中山道のタグまとめ

中山道」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには中山道に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「中山道」タグの記事(43)

  1. 【スーツ青年の自転車中山道】馬籠・中津川 - お散歩アルバム・・秋本番

    【スーツ青年の自転車中山道】馬籠・中津川

    中山道の宿場町では有名な、妻籠と馬籠はバスツアーで行ったことのある懐かしい町並みです。16年も前になるので、記憶はあやふやブログも当時は簡単に済ませていたので、詳しい内容も不明です。スーツ君が自転車で坂道の馬籠宿を下りられるのだろうかと案じましたが、全く支障なくするすると下りて行ったので、拍子抜け😅山の中の方が100倍は大変そうでした。東海道とは違い中山道は厳しいです...

  2. 東山道(の北関東~近畿)にあった昔の国名一覧 - 滋賀の「子どもと向き合う」親・保育士・教師の「始めの1歩」ミニプチ・ステップのすすめ

    東山道(の北関東~近畿)にあった昔の国名一覧

    東山道(とうさんどう)‥東北地方~北関東-中部地方の内陸県から近江(おうみ)を経て京の都へ至る地域全体とのこと。言いかえると、古代からの律令制における地方行政区分と言われる五畿七道(畿内七道)の1つ‥。東山道は、明治初期、廃藩置県前に13ヶ国になる前は8ヶ国でした(江戸時代の藩の数ははるかに多いです)。中山道(なかせんどう:江戸時代の五街道の1つ)とは、意味合いが全く異なるということも、前々...

  3. 奈良井宿を後にして電車の車窓からラスト - mypotteaセンチメンタルな日々with photos7

    奈良井宿を後にして電車の車窓からラスト

    速い速い速い雲も飛んで、ひたすらススキの原を走り去ります特急列車はほんとうにすごいスピードを出しますカーブが多い山道をクリアするためか振り子型といって列車は左右にスライドするように大きく揺れます。もう慣れていますからあまり酔うことはありませんが慣れない人にとっては気分が悪くなります。帰り道は行きと反対側の車窓を撮ってみたのですが畑とか田が多くてかわり映えはしませんでした。風景も山あいというよ...

  4. 奈良井宿を後にして電車の車窓から - mypotteaセンチメンタルな日々with photos7

    奈良井宿を後にして電車の車窓から

    奈良井の駅を後にして川にも別れを告げ赤い屋根の作業小屋を後に列車は走りますと、まもなく乗り換え駅の木曽福島駅に着きました。( 朝スタートの駅と変わらない ) ^^薮を越え厠を越え支柱を越えまた川を渡って川を渡って川を渡って電車はどんどんスピードを出しますダム湖は高所恐怖症の私はあまり好きではありません^^どこかの学校のグランドみたいセイタカアワダチソウを車窓に次のページに続きます.

  5. 町並みから路地に曲がって - mypotteaセンチメンタルな日々with photos7

    町並みから路地に曲がって

    町並みから路地に曲がって線路沿いの道を歩きました。水の音がするので川に近づきたいと思いましたが橋を見かけないので橋を探して駅の方角へまたもどりました。塀の角に咲くコスモス蔵らしき建物ですが土壁なのか漆喰?なのかわかりません。モルタル?漆喰は水がかかってもいいのかしらん線路沿いに咲いていた秋明菊名産のヒノキでかけられた橋です期待通りのコスモスに出会いました^^#川の水の勢いが凄くて圧倒され落ち...

  6. 奈良井宿③ 〜 上問屋史料館にて - mypotteaセンチメンタルな日々with photos7

    奈良井宿③ 〜 上問屋史料館にて

    前回の上問屋史料館の続きです中は昔の建物らしく広々としています人もほとんどいないのでゆっくり撮ればいいのですが、、え?一人で撮っていいの?と焦ります。水平と垂直のラインが自分の立ち位置とカメラのレンズとの事情から難しい、、けど出来る限りがんばる。モードもスナップモードになったままです(T . T)思いがけない構図にえーと露出どっちに合わせたほうがよかったっけ?こちらのほうが撮り易そう、、やっ...

