両親のタグまとめ

両親」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには両親に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「両親」タグの記事(38)

  1. 懐かしい匂い - まほろば日記

    懐かしい匂い

    連休中のある日、わたしは久しぶりに実家を訪ねました。そして、子供の頃の想い出がたくさん詰まった懐かしい庭をひとり歩きました。庭のそこここで躑躅が咲き、スズランも、スノーフレークも朝露に濡れながら、可憐な姿を見せてくれました。毎年今頃の季節になると、庭の池のオタマジャクシがカエルに孵り、やがて愉快な大合唱になるのを家族中で愉しみにしていましたが、その池はいまはもうありません。子供の頃、この石灯...

  2. 今年の桜 - がつたま便り

    今年の桜

    今年の一枚はこちら!曇天で暗かったので、露出を目いっぱいオーバーさせました。もう少し適正露出があったような気もしますが・・・。ま、今年の私はこんな感じで(笑)。

  3. 2月8日ご供養 - 66歳専業主婦の生活♪

    2月8日ご供養

    2時のご供養に間に合うように妹と手分けをして準備をしました。手際の良い妹に助けられスムーズに進みました。お仏壇は、お花畑のように春の花々で彩られました。父の好物のばら寿司、母が作るものと全く同じようにと努力します。桜でんぶは必須、ちょっと甘めのばら寿司です。お吸い物は妹が作りました。煮物は、前日から作っておいたおでんにしました。妹と用意したるや霊具膳父の好物はじける笑顔大好きな叔母が作ったお...

  4. 虐待する親 と 支え続けるおや - SPORTS 憲法  政治

    虐待する親 と 支え続けるおや

    6日朝刊( 朝日新聞 )より!!!、、、、、、、、、、こちらを、、https://www.huffingtonpost.jp/2019/02/05/kakogawa-violence_a_23662588/?utm_hp_ref=jp-homepageおわります

  5. 村ルールと両親 - やさしい時間~みんな光の子どもたち

    村ルールと両親

    先日、母が亡くなった。昨年秋に、父が亡くなって、本当にあっという間だった。父は亡くなる寸前に、お前たちにはお父さんもお母さんも嫌な思いばかりさせてしまって、本当に申し訳なかった。向こうに持っていけるのはお金や物じゃなくて、生きたっていう結果、経験したことへの感情だけだから、自由に、幸せになれって言ってくれた。母は倒れて三日目に、意識が戻らないまま向こうに行ってしまいました。母は、連れ合いがい...

  6. ジジババと孫 - 沙菜のブログ

    ジジババと孫

    お正月前のこの前の金曜日と土曜日に一泊二日で隣の県に住む私の両親が、自宅に遊びに来ました。娘はジジババが大好きです。人見知りをしないので、しばらく会っていなくても怖がって泣いたり警戒したりすることはありません。すぐに懐いて仲良く遊んでいます。土曜日はみんなで近所の公園に散歩に出かけました。娘は公園の落ち葉が大好きなので、いちいち立ち止まっては拾ってを繰り返しています。なので10分で歩けるとこ...

  7. 支配せず、支配されもせず - モノも身の内

    支配せず、支配されもせず

    思い出の品を整理するというのは誰にとっても気が重いものです。中でも写真整理の難易度はAAA。1枚1枚を眺め、語り、懐かしむ・・なんてやっていたら、とても終わりません。かと言って、見ないで捨てることもできない・・結局、時間をかけた割に選別できず (>_

  8. ちょっと飾ってみたかった - 島暮らしのケセラセラ

    ちょっと飾ってみたかった

    集めたフェルトのツリーや友達から貰った飾りを並べた子供がいないXmasはピンとこないけど気持ちが温かくなる約60年前のこの部屋でのこと・・・クリスマスの朝だったお菓子がいっぱい入った赤い靴下を枕元で見つけた弟とキャッキャ飛び上ったあの時代私と弟は清らかな心を持ちサンタを信じていた子供の喜ぶ顔を見て父と母はもっと幸せだったに違いない今では田舎でもクリスマスの行事は一般的になったが昭和30年初め...

  9. 私が捨てるべき最後の砦 - モノも身の内

    私が捨てるべき最後の砦

    カラダの不調の中で、最もツラかったのがナゾの咳。その激しすぎる咳は、腰だけでなく、ついに肋骨にまでダメージを及ぼしました (ρ。q)山のような薬をどれだけ服用しても、一度スイッチが入ったら、もう止まらない・・このお茶を一口飲んだら・・この電話に出て声を出したら・・寝ようと横になったら・・いつ入るとも知れない『咳スイッチ』を恐れて、日常の何気ない動作にも、いちいちドキドキします。他の不調は改善...

  10. 私が捨てられなかったのは・・モノじゃない - モノも身の内

    私が捨てられなかったのは・・モノじゃない

    現在、両親が過ごす部屋に固定電話はありません。そして、母は携帯を持つことを、頑なに拒否。となると、私は父の携帯に連絡するほかないのですが、音信不通になることもしばしば (/_\)そこで今までは、自らが伝書バトとなって部屋に赴いていた訳ですが、歩けなくなったことで、ついにこれも不可能に・・必然的に、こちらから訪ねたり、連絡をしなくなって数週間。。気付けば、私のカラダに現れていた様々な不調が和ら...

