中央アルプスのタグまとめ

中央アルプス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには中央アルプスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「中央アルプス」タグの記事(65)

  1. 極楽平から千畳敷へ - Photolog

    極楽平から千畳敷へ

    極楽平では15分休憩して、千畳敷駅へ下山を開始。いつかはこのまま空木岳まで縦走をしてみたいな。極楽平から千畳敷までの道は、至って普通の歩きやすい道で、今回とは逆のルートで歩いても愉しそうだ。八丁坂の登りでいきなり息を切らすよりも、勾配はなだらかだし、体力のある内に急峻な岩稜に取付いて宝剣岳にアタックできるから、寧ろ今回と逆ルートの方がいいな。次回はそうしてみようか。極楽平から下山をはじめたの...

  2. 中央アルプス最高峰へ - Photolog

    中央アルプス最高峰へ

    木曽駒ヶ岳は「中央アルプスの最高峰」という言葉だけ見ると、険しさを乗り越えた先に到達できる、厳格な山に思える。しかし実際は、千畳敷カールの八丁坂さえ頑張って登ってしまえば、あとはハイキング気分で登ることができて、万人を受け入れてくれる嫋やかで優しい山なのだ。中岳の山頂を踏んだあとは、駒ヶ岳頂上山荘のある鞍部へ、たった55m下ることになる。中岳頂上直下は、若干岩が大きく、急な下りと感じるところ...

  3. 中央アルプスの主稜線をゆく - Photolog

    中央アルプスの主稜線をゆく

    乗越浄土には青い屋根の宝剣山荘と、赤い屋根の天狗荘の2つの山小屋がある。前回来た時は残雪期だったけど、そう言えば今回も山小屋に寄らなかった。一応中の様子をチェックしておくべきだったかな。乗越浄土で5分休憩して、すぐに稜線を歩き始めた。主稜線からは東に逸れるが、伊那前岳への稜線も素晴らしく、いつか歩いてみたいものだ。中央アルプスの最高峰である木曽駒ヶ岳へは主稜線を北に歩き、中岳を越えて行かなけ...

  4. 夏の千畳敷カール - Photolog

    夏の千畳敷カール

    前回紹介したGARMIN Instinct Dual Powerのアクティビティ機能を使いたくて山へ出かけました。目的地は中央アルプスは日本屈指の圏谷千畳敷カール。そこから木曽駒ヶ岳と宝剣岳を目指します。今回は超早起きして午前3時前には出発しました。深夜割引を活用して相模湖I.Cから甲府昭和I.Cまで中央道も利用してます。全線高速利用だとクルマを走らせる愉しみが奪われるので、面倒臭い区間は高...

  5. こんな別荘がほしい-空木駒峰ヒュッテ - 山旅~ぼくを探しに

    こんな別荘がほしい-空木駒峰ヒュッテ

    日帰りで十分な山に一泊したのは、前々から駒峰ヒュッテに泊まってみたかったからである。 空木の頂まで10分足らずの場所に立っているから、ロケーションの素晴らしさは言うまでもない。そして、開放感のある小屋のテラスがなんとも良いのである。このテラスに座って、のんびりと昼食を食べて、半日景色を眺めながらボーっと過ごした。山にはいろいろな楽しみ方があるのだということを、最近ようやくわかるようになってき...

  6. 雪山残照 - 千種観測所

    雪山残照

    超大暖冬の今シーズンですが、今日は真冬らしい北風の冷たい一日になりました。北や西の山は雪雲に隠れて見えなかったので、夕陽に染まる東の山を遠望。中央アルプスの空木岳(右)と熊沢岳(左)。恵那山は粉砂糖をまぶしたような姿でした。真っ白な最上部が頭を出している南アルプスの聖岳(左)と上河内岳(右)。

  7. 中央アルプスと一本杉 - ryuuの手習い

    中央アルプスと一本杉

    location:信州伊那市東春近comment:このすぐ右手に木曽駒が岳がある冬の田圃の中にポツンと一本杉がありその脇に何やら記念碑がある曇天だが山から下りてくる雲が心地いいなぁ・・F4white watson rembrandt watercolours制作時間:2時間 ryuuの手習いの部屋http://ameblo.jp/tatesinarizo-to/ facebook...

  8. 冠雪した山々 - 名駅観測所

    冠雪した山々

    御嶽山(中央)と乗鞍岳(左)。千種から見た印象とあまり変わりません。中央アルプス。丸見えです。瀬戸の山越に南アルプス。左から赤石岳、聖岳、上河内岳。最後に白山。まだ名前ほどは白くなっていません。

  9. 360度の大展望が手軽に楽しめる木曽駒ケ岳&宝剣岳 - 山旅~ぼくを探しに

    360度の大展望が手軽に楽しめる木曽駒ケ岳&宝剣岳

    (本日登った3つの山。左から駒ケ岳、中岳、宝剣岳)今週の骨折リハビリハイキングは、ロープウェイでお手軽に行ける中央アルプス。登山口までのアクセスにかかる料金や混雑ぶりは有名ですが、これならみんな行くでしょ!という素晴らしい展望が待っていました。降り注ぐ日差しはまだまだ真夏ですが、咲く花々を見ると秋の訪れを感じました。花と紅葉の狭間とあって、人出は少ないとみましたが、菅の台バスセンターの行列を...