  7. ちょっとひと休み - mypotteaセンチメンタルな日々with photos7

    ちょっとひと休み

    旅の疲れは2日後からやってきますので今日はひと休みしますこの写真を撮っているときにカメラの液晶画面ディスプレイ左側にナイフ フォーク🍽 のマークがでてびっくりしました。カメラが私が食べ物を撮っていることを察知してかってにマークを表示したみたいですが何をもって食べ物であることがわかったのでしょう?今のカメラはみなそうなるのでしょうか?ここのお店のおぜんざいはとても美味し...

  8. 中山道木曽路馬籠宿 - As it is

    中山道木曽路馬籠宿

    馬籠宿は、石畳が敷かれた坂に沿う宿場町。日常から離れ、水のせせらぎ、街道を横切る風を感じ情感溢れる坂道を下る。宿場の中間地点には、この地が生んだ文豪・島崎藤村の生家跡も存在する。都会にはない古き良き日本の時代をしっとりと懐かしむことの出来る街道散歩道。

  9. 奈良井宿② 〜 上問屋資料館にて - mypotteaセンチメンタルな日々with photos7

    奈良井宿② 〜 上問屋資料館にて

    奈良井宿での一番は上問屋資料館という所でした。" かみといや " とは江戸時代の幕府役人に必要な馬や人足の調達に従事していた場所ということです。そして明治以降はその間に集めた古文書陶器漆器など400点あまりを所有展示しています。うっとりする陶磁器にその由来を尋ねましたら北九州古伊万里などだそうです囲炉裏厠手水鉢続きます.

  10. 奈良井宿① - mypotteaセンチメンタルな日々with photos7

    奈良井宿①

    奈良井で下車した後は久しぶりのコンパクトカメラに替えました。が、2〜3 年ぶりの旅行でコンパクトカメラの使い方を忘れていました。液晶画面に情報がでなかったり思っているモードにできなくてあたふたあたふた、いろいろ押しまくっているうちに知らない間にスナップモードになってしまっていました。解除の方法もわからないままあせりましたが、、お隣の村なんだからまた来ればいいのだからと気を鎮めて適当に撮る決心...

  11. 奈良井宿 2 - As it is

    奈良井宿 2

    江戸時代に京都と江戸を結んだ中山道。そのちょうど真ん中に位置する長野県木曽谷に、南北約1kmに広がる日本最長の宿場町「奈良井宿」がある。江戸時代にタイムスリップしたような情緒ある町並みには、宿場時代そのままの老舗旅館や千本格子の家々などが今なお残り旅情豊かだ。

  12. 奈良井宿 - As it is

    奈良井宿

    中山道六十九次の中で、草津・大津宿を抜いた純粋な中山道六十七宿中、奈良井宿は江戸側の板橋宿から数えても京側の守山宿から数えても34番目に位置する、中山道の丁度真ん中の宿場町。木曽11宿の中では最も標高が高く、難所の鳥居峠を控え、多くの旅人で栄えた宿場町は「奈良井千軒」と謳われた。町並みは国の重要伝統的建造物群保存地区に選定され、往時の面影を今なお色濃く残している。

  13. 蕗味噌と木曽路の女 - 風路のこぶちさわ日記

    蕗味噌と木曽路の女

    いつのまにかたくさん出ていました!あっと言う間に大きくなっちゃうので、あわてて採りました。そして定番蕗味噌に。そしてこうなります。「木曾路の女」。七笑いの蔵元で購入したのですが、「♪木曽路のお~~ん~~な~~」とS氏が唄ったら、ご主人に「今はその歌知っている人ほとんどいません」ときっぱり言われてしまいました・・・がっくり。原田悠里さんの歌なんですが・・・ぶらり中山道ウォークのときには、みなさ...

  14. 下見の下見「藪原から木曾福島」 - 風路のこぶちさわ日記

    下見の下見「藪原から木曾福島」

    5月末に予定されているぶらり中山道ウォーク。その下見の下見。天気は快晴!・・・ですが、風は冷たく寒い。木曽川沿いの道はのどかで、なにしろアップダウンがほとんどなし!・・・というかゆるい下りが多い(⇐得意)距離は17キロと長めですが、↑のようなので、かなり足弱でも歩きやすいです。・・・と思います。万が一、途中で疲労や足の痛みがあった場合、「(例えば最後の5~6キロ)バスに乗る」のも可能です。木...

