でなくてよかったというのが正直な気持ちだった。これらの者たちに賞を与えるのはあまりにも軽率であり、...

  4. アメリカに対するつぶやき - I shall be released

    アメリカに対するつぶやき

    今、安倍首相はトランプ大統領とアメリカの貿易赤字に関しての話し合いをしている。もちろん皆さんご存知のように、アメリカの日本への輸出額に対して日本のアメリカへの輸出額の方が多いから、アメリカにとっての貿易赤字が発生するわけですが、私は、これは外交問題だとは思っていない。ただ単純にアメリカ製品に魅力を感じないから買いたいと思わないだけだ。外交問題にするよりも、もっと世界を魅了するものをつくれるか...

  5. 世界の中の函館、函館から見る世界 - I shall be released

    世界の中の函館、函館から見る世界

    私が函館に戻った頃に比べて、外国人の居住者あるいは留学者は確実に増えているような気がする。それは日本全体のことであるし(東京はまるで多国籍都市のような気がする、笑)、今更驚くようなことではないのですが、それに伴って深くではなくても何かしら外国人の方々と接触する機会も増えてまいりました。特別な意味のあることも、相手に印象深く記憶に刻まれるようなこともたぶんしていないと思いますが、少なくとも、そ...

  6. 樋口英明元裁判官の静かなる咆哮 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    樋口英明元裁判官の静かなる咆哮

    原発を止めた裁判官として名高い樋口英明元裁判官が月刊誌「世界」10月号に「原発訴訟と裁判官の責任」と題する論考を発表している。樋口氏は私と法曹の同期であり、彼の下した「原発指し止め判決」の素晴らしさは、私のこのブログでも紹介した。その判決は高裁で逆転されているが、それもふまえての樋口論考である。実に興味深い論考であり私自身大いに参考になった個所もある。(注)樋口論考は、まず裁判の争点を指摘す...

  7. 名作とはどんなものだろうか? - I shall be released

    名作とはどんなものだろうか?

    時々思うことがある。美術品などの名作を見て、どれほど自分が感銘を受けるか、それは世間の評価とは別の所にある場合がけっこうあるのです。例えば、私はゴッホを何度見ても素晴らしいと手放しで絶賛できないモネもそれほど感動しない。いわゆるその画家の真似が多いものは、本家本元を見てもそれほど感銘を受けなくなってしまっているのです。これらは4月に行った西洋美術館所蔵のものだが、素晴らしいものであることに異...

  8. アジアの隣人たち、ヨーロッパの函館人たち - I shall be released

    アジアの隣人たち、ヨーロッパの函館人たち

    昨日、よく行くカフェでアルバイトをしていたベトナムの男の子が仕事最後の日になった。たまたまその日に訪れたのだが、それまでは顔を合わせてもあまり話をしなかった。なぜなら仕事を一生懸命やっていて、気軽に声を掛ける雰囲気ではなかったからだ。枯葉留学で函館に来て、アルバイトでD'iciに勤めた。顔を合わせたのは、それまで3回ほどだった。そして多少まともに話したのは昨日が初めてだった。少し話...

  9. 世界 - タロット占いで夢を叶えていくブログ

    世界

    出た。うれピー今までの努力が成果となってあらわれる日。よし、それなら一層ハッピーでいましょう。ハッピーな感情はハッピーな出来事を引き寄せるんだ

  10. 水と共に生き、水で死んで行く木々の命 - I shall be released

    水と共に生き、水で死んで行く木々の命

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  11. 君に見せたい、深い緑とたゆまなく流れる渓谷の水 - I shall be released

    君に見せたい、深い緑とたゆまなく流れる渓谷の水

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  12. Innocence - ユメクムイウタ

    Innocence

    ピュアな世界-Pure world-作品展示販売*minne*

  13. 男の子たちの祭り - I shall be released

    男の子たちの祭り

    先日お伝えした八戸三社大祭前夜祭での男の子たち版です。私は一度だけ弁天町内会の盆踊りの太鼓を叩いたことがありますが、さすがに中学生だったので多少なりとも図々しく、ええぃと勝手にやっていましたが、このような小さな子の場合、どんな気持ちで祭りに参加しているのか、機会があれば訊いてみたいものです。とても恥ずかしい気持ちなのか、誇りに思っているのか、でも、大人になった時の貴重な思い出になることは間違...

