世界のタグまとめ

世界」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには世界に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「世界」タグの記事(22)

  1. レジェンド 9月25日(月) 6176 - from our Diary. MASH  「写真は楽しく!」

    レジェンド 9月25日(月) 6176

    今日の午後は、1時間だけJPS・公益社団法人日本写真家協会の広報委員会の会報編集会議に出席しました。その場で、今季から広報委員会担当理事になった桑原史成さんから写真集「水俣を忘れない」を頂きました。よく「JPSやAPAに入会するメリットは、なんですか?」と聞かれます。直接的にはフリーランスの方達には「文芸国保」に参加できて、健康保険が安くなります。自称写真家、フォトグラファーでなく写真家、フ...

  2. サボン・ド・マルセイユ 2kg - I shall be released

    サボン・ド・マルセイユ 2kg

    自宅で今回サボン・ド・マルセイユの2kgを購入した。昔、一時期ずっとサボン・ド・マルセイユを使っていましたが、その頃はネット混入が一般的ではなかったため、石鹸が売っている札幌から転勤になると、当然の如く日常的には購入できなくなったのです。函館でも、片っ端から探せばどこかに売っているのでしょうが、それもできずにしばらくの間ツルハのオウンブランドであるM's oneの無添加石鹸を使用していた次第...

  3. あなたは世界の一部で、世界の全てなんだ。 - 糸のない凧

    あなたは世界の一部で、世界の全てなんだ。

    名もなき自分を祝福してごらん。名もなき自分を祝福してごらんよ。何者でもない自分に恋をすると、ほら。世界が少しだけ、優しくなっていることに気づくんだ。

  4. 「新しい命」2017年9月 - 写真家藤居正明の東京漫歩景

    「新しい命」2017年9月

         今この瞬間にも、次々と真っさらな命が誕生している。     それにしても、大人の世界のなんと愚かな振る舞いの多いことか。     新しい命の祝福に、我々は一体何を贈れるのか。

  5. 樽で23年、瓶で17年のマッカラン - I shall be released

    樽で23年、瓶で17年のマッカラン

    「ごん」を出た後、狸小路を東方面(駅前通り方面)向かって、5丁目から4丁目への横断歩道を渡ったところで南側(右側)少し歩くと「3・4ビル」というビルに入った。目的は5か月ぶりの「ドゥ・エルミタアヂュ」だった。実はその前の「ごん」でけっこう出来上がっていたのだったが、まだホテルに帰るのは早いし、ちょっとだけ寄って行こうという軽い気持ちで行ったのだった。その店がある階がありがたい。ビルの最上階1...

  6. くせになりつつある「蕎麦とお料理 ごん」 - I shall be released

    くせになりつつある「蕎麦とお料理 ごん」

    ゴッホ展の前夜、夕方札幌に着いてしばらく休み、食事に行こうとホテルを出て歩き始めると、自然と狸小路7丁目方面に向かっている自分がいる。この狸小路7丁目付近には美味しいお店がけっこうな密度で点在している。その中のひとつが「ごん」だ。そして、この時もついつい札幌に滞在3回連続で「ごん」に行ってしまった。もうくせになりつつある。その理由が上の写真だ。普通の料理店であれば刺身用の新鮮そうな魚介類をカ...

  7. 1472 その世界では有名な秋の蛇 - 紀本直美の俳句ブログ

    1472 その世界では有名な秋の蛇

    は虫類、テレビでみるだけで鳥肌がたちます「その世界では有名な秋の蛇 直美」(そのせかいではゆうめいなあきのへび)〔季語:秋の蛇(秋)〕

  8. 珈琲だけの店 カフェ・ド・ランブル と エアポートラウンジ - I shall be released

    珈琲だけの店 カフェ・ド・ランブル と エアポートラウンジ

    GINZA SIXを出て新橋駅方面に向かった。午前中、歩くのに不必要なものはロッカールームに預けて、少しでも身軽にしていたため、それを回収するのに新橋駅に行かなければならなかったのだ。だが、空港に向かうのにはまだ早い。単なる暇つぶしを考えるくらいの心身の余裕もなかった私は、東京に来る前に知人に聞いた「ランブル」という珈琲店を思い出した。早速検索して場所を確認したら銀座8丁目であった。8丁目な...

  9. 私にとっての銀座、そしてGINZA SIX - I shall be released

    私にとっての銀座、そしてGINZA SIX

    2泊3日の東京旅行の最終日の朝、私は泥のように眠っていた。前夜は12時頃に寝たにも拘らず、目が覚めたのは午前9時頃だった。足の痛みのためにそれをかばうように歩いていたため、歩き方のバランスが崩れ全身が疲弊していたのだろうか。深い眠りに入ってしまったようだ。朝食の受付が9時半までであったため、最終日のホテルでの朝食は諦めた。急いで用意するほどの元もなく、それならゆっくり室内にあるドロップ珈琲を...

  10. PM11時から11時30分までの銀座通りと夜景 - I shall be released

    PM11時から11時30分までの銀座通りと夜景

    スタア・バー・ギンザを葉山の方と一緒に出たのは午後11時少し前だった。私は歩いてホテルまで帰ると、電車に乗る彼と途中で別れて銀座通りを歩いた。並木通りのどこかで(どこなのかはよく覚えていない)別れて、4丁目から銀座通りに向かうと和光が見えた。もちろんそれを知ってでの進路変更だったのだが、いつまでも変わらずそこままの姿でいる建物を見ると、そこに底辺にある力を感じるからだ。そして、どこか少しホッ...