  15. 柏原宿@米原市柏原 - ★楽浪の近江★~さざなみのおうみ~

    柏原宿@米原市柏原

    国道21号柏原東交差点を北に向かい、踏切を渡らずに西へ向かうと、突然、街道の風情のある宿場町の風景となる。美舗装にしてあり風情がある。国道21号からあえて柏原宿内の道を使って帰ることがある。紅殻の張や格子窓、立派だが派手ではない作りの古い民家、真宗の大伽藍。僕にとって近江のメクマールとも言うべきものが柏原宿にはたくさんある。司馬遼太郎をして雨の降る日は雨の故郷であり、粉雪の舞う日は粉雪の故郷...

  16. 醒ヶ井宿〜湧き水と人々〜 - ★楽浪の近江★~さざなみのおうみ~

    醒ヶ井宿〜湧き水と人々〜

    醒井宿は中山道61番目の宿場だった。豊富な湧水がに恵まれていた。清冽な水は旅人の疲れを癒した。今も地蔵川の清らかな流れが町を潤していて、人々の生活に結びついている。かつて毎週末のように近江を訪れていた頃、醒井宿で必ず休憩をしていた。湧水のながれが美しく、街道の風情をよく残していた。私の胸は踊った。ああ大好きな近江にきたのだな、と実感できる場所だった。八代食料品店(現在は閉業)の前で桜の花の下...

  17. ぶらり中山道・第4回奈良井宿から藪原宿へ - 風路のこぶちさわ日記

    ぶらり中山道・第4回奈良井宿から藪原宿へ

    今回は鳥居峠越えです!トレッキングシューズにダブルストック、と準備を整え、気合を入れて?いざ出発!・・・しかし、最初は奈良井宿をガイドさんの案内で小一時間見学だそう。それじゃあストックはいらないな・・・と仕舞ったら、なんとしょっぱなから階段登りじゃ、ありませんか!・・・またまたしかし!ここは来ない訳には行きませんね。昔の街道がそのまま残っているという杉並木。今日はここから覗くだけですが、10...

  18. 中山道柏原宿から垂井宿を行く - 無垢の木の家・古民家再生・新築、リフォーム 「ツキデ工務店」

    中山道柏原宿から垂井宿を行く

    私は、20年前に京都三条大橋から近江の草津宿をへて、美濃の関ヶ原宿まで何日かかけ歩きました。その後も単発的に近江中山道の好きな宿場を訪れていますが、10年ほど前にも武佐(むさ)宿から柏原(かしわばら)宿まで再度歩いています。私は、中山道が好きで9月の末に、今回は相棒と近江の柏原宿から美濃の垂井宿を行くことにしました。JR 東海道本線の柏原駅前に車を置き、そこで相棒を下ろしさぁ~出発です。柏原...

  19. 9月26日歴史講座~山陰道 - 清治の花便り

    9月26日歴史講座~山陰道

    昨日は中秋の名月今日は満月・・9月26日9:00から「令和二年度大田の歴史講座~輝く時代Ⅲ」山陰道を訪ねて~島津屋口番所から朝倉中山道~(雨が降りそうなので・・新なカメラはお留守番^^)荒れる田儀海岸を見ながら雲石(出雲と石見)国境へ・源蔵塚『江戸時代初めころ、この辺りに源蔵夫婦が住んでいたが、大森銀山で盗みをして逃げてきた男を匿ったという罪で処刑された。 村人は哀れんで遺体を埋め「南無阿弥...

  20. ぶらり中山道・第3回本山宿から奈良井宿 - 風路のこぶちさわ日記

    ぶらり中山道・第3回本山宿から奈良井宿

    今回からバスウォークとなります。大型バスでほぼ定員の半分。各席にシールドが取り付けられています。1回ごとに使い捨てとのこと。乗り降り毎の消毒、換気などコロナ対策にかなり気を配っていると思われます。2回ほど休憩を取り、バスは前回のゴール日出塩駅へ。現地集合組も入れて30名の参加者です。しばらく歩くと「これより南木曽路」の石碑。旧片平橋。今は通れません。1966年まで?はこの橋が19号だったとの...

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