中央アジアのタグまとめ

中央アジア」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには中央アジアに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「中央アジア」タグの記事(22)

  1. ウズベキスタン - 山登り系 KADHAL

    ウズベキスタン

    根っからの中央アジア・中東・トルコあたりの料理好きでして。なにかで見つけたこのレストランは、中野にある「ヴァタニム」というウズベキスタン料理の店。中野駅から商店街をぬけたあたりにある。もとお蕎麦屋さんだったみたいで、不思議空間になってます。名物のこのパン。もう見ただけで美味しそうなのがわかるけど、焼き立ての熱々で、もっちりと香ばしい。他にも、肉の串焼きとか、マトンのスープとかいろいろ食べたけ...

  2. 神楽坂の秘境にある探検バー、モーリーに捧ぐ - bar Morrlü - おみやげMYラブ

    神楽坂の秘境にある探検バー、モーリーに捧ぐ - bar...

    この前、不思議体験をしてきました。霊的なんじゃなくて、不思議空間・・・それが東京にあるという。飯田橋から神楽坂をのぼり、路地に入ったところのビル。その中にあるbar Morrlüビルに足を踏み入れると、一応Cのところにバーモーリーの案内が。ビルの屋内には入らず、え、ここ管理人さんしか入れないところじゃ??という通路を歩くとこんな感じに。カランカラン・・・扉を開けると、蛇のおもちゃが壺から出て...

  3. 激走!シルクロード104日の旅(4)「キルギス天空の遊牧民を訪ねる」再放送のお知らせ - ユーラシア大陸 お仕事日記

    激走!シルクロード104日の旅(4)「キルギス天空の遊...

    NHK BSプレミアムで再放送されている「激走!シルクロード104日の旅」、今週は中央アジア・キルギスを旅します。=================激走!シルクロード104日の旅(4)「キルギス天空の遊牧民を訪ねる」8月18日(火)17:00~17:59NHK BSプレミアムにて番組詳細はこちら=================ちょうどこのロケをしていた8年前の今日、2012年8月16日はソ...

  4. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記 16. タシケント:ナヴォイ劇場、そして帰国 - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記 16...

    タシケントの街にはオブジェが多い。宇宙飛行士ジャニベコフの像などもあった。そしてみえてきたのはこの旅最後の観光地、ナヴォイ劇場。ナヴォイ劇場はオペラとバレエの専門劇場で、デザインはシュセフが行った。スターリンが気に入りシュセフには金のメダルが贈られ、彼はモスクワのコンサートホールなども作った。1Fは舞台と820の客席、2F、3Fは6つのホールとなっていて、各州の文化や金で彩られている。今は蝶...

  5. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記 14. サマルカンド2タシケント - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記 14...

    サマルカンドの乗り合いタクシー場、ここで相乗りして3h強でタシケントへ行くらしい。我々はバスで5hかけてタシケントへ向かうザラフシャン川(金の川)を渡る小麦の貯蔵庫。小麦話だと、男が娘にサマルカンド・ナンを分けると結婚らしい。サマルカンド・ナンの風習だと、戦争中は、戦争に往く息子の部屋にナンを張り付けたそうだ。パミール高原写真は撮らなかったが、葬式の行列とすれ違った。1つのパレードだった。ま...

  6. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記 13. サマルカンド:ウルグ・ベク天文台 - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記 13...

    アフロシヤブ博物館からほど近くにウルグ・ベク天文台はあるウルグ・ベクはチムールの孫で、チムール朝の王となった人物ここはウルグ・ベクがつくった六分儀のオリジナルとミュージアムがある。この天文台はずっと探されていて、1908年にロシアの考古学者ヴァシリー・ヴィヤトキンが発見した先にミュージアムへウルグ・ベクは軍事的指導者としてはからきしで、チムールが拡げた版図をほぼウズベキスタンの大きさに減らし...

  7. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記 12. サマルカンド:アフロシヤブの丘, アフロシヤブ博物館 - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記 12...

