中古カメラのタグまとめ

中古カメラ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには中古カメラに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「中古カメラ」タグの記事(152)

  1. 今日の一枚。(その48) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日の一枚。(その48)

    余りワタクシのガラではない画かも?だけど、渋めの発色が何となくイイ感じ(´ω`)(使用カメラ: Rollei 35T・Tessar 40mm f3.5)

  2. 今日の一枚。(その47) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日の一枚。(その47)

    ローライ35。良いレンズ。目測フォーカスも案外にイケる(^o^)v(使用カメラ: Rollei 35T・Tessar 40mm f3.5)

  3. 今日の一枚。(その46) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日の一枚。(その46)

    55/1.2 絞り解放。以前にも何処かで触れたかな? 飯田鉄さんがノクト58/1.2の項で「現実世界を薄くスライスする」ことを言っておられましたが…。レンズは違うけれど、正にソレですね。(使用レンズ: Nikkor-S Auto 55mm f1.2)

  4. 今日の一枚。(その45) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日の一枚。(その45)

    55/1.2 絞り解放。合焦部は繊細に、デフォーカス部はじんわりと。何故、皿が傾いてるんだろう(笑)(使用レンズ: Nikkor-S Auto 55mm f1.2)

  5. 今日の一枚。(その44) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日の一枚。(その44)

    ハロウィンも近いので、こんな一枚を。一時期、気に入って良く使っていた、SIGMAの大口径単焦点。(使用レンズ: SIGMA 30mm F1.4 EX DC HSM)

  6. 今日の一枚。(その43) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日の一枚。(その43)

    ウッ(・・;)またエラく間が空いてしまった…けど、55/1.2の作例・続き。絞り解放。手前の花弁(=合焦面)の緻密な描写と、溶ける様で微妙にザラつく甘いボケ。Auto 58mm(5.8cm) f1.4と通ずる持ち味かも、ですね(持ってないけど…)。(使用レンズ: Nikkor-S Auto 55mm f1.2)

  7. 今日の一枚。(その41) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日の一枚。(その41)

    お待たせしました。作例というより、解放での解像度を見て欲しい的な。(使用レンズ: Nikkor-S Auto 55mm f1.2)

  8. 今日のお買い物(minolta A3) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日のお買い物(minolta A3)

    今日のお買い物。minolta A3…という名前なのは書いてあるので(笑)直ぐ分かるが、見たこともないカメラ(一回くらいは見掛けたことが有るかも知れんが…何となく“M”のマークに見覚えが?)。レンズ固定のRF(レンジファインダー)機。装着されているのは45mm f2.8。デザインセンスはSR-1と通じるものがある印象。スキッとしてなかなか良い姿である。当然(笑)ジャンクなのだが…「何で牛丼の...

  9.  今日の一枚。(その40) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日の一枚。(その40)

    (使用レンズ: SMC PENTAX-M 50mm f2)

  10. Nikon FM <その4> - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Nikon FM <その4>

    (一つ前↓からどーぞ)「FMね。スキッとしてて、やっぱりイイよねー(←FE・FM系は、前面にモデル名表記無しの方が段然、好きなのだ)。それに、ギザ有り初期型…ってのはキョーミある。けど、一つあれば充分だよねー。」等々と思いつつ件のFMを手にしたのではありましたが…。数回のレリーズを繰り返したその時、FEを使い倒した私の手が、既所有FMの時には感じなかった違和感を訴えたのです。即ち、「このFM...

  11. Nikon FM <その3> - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Nikon FM <その3>

    (1つ前↓から読んでね)さて、FMは指皿の差異を以て「FM」と「FM改」に分類されるべき…という結論を得た訳です。が。実はFMには、ギザ有無の件とはまた別に、比較的大きな変更が存在したのです。そして、これこそが今回のFM話の、ある意味、メインテーマ!2019年4月も末のこと。某・巨大乗換駅至近のカメラ店に、ぼんやりとした出逢いの予感に誘われるかの様に(←そんなの毎度のことだ)入店した私は、棚...

  12. Nikon FM <その2> - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Nikon FM <その2>

    (1つ前↓からどうぞ)いきなり話を引っくり返す様ですが、前回「中期型」と書いたのは「パーツの混在モデルは中間に位置するだろう」というだけの理由から。果たして、この認識は正しいのか?先ず考えるべきは、修理の際に新しいパーツに交換された、という可能性。しかし中古市場で「巻き戻しノブだけがギザ無し新パーツの、指皿ギザ有り(=レリーズロック有り)バージョン」を見掛けることはかなり多く、それだけの数の...

