中国のタグまとめ

中国」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには中国に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「中国」タグの記事(149)

  1. 096 冷えた身体を温めてくれた長白温泉 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    096 冷えた身体を温めてくれた長白温泉

    長白山の山麓には温泉がある。天池登山で心底冷えた身体を温めるには、温泉に限る。この源泉かけ流しの野趣あふれる露天風呂は、いまはなき長白山国際観光ホテルのもの。(撮影/2008年5月)※長白山はいまから1000年ほど前、大噴火した「活火山」です。噴火で放出された岩石や灰は日本にも飛んできたという記録が残っています。最近、北朝鮮が付近で核実験をするため、火山の内部が活性化して噴火するんじゃないか...

  2. 柊木犀 - 笑顔がいちばん ♪

    柊木犀

    冷たい雨が降り、秋をすっ飛ばしてまるで冬が来たような今日この頃ですが我がマンションの外周に植えられた木の白い花が満開になりました。金木犀とはまた違うほのかに甘い香が窓の外からも漂ってきます。初めは銀木犀かと思っていたのですが、よく見ると葉っぱにギザギザがあります。どうやら銀木犀と柊の交配種で『柊木犀』という品種のようです。柊(ヒイラギ)は昔から魔除けになると信じられているのでこの柊木犀のトゲ...

  3. 中国政府による訪日ツアー客への数値制限と国慶節の中国メディア報道 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    中国政府による訪日ツアー客への数値制限と国慶節の中国メ...

    中国の国慶節休暇が10月8日に終わり、中国メディアは今年の海外旅行動向を報じています。これらの記事を簡約して伝えるレコードチャイナなどから紹介します。まず、あいかわらずの民族大移動を大げさに伝える話。中国の「スーパー連休」、延べ7億人が国内を大移動(レコードチャイナ2017年10月10日)http://www.recordchina.co.jp/b193189-s1-c30.html(一部抜...

  4. Laox銀座本店でひな壇座りする中国客。ここは中国なんだなと思う - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    Laox銀座本店でひな壇座りする中国客。ここは中国なん...

    今週水曜、観光庁の今年第3四半期の訪日外国人消費動向調査がリリースされ、朝日新聞も以下の記事を配信しています。昨春の「爆買い」終了の影響で落ち続けていた外国人1人あたりの消費額が1年9ヵ月ぶりに増えたというのです。【訪日外国人消費動向調査】平成29年7-9月期の調査結果(速報)http://www.mlit.go.jp/common/001206326.pdfリピーター効果、訪日客の消費増 ...

  5. 095  松花江の源流 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    095  松花江の源流

    長白山の天池から零れ落ちる長白瀑布の滝口は、まさに松花江の源流といえる。手で触ると、しびれんばかりの冷たさ。この聖流が、満洲の大地をうねって下り、黒龍江(アムール河)につながり、やがてはオホーツクの海にへと注がれる。(撮影/2008年5月)※今年の6月サハリンを訪ねたとき、オホーツク海を眺めたのですが、長白山の天池からずっとつながっていることを思うとき、とても不思議な気がしました。ボーダーツ...

  6. 中国製・万年筆置き台(飾り台) - 軍装品・アンティーク・雑貨 展示館

    中国製・万年筆置き台(飾り台)

    本場中国の品!万年筆(約15cm)2本。獅子はハンコになっています。石みたいです。中央は朱肉入れになっています。時計付き。洋間に置くと実用的で、かつ格調高いムードを醸し出します。横幅約32cm。

  7. 現代写真研究所 日曜撮影専科有志 「上海・魯迅公園の朝」 - 一意専心のシャッターを!

    現代写真研究所 日曜撮影専科有志 「上海・魯迅公園の朝」

    現代写真研究所 日曜撮影専科有志「上海・魯迅公園の朝」場所 アイデムフォトギャラリー「シリウス」期間 H29/10/12~10/18http://www.photo-sirius.net/http://www.photo-sirius.net/tenji/%e7%8f%be%e4%bb%a3%e5%86%99%e7%9c%9f%e7%a0%94%e7%a9%b6%e6%89%80%e3%80...