  14. 苔と生と死 - I shall be released

    苔と生と死

    奥入瀬に生息する苔は、奥入瀬独特の世界を築く大切な要因となっている。幹が根からもぎ取られ倒木した樹には苔が生えている。しかし、その苔を命の糧として根付いて成長している樹もある。倒木した樹は苔の繁殖の舞台となると同時に、新しい樹の命の成長を促進する栄養素にもなる。奥入瀬では果てしない命の移り変わりと生を巡る命がけの場所争いが静かに静かに、私たちには気が付かないうちに長い時間をかけて行われている...

  15. 川から滝に変わる時 - I shall be released

    川から滝に変わる時

    奥入瀬で、最も観光客が見る滝は、十和田湖にかなり近くなった場所にある「銚子大滝」だ。今回の奥入瀬歩きはここから始めた。川の水は断崖から落ちる時、滝と呼ばれる姿になって、自らの命を失くさずに下へと向って行く。人間や生物は断崖から落ちると命を失うか大きなダメージを受けてしまう。水は最も強く、そして最も必要とされている。水は流れ行く先にあるものに関係なく、ただ単純に上から下へと向って行く。単純に生...

  16. 女の子の八戸三社大祭 - I shall be released

    女の子の八戸三社大祭

    今回三社大祭(前夜祭)を見て歩いていたら、出演しているメンバーの男女(子供)の割合が6対4か7体対3の割合で女の子が置いことに気付いた。なによりも大太鼓を叩いているのが女性の場合がとても多い。笛に限って言うと8割は女の子むが吹いていたように感じた。もちろん男の子たちも頑張っているけど、圧倒的に女の子たちが頑張っている印象が残る。いつもお読みいただきありがとうございます。どうか二つのクリックお...

  17. ニューヨーク旅日記♡   1 - marry’s  naturalhappy diary

    ニューヨーク旅日記♡ 1

    初めてのNYへ姉夫婦と旅をしてきました😊🗽✨言葉では表現できないほど楽しい思い出がいっぱい。憧れのニューヨークの魅力にノックアウトな旅でした^^姉が作ってくれた、行きたいとこリストがたくさんつまったスケジュール🗓 13時間のフライト✈️ドキドキな旅の始まりです(*^^*)羽田からのANA便ほっこり和食機内食が美味しすぎる...

  18. 世界で個展なんて簡単だ、最近の現代アートの仕上げがお粗末なのが理解できた - 人生は楽しむのが一番!

    世界で個展なんて簡単だ、最近の現代アートの仕上げがお粗...

    NYCのギャラリーは日本のライブハウスと似ている。「展示と告知してあげるからお金払ってね。歓迎するよ、売れるかどうかは知らんけど。」だ。昔に"誰でもピカソ"という、ビートたけしのTV番組があって、出てくる作家さん達のお粗末さを笑いにかえていたのを思い出した。作家さんに言わせると、現代アートはその深層・社会性を読み取らなければならないそうだ。今は表層的な技巧は評価に値しない...

  19. ロシアンウイーク - Kikoujin staff diary - いまさらツイート -

    ロシアンウイーク

    日本中がサッカーに釘付けなのか?当然どこの家も観てると思いきや、、、「え?どこでやってんの?」とか「いつまでやるんだよ、まったく!」…という方に会い会話が止まりましたん。ちょっと温度差があるかな~なんて(;´Д`)我が家はサッカー好きがいるので毎朝、起きた直後からその結果に沸きます。うちの息子はワールドサッカーのファン。日本はもちろん、海外スター選手の技の競演に興奮!そして、優勝予想に熱狂中...

  20. ロダンは変な人 - I shall be released

    ロダンは変な人

    国立西洋美術館にはロダンの作品がたくさんある。いや、いたる所にこれでもかというほどある。前庭にある比較的「無難」なものはいにしえの人の感情や意志などを、(あるいは悩み)を表現しているあたりさわりのないものだったが、館内に展示されているものはだんだん彼の「変な人」ぶりが忠実に具現化された作品が多くなる。さて、館内の彼の作品を見てみようか。この体の傾ける角度、どうして?と思ってしまう。はたして、...

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