  11. スタア・バー・ギンザ - I shall be released

    スタア・バー・ギンザ

    東京に行く前に、シェアーズ・ヒシイの入村さんから聞いて行ったお店。彼の話では日本バーテンダーズ協会の会長が経営しているお店だということだが、そういう前知識が不要であるとお店に入った瞬間感じた。恐らく、銀座でバーを作るのならこんな感じにしなければならないから当然のようにそうした、とでも言いたそうな、昭和の初期のバーを彷彿させるバーだった。2000年開店の、この世界でまだ新しい部類に入りそうです...

  12. 東京駅と昼のホテルのロビー - I shall be released

    東京駅と昼のホテルのロビー

    皇居外苑を後にすると、昨日お付き合いいただいた葉山の方と、私が宿泊しているホテルのロビーで待ち合わせすることになったため戻ることにした。しかし、お伝えいた通り、足に異変が生じていたため、たった2駅ほどだが電車で戻ることにした。もちろん一番近い駅は東京駅だった。信じられない話かもしれないが、私は東京駅に降りたことがない。また東京駅から乗ったこともなかった。利用するのは乗換の時だけだった。だから...

  13. 8月15日 朝ホテルから見た風景と銀座・丸の内・皇居外苑 - I shall be released

    8月15日 朝ホテルから見た風景と銀座・丸の内・皇居外苑

    ホテルの部屋を出て銀座を歩くお目当てはライカ銀座店だったが、見事にお盆休みであった。今回東京で楽しみにしていたもののひとつが失われた。私は銀座5丁目あたりから丸の内方面に移動し、皇居に向かった。そして皇居外苑へ。ともかく、平成29年8月15日の皇居外苑は静かだった。いつもお読みいただきありがとうございます。どうか二つのクリックお願いします。(笑) にほんブログ村

  14. 夜の神楽坂の料理店と午前1時の銀座のホテル - I shall be released

    夜の神楽坂の料理店と午前1時の銀座のホテル

    鎌倉を後にして都内に戻り、宿泊先のホテルで私のチェックインしてから我々は神楽坂に向かった。何十年も昔、どういう経緯でここに来たのかは憶えていないが、その時は料亭の街なのかなというイメージを持っていたのだけれど、近年お洒落なスポットとなってからは、メインストリートは岩優る飲み屋街になっていた。でも我々の目的地はそのメインストリートから小路に入った奥にある料理店だ。元々おでんをメインとした「こん...

  15. 葉山「ラ・マーレ」と鎌倉 - I shall be released

    葉山「ラ・マーレ」と鎌倉

    羽田空港に着くと京急線で真直ぐ逗子へ。改札口を抜けるとそこにはいつも私のことを陰ながら見守ってくれている大切な人(女性ではない)が迎えに来てくれていた。その方のご自宅にちょっとだけ寄り、すぐに連れて行ってもらったのが「ラ・マーレ」だった。この時はお茶だったが、ランチは3000円から5000円するようだ。葉山の海が見える席に座ると、北海道の海に面しているお店とは全く違う香りをそこらへんに漂わせ...

  16. フェイスブック - Dazzling life   ~set sail ~

    フェイスブック

    2016・1月から偽名を使っての海外の方限定でのフェイスブックを始めた。Facebookでいう“友達“は、英語・スペイン語圏に限定。アマチュアミュージシャン中心。・更に語学力を学びたい。・オンタイムでの表現方法をしりたい。・それぞれの国のアマチュアミュージシャン事情、それにまつわる事が知りたい。の、理由から...。勿論、安全を考慮しての偽名は、仕方ない。政治・宗教関係記事は無視。とにかく音楽...

  17. 東京への空の旅の始まりと終わり - I shall be released

    東京への空の旅の始まりと終わり

    人に話すと、「えっ!」と驚かれてしまうことが多かったのですが、飛行機の旅は約20年ぶりくらいでした。おまけにもっと驚かれたのは東京の街をうろつくのは何と30年近くぶりだったのでした。ですから今回飛行機に乗って東京に行こうと決めるのにはちょっとした思い切りが必要でしたが、でもそれを考えた時迷っても時間が過ぎゆくばかりだと行くことにしました。そして離陸して高度が高くなっ時に写真におさめたかった雲...

  18. めぐるある種の考え - 人間のクズより愛を込めて  穴田丘呼 覚書き集

    めぐるある種の考え

    じっと待っているのはいいことかな? ぼくは待ち続けてくたびれたよ。待機していた。いつでも飛び出せるように準備は万端でね。とはいえ僕一人がこの世に生きているわけじゃない。つまりその関係性においてぼくはいつでも逃亡せずにはおれなかった。それは敗戦を意味するわけじゃない。勝利ではない。だが負けてもいなかったのさ。そこにはまだぼくの自由があったんだ。ぼくは体躯という物がどうやら次第に弱ってきている。...

  19. 真夏の夜の夢?    8月11日(金)  6130 - from our Diary. MASH  「写真は楽しく!」

    真夏の夜の夢?    8月11日(金)  6130

    季節はお盆です。高速道路大渋滞のニュースを見ながら、1日中ボーッとしていました。夏は怪談の季節でもあります。牡丹灯籠、真景累ヶ淵、四谷怪談、番町皿屋敷と美女の幽霊がでてきます。Facebookの世界では、幽霊ならぬ、外国のこんな美女から友達申請が来ます。一時来なくなったのですが、最近、急に増えました。私のFacebookは、1日1回、ブログからの転送だけで、しかも写真の話ばかりです。どう考え...

  20. CIBONE - オシャレなHP(サイト)集めました

    CIBONE

1 - 20 / 総件数:22 件

似ているタグ