  8. 094 絶景、氷結する天地 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    094 絶景、氷結する天地

    北坡の長白瀑布の脇にある登山道を上り、天池を訪ねた。風がヒューと鳴る以外は、無音の世界。流れゆく黒雲の合間に、時おり陽光が氷結した湖面を明るく照らす。環境保護の観点から、現在は中国側から天池に上る登山道の利用は禁止されている。(撮影/2008年5月)※もう二度とこの場所に行くことができないと思うと、残念です。ボーダーツーリズム(国境観光)を楽しもう(長白山編)http://border-to...

  9. 【中国はこれから55基作る予定らしいけどそれは良いの?】 原発の真実を撮影した男・樋口健二 - 赤いきつね

    【中国はこれから55基作る予定らしいけどそれは良いの?...

    【中国はこれから原発を55基作る予定らしいけどそれは良いの?】原発の真実を撮影した男・樋口健二言いたいことはわかるし、危険なのもわかる。でも否定だけじゃ何も変わらない。代替案を考えないと意味ないよ今の共産、民進みたいに『安倍はやめろ』って、次期総理は誰がやるのって?原発も完全に廃止したら圧倒的な電力不足、火力燃料不足に陥る。止めろだけじゃなく、ほかの案も考えなきゃね。<iframe...

  10. 093 吹雪舞う長白山を訪れる中国登山客 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    093 吹雪舞う長白山を訪れる中国登山客

    長白山登山の本格的オープンは、天池の氷が溶ける7月からだが、この時期でも登山客は訪れていた。麓は初夏を迎えているが、展望台は吹雪。厚手のコートは、長白山管理委員会がレンタルしてくれる。(撮影/2008年5月) ※10月もそろそろ下旬に向かい、長白山は同じように雪に覆われていて、登山客もさすがにもう少ないと思われます。シーズンは短いけれど、ひと夏に訪れる登山客は年々増えています。ボーダーツーリ...

  11. 092 氷結する長白山と天池 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    092 氷結する長白山と天池

    5月中旬、長白山を訪ねると、北坡の文峰展望台は吹雪が舞っていた。夏の季節、美しい姿を見せる天池も、1年の大半は固く氷結しているのだ。(撮影/2008年5月)※この写真は5月に撮ったものですが、いま頃中朝国境にまたがる長白山頂は雪で覆われていることでしょう。カルデラ湖の湖面もぼちぼち凍り始めている頃かもしれません。ボーダーツーリズム(国境観光)を楽しもう(長白山編)http://border-...

  12. 「日本の紅葉はマッカッカ(真っ赤っ赤)だけじゃない」と海外のお客さんに伝えてほしい - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    「日本の紅葉はマッカッカ(真っ赤っ赤)だけじゃない」と...

    9月下旬、中国語通訳案内士の水谷浩さんがガイドを務めるマレーシアからの華人グループは大雪山系にいました。日本でいちばん早い紅葉が見られるスポットとして知られる大雪山では、例年9月中旬から下旬が見ごろといいます。水谷さん率いる中国語通訳のプロ集団である彩里旅遊株式会社では、中国本土のみならず海外在住のVIP華人からの訪日旅行手配を扱っています。ここ数年、9月下旬から10月中旬にかけては北海道で...

  13. 091 外国人の訪問はNGとなった満洲里の中ロ国境 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    091 外国人の訪問はNGとなった満洲里の中ロ国境

    中ロの鉄道の国境は、国門景区と呼ばれ、観光客に開放されており、中国側の国門ビルに上ってロシア側を眺めることができる。ところが、2015年頃から外国人は訪問できなくなった。そのため、フェンス越しに両国の門を眺めることしかできない。近年、中国当局は国境地域の外国人の訪問に以前より敏感になっている。(撮影/2016年7月)※手前に見えるのが中国の国門で、その右手に小さく見えるのがロシアの国門です。...

  14. 中国「白タク」問題の解決にはITや金融、交通行政などの専門家の知恵の結集が欠かせない - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    中国「白タク」問題の解決にはITや金融、交通行政などの...

