世界のタグまとめ

世界」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには世界に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「世界」タグの記事(146)

  1. スヽメ乃すゝめ - maki+saegusa

    スヽメ乃すゝめ

    ここもそこも世界の片隅。未踏の地は、尽きることなく。未知の知は、数限りない。旅先ならば、事欠かない。世界は、内にも外にも広い、とても。⇒これまでの「写真とことば」/⇒「cocoro casa」メモリスト/⇒「旅」の項/⇒「世界」の項

  2. 「生きる」と「活きる」 - 糸のない凧

    「生きる」と「活きる」

    私は生きています。食べて寝て、遊んで働いて。私は今、生きています。……けれど。私は活きたいのです。この世界を生き生きと、私は活きてみたいのです。それとも。誰かの庇護のもとで何とか生きている私に、それは大それた望みというものなのでしょうか?※今年も昨年同様、心に注目(チューモク)していきたいなあ……と、なんとダジャレでスタートしてしまった2020年(^^ゞ本年も『糸のない凧』をどうぞよろしくお...

  3. 再掲載:高校球児が敗れて涙するのと似ているかもしれない。 - 糸のない凧

    再掲載:高校球児が敗れて涙するのと似ているかもしれない。

    いびつな私は、どこまで行ってもいびつなままで。いろんな枠を探しては、収まろうとはしてみたんだけど。角が当たって痛かったり、ぶかぶかすぎて心地悪かったりで。どうにも、どこにも見つからない。それでもまだまだ頑張って、探し続けてはきたんだけど。次こそは、次こそはって、そんな風に自分を励まし続けるのも、何だかもう疲れちゃった。もしかしたらって言うか、たぶんきっと。世界には私にぴったりと嵌まるものなん...

  4. それが自分の首を絞めていると、私にもわかってはいるのですが。 - 糸のない凧

    それが自分の首を絞めていると、私にもわかってはいるのですが。

    もしもこの世界に。絵に描いたような、幸せというものがあるのなら。絵にはとてもならないような、幸せを探してみたくなる私は。やはりひねくれが過ぎているのでしょうか?

  5. 再掲載:ほんの少しでも、世界に彩りを添えられたなら。 - 糸のない凧

    再掲載:ほんの少しでも、世界に彩りを添えられたなら。

    肝に銘じておこう。私たちが表現するのは、世界を定義するためではないということ。私たちの表現は、世界を縛るためではなく。私たちの表現は、世界を解き放つためにきっとある。※タイトルならびに本文内容は、2018年1月18日に掲載したものです。

  6. 今吹き荒れる嵐の中 - 未完成 since 20.58

    今吹き荒れる嵐の中

    換轉是平時的話,我大概早就在這裡寫了點什麼,只是近月真的很忙,忙得抽中了渣馬也忘了付款,甚至連 FC SLA 續會也忘了去付款(爆)…劇也沒怎麼去追,就唯獨大河劇有一直看下去。這年的大河劇跟往年不同,不再講述戰國時期 / 明治維新的人物故事,而是關於奧運,由日本人第一次參加奧運到 1964 年成功舉辦東京奧運的近代史,當中亦橫誇了一二戰時期。起初我就只是純粹抱着一個看看人家怎樣辦奧運的心情去...

  7. 心を最初に持ってきたいんだ。 - 糸のない凧

    心を最初に持ってきたいんだ。

    心を最初に持ってきたいんだ。心は目には見えないから、いつも後回しにされてしまうけど。心を最初に持ってきたいんだ。心は目には見えないから、いつも容易く傷つけられてしまうけど。心を最初に持ってきたいんだ。心は目には見えないから、容易に治すこともできないけれど。でも……。でもね。心は目には見えないけれど。この世界を鮮やかに変えることができるのは、きっと心だけだから。だから私は、心を最初に、一番最初...