    アッサラーム・アライクム。ついにウズベク最終日。朝食を食べてバスで移動ここはアフロシヤブの丘。元々サマルカンドの街はこの丘にあった。チンギス・ハンがこの丘の街を破壊し、その後で、今の旧市街の位置に再建されたのだ。今日の最初の観光はアフロシヤブ博物館。ガンガン写真上げてくのでガンガンスワイプしてほしいw昔はサマルカンドはシタデル、シャフリスタン、アラバットの3地区に分かれていて、チンギスハンが...

  8. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記 11. サマルカンド:グリアミール廟にて憧憬の光景に邂逅 - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記 11...

    ショブ・ボゾールからグリアミール廟へ。ここにはチムールが眠っている。チムールは中央アジアから西アジアにかけてかつてのモンゴル帝国の半分にも及ぶ大帝国を築いた軍事的英雄で、この霊廟にはチムールと2人の息子、そして2人の孫、チムールの先生、聖人が葬られている。そして驚いた。ここは、俺がウズベキスタンに憧れを抱いたあの青い煌めきウズベキスタン展のポスターの場所じゃないか…!ここだったのか…!ようや...

  9. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記 10. サマルカンド:ビビハニム・モスク, ショブ・バザール - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記 10...

    レギスタン広場から数分歩いてビビハニム・モスクへ。ビビハニムは「第一夫人」の意味。実際はチムールがつくったもので、中央アジアで最大のモスク(金曜モスク)で、チムールがインド遠征をした時にみた現地の建築の威容に負けない壮大なものをつくろうとしたそう。わずか4年の突貫工事でつくったため、損傷・崩壊が進んでしまい、ユネスコからサマルカンドの世界遺産登録の際に「修復しすぎ」と難色を示されたそう。ジュ...

  10. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記9. サマルカンド:レギスタン広場 - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記9. ...

    いよいよ此の旅のクライマックス、レギスタン広場。砂地という意味のレギスタン広場はウズベキスタン各地にあるけれど、その始まりはここサマルカンド。元々は灌漑のための運河の岸の砂地だったのが14Cに街の中心地となり復活したバザールの会場になって15Cにチムールの孫ウルグ・ベクによって広場として整備された。今も砂地の為、修復しないと建築が傾いてきてしまう。広場にはステージが出来ていて。今年は2年に一...

  11. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記8. ブハラからサマルカンドへ - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記8. ...

    朝起きて、朝食を食べ、ホテルの近所を散歩したらため池とミナレットとモスクかメドレセがあった。旧市街ってほんと歩いてて愉しい。今日はこれからバスで5hかけてサマルカンドを目指す。道中、ガイドのターニャさんからウズベキスタンを囲む中央アジアの国々の話があった。タシケントから20分でカザフスタン、トルクメニスタンは西南側でブハラから1h30m、有名な地獄の門はテントで一泊するツアーに成るらしい。タ...

  12. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記7. ブハラ:カロン・ミナレットとアルク城の夜景 - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記7. ...

    ステージの後でホテルに戻り、夜闇が来てからカロン・ミナレットのライトアップをみにいった。ライトアップされたカロン・ミナレット、凄い綺麗だそこから少し歩いてアルク城へ地下水汲み取り塔が凄いイルミネーションだったアルク城には三頭の駱駝が。それにしてももう21時を過ぎているのに街には子供が結構歩いてて。昼暑いから夜遊ぶんだな。平和だ。サラーム。再びミナレットへさて、明日は愈々サマルカンドへ。超楽しみ。

  13. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記5. ボロハウズ・モスク, イスマイール・サマニ廟, タキ・バザール - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記5. ...

    アルク城からボロハウズ・モスクへ。ボロ(上)ハウズ(ため池)の名の通りモスクの前にはため池が。このモスクは王様の金曜礼拝の場だった。ファサードの柱と天井の極彩色が美しいミナレットは昔かなり傾いていたらしい中へモスク内部は神聖な蒼だったそこからイスマイール・サマニ廟へイスマイール・サマニ廟の前の遊園地みたいなところのこいつらがヤバかったwさて、イスマイール・サマニ廟。9C終わりから10C初めに...

  14. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記4. ブハラ:アルク城 - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記4. ...