  13. Nikon FM - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Nikon FM

    「コンパクトニコン」Nikon FMです。それも、「初期モデル」ですね、これは。FE・FM姉妹(個人的見解では兄弟という感じではない…)は、どちらもNikomat系(EL系・FT系)の後継モデル或いは発展型といった位置付けですが、FEには細かなバリエーション差異は存在しないのに対して、FMは外観上3つに分類が出来る…と思っていました(いました、な理由は後述)。ともあれ、見分けのポイントになる...

  14. Nikon EL2 <総まとめ その2> - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Nikon EL2 <総まとめ その2>

    私はFEを、塗装がハゲる位に散々使い倒したクチ。それ故、レリーズ時に掌に伝わる振動の感触はよーく知っていて「シャッターショックの大きめなカメラだなぁ」と常々感じていました。でも、まぁ中級機だしなぁ…仕方ないか、と、納得出来ないながらに諦めていたのです。しかし、ある日たまたま、Nikomat EL(EL2より先に入手。新宿某店のダンボール箱から救出した)を「FEに良く似たカメラだなぁ。そうか、...

  15. Nikon EL2 <総まとめ その1> - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Nikon EL2 <総まとめ その1>

    前回記事を書くに当たって、暫く振りに、つまり前向きに言えば印象をリセットして!EL2に触れました(=文字通り手に取った)。で、実はその一寸前に、諸事情あってFMをアレコレとイジル機会があり(これもNikonですねー。近々、記事書きます)、その使用感も踏まえて、改めて思ったことがありました。即ち、「Nikon EL2は使い易い、優れたカメラである」です。ハナシが長くなる予感(笑)なので、先にポ...

  16. 続・今日のお買い物(ライカメーターMC) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    続・今日のお買い物(ライカメーターMC)

    ライカメーターMC、その後。屋外で、高揮度側をテスト。…も、指針不動。ありゃ、やっぱり所詮はジャンクかい…とちょっとガッカリしましたが、イヤイヤ待てマテ。受光量の少ない低揮度側で感度不良というなら兎も角、逆は変です。理屈から言って。素子つまり光電池は生きてる。ならば、有り勝ちなのは接触不良だ…とばかりに、左側の小さなモード切り替えスイッチを、低揮度側(黒指標)付近でグリグリと動かしてみます。...

  17. 今日のお買い物(ライカメーターMC) - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    今日のお買い物(ライカメーターMC)

    今日のお買い物。私のこのテの買い物なので、当然(笑)の様に、平台に置かれたカゴから救出したキズありジャンク品。でも一応、室内レベルではそれなりに動く模様でした。ま、基本「お飾り」ってコトで。例の「ライカポケットブック」で調べたらコード14200という、セレン式のM型用メーターとしては2代目に当たる改良型、その初期タイプ(1957~)でした。よくまぁ動いてるものです。スバラシイ。f値目盛りの最...

  18. Nikon EL2 <その4> - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    Nikon EL2 <その4>

    いやいや、油断していたら随分と間が空いてしまいました。Nikon EL2の「故障か!?」話の続き、まとめです。もう一度、状況をおさらいしておくと、・EL2は、FEと同様に、巻き上げレバーを格納=レリーズロック露出計オフができる、極めて実用的な機構を備えているところが、・EL2は指皿にもレリーズロックの機構(当然、解除もできる!)があり、折角の「巻き上げレバーによるワンアクションでのロック」が...

  19. 「令和元年」となりました。 - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    「令和元年」となりました。

    明けましておめでとうございます。「令和」元年となりました。さて、新年恒例のお楽しみ「一番最初に触ったカメラは?」今回は改元後スペシャル!こういうコトは“無意識”でなければ面白くないが、今回は実に自然に、気付けば手が「minolta XD」を掴んでいました28/2見付けて58/1.4発掘して、そしてCL…と、今年は“原点回帰”の年かも…。

  20. 「平成最後の○○」! - 寫眞機萬年堂   - since 2013 -

    「平成最後の○○」!

    今年は遅いなぁ…と思っていた桜もトウの昔に散り、早や4月も終わろうとしています。即ち、平成の元号も今日で終わり。この日に向けて、商魂逞しい皆様は早々から「平成最後のバーゲン!!」といった売り文句をこれでもかとばかりに並べ立てるので少々食傷気味になっていた自分ですが、ふと見ればTwitter辺りでも、これまた同じ様な台詞が…。「平成最後のカメラ(←勿論、購入した意)は何か?」です。思えば、前回...

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