  8. なりふり構わず。二人羽織。 - Living in GOD

    なりふり構わず。二人羽織。

    つべこべ言わずに、祈る。つべこべ言わずに、助けて欲しいと言う。「なりふり構わず」なんだよ、それが必要だよ。と、最近ずっとインスピレーションが来る。私の準備が、とか現在の状態がどうの、とかそれこそが「私の」と主張していれば神から離れていられる主張だった。「癒してください」「私はこんなみすぼらしい状態だと、この肉体が私だと信じてしまってるので助けてください」が、恥ずかしいぐらいに思っている。汚い...

  9. 何かで詰まった時は、「Amazing Grace」を歌おう - I shall be released

    何かで詰まった時は、「Amazing Grace」を歌おう

    ストレスでどうも前かがみになってしまっている時や、色々なことが詰まって出口が見えないような時、環境が許されるなら「AmaziongGrace」を大きな声で歌うと、体がスキッと、まるで体内の悪いものを全部出すような気がして心地良くなります。メロディは簡単そうでちょっと節回しが微妙に難しいですが、ともかく美しい歌を声を張り上げて歌うのは体にいいとこの頃、私、一人で歌っています。原曲は7番まである...

  10. 再掲載:借りているだけ。 - 糸のない凧

    再掲載:借りているだけ。

    借りているだけ。私はこの容姿を借りているだけ。借りているだけ。私はこの身体を借りているだけ。借りているだけ。私はこの境遇を借りているだけ。借りているだけ。私はこの地位を借りているだけ。借りているだけ。私はこの思考を借りているだけ。借りているだけ。私はこの感情を借りているだけ。借りているだけ。私はこの世界を借りているだけ。いつかは返す、借りているだけのもの。すっかり返してしまったら、私に何が残...

  11. 世界が平和になる究極の方法は血が混じることだ - I shall be released

    世界が平和になる究極の方法は血が混じることだ

    当初は前回の災害関連の津波ハザードマップについて書く予定でしたが、文章の構成を考えてみたら、またそれなりの長文になりそうなため、より時間のある時に書こうと変更し、前々から考えていた、世界制覇、あっ、いや世界平和を確実に長い時間をかけて着実に浸透させていく方法を話してみたいと思う。結論から言おう。「世界中の色々な民族や色々な国民が混じり合う、つまり、他国の人との結婚、他民族との結婚が世界中に広...

  12. 回顧録つぶやきと吐き出し。 - Living in GOD

    回顧録つぶやきと吐き出し。

    子供のころから、頭の中は殆ど葛藤しかなかった。葛藤するために生きているのか、生きているから葛藤しているのか全く分からなかった。「いつか、神の中に溶け去りたい」とか、「私は必ずひざまずくだろう」とか。なんで浮かぶのかわからなかった。スピリチュアルも、最初は(当時はわからなかったけど)逃避だったと思う。この世界以外に幸せのカギがあるのでは?と。この世界を直視するには、嫌な事・人だらけで、そっちに...

  13. 世界は語る。 - 糸のない凧

    世界は語る。

    もしもあなたと私の間に、何ひとつまったく違いがないのなら。あなたは私の世界から、消えてしまうことでしょう。もしも世界と私の間に、何ひとつまったく違いがないのなら。世界は私の世界から、消えてなくなることでしょう。この世界を創るのは、みんながみんな「違っている」ということだから。ほら、耳を澄ませば。世界に嵌まれないからと、どうかあなたは嘆かないで。みんなに嵌まれないからと、どうかあなたは苦しまな...

  14. 正直でいること - Living in GOD

    正直でいること

    心の底から正直でいたい。心の中のものと全く変わらない文章を、言葉を、と思う。それはもう度々浮かぶ祈り。いつも、文章にしているうちに、言葉にしているうちに心の中とそれが乖離する。ずっと、何が原因なのか不明、と思ってきた。でも最近うっすらと気づいている。その間にあるのは、「恰好」を気にする私。そして、「間違い」を恐れる私。見ないといけないものを、このままではまっすぐに見ることが出来ない、と思う。...