  11. あとはお好きに・・ - モノも身の内

    あとはお好きに・・

    「くしゃみをしたら腰の骨、折れちゃって~ (/_\)」と言って知人が入院したのが数か月前・・「ちょっとー、他人事じゃないよー」と呟きながら車椅子を押す主人。一方、私は「車椅子って結構スピード出るんだねー」なんて、お気楽な風を装いながらも、あまりの自分の無力さにショックを受けていました。スクッと立って、ヒョイと座る。たったこれだけの動作が一瞬で出来なくなるなんて・・これでは今の私の要介護度は母...

  12. 少しだけ距離を置かせて。。 - モノも身の内

    少しだけ距離を置かせて。。

    結局、父の入院は数日で済み、その間、母はショートステイへ無事、預けることができました。さて、「かわいがって育ててもらったかどうか問題」は、どうしようか・・少し考えて、父には娘の認識を伝えました。いくらでもある親への疑問の中から選りすぐりのエピソードを2~3挙げて。。責めたり、議論したいワケじゃない。ただ、父と娘の間において、認識のズレが生じていること。そしてそれは、ちょっとした見解の相違・・...

  13. 知りたくなかった父の本音 - モノも身の内

    知りたくなかった父の本音

    父から矢のように放たれたのは、「かわいがって育ててもらったんだから、それ位してくれてもいいんじゃない?」というコトバでした。もしこれが母だったら、驚きも落胆もしなかったでしょう。余裕の想定内です(笑)しかし父が言うとはねぇ・・思った以上にショックを受けてしまったのでしょうか・・突然、シャットダウンした私のアタマ。そんな真っ黒い、ただの箱と化した脳内に蘇ったのは、ある教師の教えでした。「親が子...

  14. 平穏な日常が戻らないワケ - モノも身の内

    平穏な日常が戻らないワケ

    話の通じない母と都合が悪くなると音信不通になる父そんな強烈キャラである老親の家の売却・・思い返せば、それはあの、壮絶なキッチンを片付けることから、すでに始まっていました。食器 962点調理器具 155点調味料類 80点洗剤やラップなどの雑貨 86点3台あった冷蔵庫を1台に・・等々キッチンだけで、ゆうに1,000点を超える不要品を必死に仕分けしていた、あの頃・・まさか売却する日が、スグそこまで...

  15. 9/21共倒れラプソディ - ココ岡山

    9/21共倒れラプソディ

    この2週間、【母編】通所リハビリ会議に顔を出し、認知症のかかりつけ医通院に付き添い、かかりつけ医に書いてもらった紹介状を老人ホームと提携している新しいかかりつけ医に届けた。【父編】PHSのサービスが終わるのでガラケー切り替えで携帯ショプに4回通い、メガネ新調で眼鏡市場を3回訪ね、運転免許返還で3回倉敷署に出向き(タクシー代が1割引きになるカードがもらえるのだ)、病院で往診を受けた歯医者に治療...

  16. 合言葉は150 - モノも身の内

    合言葉は150

    医師の回答に全くガテンのいかない娘。かたや「娘が、あんまりうるさいから検査したけど、ほらね。やっぱり正常だったよ」とでも言いたげに安堵の表情を浮かべる父。そんな対照的なデコボコ コンビが、再び病院へやって来ました。「血液検査の結果ですが・・」なぜか間を置く医師。私の脳内にスネアのドラムロールが鳴り響きます(笑)「コレステロール値が高いですねぇ」「コレステ・・?!」「す、数値を教えて下さい!!...

  17.  それでも消えない不安 - モノも身の内

    それでも消えない不安

    「お父さまのことで、今一番困っていることは何ですか?」医師の問いかけに、私は・・「耳が遠いことです」「加齢性難聴による認知機能の低下が起きているのではないでしょうか」「もしMCIであれば、5年以内にその半数が認知症に移行すると聞いており非常に心配しています」と答え、続けて常日頃から気になっている父の様子なども詳細に話しました。医師は合間に質問を交え、時に考え込みながら、熱心に話を聞いてくれま...

  18. 検査を通して知る父の人生 - モノも身の内

    検査を通して知る父の人生

    名前を呼ばれ、まず通されたのが静かな個室。そこは病院とは思えないような、温かみがあり、リラックスできる空間でした。ここでは『精神保健福祉士』による面談が行われます。面談では、じっくりと時間をかけ、出生から現在に至るまで時系列に沿って記憶を辿っていきます。恐らくここで『記憶力』や現在の状況を認識する『見当識』を確認されたのだと思われます。かなり踏み込んだ質問にも詳細に明確に答える父。私には初め...

  19. 一歩進んで二歩下がる - モノも身の内

    一歩進んで二歩下がる

    「・・・というワケで、念のため検査をした方がいいと思うのよ。」と話した私。真剣さが伝わったのでしょうか。神妙な顔をして耳を傾ける父。「あ、検査は予約制だからね。」と、付け足すと父がおもむろに口を開きました。「えっ?何?」「予約。予約が必要なのよ」「えっ?えっ?何の?」そこからか~ぃ ・゚・(。д。)・゚・コントかっ!!で、もういっぺん振り出しに戻りまして・・私の脳内に『一歩進んで二歩下がる~...

  20. 胸が引き裂かれる事件に直面して - こんにちは 原のり子です

    胸が引き裂かれる事件に直面して

    両親から虐待を受けて亡くなった5歳の少女文字にするのもつらい事件です。今年3月に、東京都目黒区のアパートで、5歳の船戸結愛ちゃんが両親からの虐待を受けて亡くなりました。6月6日、両親は逮捕されました。結愛ちゃんがつづった文章が公表されましたが、胸が引き裂かれる思いで読みました。多くのみなさんがそうだったのではないでしょうか。…結愛ちゃんのご冥福を心からお祈りします。政治がやるべきことを考える...

総件数:38 件

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