世相のタグまとめ

世相」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには世相に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「世相」タグの記事(316)

  1. ド下町の芦屋浜のアップルパイが絶品だった - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    ド下町の芦屋浜のアップルパイが絶品だった

    ローカルケーブルテレビのイタない地元紹介番組で取材されていた。電車に乗ってすぐなので行ってみた。場所は43号線より浜側にあり工場と倉庫だけのド下町だ。その跡地に多く建つ格安マンションが芦屋ブランドのアンバランスを物語っていて興味深い。店構えも普通の下町のケーキ屋だった。凄く期待が持てた。ナチュラルな風味の絶品パイだった。若い店主は芦屋ブランドだけ欲しかったのだろう。立地には最小限の投資をして...

  2. 三島由紀夫の再評価 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    三島由紀夫の再評価

    ネットフリックスの定額課金の元を取ろうとコンテンツを探した。「三島由紀夫と東大全共闘」のカンファレンス・ドキュメンタリーがあったので観る事にした。言葉がまともで力を持っていた最後の時代だったなと思った。両者の感情的イデオロギーは米国の侵略に対する防衛でありので、共有されていた事も理解できた。当事者が革命の失敗後にはヘコヘコと体制に迎合して出世していた姿にはとても失望した。ただ、筋を通した芥氏...

  3. ステルス値上げ - 日々のしをり

    ステルス値上げ

    9月に入って、幾つかの食品企業が値上げをしたようだ。消費者にとっては困ったことだが、それは予め値上げを告知してのことだから、好ましくはないけれど一応フェアではある。⚫︎だが世の中には実にこすっ辛い企業もあって、パッケージや包装などの見た目は変えずに、内容量だけを一目では解らないくらい少なくして、知らぬ間に実質値上げをする企業が少なくない。私にしても買い物していて商品を手に取って、これってこん...

  4. ピップホップに開いた口が塞がらない - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    ピップホップに開いた口が塞がらない

    今話題の愛知の音楽フェス。呆れて何も言うことがないな。一言だけと言われれば"死ね"。

  5. 2,641人の新規感染者を出した週末にここでライブが行われていたとは、、 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    2,641人の新規感染者を出した週末にここでライブが行...

    SNSを眺めていると、プロ気取りでおバカなジャズ演奏愛好家が週末に「この箱でライブやりましたぁ、楽しかったですぅ」と顔出し記念写真をアップしているのを発見することができる。そのひとつに大阪府中の街中に残る酒蔵があったのでサイトを覗いてみて呆れかえってしまった。緊急事態宣言下で感染者と病床がひっ迫しているのに箱も主催者もなぜ自主規制していないのだろうか?この場所は呼気換気など配慮していない。反...

  6. モデルナ社ワクチン事件に対する疑問 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    モデルナ社ワクチン事件に対する疑問

    異物混入等の品質ばらつきは量産では物理的・必然的に発生するものだ。それ自体には問題がないと思う。疑問は以下のとおり。■製造工程の全検・目視で判定できる異物は、工程内投影検査で全検できるはずだ。受注数と納期がその検査基準を甘くしていた可能性は無いのか?・検査基準緩和による弊害は、日本販社、厚生労働省と末端医療従事者に告知徹底されて対策されていたのか?■日本販社の対応・自社でロット検査する能力が...

  7. 今年9月のイナズナロックフェスが中止になった - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    今年9月のイナズナロックフェスが中止になった

    賢明だと思った。1か月後は登校再開による学童集団感染の急増加とデルタ株の真相、増殖数が多く体内では肺炎が急速に重症になり、体外では飛沫に留まらず空気感染する、等のメカニズムがやっと認知されてくる頃だ。となると、他人が集まり事を共有する閉空間が全て否定されてくるようになる。先週に知人のジャズライブがあった。もちろん行っていない。SNSに投稿されていた写真には観客はひとりもおらず、ただただ演奏者...

  8. 今になってもコロナ対策があまりにその場しのぎなので呆れた - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    今になってもコロナ対策があまりにその場しのぎなので呆れた

    コロナ禍に関しては猜疑心だけが先行してしまう。病床が足らないのは事実だろう。なぜそうなったのか?。1年7か月の間、想定される感染拡大に対してどんな対策メニューを持っていたのかをぜひ知りたい。普通の大人ならケース毎に対策を考えて、例えば各都道府県毎に大規模野戦病棟を確保し、一元的に治療をして効率化を進めておくとか、、、。これをリスク管理と言う。ただただ、感染したら後遺症が酷いとか、自宅療養で死...

  9. 今日、木曜日正午の神戸三ノ宮センター街 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    今日、木曜日正午の神戸三ノ宮センター街

    真剣にロックダウンを検討する必要がありそうだ🤪。

  10. 社会人ジャズセッション会と瀬戸なんとか言う選手が同じ理由で嫌いな訳 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    社会人ジャズセッション会と瀬戸なんとか言う選手が同じ理...

    ・競合相手が成長している中で、現状認識が甘く進歩が無い。・お友達スタッフ同士で傷をなめ合って言い訳ばかりで正当化して逃げている。・過去にすがり、相対評価の基準となる今の時代に取り残されている。↓・日本の衰退=自分の社会を映す鏡に見えて嫌悪感が走る1996年のラスベガスで開催されていたCE showを思い出す。台湾人・中国人が血眼でブースの写真を盗撮して技術を盗んでいる間、日本人は、のほほんと...