  15. たとえぱウディ・アレンのように - I shall be released

    たとえぱウディ・アレンのように

    若い頃、ウディ・アレンの映画が好きだった。きっかけは後にアカデミー賞を獲得した「アニ―・ホール」を誘われて観に行ったことだったが、当然のように次作の「マンハッタン」も観たが、彼の映画の面白いところのひとつが、ストーリー以外に、劇中で交わされる登場人物の会話だった。その会話は、ある程度アメリカの文化を知らなければ理解できないような比喩を交えたものだったり、辛辣な社会風刺だったり、ウィットにとん...

  16. 死んで終わるなら、死んでるさ。 - Living in GOD

    死んで終わるなら、死んでるさ。

    「自殺」そんな考え方は、情けないし身勝手だ!という見方が素晴らしいとされる世の中で、あえて私は、死への願望・思考を見つめてる。頭がおかしい?仕方ないだけ。『みんな楽しそうにフレンドリーに繋がる中、私だけは愛されない。みんな私を見る目が居心地悪そうで、存在してて申し訳ないなと思う。私は文字通り不幸そうで、一人で寂しく理解されずに生きてきた。そしてゆっくんに出会って束の間幸せだったけれど、今後は...

  17. 今週のメッセージ:アマテラスからのメッセージ② - じぶんを知ろう♪アトリエkeiのスピリチュアルなシェアノート

    今週のメッセージ:アマテラスからのメッセージ②

    皆さんの笑顔の影には憂いがあり、そんな時、皆さんは嘘をついています。心の奥底に秘めた想いは決して見せてはならないし見てもいけないと思うのです。闇は恥ずかしく、敗者の象徴で見ることや見せることで自らの位置を決めてしまうと思うのです。皆さんはよく平等について語ります。世の中不公平だとか持ってるとか持ってないとか。でも平等とは、皆が持てるものを同じように持つということではありません。本当は自分の中...

  18. 澱んだところさえも美しい。それが人生というものなのかもしれない。 - 糸のない凧

    澱んだところさえも美しい。それが人生というものなのかも...

    「天陽(※人名)の人生には長いも短いもない……そこにあるだけだ。天陽の人生はただそこにある……それはなんと美しいことか」― NHK連続テレビ小説『なつぞら』の劇中セリフより ―そうなんだ。何かをしたとか、しなかったとか。何を得たとか、得なかったとか。ただそこにある人生を前にして、それはなんと白々しいことだろう。私たちは忘れてはいないか?我々人間もまた、何も持たずに生まれてきて、何も持たずに死...

  19. 香港 - 未完成 since 20.58

    香港

    早陣子某個晴天,在公司看着窗外的維港和港島,忽然覺得:其實香港真的很美。幾個月前剛好是《進擊的巨人》動畫新一季的播放時期,而這一季的劇情來到了調查兵團正面對決野獸巨人的一役。記得多年前看漫畫時就已經覺得這場對決相當震撼,如今重看一次,同樣覺得很有衝擊。而這些月來,或許我想得最多的,就是這一幕:「這就是僅有的,能夠用來對抗這殘酷世界的方法!」有時候就像種樹那樣,今天埋下種子,不就等於自己能夠在...

  20. めんどくさい。 - Living in GOD

    めんどくさい。

    きりがないじゃん伝わればどうでもいいじゃん細かいの嫌いなんだよねと、次々に上がる思考「面倒くさい」の思考それは、色々な抑圧を薄めてまとめて表現したかのように思える「面倒くさい」には、色んな感情を感じることを拒否する私が見える「衝突回避」「批判回避」「更正回避」「塾考回避」そもそもが「感情に気づくこと回避」なんだと、気づく。こうやって、丸く丸くといいながら、恐れて逃げてきた生きずに、批判を恐れ...

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