  10. 10年ぶりの木曽駒ヶ岳登山後編 - タワゴトだいあり♪ 

    10年ぶりの木曽駒ヶ岳登山後編

    木曽駒ヶ岳登山、後編です。中岳〜木曽駒山頂〜下山までです。写真は前編よりたくさんありますので気長に御覧ください^^;乗越浄土から中岳へと歩みを進めていきます。同行者の友人も壮大な景色にハイテンションが続きます(笑)天狗岩と三ノ沢岳宝剣岳と宝剣山荘積乱雲の卵たち中岳の山頂につきました。ここからの木曽駒ヶ岳と奥の御嶽山はいい眺めです。眺めが良いので小休止DA★11-18mmの11mmで撮影ベチャ...

  11. 御嶽山 - 山旅~ぼくを探しに

    御嶽山

    今回のリハビリハイキングは御嶽山。御嶽山って、北アルプスに分類すべきか、中央アルプスに分類すべきかよくわかりません。自分のイメージでは中央アルプスかなあ・・・。御嶽山は日本百名山だそうですよ。よし、じゃあ百名山狩りでもしてから帰るか!ってノリでのハイキング。前夜は知り合いの別荘に泊まっていたので、そこから近い中の湯から登ることにしました。駐車場はゆるゆる。そう言えば、登山者もさほど多くはなか...

  12. 10年ぶりの木曽駒ヶ岳登山前編 - タワゴトだいあり♪ 

    10年ぶりの木曽駒ヶ岳登山前編

    霧ヶ峰から1週間も経たない8月7日(水)平日休みの友人と一緒に中央アルプスは木曽駒ヶ岳へ登山してきました。その友人は主に登山はたまにでほぼ日帰り限定なのでなかなか一緒に行くチャンスは無いのですが、絶好機に行けるチャンスが訪れました。木曽駒ヶ岳は私が10年前の初めて登山で登った山(登山を本格的に開始するとして)その時も8月1日で絶好の登山日和で高山植物の最盛期でもありました。当時は山の歩き方も...

  13. ハクサンイチゲ - 小さな森の写真館 (a small forest story)

    ハクサンイチゲ

    ガスの立ち込めるガレ場に咲いていた一株のハクサンイチゲ。湿性の大群落とはまた違った清楚な美しさを秘めていました。

  14. 緑の谷 - 小さな森の写真館 (a small forest story)

    緑の谷

    緑の谷を見渡せる乗越まで登ると、見る見るうちに北西の谷からガスが沸いてきました。

  15. 2019/8/1 木曽駒ヶ岳 - douでっか 山でっか

    2019/8/1 木曽駒ヶ岳

    8/1木曜日。酷暑の平日、ニコラスの休みに合わせて木曽駒ヶ岳に行ってきました。新潟を前日出発し、菅の台駐車場で車中泊。標高850メートルなのに暑くて窓を半分開けて寝ました。蚊はいなかったのが幸い。5時に並びチケットを購入。平日なのにスッゲー並んでて驚きました。標高2612まで、4130円で一気に運んで貰える、夢のようなお山、木曽駒ヶ岳。そりゃ混むよね。

  16. コバイケイソウ - 小さな森の写真館 (a small forest story)

    コバイケイソウ

    遅くまで雪の残る圏谷は地下にたっぷりと水を含み、豊かな高山草地が形成されています。純白の花をつけたコバイケイソウも涼やかな色彩を添えていました。

  17. ミヤマキンポウゲ - 小さな森の写真館 (a small forest story)

    ミヤマキンポウゲ

    夏の高山植物を代表するようなミヤマキンポウゲの群落は、やっと訪れた夏の日差しに煌めいていました。

  18. お花畑と岩峰 - 小さな森の写真館 (a small forest story)

    お花畑と岩峰

    シナノキンバイやハクサンイチゲのお花畑の前方には鋭い岩峰が聳え立っていました。

  19. 夏の圏谷 - 小さな森の写真館 (a small forest story)

    夏の圏谷

    夏の圏谷は高山植物の花園、シナノキンバイ、ハクサンイチゲ、コバイケイソウなどが咲き競っていました。

  20. 夏空の圏谷 - 小さな森の写真館 (a small forest story)

    夏空の圏谷

    長く続いた悪天候の回復した朝、高山植物が咲き競う圏谷にも夏空が訪れました。

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