中国のタグまとめ

中国」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには中国に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「中国」タグの記事(127)

  1. 文革時計 - 見る聞く歩く

    文革時計

     中国の文化大革命(1966-76年)のころに作られた置時計です。秒針に合わせ、毛沢東語録を持つ右下の女性紅衛兵の右腕が動くお馴染みの仕掛けです。文字盤の左側には毛沢東、右側には後に失脚した林彪の縦長写真が組み込まれています。文字盤下部に「北京鐘厰」の小さい文字があります。高さ15cm、横幅23cm。  文革時計は中国全土で膨大な量が作られましたが、簡素な金属製が多かったようです。この置時計...

  2. 中国のライカ - 見る聞く歩く

    中国のライカ

     中国製の高級距離計連動カメラ「紅旗20」と交換レンズ、およびこれらを使って撮影した写真です。文化大革命さなかの1970年代初めにドイツのライカを模倣して上海で製造されました。毛沢東夫人の江青の指示で作られたという「伝説」が残っています。①本体と三本の交換レンズ。  左から 35mmF 1.4 50mmF1.4   90mmF2②軍艦部の比較。上からライカM3、M4、紅旗2...

  3. 腹違いの妹スコットランド人美女と公開処刑ツーショット集 - 旅するアラフォー独身会社員デザイナーらむ、有給完全消化済

    腹違いの妹スコットランド人美女と公開処刑ツーショット集

    かれこれ20年以上、腐れ縁のエズミ出会いはスコットランドのエジンバラロンドン数年、エジンバラ数ヶ月かぶったこともあるがだいたい遠くに住んでるのに毎年会う不明な腐れ縁前世で姉妹だった気がする子供の頃は、モデルするほどの可愛さでしたが、、、食べるのが好きらしいwいつまでもやんちゃな子供だと思ってたら、もう30代。そりゃそうだ、私もそろそろ40代・・・逆もしかり、彼女も私がパリピのティーンの頃のキ...

  4. 植物的生活881 - Atelier Botanique COCA-Z

    植物的生活881

    展覧会開催時に東京に行ったのに見逃すという!不覚!!!『典雅と奇想 明末清初の中国名画』 東京美術 2017年11月20日発行漸江の絵が見てみたかった。。。無念。。。黄色を全面に押し出した装丁で、こんな上品な雰囲気のデザイン初めて見たかも。The Weight の彦坂進一さんという方のデザインのようです。

  5. 春の香り - Zen おりおりの記

    春の香り

    冬の陽射しがいっぱいの部屋に甘い香りが漂っています。昨年暮れに正月用にとお隣からいただいた蝋梅や寒菊、センリョウなどのうち蝋梅が咲き始めたのです。春の香りです。正月の生け花に床の間に飾りました。この香りを嗅いでいると長瀞の蝋梅園の風景を思い出しとっても豊かな気持ちにしてくれます。梅に似た香りや花の形、中国から伝わったことなどから黄梅花(おうないか)、唐梅(からうめ)、南京梅(なんきんうめ)と...

  6. 「 一帯一路 」〈 ナチス 〉映画、、、訓練死??? - SPORTS 憲法  政治

    「 一帯一路 」〈 ナチス 〉映画、、、訓練死???

    「 映画 」と [ 政治 ]は 別物ですけどね時として牙を剥く時があり手を組むときもある何処!とは あえて、、、書かないけどね「 民意 」を気にしてる 大統領には 呆れるしMy First !!!と 吼えまくる 大統領も 問題であるもっと 問題なのは此奴らに 毅然とした態度を取れない 首相には あきれ果てる!!!そんな、、、三人模様を描いてほしいと………私は思うのですけどね、、、、只今の時刻...

  7. あの子を探して - de temps en temps

    あの子を探して

    何度も観ようとして何故だか観てなかった映画ってある。これもその一つ。録画したまま観ていなかったのでこの機会に。あ~~~~~~~。やっぱり早く観るべきだった。なんという面白さ。素朴、シンプル、人=素晴らしい。ドキュメンタリーに近いほぼ素人を使っての撮影だそう。代理教員の13歳の女の子。顔つきがちっともかわいくない。お金をもらうことで頭がいっぱい。そりゃそうだ、とても貧しい暮らしでお金が欲しいの...

  8. 鳥籠 - 見る聞く歩く

    鳥籠

     小鳥を飼い、鳴き声を楽しむ趣味は昔も今もアジア各地で根強い人気があるようです。①中国河南省開封市(1979年)。この時代、道行く人はみな青か紺の地味な服でした。②陝西省西安市(2016年)。小鳥たちをほぼ一日公園で鳴かせた老人が家路につくところです。③上海市(2016年)。公園で愛好者たちが自慢の小鳥を鳴かせ合っていました。④インドネシア・ジョグジャカルタの夜市(2017年)。⑤ベトナム・...

  9. 万里の長城 フォトギャラリー - 近代文化遺産見学案内所

    万里の長城 フォトギャラリー

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  10. 青島の「青島」 - 見る聞く歩く

    青島の「青島」

     中国山東省の青島を久しぶりに訪ねました。この青島訪問には一つの目的がありました。私が20年ほど前に北京で手に入れた青島照相機廠製の二眼レフカメラ「QINGDAO(青島)」を持参し、このカメラの故郷を撮影することです。 中国のカメラにはその製造都市の名前をカメラ名称にする例がいくつかありました。たとえば、「北京」「上海」「南京」「哈爾浜」などです。「QINGDAO」もその一つです。カメラ製造...