    一昨日、関西で中国「白タク」問題に警鐘を鳴らす以下の記事が報じられました。奈良公園周辺にも「中国式白タク」進出 主要観光地で横行か、スマホで予約・決済、摘発難しく… (産経WEST2017.10.13)http://www.sankei.com/west/news/171013/wst1710130046-n1.htmlアジアを中心としたインバウンド(訪日外国人客)が急増する中、在日中国人が...

  15. 090 満洲里 ロシア行きイミグレーション - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    090 満洲里 ロシア行きイミグレーション

    満洲里市内から国門景区に向かう途中に、ロシア行きの陸路のイミグレーションがある。国際バスもそうだが、自家用車で中ロ両国を往来する車はここでパスポートチェックを受ける。中国で買い込んだ生活必需品をトランクにあふれんばかりに積み込んだロシアからの旅行者の車が並んでいた。(撮影/2016年7月) ※今回は車で通り過ぎただけでしたが、外国との陸路のイミグレーションが存在しない日本人にとって、国境の町...

  16. 089 国際バスターミナルのチケット売り場 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    089 国際バスターミナルのチケット売り場

    満洲里国際バスターミナルのロシア行きチケット売り場の窓口は、わずかひとつだけ。運賃は、中ロ国境の最初の町、ザバイカリスクまで92元、ボルジャまでは102元とある。バスに乗り込むロシア人の姿も見られたが、それほど多くの乗客がいるようには思えない。(撮影/2016年7月)※ロシアへの日帰りツアーでは、中ロ国境のロシア側の町、ザバイカリスク(后贝加尔斯克 Забайкальск)や140kmほど離...

  17. 088 満洲里国際バスターミナル - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    088 満洲里国際バスターミナル

    ロシア方面行きの国際バスターミナルは、ひたすら巨大なビルだった。でも、実際にはビルの門は閉じられ、利用されているわけではなかった。ロシア人などを乗せる実際のターミナルはお隣の小さなビルの中にあった。(撮影/2016年7月) ※ここからバスに乗ってロシアに行きます。ターミナルの周辺では、ロシア人の姿をちらほら見かけました。中国人であれば、ノービザで日帰りや1泊2日くらいのロシアツアーに行けます...

  18. 087 満洲里西郊国際空港とマンモス像 - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    087 満洲里西郊国際空港とマンモス像

    満洲里市の西の郊外にある空港ビルの前に、2頭のマンモス像が置かれている。昭和19年(1944)、満洲里駅近くの石器時代の遺跡の中からマンモスの化石が発掘されているからだ。同空港からは北京や上海などへの国内線のみならず、シベリア各都市方面への国際線も運航されている。(撮影/2016年7月)※中ロ蒙3カ国国境に接するこの地域は、かつてマンモスがいたようです。数万年前はこのあたりも草原ではなかった...

  19. 中国で見かけたパン・その2 - 今日もパニャる。

    中国で見かけたパン・その2

    ランチパック的なもの。ピーナッツクリームです。光ってよく見せませんが「口袋」という字が上にありましてポケットという意味だそうです!そして「三明治」がサンドイッチだって!隣のおまけはヨーグルトドリンクです。駅の売店で見かけたパン。撫順戦犯管理所旧址というところへ行きました。映画「ラストエンペラー」にも出てきたところです。なんと。パン焼き窯がありました。そうそう。韓国のパン屋さんも出店してる模様...

  20. 中国・杭州に行ってきた ケンタッキー - 風に吹かれて+++水の町にくらす

    中国・杭州に行ってきた ケンタッキー

    義烏、最後の夜。10キロ以上歩いたので、疲れて疲れてヘロヘロになった。流行っていそうなレストランに入って、美味しそうなものを食べている人の料理を指さして「これ下さい」っていうのもしんどかったので近くにあるケンタッキーで何やらの?セットを買ってホテルでビールと一緒に食べることにした。チキンは骨付きでスパイシーだった。よしよし。エッグタルトもポテトも普通だったけど、、、おもしろいと思ったのは、右...

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