  11. コロナ対応は戦争なのに戦術がおかしい - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    コロナ対応は戦争なのに戦術がおかしい

    感染が再拡大していて20~30代に感染者が多かったら優先してワクチン接種させたら良い。これはコロナとの戦争だ。局面で戦術が変わっていくのは当たり前だ。相手が変態し感染ターゲットを隙だらけの若年者に絞って集中攻撃しているのに相変わらず防護壁に守られて安泰で、退職して社会生産性がない老人への接種を優先している。いくらなんでも硬直し過ぎだ。そういえばワクチン接種が始まって7か月が経過するが、完全接...

  12. 絶望なのかも知れない - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    絶望なのかも知れない

    コロナ感染者数がまた増えてきた。さすがに絶望した。この一年半で自身の老朽化がとても進んでしまった。浮遊した水平ベースラインが身につかない。なぜかコードフォームをベースにした垂直ベースラインが得意になってきた。単純だしね。もうお遊びセッションしかできない。黒本のコード進行を当たり前になぞるしかできない。まるで、幼児の塗り絵の絵本のようだ。62歳と半年、ついにもうろく爺の仕上がりだ。なるほど、老...

  13. 夏風邪をひいたのでコロナ検査をした - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    夏風邪をひいたのでコロナ検査をした

    町医者で15分程で陰性判定が出た。こんな簡単な検査キットなら飲食店の入店チェックに使えばよいのに。キットの量産体制とか購入支援なんて困難ではないだろうに。それとも差別だとかエセ人権団体が騒ぎ立てるのかな?。

  14. 第467話    「おもてなし」ができない五輪って - おでんのだし

    第467話 「おもてなし」ができない五輪って

    東京オリ・パラの「無観客開催」が、なんとなく現実味を帯びてきたようです。そもそも「開催」できないのではないのか。から、いつのまにか観客を入れる入れない。に話がすり替わっている感がします。思わず、小泉環境大臣夫人のあの人の「お・も・て・な・し」の画像が、なぜかフラッシュバックしてしまいます。おもてなしという語源にはふたとおりあって、一つは「持って為す」という言葉の丁寧語。もう一つは「表裏なし」...

  15. 老人は、世の中はみんな"おままごと"と再定義すると、とても住みやすい - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    老人は、世の中はみんな"おままごと&quot...

    身の回りやコロナや政治・経済の全てを"おままごと"と再定義するととても生きやすい事を改めて思った。自分自身は老化による劣化が激しい。もう考える事が嫌になってきている。だから表層だけ眺めている生活がとても楽だし、本物も偽物もないなとも思ってしまう。昨昼に岡本のボロアパートの一室を再利用したカフェに自然食飯を食べに行った。以前ならその素人感を毛嫌いしていたが、この程度が心地よ...

  16. 原野商法:亡父・亡母が440万円を溶かした土地 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    原野商法:亡父・亡母が440万円を溶かした土地

    明石の山奥にある山林の相続整理の為に昨日、固定資産税評価証明書を取りに役所に行った。評価額が4千円だった。これは私が就職した年に440万円で購入していた物件だった、、、。亡父はこの土地を「ゆくゆくは隣接するニュータウンが拡張してくる」とか、「丘の上にある神社の参道だから茶店をすれば良い」だとか自慢げに吹聴していたが、その実は典型的な原野商法で、丘の上の神社の氏子どもが怪しげな不動産会社と結託...

  17. コロナワクチンの接種券が届いて悩む - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    コロナワクチンの接種券が届いて悩む

    ■エリッククラプトンのお言葉「わしゃ、プロパガンダに踊らされてアストラゼネカを打っちまった。手指が動かん、ライブできん。」■集団免疫の嘘「免疫のある人が感染者から守ってくれるよ」って、どうやって?SPみたいに感染者を殴って追っ払ってくれるのか?■副作用の隠蔽自己免疫が過剰になり自分を破壊するのでは?。■感染拡大の嘘2.5年間の感染者累計77万÷日本人口1.3億×100=0.6%→170人に1...

  18. 舞子からあっけなくストリートピアノが消えた - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    舞子からあっけなくストリートピアノが消えた

    ここのTio舞子2階のピアノは結構弾く人が多くて成功していたように見えていた。なぜ早々に撤去になったかは定かではない。元々はテナントが退去した後に暫定で置かれていたので新しいテナントが入ったのかもしれない。しかし、人気があって成功しているならばすぐ横の広い休憩所に移動するはずだ。多分、苦情が出ていたのではないかと想像している。自分が弾いていてなんだが、ストリートピアノを弾いている人はなんか気...

  19. 大阪でコロナ感染が減らない理由 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    大阪でコロナ感染が減らない理由

    「一部店舗を除き休業」ではなく「一部店舗を除き営業」だった。東南アジアのどこぞの政府公認とか言う飯屋に入ったが「これが感染対策かよ」と思うくらい甘々で密だった。ビールが提供されていたが、ノンアルコールであったと信じたい。大阪駅周辺は再開発されて小洒落に変身したが、その実は張りぼてで、東通り商店街と同じ穴のムジナであることは周知の事実だ。と言うか、都市とはそんな胡散臭いものだ。目くじらを立てる...

  20. 日本政府はやはり相当にズレている - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    日本政府はやはり相当にズレている

    いまさらワクチンの研究開発だって、、、。今大事なのは、国家レベルで商社を動かしワクチンを優先輸入することだろうよ。それか製造拠点を日本国内に誘致するかだろうよ。開発ってどれだけ臨床時間がかかるのか知っているか?。それを無能で経験のない日本の医師や薬剤師がするんだろう?。絶対に無駄だ。この時期ではアウトソースだよ。買ってくるのが一番だ。もう日本ってそんな国じゃないかよ。そういえば、シャープの二...

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