  11. コンパクト・デジカメ - 見る聞く歩く

    コンパクト・デジカメ

     旅に持参するカメラはいつも迷いに迷います。とくにメインのカメラとレンズを何にするか。フィルムカメラを持っていくか、あきらめるか。旅立ちの前の一週間ほどはカメラ棚の前で出したりしまったりを繰り返します。ただ、この二年ほどメモ用カメラとしてはいつも ニコンの「クールピクスS 7000 」を持参しています。  小さく軽いのが魅力です。胸のポケットに入ります。接写能力が高い点も助かります。旅先で地...

  12. 華山 - 見る聞く歩く

    華山

     中国製カメラ「華山」を里帰りさせました。生まれは陝西省西安にあった西北光学儀器廠。ソ連の指導で「スメナ」をそっくりまねて作られました。1959年ごろのことです。レンズ回りも本体各部もそっくりです。ただ、後蓋には「華山」独自のエンブレムが浮き彫りになっています。なかなかしゃれた意匠です。 素朴なカメラですが、フィルムの巻き上げ、後蓋の本体へのはめこみ具合などはメリハリがあります。巻き戻し機能...

  13. 中国のライカ - 見る聞く歩く

    中国のライカ

     中国のライカ・コピー機「紅旗20」と交換レンズ、およびこれらを使って撮影した写真です。①本体と三本の交換レンズ。  左から 35mmF 1.4  50mmF1.4  90mmF2②軍艦部の比較。上からライカM3、M4、紅旗20。 「紅旗」は毛沢東の書体です。③35mmで札幌ホワイトイルミネーション。にじんでいます。F1.4開放④50mmで夕映えの天安門。F1.4開放⑤90mmで。顔のしわ...

  14. 万里の長城(慕田峪長城)(中国 北京郊外) アクセス・見学のしかた - 近代文化遺産見学案内所

    万里の長城(慕田峪長城)(中国 北京郊外) アクセス・...

    to page lastサイトマップ > 中国の世界遺産 > 万里の長城アクセス(行き方)見学のしかた遺産の説明管理人のおすすめポイントフォトギャラリー アクセススマートフォンの方はこちらのマップへ万里の長城の長さは6,200kmあまりとされるが、一般的な観光客が訪れることができるところは限られている。北京周辺で観光地化された長城では八達嶺(中国語読みは「ばだりん」)が有名だが、近年は観光...

  15. 沈胴レンズ - 見る聞く歩く

    沈胴レンズ

     このカメラは中国建国(1949年)から50周年を記念して発売されたレンズ交換式距離計連動の「鳳凰JG50」。JGは中国式ローマ字表記の「jian guo=建国」の頭文字をとっています。メーカーは鳳凰光学。「安原一式」とそっくりですが、この鳳凰のレンズは沈胴式の50mmF2.8です。ライカ式ねじこみマウントです。 デジタル一眼レフに付けて撮影してみました。ポートレートは APS-Cミラーレス...

  16. 中国スパイカメラ - 見る聞く歩く

    中国スパイカメラ

          指先に乗る28mmF4.5レンズ      「1503」セット    3本の交換レンズ    NEXー5Nに装着。台湾の曾望旭さんが加工しました    (試写) F16で。みごとな描写です      (試写) 開放F4.5。さすがに甘いですね                                       (試写) F16に絞ると向上します 一定の工業力のある国は過去...

  17. 金門・厦門2015 - 見る聞く歩く

    金門・厦門2015

     1950年代から60年代にかけて砲火を交えた台湾の金門島と対岸の中国・厦門(アモイ)です。現在は一応平穏な状況を保っており、ビジネスで往来する人々や双方の観光客でフェリーは繁盛しているようです。日本人も簡単に渡ることができます。直線距離で約15km、乗船時間は30分ほどです。 簡単にいえば、金門はのどかな農業と観光の島、厦門は中国の経済発展を象徴する沿海都市。台湾側の政権が中国に融和的な国...

  18. 北京の白菜 - 見る聞く歩く

    北京の白菜

     晩秋・初冬の北京のまちには白菜があふれ、各家庭が越冬用に大量に買い込みます。昔は配給の白菜が辻辻に高さ数メートルの山を作っていましたが、いまは商品としてポリ袋に入れて売り買いされています。今年の相場は1斤(500g) 4角(0.4元)=約7日本円。基本的な食材ですからとても安いですね。

  19. 北京の古刹 - 見る聞く歩く

    北京の古刹

     北京西郊の山中にある潭柘寺は4世紀に創建された北京屈指の古刹です。伽藍は山の斜面に沿ってひろがり、随所に古木が聳えています。多くの北京市民が訪れ、線香を供えて手を合わせていました。

  20. 全景カメラ - 見る聞く歩く

    全景カメラ

     中国製の120フィルム使用 360度 回転カメラ「TIAN JIN (天津)」です。浙江省の大学の研究成果を天津照相器材厰が製品化し、「1982年に全国鑑定を通過した」と説明書にあります。 カメラ本体下に電動モーターが内蔵され、カメラを回転させると同時に内部の120フィルムも巻き上げられます。スリット状のシャッターからの映像を回転するフィルムに写し込む仕掛けです。このスリットの幅を変えるこ...

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