    旧市街を歩くと遺跡の発掘現場?みたいなのが。フォロ・ロマーノみたいだ。昼食のホテルから旧市街をアルク城へ歩く。現地の発音でアァク、城の意味。こちらは元々ソ連の、地下水を汲む施設で、今はレストランだとか。アルク城前の広場はレギスタン広場。レギ(砂)スタン(地)はサマルカンドが有名だが各街にあるそうだ。バザールや死刑、御祝が開かれたらしい。門の上のテラスは王様のための「月のテラス」という呼称のと...

  15. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記3. ブハラ:ミラ・ラブ・メドレセ, カラン・モスク, カラン・ミナレット - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記3. ...

    この光景がみたかった!ブハラ、ミル・アラブ・メドレセ。星々の運行がパキっと嵌まる、その宙を織り成す青と黄・橙。ウズベキスタンの美の粋は、ピーカンの空に映える。ブハラ駅は実はカガンという街にあって。この街にはブハラ最後の王様の夏の宮殿がある。そこからバスでブハラへ。ブハラ州はウズベキスタンにある12の州のうちの一つで100万人が住んでいる。ブハラ市には30万人が居住。ブハラには2500年前の城...

  16. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記2. タシケントの朝-高速鉄道でブハラへ - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記2. ...

    MONATIK — LOVE IT ритм (Official video)Grigorii Leps feat Irina Allegrova - Ya tebe ne veryuВика Дайнеко - Дыши Время и Стекло - VISLOVOウズベキスタンの朝は早い。昨晩20時過ぎまで明るかったのに5:00にはもう明るい。RUTVという音楽chをかけっぱなしにし...

  17. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記1.成田~仁川~タシケント - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記1.成...

    旅の空、この5日間ウズベキスタン旅行へ行ってきました。大韓航空の機内食はなかなか美味かった。仁川はトランジットも凄くスムーズで、無料のトランスファーラウンジでオットマンで寛ぎながらWiFiを楽しめ非常にいい。こうした開放的な白いつくりはタイのハブ空港もそうだなぁ。VR体験コーナーや韓流文化コーナーもあった。以前世界史の講師が「旅に行くときはシェイクスピアを持っていく」とおしゃっていたのが印象...

  18. ユーロとiPhoneとグーリャの話 - ユーラシア大陸 お仕事日記

    ユーロとiPhoneとグーリャの話

    「これと模様がちょっと違うけど…」「模様はどっちでもそれほど変わりはないから買うわ。」「何色にする?」「う~ん…白かなぁ?」「そう、じゃあ、ユーロの白ね!白、白がいいわよね、白が…これ、センスいいわ。」「何枚からだと卸値で安く買えるのかしら?」「そうね、10枚~ね。もっとたくさん買ってくれるなら安くは出来るけど。」「じゃあ、ユーロの白10枚と、iPhoneのピンクと緑を10枚ずつお願いします...

  19. 中央アジアとシベリアの音楽 2019~カザフ・クルグズ・ウズベク・トゥバ - トゥバ日記 тыва дневник

    中央アジアとシベリアの音楽 2019~カザフ・クルグズ...

    中央アジアとシベリアの音楽 2019~カザフ・クルグズ・ウズベク・トゥバ出演イナーラ・セリクパエヴァ(カザフ)ウメトバエワ・カリマン(クルグズ)駒﨑万集(ウズベク)高橋直己(カザフ)寺田亮平(トゥバ)【コムズアンサンブル】小沢奈歩石原燃前田充音【ドンブラアンサンブル】坂井明日香鈴木恵里ジャンナ・カルチガノヴァ日時2019年6月16日(日)13時00分開場 13時30分開演(昼間のコンサートで...

  20. NHK World "Asia Insight"Marriage and Migrant Workers - Tajikistan放送のお知らせ - ユーラシア大陸 お仕事日記

    NHK World "Asia Insigh...

    おっと…私の中ではナザルバエフ大統領の辞任とアスタナ改名のニュースのインパクトがあまりにも強すぎて、またまた番組放送のお知らせをすっかり忘れておりました。というわけで、番宣をば。NHK Worldで放送されている”Asia Insight”という番組で、タジキスタンの結婚事情を取材しています。Marriage and Migrant Workers - Tajikistan*********...

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